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公開番号
2025044814
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-04-02
出願番号
2023152603
出願日
2023-09-20
発明の名称
システム
出願人
ソフトバンクグループ株式会社
代理人
弁理士法人太陽国際特許事務所
主分類
H04L
67/00 20220101AFI20250326BHJP(電気通信技術)
要約
【課題】業務で営業に配信をしている実績の自動配信手段において、何らかの不備やエラーが発生した際に、その改善の実行と今後の対策を行うシステムを提供する。
【解決手段】データ処理装置及びスマートデバイスを有するシステムにおいて、データ処理装置の特定処理部による特定処理は、業務データを収集し、それに基づいて実績の配信を自動的に行い、エラーの原因を特定し、それに対する修正処理を自動的に行い、過去のエラー情報を分析し、それに基づいて今後の対策を自動的に提案する。
【選択図】図2
特許請求の範囲
【請求項1】
業務で営業に配信をしている実績の自動配信手段と、何らかの不備やエラーが発生した際に改善の実行手段と、今後の対策を行う手段を含むシステム。
続きを表示(約 120 文字)
【請求項2】
前記自動配信手段が、特定の業務データに基づいて実績の配信を行う、請求項1記載のシステム。
【請求項3】
前記改善の実行手段が、エラーの原因を特定し、それに対する修正処理を自動的に行う、請求項1記載のシステム。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本開示の技術は、システムに関する。
続きを表示(約 1,600 文字)
【背景技術】
【0002】
特許文献1には、少なくとも一つのプロセッサにより遂行される、ペルソナチャットボット制御方法であって、ユーザ発話を受信するステップと、前記ユーザ発話を、チャットボットのキャラクターに関する説明と関連した指示文を含むプロンプトに追加するステップと前記プロンプトをエンコードするステップと、前記エンコードしたプロンプトを言語モデルに入力して、前記ユーザ発話に応答するチャットボット発話を生成するステップ、を含む、方法が開示されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2022-180282号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
業務で営業に配信をしている実績の自動配信において、何らかの不備やエラーが発生した際に、その改善の実行と今後の対策を人間が手動で行う必要があるという課題がある。
【課題を解決するための手段】
【0005】
この課題を解決するための手段として、業務で営業に配信をしている実績の自動配信手段と、何らかの不備やエラーが発生した際に改善の実行手段と、今後の対策を行う手段を含むシステムを提供する。特に、自動配信手段は特定の業務データに基づいて実績の配信を行い、改善の実行手段はエラーの原因を特定し、それに対する修正処理を自動的に行う。
【図面の簡単な説明】
【0006】
第1実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第1実施形態に係るデータ処理装置及びスマートデバイスの要部機能の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理装置及びスマート眼鏡の要部機能の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理装置及びヘッドセット型端末の要部機能の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理装置及びロボットの要部機能の一例を示す概念図である。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
【発明を実施するための形態】
【0007】
以下、添付図面に従って本開示の技術に係るシステムの実施形態の一例について説明する。
【0008】
先ず、以下の説明で使用される文言について説明する。
【0009】
以下の実施形態において、符号付きのプロセッサ(以下、単に「プロセッサ」と称する)は、1つの演算装置であってもよいし、複数の演算装置の組み合わせであってもよい。また、プロセッサは、1種類の演算装置であってもよいし、複数種類の演算装置の組み合わせであってもよい。演算装置の一例としては、CPU(Central Processing Unit)、GPU(Graphics Processing Unit)、GPGPU(General-Purpose computing on Graphics Processing Units)、APU(Accelerated Processing Unit)、又はTPU(Tensor Processing Unit)等が挙げられる。
【0010】
以下の実施形態において、符号付きのRAM(Random Access Memory)は、一時的に情報が格納されるメモリであり、プロセッサによってワークメモリとして用いられる。
(【0011】以降は省略されています)
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