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公開番号
2025048121
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-04-03
出願番号
2023156934
出願日
2023-09-22
発明の名称
システム
出願人
ソフトバンクグループ株式会社
代理人
弁理士法人酒井国際特許事務所
主分類
G06Q
30/015 20230101AFI20250327BHJP(計算;計数)
要約
【課題】本発明は、問合せ内容や問題に対して過去の対応ナレッジを活用し、ヘルプデスク担当者の介入を不要にすることで、効率的かつ迅速な回答を提供する課題を解決しようとする。
【解決手段】問合せ内容や問題に対して、過去の対応ナレッジを活用して回答する手段と、ヘルプデスク担当者の介入を不要にする手段と、作業が必要な場合に該当する担当者に連絡を取る手段と、PCの故障と判断された場合にベンダーに連絡する手段とを含むシステム。
【選択図】図1
特許請求の範囲
【請求項1】
問合せ内容や問題に対して、過去の対応ナレッジを活用して回答する手段と、ヘルプデスク担当者の介入を不要にする手段と、作業が必要な場合に該当する担当者に連絡を取る手段と、PCの故障と判断された場合にベンダーに連絡する手段とを含むシステム。
続きを表示(約 110 文字)
【請求項2】
請求項1に記載のシステムにおいて、AIによる解決を提供する手段をさらに含む。
【請求項3】
請求項1に記載のシステムにおいて、ユーザが理解できない問題に対しても解決する手段をさらに含む。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本開示の技術は、システムに関する。
続きを表示(約 1,500 文字)
【背景技術】
【0002】
特許文献1には、少なくとも一つのプロセッサにより遂行される、ペルソナチャットボット制御方法であって、ユーザ発話を受信するステップと、前記ユーザ発話を、チャットボットのキャラクターに関する説明と関連した指示文を含むプロンプトに追加するステップと前記プロンプトをエンコードするステップと、前記エンコードしたプロンプトを言語モデルに入力して、前記ユーザ発話に応答するチャットボット発話を生成するステップ、を含む、方法が開示されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2022-180282号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
本発明は、問合せ内容や問題に対して過去の対応ナレッジを活用し、ヘルプデスク担当者の介入を不要にすることで、効率的かつ迅速な回答を提供する課題を解決しようとする。
【課題を解決するための手段】
【0005】
問合せ内容や問題に対して、過去の対応ナレッジを活用して回答する手段と、ヘルプデスク担当者の介入を不要にする手段と、作業が必要な場合に該当する担当者に連絡を取る手段と、PCの故障と判断された場合にベンダーに連絡する手段とを含むシステム。
【図面の簡単な説明】
【0006】
第1実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第1実施形態に係るデータ処理装置及びスマートデバイスの要部機能の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第2実施形態に係るデータ処理装置及びスマート眼鏡の要部機能の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第3実施形態に係るデータ処理装置及びヘッドセット型端末の要部機能の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
第4実施形態に係るデータ処理装置及びロボットの要部機能の一例を示す概念図である。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
【発明を実施するための形態】
【0007】
以下、添付図面に従って本開示の技術に係るシステムの実施形態の一例について説明する。
【0008】
先ず、以下の説明で使用される文言について説明する。
【0009】
以下の実施形態において、符号付きのプロセッサ(以下、単に「プロセッサ」と称する)は、1つの演算装置であってもよいし、複数の演算装置の組み合わせであってもよい。また、プロセッサは、1種類の演算装置であってもよいし、複数種類の演算装置の組み合わせであってもよい。演算装置の一例としては、CPU(Central Processing Unit)、GPU(Graphics Processing Unit)、GPGPU(General-Purpose computing on Graphics Processing Units)、APU(Accelerated Processing Unit)、又はTPU(Tensor Processing Unit)等が挙げられる。
【0010】
以下の実施形態において、符号付きのRAM(Random Access Memory)は、一時的に情報が格納されるメモリであり、プロセッサによってワークメモリとして用いられる。
(【0011】以降は省略されています)
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