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公開番号
2025040388
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-03-24
出願番号
2024093019
出願日
2024-06-07
発明の名称
合金粉末酸化防止熱処理装置
出願人
成都大学
代理人
個人
主分類
F27B
9/12 20060101AFI20250314BHJP(炉,キルン,窯;レトルト)
要約
【課題】合金粉末酸化防止熱処理装置を提供する。
【解決手段】中空円筒と、ブランキング機構と、放熱機構と、圧密機構と、を含み、中空円筒の内壁には熱伝導板が固定するように取り付けられ、熱伝導板は傾斜状態にあり、中空円筒の内壁には固定リングが固定するように取り付けられ、固定リングの最上部にはボルトを介して加熱ボックスが固定するように取り付けられ、中空円筒の内側底部にはU字支持板が固定するように取り付けられ、U字支持板の最上部には2軸モータが固定するように取り付けられ、中空円筒の底部には溝が開設されている合金粉末酸化防止熱処理装置。
【選択図】図1
特許請求の範囲
【請求項1】
合金粉末酸化防止熱処理装置であって、
中空円筒(1)を有し、中空円筒(1)の内壁には熱伝導板(2)が固定するように取り付けられ、熱伝導板(2)は傾斜状態にあり、中空円筒(1)の内壁には固定リング(3)が固定するように取り付けられ、固定リング(3)の最上部にはボルトを介して加熱ボックス(4)が固定するように取り付けられ、中空円筒(1)の内側底部にはU字支持板(8)が固定するように取り付けられ、U字支持板(8)の最上部には2軸モータ(9)が固定するように取り付けられ、中空円筒(1)の底部には溝(18)が開設され、
中空円筒(1)内に設けられており、加熱ボックス(4)内の合金粉末の自動ブランキングを補助するために使用されるブランキング機構(6)を有し、前記ブランキング機構(6)は、連動ロッド(61)、固定スリーブ(62)、連動板(63)、回転リング(64)、ガイドブロック(65)、位置制限溝(66)、位置制限シート(67)、材料落下溝(68)、材料遮断板(69)、突き上げロッド(610)及び搭載シート(611)を含み、2軸モータ(9)の回転軸には連動ロッド(61)が固定接続され、熱伝導板(2)には固定スリーブ(62)が固定するように取り付けられ、連動ロッド(61)は固定スリーブ(62)内に回転可能に取り付けられ、連動ロッド(61)の一端は固定スリーブ(62)を介して熱伝導板(2)の直上に延びておりかつ連動ロッド(61)の一端には連動板(63)が固定するように取り付けられ、加熱ボックス(4)の直下には回転リング(64)が設けられ、連動板(63)は回転リング(64)の内壁に固定するように取り付けられ、回転リング(64)の最上部には少なくとも2組のガイドブロック(65)が固定するように取り付けられ、回転リング(64)の外壁には位置制限溝(66)が開設され、中空円筒(1)の内壁には4組の位置制限シート(67)が固定するように取り付けられておりかつ環状に分布され、4組の位置制限シート(67)はいずれも位置制限溝(66)の内壁に貼り合わせられ、加熱ボックス(4)の底部にはガイドブロック(65)の数に対応する材料落下溝(68)が開設され、各材料落下溝(68)内にはいずれも1組の材料遮断板(69)が回転可能に取り付けられ、各組の材料遮断板(69)の底部にはいずれも1組の突き上げロッド(610)が固定するように取り付けられ、各組の材料落下溝(68)の内壁にはいずれも1組の搭載シート(611)が固定するように取り付けられ、各組の材料遮断板(69)はそれぞれ対応する搭載シート(611)上に搭載されており、
中空円筒(1)の底部に設けられており、合金粉末の冷却速度を速めるために使用される放熱機構(7)を有し、
中空円筒(1)の最上部に設けられた圧密機構(5)を有し、圧密機構(5)は、U字吊り上げ板(51)、第1サーボモータ(52)、角形回転ロッド(53)、角形カバーロッド(54)、U字接続板(55)、断熱板(56)、圧密板(57)、攪拌アセンブリ(58)、接続フレーム(59)、円弧ガイド板(510)、ガイドロッド(511)、ガイド溝(512)を含み、中空円筒(1)の最上部にはボルトを介してU字吊り上げ板(51)が固定するように取り付けられ、U字吊り上げ板(51)の最上部には第1サーボモータ(52)が固定するように取り付けられ、U字吊り上げ板(51)の内側最上部には角形回転ロッド(53)が回転可能に取り付けられ、第1サーボモータ(52)の回転軸は角形回転ロッド(53)に伝動接続され、角形回転ロッド(53)には角形カバーロッド(54)が被装され、角形カバーロッド(54)の一端にはU字接続板(55)が固定するように取り付けられ、U字接続板(55)の底部には断熱板(56)が固定するように取り付けられ、断熱板(56)の底部には圧密板(57)が固定するように取り付けられ、圧密板(57)には熱処理中の合金粉末を攪拌粉砕してケーキングを防ぐための攪拌アセンブリ(58)が設けられ、U字吊り上げ板(51)の両側外表面にはボルトを介して1組の接続フレーム(59)が固定するように取り付けられ、U字吊り上げ板(51)の両側には、いずれも1組の円弧ガイド板(510)が設けられ、2組の接続フレーム(59)はいずれも対応する円弧ガイド板(510)の最上部に固定するように取り付けられ、2組の円弧ガイド板(510)の内壁にはいずれも1組のガイド溝(512)が開設され、角形カバーロッド(54)には2組のガイドロッド(511)が固定するように取り付けられ、2組のガイドロッド(511)の一端は対応するガイド溝(512)内に延び、かつ対応するガイド溝(512)の内壁に貼り合わせられていることを特徴とする合金粉末酸化防止熱処理装置。
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【請求項2】
前記攪拌アセンブリ(58)は、第2サーボモータ(581)、円形溝(582)、円形ブロック(583)、回転板(584)、伝動ギヤ(585)、固定リングギヤ(586)、回転ロッド(587)、攪拌ロッド(588)及び粉砕ブレード(589)を含み、断熱板(56)の最上部には第2サーボモータ(581)が固定するように取り付けられ、第2サーボモータ(581)はU字接続板(55)内に設けられ、圧密板(57)の底部には円形溝(582)が開設され、円形溝(582)の内側最上部には円形ブロック(583)が回転可能に取り付けられ、第2サーボモータ(581)の回転軸は円形ブロック(583)に伝動接続され、円形ブロック(583)の外表面には2組の回転板(584)が固定するように取り付けられ、2組の回転板(584)の最上部にはいずれも1組の伝動ギヤ(585)が回転可能に取り付けられ、円形溝(582)の内壁には固定リングギヤ(586)が固定するように取り付けられ、2組の伝動ギヤ(585)はいずれも固定リングギヤ(586)と噛合し、2組の回転板(584)の底部にはいずれも1組の回転ロッド(587)が回転可能に取り付けられ、2組の伝動ギヤ(585)はいずれも対応する回転ロッド(587)に伝動接続され、2組の回転ロッド(587)の外表面にはいずれも2組の攪拌ロッド(588)が固定するように取り付けられ、各組の攪拌ロッド(588)の外表面には少なくとも2組の粉砕ブレード(589)が固定するように取り付けられていることを特徴とする請求項1に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項3】
前記放熱機構(7)は、従動輪(71)、第1伝動ベルト(72)、駆動輪(73)、プーリ(74)、第2伝動ベルト(75)及び放熱ファン(76)を含み、中空円筒(1)の内側底部に従動輪(71)と駆動輪(73)が回転可能に取り付けられ、従動輪(71)と駆動輪(73)の間に第1伝動ベルト(72)が被装され、2軸モータ(9)の回転軸が駆動輪(73)に伝動接続され、溝(18)の内側最上部には3組のプーリ(74)が回転可能に取り付けられておりかつ三角形に並んで配置され、従動輪(71)の回転軸
と1組のプーリ(74)に伝動接続され、3組のプーリ(74)の間には第2伝動ベルト(75)が被装され、3組のプーリ(74)の底部にはいずれも1組の放熱ファン(76)が固定するように取り付けられていることを特徴とする請求項2に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項4】
前記加熱ボックス(4)の内側底部には少なくとも2組の取付溝が開設され、各取付溝にはいずれも1組の抵抗線加熱シート(10)が固定するように取り付けられていることを特徴とする請求項3に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項5】
前記中空円筒(1)には吐出口が開設され、吐出口には開閉ドアパネル(11)がヒンジ取り付けられ、開閉ドアパネル(11)の外壁にはハンドル(12)が固定するように取り付けられていることを特徴とする請求項4に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項6】
前記中空円筒(1)の外表面には材料供給管路(13)が固定するように取り付けられ、材料供給管路(13)は中空円筒(1)の内部に連通することを特徴とする請求項5に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項7】
前記中空円筒(1)の外表面には環状ベース(14)が固定するように取り付けられ、環状ベース(14)の外表面には4組の傾倒防止脚(15)が固定するように取り付けられておりかつ環状に分布されていることを特徴とする請求項6に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
【請求項8】
前記中空円筒(1)の内側底部には少なくとも2組の放熱孔(17)が開設され、中空円筒(1)と環状ベース(14)の底部には少なくとも2組の放熱槽(16)が開設されていることを特徴とする請求項7に記載の合金粉末酸化防止熱処理装置。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、合金粉末加工の技術分野に関し、具体的には合金粉末酸化防止熱処理装置に関する。
続きを表示(約 3,000 文字)
【背景技術】
【0002】
合金粉末の熱処理とは、合金粉末を加熱したり冷却したりすることにより、その微細構造及び性を変化させることを意味し、熱処理により合金粉末を所望の特定性能に達することが可能であり、例えば強度、硬度、耐食性等を向上させることができる。
【0003】
公開番号CN218964029Uの出願書類には、合金粉末加工に使用される熱処理装置が開示され、金属粉末加工の技術分野に関し、加熱炉を含み、加熱炉の上方にはモータが固定するように取り付けられ、モータの出力軸と回転アセンブリが固定接続され、加熱炉の片側には材料投入口が開けられ、加熱炉の内部は円盤が摺動可能に取り付けられ、円盤には漏れ口が開けられ、漏れ口の下方には回転アセンブリが回転可能に取り付けられ、加熱炉の底部には吐出口が開けられ、モータを起動することによって、モータの出力軸を通じて回転アセンブリを回転させ、それによって金属粉末を攪拌し、ケーキングを防ぎ、回転アセンブリを通じて円盤の振動を行い、金属粉末の落下を加速させる。
【0004】
しかしながら、上記装置、さらにいつかの従来装置は、熱処理を行う際に合金粉末がある熱処理環境の空間が大きく、その内部には多くの空気が排出されていないが、高温環境下では、合金粉末における化学的性質が活発で、元素が空気中の酸素と化学反応しやすく、酸化は合金粉末の表面に酸化皮膜を形成させ、熱処理効果と完成品の性能に影響を与え、さらに合金粉末の熱処理効率が低下するという課題があり、そのために、合金粉末酸化防止熱処理装置を提案する。
【発明の概要】
【課題を解決するための手段】
【0005】
本発明の目的は、いつかの従来装置による合金粉末の熱処理時に酸化反応が発生しやすいという問題を解決するための合金粉末酸化防止熱処理装置を提供することにある。
【0006】
上記目的を達成するために、本発明は以下の技術的手段によって実現され、合金粉末酸化防止熱処理装置であって、
中空円筒を有し、中空円筒の内壁には熱伝導板が固定するように取り付けられ、熱伝導板は傾斜状態にあり、中空円筒の内壁には固定リングが固定するように取り付けられ、固定リングの最上部にはボルトを介して加熱ボックスが固定するように取り付けられ、中空円筒の内側底部にはU字支持板が固定するように取り付けられ、U字支持板の最上部には2軸モータが固定するように取り付けられ、中空円筒の底部には溝が開設され、
中空円筒内に設けられており、加熱ボックス内の合金粉末の自動ブランキングを補助するために使用されるブランキング機構を有し、
中空円筒の底部に設けられており、合金粉末の冷却速度を速めるために使用される放熱機構を有し、
中空円筒の最上部に設けられた圧密機構を有し、圧密機構は、U字吊り上げ板、第1サーボモータ、角形回転ロッド、角形カバーロッド、U字接続板、断熱板、圧密板を含み、中空円筒の最上部にはボルトを介してU字吊り上げ板が固定するように取り付けられ、U字吊り上げ板の最上部には第1サーボモータが固定するように取り付けられ、U字吊り上げ板の内側最上部には角形回転ロッドが回転可能に取り付けられ、第1サーボモータの回転軸は角形回転ロッドに伝動接続され、角形回転ロッドには角形カバーロッドが被装され、角形カバーロッドの一端にはU字接続板が固定するように取り付けられ、U字接続板の底部には断熱板が固定するように取り付けられ、断熱板の底部には圧密板が固定するように取り付けられている。
【0007】
好ましくは、前記攪拌アセンブリは、第2サーボモータ、円形溝、円形ブロック、回転板、伝動ギヤ、固定リングギヤ、回転ロッド、攪拌ロッド及び粉砕ブレードを含み、断熱板の最上部には第2サーボモータが固定するように取り付けられ、第2サーボモータはU字接続板内に設けられ、圧密板の底部には円形溝が開設され、円形溝の内側最上部には円形ブロックが回転可能に取り付けられ、第2サーボモータの回転軸は円形ブロックに伝動接続され、円形ブロックの外表面には2組の回転板が固定するように取り付けられ、2組の回転板の最上部にはいずれも1組の伝動ギヤが回転可能に取り付けられ、円形溝の内壁には固定リングギヤが固定するように取り付けられ、2組の伝動ギヤはいずれも固定リングギヤと噛合し、2組の回転板の底部にはいずれも1組の回転ロッドが回転可能に取り付けられ、2組の伝動ギヤはいずれも対応する回転ロッドに伝動接続され、2組の回転ロッドの外表面には2組の攪拌ロッドが固定するように取り付けられ、各組の攪拌ロッドの外表面には少なくとも2組の粉砕ブレードが固定するように取り付けられている。
【0008】
好ましくは、前記ブランキング機構は、連動ロッド、固定スリーブ、連動板、回転リング、ガイドブロック、位置制限溝、位置制限シート、材料落下溝、材料遮断板、突き上げロッド及び搭載シートを含み、2軸モータの回転軸には連動ロッドが固定接続され、熱伝導板には固定スリーブが固定するように取り付けられ、連動ロッドは固定スリーブ内に回転可能に取り付けられ、連動ロッドの一端は固定スリーブを介して熱伝導板の直上に延びておりかつ連動ロッドの一端には連動板が固定するように取り付けられ、加熱ボックスの直下には回転リングが設けられ、連動板は回転リングの内壁に固定するように取り付けられ、回転リングの最上部には少なくとも2組のガイドブロックが固定するように取り付けられ、回転リングの外壁には位置制限溝が開設され、中空円筒の内壁には4組の位置制限シートが固定するように取り付けられておりかつ環状に分布され、4組の位置制限シートはいずれも位置制限溝の内壁に貼り合わせられ、加熱ボックスの底部にはガイドブロックの数に対応する材料落下溝が開設され、各材料落下溝内にはいずれも1組の材料遮断板が回転可能に取り付けられ、各組の材料遮断板の底部にはいずれも1組の突き上げロッドが固定するように取り付けられ、各組の材料落下溝の内壁にはいずれも1組の搭載シートが固定するように取り付けられ、各組の材料遮断板はそれぞれ対応する搭載シート上に搭載されている。
【0009】
好ましくは、前記放熱機構は、従動輪、第1伝動ベルト、駆動輪、プーリ、第2伝動ベルト及び放熱ファンを含み、中空円筒の内側底部に従動輪と駆動輪が回転可能に取り付けられ、従動輪と駆動輪の間に第1伝動ベルトが被装され、2軸モータの回転軸が駆動輪に伝動接続され、溝の内側最上部には3組のプーリが回転可能に取り付けられておりかつ三角形に並んで配置され、従動輪の回転軸と1組のプーリに伝動接続され、3組のプーリの間には第2伝動ベルトが被装され、3組のプーリの底部にはいずれも1組の放熱ファンが固定するように取り付けられている。
【0010】
好ましくは、前記加熱ボックスの内側底部には少なくとも2組の取付溝が開設され、各取付溝には1組の抵抗線加熱シートが固定するように取り付けられている。
(【0011】以降は省略されています)
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