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公開番号
2025050302
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-04-04
出願番号
2023159009
出願日
2023-09-22
発明の名称
システム
出願人
ソフトバンクグループ株式会社
代理人
弁理士法人太陽国際特許事務所
主分類
G09B
19/06 20060101AFI20250327BHJP(教育;暗号方法;表示;広告;シール)
要約
【課題】システムを提供する。
【解決手段】生成AIによる英会話を提供する手段と、特定のテクノロジーを結集した対面型カスタマイズロボ(タブレット)を制作する手段と、ユーザーの語学レベルや趣味嗜好に合わせて対話相手の声や性格をカスタマイズ可能な手段を含むシステム。
【選択図】図1
特許請求の範囲
【請求項1】
生成AIによる英会話を提供する手段と、特定のテクノロジーを結集した対面型カスタマイズロボ(タブレット)を制作する手段と、ユーザーの語学レベルや趣味嗜好に合わせて対話相手の声や性格をカスタマイズ可能な手段を含むシステム。
続きを表示(約 160 文字)
【請求項2】
前記対話相手の声や性格をカスタマイズする手段が、ユーザーの挫折理由(気まずさや時間がない)を解消するための手段を含む、請求項1記載のシステム。
【請求項3】
前記生成AIによる英会話を提供する手段が、ユーザーの語学レベルに応じて英会話の難易度を調整する手段を含む、請求項1記載のシステム。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本開示の技術は、システムに関する。
続きを表示(約 1,600 文字)
【背景技術】
【0002】
特許文献1には、少なくとも一つのプロセッサにより遂行される、ペルソナチャットボット制御方法であって、ユーザ発話を受信するステップと、前記ユーザ発話を、チャットボットのキャラクターに関する説明と関連した指示文を含むプロンプトに追加するステップと前記プロンプトをエンコードするステップと、前記エンコードしたプロンプトを言語モデルに入力して、前記ユーザ発話に応答するチャットボット発話を生成するステップ、を含む、方法が開示されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2022-180282号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
従来の英会話学習では、学習者の挫折理由として気まずさや時間の制約が挙げられる。また、学習者の語学レベルや趣味嗜好に合わせたカスタマイズが難しいという課題がある。
【課題を解決するための手段】
【0005】
この発明は、生成AIによる英会話と特定のテクノロジーを結集した対面型カスタマイズロボ(タブレット)を制作することで、学習者の語学レベルや趣味嗜好に合わせて対話相手の声や性格をカスタマイズ可能とする。これにより、学習者の挫折理由を解消し、より効果的な英会話学習を実現する。
【図面の簡単な説明】
【0006】
第1実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第1実施形態に係るデータ処理装置及びスマートデバイスの要部機能の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理装置及びスマート眼鏡の要部機能の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理装置及びヘッドセット型端末の要部機能の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理装置及びロボットの要部機能の一例を示す概念図である。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
【発明を実施するための形態】
【0007】
以下、添付図面に従って本開示の技術に係るシステムの実施形態の一例について説明する。
【0008】
先ず、以下の説明で使用される文言について説明する。
【0009】
以下の実施形態において、符号付きのプロセッサ(以下、単に「プロセッサ」と称する)は、1つの演算装置であってもよいし、複数の演算装置の組み合わせであってもよい。また、プロセッサは、1種類の演算装置であってもよいし、複数種類の演算装置の組み合わせであってもよい。演算装置の一例としては、CPU(Central Processing Unit)、GPU(Graphics Processing Unit)、GPGPU(General-Purpose computing on Graphics Processing Units)、APU(Accelerated Processing Unit)、又はTPU(Tensor Processing Unit)等が挙げられる。
【0010】
以下の実施形態において、符号付きのRAM(Random Access Memory)は、一時的に情報が格納されるメモリであり、プロセッサによってワークメモリとして用いられる。
(【0011】以降は省略されています)
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