TOP
|
特許
|
意匠
|
商標
特許ウォッチ
Twitter
他の特許を見る
10個以上の画像は省略されています。
公開番号
2025043277
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-03-28
出願番号
2024139277
出願日
2024-08-20
発明の名称
化合物の製造方法、並びに該化合物を含む着色樹脂組成物
出願人
住友化学株式会社
代理人
弁理士法人アスフィ国際特許事務所
主分類
C08L
101/00 20060101AFI20250321BHJP(有機高分子化合物;その製造または化学的加工;それに基づく組成物)
要約
【課題】特定のフタロシアニン化合物を安定に所定収率以上で合成することのできる製造方法、及び長時間使用後も明度ムラを抑制できるカラーフィルタを形成可能な着色樹脂組成物を提供する。
【解決手段】塩基及び特定のアルミニウム化合物の存在下、特定のフタロニトリル化合物を反応させる、化合物(I)の製造方法である。着色樹脂組成物は、化合物(I)を含む着色剤及びアルカリ可溶性樹脂を含有することを特徴とする。
<com:Image com:imageContentCategory="Drawing"> <com:ImageFormatCategory>TIFF</com:ImageFormatCategory> <com:FileName>2025043277000091.tif</com:FileName> <com:HeightMeasure com:measureUnitCode="Mm">52</com:HeightMeasure> <com:WidthMeasure com:measureUnitCode="Mm">71</com:WidthMeasure> </com:Image>
[式中、R
1
~R
16
の少なくとも1つは特定のアリールオキシ基である。]
【選択図】なし
特許請求の範囲
【請求項1】
着色剤及びアルカリ可溶性樹脂を含有する着色樹脂組成物であって、前記着色剤が、式(I)で表される化合物を含む着色樹脂組成物。
TIFF
2025043277000081.tif
51
71
[式(I)中、
R
1
~R
16
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、置換基を有していてもよい炭素数1~6の炭化水素基、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基、又は式(i-c)で表される基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
1
~R
16
のうち、少なくとも1つは、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基又は式(i-c)で表される基を表し、式(i-a)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-b)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-c)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよい。]
TIFF
2025043277000082.tif
22
51
[式(i-a)中、
R
a1
~R
a5
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
a1
~R
a5
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000083.tif
26
63
[式(i-b)中、
R
b1
~R
b7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
b1
~R
b7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000084.tif
26
62
[式(i-c)中、
R
c1
~R
c7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
c1
~R
c7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
続きを表示(約 3,300 文字)
【請求項2】
R
1
~R
4
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
5
~R
8
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
9
~R
12
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
13
~R
16
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基である、請求項1に記載の着色樹脂組成物。
【請求項3】
R
2
及びR
3
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
6
及びR
7
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
10
及びR
11
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
14
及びR
15
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
1
、R
4
、R
5
、R
8
、R
9
、R
12
、R
13
、及びR
16
が水素原子である請求項2に記載の着色樹脂組成物。
【請求項4】
R
2
及びR
3
のうちいずれか一方が式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
6
及びR
7
のうちいずれか一方が式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
10
及びR
11
のうちいずれか一方が式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
14
及びR
15
のうちいずれか一方が式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
1
、R
4
、R
5
、R
8
、R
9
、R
12
、R
13
、及びR
16
が水素原子であり、
式(I)が有する4つの式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基が同一の基である、請求項3に記載の着色樹脂組成物。
【請求項5】
R
1
、R
5
、R
9
、及びR
13
が、それぞれ独立に、式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
2
~R
4
、R
6
~R
8
、R
10
~R
12
、及びR
14
~R
16
が水素原子である、請求項2に記載の着色樹脂組成物。
【請求項6】
さらに、重合性化合物及び重合開始剤を含有する請求項1又は2に記載の着色樹脂組成物。
【請求項7】
請求項6に記載の着色樹脂組成物から形成されるカラーフィルタ。
【請求項8】
請求項7に記載のカラーフィルタを含む表示装置。
【請求項9】
請求項7に記載のカラーフィルタを含む固体撮像素子。
【請求項10】
塩基及び式(III)で表される化合物の存在下、式(II-1)~(II-4)で表される化合物を反応させることによる、式(I)で表される化合物の製造方法。
TIFF
2025043277000085.tif
51
71
[式(I)中、
R
1
~R
16
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、置換基を有していてもよい炭素数1~6の炭化水素基、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基、又は式(i-c)で表される基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
1
~R
16
のうち、少なくとも1つは、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基、又は式(i-c)で表される基を表し、式(i-a)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-b)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-c)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよい。]
TIFF
2025043277000086.tif
22
51
[式(i-a)中、
R
a1
~R
a5
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
a1
~R
a5
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000087.tif
26
63
[式(i-b)中、
R
b1
~R
b7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
b1
~R
b7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000088.tif
26
62
[式(i-c)中、
R
c1
~R
c7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
c1
~R
c7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000089.tif
5
33
[式(III)中、
X
M
は、ハロゲン原子、ヒドロキシ基、又はOR
M
基を表す。R
M
は、炭素数1~6の炭化水素基を表す。]
TIFF
2025043277000090.tif
30
122
[式(II―1)~(II-4)中、
R
1
~R
16
は、前記と同じ意味を表す。]
(【請求項11】以降は省略されています)
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、化合物の製造方法、並びに該化合物を含む着色樹脂組成物、カラーフィルタ、表示装置、及び固体撮像素子に関する。
続きを表示(約 3,600 文字)
【背景技術】
【0002】
染料や顔料等の着色剤として、フタロシアニン化合物が知られており、例えば非特許文献1には、下記式(I-e16)で表されるフタロシアニン化合物が開示されている。非特許文献1では、1,8-ジアザビシクロ[5.4.0]-7-ウンデセン(DBU)の存在下、下記式(II-16)で表される化合物を反応させることで、式(I-e16)で表されるフタロシアニン化合物を収率52%で合成したことが記載されている。
【0003】
TIFF
2025043277000001.tif
52
105
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開2009-192661号公報
【非特許文献】
【0005】
Dyes and Pigments 88 (2011) 187-194
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
しかしながら、非特許文献1に記載の方法は再現性が低く、本発明者らは上記方法では目的化合物を実質的に得ることができず、非特許文献1に記載の収率を再現することができなかった。そこで本発明は、特定のフタロシアニン化合物を、安定して所定収率以上で合成することのできる新たな製造方法の提供を課題とする。
【0007】
また、液晶表示装置、エレクトロルミネッセンス表示装置及びプラズマディスプレイ等の表示装置やCCDやCMOSセンサなどの固体撮像素子に使用されるカラーフィルタは、着色樹脂組成物から製造される。特にカラーフィルタにおける緑色の着色フィルタ(緑色フィルタ)を作製するための着色樹脂組成物には、着色剤として、C.I.ピグメントグリーン58を採用することが知られている(特許文献1)。しかしながら、C.I.ピグメントグリーン58を含む着色樹脂組成物から形成されたカラーフィルタを、例えば表示装置に適用した場合、長時間使用すると、着色フィルタの周辺部と中央部とで明度に差が生じることによるムラが発生する場合があった。そこで、本発明の課題は、長時間の使用後であっても、明度ムラを抑制できるカラーフィルタを形成可能な着色樹脂組成物を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0008】
本発明の要旨は以下の通りである。
[1] 着色剤及びアルカリ可溶性樹脂を含有する着色樹脂組成物であって、前記着色剤が、式(I)で表される化合物を含む着色樹脂組成物。
TIFF
2025043277000002.tif
51
71
[式(I)中、
R
1
~R
16
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、置換基を有していてもよい炭素数1~6の炭化水素基、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基、又は式(i-c)で表される基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
1
~R
16
のうち、少なくとも1つは、式(i-a)で表される基、式(i-b)で表される基又は式(i-c)で表される基を表し、式(i-a)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-b)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよく、式(i-c)で表される基が複数ある場合、それらは同一であっても異なってもよい。]
TIFF
2025043277000003.tif
22
51
[式(i-a)中、
R
a1
~R
a5
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
a1
~R
a5
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000004.tif
26
63
[式(i-b)中、
R
b1
~R
b7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
b1
~R
b7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
TIFF
2025043277000005.tif
26
62
[式(i-c)中、
R
c1
~R
c7
は、それぞれ独立に、水素原子、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表し、該炭化水素基に含まれる-CH
2
-は、-O-又は-CO-で置き換わっていてもよい。但し、R
c1
~R
c7
の少なくとも1つは、臭素原子、ヨウ素原子、カルボキシ基、又は置換基を有していてもよい炭素数1~20の炭化水素基を表す。*は、結合手を表す。]
[2] R
1
~R
4
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
5
~R
8
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
9
~R
12
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
13
~R
16
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基である、[1]に記載の着色樹脂組成物。
[3] R
2
及びR
3
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
6
及びR
7
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
10
及びR
11
のうち少なくとも1つが式(i-a)、式(i-b)、又は式(i-c)で表される基であり、R
14
【発明の効果】
【0009】
本発明の製造方法によれば、特定のフタロシアニン化合物を、安定して所定収率以上で合成することができる。また、本発明の製造方法によれば、短い反応時間で特定のフタロシアニン化合物を合成することができる点においても好ましい。
また、特定のフタロシアニン化合物を着色剤として含有する本発明の着色樹脂組成物によれば、長時間の使用後であっても、明度ムラを抑制可能なカラーフィルタを形成することができる。
【発明を実施するための形態】
【0010】
[着色樹脂組成物]
本発明は、着色剤(以下、着色剤(A)という場合がある)と、アルカリ可溶性樹脂(以下、樹脂(B)という場合がある)とを含み、前記着色剤(A)が後述の式(I)で表される化合物を含む着色樹脂組成物を包含する。
本発明の着色樹脂組成物は、さらに、重合性化合物(以下、重合性化合物(C)という場合がある)及び重合開始剤(以下、重合開始剤(D)という場合がある)の少なくとも一方(好ましくは両方)を含むことが好ましい。
本発明の着色樹脂組成物は、さらに溶剤(以下、溶剤(E)という場合がある)を含むことが好ましい。
本発明の着色樹脂組成物は、レベリング剤(以下、レベリング剤(F)という場合がある)を含んでいてもよい。
本明細書において、各成分として例示する化合物は、特に断りのない限り、単独で又は複数種を組合せて使用することができる。
(【0011】以降は省略されています)
この特許をJ-PlatPatで参照する
関連特許
住友化学株式会社
エチレン系重合体
2日前
住友化学株式会社
細胞外小胞分離用粉体
3日前
住友化学株式会社
細胞外小胞分離用粉体
4日前
住友化学株式会社
酸発生剤、塩、樹脂、レジスト組成物及びレジストパターンの製造方法
3日前
住友化学株式会社
酸発生剤、塩、樹脂、レジスト組成物及びレジストパターンの製造方法
3日前
住友化学株式会社
酸発生剤、レジスト組成物及びレジストパターンの製造方法並びに塩及び樹脂
9日前
住友化学株式会社
リチウム二次電池用正極活物質、リチウム二次電池用正極、および、リチウム二次電池
4日前
住友化学株式会社
リチウム二次電池用正極活物質、リチウム二次電池用正極、リチウム二次電池、およびリチウム二次電池用正極活物質の製造方法
4日前
東ソー株式会社
ゴム組成物
2か月前
東ソー株式会社
押出成形体
1か月前
東ソー株式会社
射出成形体
2か月前
ベック株式会社
硬化性組成物
16日前
ベック株式会社
硬化性組成物
16日前
AGC株式会社
組成物
1か月前
東ソー株式会社
ブロー成形体
2か月前
株式会社カネカ
樹脂フィルム
2か月前
東亞合成株式会社
硬化型組成物
2か月前
三洋化成工業株式会社
樹脂組成物
2か月前
東レ株式会社
ポリエステルフィルム
1か月前
東レ株式会社
ポリエステルの製造方法
2か月前
ヤマハ株式会社
重縮合体
2か月前
ユニチカ株式会社
ポリアミック酸溶液
4日前
三洋化成工業株式会社
徐放材用組成物
9日前
花王株式会社
樹脂組成物
2か月前
アイカ工業株式会社
ホットメルト組成物
1か月前
AGC株式会社
液状組成物
1か月前
アイカ工業株式会社
ホットメルト組成物
1か月前
アイカ工業株式会社
光硬化型樹脂組成物
2か月前
横浜ゴム株式会社
靴底用ゴム組成物
2か月前
トヨタ自動車株式会社
樹脂溶解装置
1か月前
東洋紡株式会社
積層ポリエステルフィルム
2か月前
東レ株式会社
光学用ポリエステルフィルム
1か月前
東レ株式会社
ポリエステル樹脂の製造方法
24日前
東レ株式会社
構造部材およびその製造方法
24日前
株式会社トクヤマ
イオン交換膜の製造方法
2か月前
東レ株式会社
熱可塑性プリプレグの製造方法
2か月前
続きを見る
他の特許を見る