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公開番号
2025036124
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-03-14
出願番号
2024109738
出願日
2024-07-08
発明の名称
分配器および分岐器
出願人
日本アンテナ株式会社
代理人
個人
,
弁理士法人ひのき国際特許事務所
主分類
H03H
7/48 20060101AFI20250306BHJP(基本電子回路)
要約
【課題】 広帯域において良好な特性を得ることができる分配器とする。
【解決手段】 入力端子INと出力端子OUT1,2との間に、ウィルキンソン2分配回路11と高周波トランス2分配回路12とが並列に接続されている。ウィルキンソン2分配回路11により等価的に形成されるハイパスフィルタの通過特性の位相が、高周波トランス2分配回路12により等価的に形成されるローパスフィルタの通過特性の位相より遅れるようウィルキンソン2分配回路が回路構成されている。これにより、ローパスフィルタとハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて、ローパスフィルタとハイパスフィルタとの出力が周波数帯域合成されて、広帯域において良好な特性を得ることができる。
【選択図】 図1
特許請求の範囲
【請求項1】
高周波トランス2分配回路とウィルキンソン2分配回路とが入力端子と出力端子間に並列に接続されている分配数が2の分配器であって、
前記入力端子と前記出力端子間において等価的にローパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記高周波トランス2分配回路と、
前記入力端子と前記出力端子間において等価的にハイパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記ウィルキンソン2分配回路とを備え、
前記ハイパスフィルタの通過特性の位相が前記ローパスフィルタの通過特性の位相より遅れるよう前記ウィルキンソン2分配回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの出力が周波数帯域合成されると共に、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとのカットオフ周波数がほぼ一致されていることを特徴とする分配器。
続きを表示(約 1,900 文字)
【請求項2】
前記ローパスフィルタが等価的に4n-1(n=1,2,3・・・)段のT型ローパスフィルタとして機能する場合は、前記ハイパスフィルタが等価的に3段のπ型ハイパスフィルタとして機能するよう前記ウィルキンソン2分配回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて周波数帯域合成されることを特徴とする請求項1に記載の分配器。
【請求項3】
前記ローパスフィルタが等価的に4n+1(n=1,2,3・・・)段のT型ローパスフィルタとして機能する場合は、前記ハイパスフィルタが等価的に4n+3(n=1,2,3・・・)段のπ型ハイパスフィルタとして機能するよう前記ウィルキンソン2分配回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて周波数帯域合成されることを特徴とする請求項1に記載の分配器。
【請求項4】
前記ローパスフィルタが等価的に4n+3(n=1,2,3・・・)段のT型ローパスフィルタとして機能する場合は、前記ハイパスフィルタが等価的に4n+1(n=1,2,3・・・)段のπ型ハイパスフィルタとして機能するよう前記ウィルキンソン2分配回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて周波数帯域合成されることを特徴とする請求項1に記載の分配器。
【請求項5】
前記高周波トランス2分配回路は一次コイルと二次コイルからなる分配トランスにより2分配しており、前記ウィルキンソン2分配回路は前記二次コイルの低域で機能する抵抗成分を受けにくくするキャパシタを介して前記出力端子に接続されていることを特徴とする請求項1に記載の分配器。
【請求項6】
使用周波数帯域として10MHz~3224MHzの周波数帯域が得られることを特徴とする請求項1ないし5のいずれかに記載の分配器。
【請求項7】
高周波トランス2分配回路とウィルキンソン2分配回路とが入力端子と出力端子間に並列に接続されている分配数が2の分配器であって、未使用の周波数帯域を含む所定の周波数帯域が使用周波数帯域とされ、
前記入力端子と前記出力端子間において等価的にローパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記高周波トランス2分配回路と、
前記入力端子と前記出力端子間において等価的にハイパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記ウィルキンソン2分配回路とを備え、
前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとのほぼ一致されているカットオフ周波数は、前記未使用の周波数帯域における所定の周波数とされ、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が不整合状態において、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの出力が周波数帯域合成されることを特徴とする分配器。
【請求項8】
前記高周波トランス2分配回路において、分配比が2:1となるようトランス巻き数が調整されると共に、前記ウィルキンソン2分配回路において、分配比が2:1となる回路構成とされることにより、2:1の分配比となることを特徴とする請求項1に記載の分配器。
【請求項9】
請求項1ないし4のいずれかに記載の分配器である第1分配器と、請求項6に記載の分配器である第2分配器と第3分配器とを備え、
前記第1分配器の第1出力端子が前記第2分配器の入力端子に接続されると共に、前記第1分配器の第2出力端子が前記第3分配器の入力端子に接続されており、
前記第2分配器の分配比が2の出力端子が第1出力端子とされ、前記第2分配器の分配比が1の出力端子と前記第3分配器の分配比が1の出力端子とが接続されて第2出力端子とされ、前記第3分配器の分配比が2の出力端子が第3出力端子とされることを特徴とする分配数が3の分配器。
【請求項10】
請求項1ないし4のいずれかに記載の分配器である第1分配器、第2分配器、第3分配器を備え、
前記第1分配器の第1出力端子が前記第2分配器の入力端子に接続されると共に、前記第1分配器の第2出力端子が前記第3分配器の入力端子に接続されており、
前記第2分配器の2つの出力端子が第1出力端子と第2出力端子とされ、前記第3分配器の2つの出力端子が第3出力端子と第4出力端子とされることを特徴とする分配数が4の分配器。
(【請求項11】以降は省略されています)
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、テレビ共聴システム等に用いられる広帯域な分配器および分岐器に関する。
続きを表示(約 5,500 文字)
【背景技術】
【0002】
特許文献1には、従来のビルやマンション等の棟内共聴システムが開示されている。従来の棟内共聴システムにおいて、棟内共聴システム100が設置されるビルやマンションが1階から6階までの6階建てとされ、各階の住戸が4戸とされている場合の棟内共聴システム100の構成を示す機能ブロック図を図34に示す。
図34に示す従来の棟内共聴システム100は、ビルやマンションなどの棟内に設置され、CATV(ケーブルテレビジョン)が導入される棟内共聴システムとされている。従来の棟内共聴システム100では、CATV局111aから伝送された下りのCATV信号は伝送ライン中に挿入されている幹線機器111bとされる増幅器により増幅されて伝送されていき、下り方向のCATV信号は、タップオフ111cで分岐されて、保安器112を介して棟内に引き込まれる。また、棟の屋上等にBS・CSアンテナ113が設置されている。BS・CSアンテナ113により受信されたBS・CS-IF受信信号と、棟内に引き込まれた下りのCATV信号とは、混合器114により混合されて共聴信号となり、棟内伝送路を伝送していく。共聴信号は双方向の棟内増幅器115により増幅されて分配器116に出力される。なお、CATV局111aから伝送されたCATV信号の下り信号は、70MHz~962MHzまたは70MHz~770MHzの周波数帯域の下り信号とされ、BS・CS-IF受信信号は、1032MHz~2610MHzとされている。
【0003】
棟内共聴システム100の棟内伝送路は、住戸貫通配線を用いており、棟内共聴システム100が設置されるビルやマンションが1階から6階までの6階建てとされ、各階の住戸が4戸とされていることから、各戸に設置される直列ユニット118は6階から1階までの上下の階に隣接する戸同士が直列に接続されている。そして、各階の住戸が4戸とされていることから、6階から1階までの各戸に設置された直列ユニット118を直列に接続する系は4系統とされる。そこで、分配器116では4分配されて、4分配されたそれぞれの共聴信号が4系統のそれぞれに伝送されている。
第1系統に分配された共聴信号は、6階から1階までの各戸に設置されて直列に接続された6つの直列ユニット118-1a,118-2a,118-3a,118-4a,118-5a,118-6aに伝送されていく。これにより、直列ユニット118-1a~118-6aに伝送された共聴信号が直列ユニット118-1a~118-6aのTV端子から出力されて、TV端子にケーブルを介して接続されるテレビジョンやレコーダでTV信号を視聴録画できるようになる。
【0004】
第2系統に分配された共聴信号も同様であり、6階から1階までの各戸に設置されて直列に接続された6つの直列ユニット118-1b,118-2b,118-3b,118-4b,118-5b,118-6bに伝送されていく。これにより、直列ユニット118-1b~118-6bに伝送された共聴信号が直列ユニット118-1b~118-6bのTV端子から出力されて、TV端子にケーブルを介して接続されるテレビジョンやレコーダでTV信号を視聴録画できるようになる。
第3系統に分配された共聴信号も同様であり、6階から1階までの各戸に設置されて直列に接続された6つの直列ユニット118-1c,118-2c,118-3c,118-4c,118-5c,118-6cに伝送されていく。これにより、直列ユニット118-1c~118-6cに伝送された共聴信号が直列ユニット118-1c~118-6cのTV端子から出力されて、TV端子にケーブルを介して接続されるテレビジョンやレコーダでTV信号を視聴録画できるようになる。
第4系統に分配された共聴信号も同様であり、6階から1階までの各戸に設置されて直列に接続された6つの直列ユニット118-1d,118-2d,118-3d,118-4d,118-5d,118-6dに伝送されていく。これにより、直列ユニット118-1d~118-6dに伝送された共聴信号が直列ユニット118-1d~118-6dのTV端子から出力されて、TV端子にケーブルを介して接続されるテレビジョンやレコーダでTV信号を視聴録画できるようになる。
なお、各戸からCATV局111aに向けて伝送されるCATV上り信号は、10MHz~60MHzあるいは10MHz~55MHzとされ、棟内共聴システム100は、10MHz~2610MHzの周波数帯域に対応している。
【0005】
従来の棟内共聴システム100は、BS・CS-IF受信信号が1032MHz~2610MHzとされていることから、2610MHzまでの共聴信号に対応するシステムとされており、BS・CS-IF受信信号が1032MHz~3224MHzまでの周波数帯域とされる4K8K放送には対応していなかった。このため、従来の棟内共聴システム100において、高度広帯域衛星デジタル放送のBS/CS左旋IF信号を伝送するには、伝送路とされる同軸ケーブル、棟内増幅器、分配器、分岐器、直列ユニット等の受信設備の全てを1032MHz~3224MHzの周波数帯を伝送可能な機器とする必要がある。
【0006】
ここで、分配器としては高周波トランスを用いた分配器が用いられるのが一般的であった。高周波トランス2分配器を用いた分配器CSの回路図を図35に示す。
図35に示す分配器CSは2分配器であり、フェライトコアを用いた高周波トランスを使用して広帯域で一定のインピーダンスにしている。すなわち、従来の分配器CSは、フェライトコアに絶縁被覆電線が巻かれた一次コイルL1001と二次コイルL1002を備える分配トランスから構成されており、分配トランスはインピーダンス整合トランスとして作用し、入力端子INから一次コイルL1001に供給された信号は、一次コイルL1001の中途のタップから出力されて信号分配用の二次コイルL1002のセンタータップに供給される。二次コイルL1002の両端からは2分配された信号がそれぞれ出力され、一方の分配信号は第1出力端子OUT1から出力され、他方の分配信号は第2出力端子OUT2から出力される。一次コイルL1001のタップと二次コイルL1002のセンタータップとを接続するラインとアース間に接続されたコンデンサCはインピーダンス整合用であり、第1出力端子OUT1と第2出力端子OUT2との間に接続された抵抗Rは第1出力端子OUT1と第2出力端子OUT2との間のアイソレーション用として設けられている。従来の分配器CSは、磁性体であるフェライトコアの特性を生かして広帯域(特に10MHz~770MHz)において一定の値でインピーダンス変換することができる。また、二次コイルL1002は広帯域で第1出力端子OUT1と第2出力端子OUT2とのアイソレーションを大きく確保することができる。
【0007】
また、ウィルキンソン回路は、3端子型高周波2分配器として知られている。そこで、分布定数型のウィルキンソン回路2000の回路図を図36に示す。
図36に示すように、ウィルキンソン回路2000は、入力端子INと第1出力端子OUT1との間に接続された分布定数線路W1と、入力端子INと第2出力端子OUT2との間に接続された分布定数線路W2と、第1出力端子OUT1と第2出力端子OUT2との間に接続されたアイソレーション用の抵抗Rとから構成されている。このウィルキンソン回路2000の使用中心周波数をFoとすると、分布定数線路W1と分布定数線路W2の電気長は使用中心周波数Foの1/4波長としているから、使用中心周波数Foにおける位相遅延量θoは90度となる。また、ウィルキンソン回路2000に接続される入出力インピーダンスをZoとすると、分配比を1:1の均等分配とした場合、分布定数線路W1と分布定数線路W2の特性インピーダンスをZsとすると特性インピーダンスZsは√2×Zoになる。分布定数線路W1と分布定数線路W2は、いわゆるQマッチング回路として作用しているので、出力端子側のインピーダンスZoを特性インピーダンスZsである分布定数線路W1あるいは分布定数線路W2を介して見た入力端子IN側のインピーダンスをZxとすると、Qマッチング回路の動作原理から、
Zx=Zs
2
/Zo=( √2×Zo)
2
/Zo=2Zo
となる。従って、入力端子INから見た合成インピーダンスは、この2ZoのインピーダンスZxが並列に接続されているので1/2のインピーダンスZoとなって入力端子INのインピーダンスZoと整合する。また、ウィルキンソン回路2000におけるアイソレーション用の抵抗Rの値は、均等分配のウィルキンソン回路において最大の出力端子間アイソレーションが得られる2Zoとされている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0008】
特開2022-73022号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0009】
高周波トランスを用いた分配器CSを4K8K放送に対応している棟内共聴システム100に使用する場合は、CATVと地上デジタル放送とBS/CS放送の中間周波数信号との周波数帯域である10MHz~3224MHzの使用周波数帯域で使用される。高周波トランスを用いた分配器CSは、10MHzの低域から広帯域に渡り安定した性能が得られるが、1000MHz以上、特に高域(2610MHz~3224MHz)の周波数帯域ではフェライトコア磁気損失や巻線間の浮遊容量が無視できなくなり、周波数が高くなるに従い分配損失が増大するようになる。
また、ウィルキンソン回路2000を4K8K放送に対応している棟内共聴システム100に使用する場合は、CATVと地上デジタル放送とBS/CS放送の中間周波数信号との周波数帯域である10MHz~3224MHzの使用周波数帯域で使用される。ウィルキンソン回路2000は、3224MHzにおいても安定した特性が得られるが、低域とされる10MHzにおいて良好な特性を得ることが困難とされている。
そこで、本発明は、高周波トランス分配器とウィルキンソン分配器との利点を併せ持つことで、少なくとも10MHz~3224MHzの使用周波数帯とされる広帯域において良好な特性を得ることができる分配器および分岐器を提供することを目的としている。
【課題を解決するための手段】
【0010】
上記目的を達成することのできる本発明の分配器は、高周波トランス2分配回路とウィルキンソン2分配回路とが入力端子と出力端子間に並列に接続されている分配数が2の分配器であって、前記入力端子と前記出力端子間において等価的にローパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記高周波トランス2分配回路と、前記入力端子と前記出力端子間において等価的にハイパスフィルタとして機能する回路構成とされている前記ウィルキンソン2分配回路とを備え、前記ハイパスフィルタの通過特性の位相が前記ローパスフィルタの通過特性の位相より遅れるよう前記ウィルキンソン2分配回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの出力が周波数帯域合成されると共に、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとのカットオフ周波数がほぼ一致されていることを主要な特徴としている。
上記目的を達成することのできる本発明の分岐器は、分岐トランス分岐回路と方向性結合線路分岐回路とが入力端子と出力端子および分岐端子間に並列に接続されている分岐器であって、前記分岐トランス分岐回路は、信号を分岐する分岐トランスを備え、前記入力端子と前記出力端子および前記分岐端子間において等価的にT型3段のローパスフィルタとして機能するよう回路構成されている前記分岐トランス分岐回路と、前記方向性結合線路分岐回路は、信号を分岐する方向性結合線路を備え、前記入力端子と前記出力端子および前記分岐端子間において等価的にπ型3段のハイパスフィルタとして機能するよう回路構成されている前記方向性結合線路分岐回路とを備え、前記ハイパスフィルタの通過特性の位相が前記ローパスフィルタの通過特性の位相より遅れるよう前記方向性結合線路分岐回路が回路構成されることにより、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの通過特性の位相が整合されて、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとの出力が周波数帯域合成されて前記出力端子および前記分岐端子から出力されると共に、前記ローパスフィルタと前記ハイパスフィルタとのカットオフ周波数がほぼ一致されていることを主要な特徴としている。
(【0011】以降は省略されています)
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