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公開番号2025126865
公報種別公開特許公報(A)
公開日2025-08-29
出願番号2024035382
出願日2024-02-19
発明の名称抗遺伝子劣化装置
出願人個人
代理人
主分類C12M 1/00 20060101AFI20250822BHJP(生化学;ビール;酒精;ぶどう酒;酢;微生物学;酵素学;突然変異または遺伝子工学)
要約【課題】効果的なDNA鎖劣化の補正方法
【解決手段】抗遺伝子劣化装置の真空から取り出した自由電子を生体、細胞あるいは遺伝子に適した状態で充填し、DNA鎖の劣化を補正する。
【選択図】なし
特許請求の範囲【請求項】
DNA鎖の劣化を補正すべく考案された、真空から取り出した自由電子を補充する方法における、抗遺伝子劣化装置。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、抗遺伝子劣化装置の発明に関する。
続きを表示(約 580 文字)【背景技術】
【0002】
従来、不老長寿に関する研究は進歩してきたが、本発明の方法を用いた抗遺伝子劣化の方法は、未だ考案されていない。この発明は、DNA鎖の劣化を補正すべく、真空から取り出した自由電子を補充する、抗遺伝子劣化装置の発明に関するものである。
【0003】
三栖貴行著、「全部わかる電気」、成美堂出版、2017年
粉川昌巳著・堀桂太郎監修、「電磁気学の基礎マスター」、電気書院、2006年9月15日
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
抗遺伝子劣化装置の製造方法
【課題を解決するための手段】
【0005】
【発明の効果】
【0006】
抗遺伝子劣化装置を用いた効果的な生体の抗劣化が実現する。
【発明を実施するための形態】
【0007】
抗遺伝子劣化装置の真空から自由電子を取り出し、生体、細胞あるいは遺伝子に適した状態で充填し、DNA鎖の劣化を補正する。
【実施例】
【0008】
上記の通り実施される。
【産業上の利用可能性】
【0009】
本明細書に記した手法による、効果的なDNA鎖劣化の補正方法に、産業上の利用可能性がある。

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