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公開番号2024049329
公報種別公開特許公報(A)
公開日2024-04-09
出願番号2023122316
出願日2023-07-27
発明の名称介助リフト
出願人株式会社いうら
代理人
主分類A61G 7/14 20060101AFI20240402BHJP(医学または獣医学;衛生学)
要約【課題】端座位姿勢で搭乗した利用者を移送姿勢にする際、利用者に局所的な負荷がかからず姿勢を安定させることができる介助リフトを提供すること。
【解決手段】床面を走行可能なベースと、ベース先端に立設され上下伸縮可能な支柱と、支柱から延設され利用者の太腿を支持する太腿受部と、支柱と利用者間に配設して一端を取着された第一支持部材の先端に第二支持部材を前後方向に回動可能に軸着して構成する回動機構と、第二支持部材に利用者の胸部から腹部近傍を支持する上半身支持部と脇を支持する脇支持部を取着して構成するとともに、端座位姿勢で搭乗した利用者の略膝窩近傍を通過する鉛直線と利用者の略丹田近傍を通過する水平線の交点に第二支持部材の回動中心を設定することで、上半身支持部前傾時に利用者の身体重心が太腿受部の略鉛直線上に位置するように構成した。
【選択図】図10
特許請求の範囲【請求項1】
複数の車輪が付設されて床面を走行可能なベースと、該ベースの先端に立設され上下伸縮可能な支柱と、該支柱に延設され利用者の太腿を支持する太腿受部と、該支柱に固着された第一支持部材の先端に第二支持部材を前後方向に回動可能に軸着してなる回動機構と、該利用者の胸部から腹部近傍を支持する上半身支持部及び該利用者の脇を支持する一対の脇支持部を該回動機構の該第二支持部材にそれぞれ取着して構成され、現在地から目的地まで該利用者を移送可能な介助リフトであって、側面視において該介助リフトに端座位姿勢で搭乗した該利用者の略膝窩近傍を通過する鉛直線と該利用者の略丹田近傍を通過する水平線の交点に該第二支持部材の回動中心を設定し、該第二支持部材を前方回動しつつ該上半身支持部を前傾させた時に該利用者の身体重心が該太腿受部の略鉛直線上に位置するように移送姿勢をとることで、該利用者の身体に局所的な負荷がかからないようにしたことを特徴とする介助リフト。
続きを表示(約 1,400 文字)【請求項2】
側面視において前記支柱から前記利用者側に水平方向に軸承され、且つ、平面視において並設される回動軸と、該回動軸の先端に取着される前記固定部と、該固定部に前後回動自在に軸着した該回動部と、該回動軸にリンク機構によって係着した少なくとも一つ以上のレバー部材で構成した前記太腿受部であり、該レバー部材を操作することで該回動軸を回動させて、該利用者の矢状面に対して該太腿受部の上面が略垂直になる使用状態と、略平行になる収納状態に適宜姿勢変更可能にしたことを特徴とする請求項1に記載の介助リフト。
【請求項3】
移送目的地の側縁に沿うように前記太腿受部に調節部を具備したことを特徴とする請求項2に記載の介助リフト。
【請求項4】
前記回動機構の前記第二支持部材の軸心に対して床面方向にわずかに略ハ字状に傾斜し、且つ、左右対称に垂下して配設される一対の支軸と、該支軸に回動自在に軸着され前記利用者の脇から背中までを挟持可能に屈曲しつつ側面視において略L字状に形成した一対の前記脇支持部であり、前記介助リフトに搭乗した該利用者の脇から受ける負荷を該脇支持部が受けて該利用者の脇から背中を該脇支持部で狭持するとともに、該利用者の腕が該脇支持部の外側から矢状面に向かうことを不可能にしたことを特徴とする請求項3に記載の介助リフト。
【請求項5】
前記脇支持部の前記支軸側に一端を取着しつつ他端を該脇支持部の脇支持部本体側に取着して張設される弾性体であって、該脇支持部が前記利用者から負荷を受けない場合には、該弾性体の弾性力によって該脇支持部の該利用者の搭乗側が開くことを特徴とする請求項4に記載の介助リフト。
【請求項6】
一対の前記脇支持部を接続する調節ベルトであって、該調節ベルトの長さを調節することで、該脇支持部が前記弾性体の弾性力に抗って前記利用者の搭乗側が閉じることを特徴とする請求項5に記載の介助リフト。
【請求項7】
前記介助リフトに搭乗した前記利用者が前記脇支持部に脇を支持されつつ、腕を曲げて脇を締めた状態で把持できるように、前記上半身支持部の前方に利用者用ハンドルを具備したことを特徴とする請求項6に記載の介助リフト。
【請求項8】
前記太腿受部の下方に前記支柱より水平方向に延設させるか、あるいは、前記車輪が当接可能に目的地の床面に敷設させることで該太腿受部と該目的地の前後方向の位置合わせを容易にするストッパを具備したことを特徴とする請求項1~7のいずれかに記載の介助リフト。
【請求項9】
前記支柱から前記利用者側に延設された固定部と、該固定部に回動部を前後回動自在に軸着することで、該利用者が移送姿勢あるいは端座位姿勢になった際に、該利用者の太腿の前後の動きに連動して該回動部が同じ方向に回動するように前記太腿受部を構成したことを特徴とする請求項1~7のいずれかに記載の介助リフト。
【請求項10】
前記回動機構の前記第二支持部材に前記上半身支持部を回動自在に軸着することで、前記利用者が姿勢変更する際、該利用者の体型に合わせて該上半身支持部が前後回動するように構成したことを特徴とする請求項1~7のいずれかに記載の介助リフト。
(【請求項11】以降は省略されています)

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、身体の不自由な利用者を現在地から目的地に移送するための介助リフトに関するものである。
続きを表示(約 5,600 文字)【背景技術】
【0002】
従来より、身体の不自由な利用者(被介助者)をベッドからトイレなど目的地に移送するための介助リフトが種々提案されており、介助者の腰痛予防や作業効率向上など介助負担軽減に寄与している。
特に、利用者を搭乗させて床面を走行する床走行式リフトであれば、介助者の介助負担軽減に加えて、吊下げ式リフトに比べて住宅への設置工事が不要であり導入コストも抑えられ経済的である。
【0003】
例えば、特許文献1で示す移乗装置は、移乗装置の上に利用者の足底を着けつつ、端座位姿勢になった利用者の膝を膝受けに当てて支点にし、上半身を前傾させて持ち上げるとともに床面と利用者の胸部を平行にして胸部及び足で体重を支えて移送できる。
この移乗装置など立位式の介助リフトは利用者の足を本体に乗せて使用するので支持基底面を広くとることができ、利用者の姿勢を安定させやすい。また、上半身の前傾に併せて臀部が持ち上がるため、排泄後の臀部清拭がしやすい。
【0004】
また、特許文献2で示す移乗装置は、ベッドなどで端座位姿勢になった利用者の太腿の下に座部を敷き込み、座部を昇降させて利用者が端座位姿勢のまま目的地に移送できる。
この移乗装置など端座位式の介助リフトは端座位姿勢が取れる利用者であれば前述した立位式の介助リフトのように体位変換する必要が無く自然な姿勢で移送できるため身体的負担が少ない。また、利用者の太腿から臀部にかけて座部を広く設定することでより安定した姿勢で利用者を支持できる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0005】
特開2016-154773号
実用新案登録3202436号
【発明の概要】
【0006】
しかしながら、特許文献1で示す移乗装置は、利用者が膝や股関節の曲げ伸ばしが可能でなければ使用できない。例えば、下肢に拘縮がみられる場合には特許文献1に記載の移乗装置を使用できない。
また、保持部材(中央部材)で胸部を支えて身体を保持するため、利用者の胸部に局所的に負荷がかかるものであり、例えば胸部に病気を抱える利用者は使用が困難である。
さらに、ベッドなどで端座位姿勢になった利用者が下肢を降ろした時に介助リフトに足を乗せられる高さに移乗装置やベッドなどの高さを合わせなければならない煩わしさもある。
【0007】
そして、特許文献2で示す移乗装置は、利用者の臀部とベッド上面の間に座部を入れようとすると利用者の皮膚を挟み込んだり、シーツがずれたりする恐れがあるため、介助者が太腿や臀部を持ち上げる必要があり介助負担が増える。
また、座面が広いことで臀部の支持面積が広がり利用者をより安定して支持できるが、排泄介助に使用する場合には利用者のズボンなどを脱がし難くなる。特に、常に端座位姿勢なので臀部清拭が困難となり、介助者が利用者の太腿や臀部を持ち上げる必要があり、身体的負担がかかってしまう。
【発明が解決しようとする課題】
【0008】
そこで本発明が解決しようとする課題は、利用者が端座位姿勢から移送姿勢に姿勢を変えた際、利用者が局所的に受ける負荷が少なく搭乗姿勢を安定させられる介助リフトを提供することである。
【課題を解決するための手段】
【0009】
本実施例の介助リフトは、複数の車輪が付設されて床面を走行可能なベースと、該ベースの先端に立設され上下伸縮可能な支柱と、該支柱に延設され利用者の太腿を支持する太腿受部と、該支柱に固着された第一支持部材の先端に第二支持部材を前後方向に回動可能に軸着してなる回動機構と、該利用者の胸部から腹部近傍を支持する上半身支持部及び該利用者の脇を支持する一対の脇支持部を該回動機構の該第二支持部材にそれぞれ取着して構成され、現在地から目的地まで該利用者を移送可能な介助リフトであって、側面視において該介助リフトに端座位姿勢で搭乗した該利用者の略膝窩近傍を通過する鉛直線と該利用者の略丹田近傍を通過する水平線の交点に該第二支持部材の回動中心を設定し、該第二支持部材を前方回動しつつ該上半身支持部を前傾させた時に該利用者の身体重心が該太腿受部の略鉛直線上に位置するように移送姿勢をとることで、該利用者の身体に局所的な負荷がかからないようにしたことを特徴としている。
そして、側面視において前記支柱から前記利用者側に水平方向に軸承され、且つ、平面視において並設される回動軸と、該回動軸の先端に取着される前記固定部と、該固定部に前後回動自在に軸着した該回動部と、該回動軸にリンク機構によって係着した少なくとも一つ以上のレバー部材で構成した前記太腿受部であり、該レバー部材を操作することで該回動軸を回動させて、該利用者の矢状面に対して該太腿受部の上面が略垂直になる使用状態と、略平行になる収納状態に適宜姿勢変更可能にしたことを特徴としている。
そして、移送目的地の側縁に沿うように前記太腿受部に該調節部を具備したことを特徴としている。
そして、前記回動機構の前記第二支持部材の軸心に対して床面方向にわずかに略ハ字状に傾斜し、且つ、左右対称に垂下して配設される一対の支軸と、該支軸に回動自在に軸着され前記利用者の脇から背中までを挟持可能に屈曲しつつ側面視において略L字状に形成した一対の前記脇支持部であり、前記介助リフトに搭乗した該利用者の脇から受ける負荷を該脇支持部が受けて該利用者の脇から背中を該脇支持部で狭持するとともに、該利用者の腕が該脇支持部の外側から矢状面に向かうことを不可能にしたことを特徴としている。
そして、前記脇支持部の前記支軸側に一端を取着しつつ他端を該脇支持部の脇支持部本体側に取着して張設される弾性体であって、該脇支持部が前記利用者から負荷を受けない場合には、該弾性体の弾性力によって該脇支持部の該利用者の搭乗側が開くことを特徴としている。
そして、一対の該脇支持部を接続する調節ベルトであって、該調節ベルトの長さを調節することで、該脇支持部が前記弾性体の弾性力に抗って前記利用者の搭乗側が閉じることを特徴としている。
そして、前記介助リフトに搭乗した前記利用者が前記脇支持部に脇を支持されつつ、腕を曲げて脇を締めた状態で把持できるように、前記上半身支持部の前方に利用者用ハンドルを具備したことを特徴としている。
そして、前記太腿受部の下方に前記支柱より水平方向に延設させるか、あるいは、前記車輪が当接可能に目的地の床面に敷設させることで該太腿受部と該目的地の前後方向の位置合わせを容易にするストッパを具備したことを特徴としている。
そして、前記支柱から前記利用者側に延設された固定部と、該固定部に回動部を前後回動自在に軸着することで、該利用者が移送姿勢あるいは端座位姿勢になった際に、該利用者の太腿の前後の動きに連動して該回動部が同じ方向に回動するように前記太腿受部を構成したことを特徴としている。
そして、前記回動機構の前記第二支持部材に前記上半身支持部を回動自在に軸着することで、前記利用者が姿勢変更する際、該利用者の体型に合わせて該上半身支持部が前後回動するように構成したことを特徴としている。
そして、前記上半身支持部の上下方向の長さより、前記第二支持部材の上下方向の長さを長くすることによって、前記利用者が移送姿勢あるいは端座位姿勢になった際に、該上半身支持部の上端及び下端が該第二支持部材に当接して停止可能に構成したことを特徴としている。
【発明の効果】
【0010】
本発明の介助リフトは、端座位姿勢で介助リフトに搭乗した利用者を移送姿勢(前傾姿勢)に姿勢変更する際、利用者は上半身の屈曲のみで身体重心を利用者の太腿を支えている太腿受部の上方に配置することで姿勢を安定させることができる。よって、先行技術で挙げた移乗装置のように利用者の足を本体に乗せて使用する必要がないため下肢の曲げ伸ばしができない利用者でも本実施例における介助リフトを使用できる。また、回動機構の回動中心を太腿受部に着座した利用者の略膝窩近傍を通過する垂直線と略丹田近傍を通過する水平線の交点に設定したことで、回動機構の回動に合わせて必要最小限の移動量で太腿受部の上方に身体重心を移動させ、利用者の臀部を持ち上げることができるため利用者の太腿を支持する太腿受部の面積を小さくすることができる。つまり、排泄介助などで利用者のズボンなどを脱がす際、介助者が太腿を持ち上げることなくしっかりと下まで降ろすことができる。また、太腿受部の上方に身体重心を位置させることで、介助リフトに搭乗した利用者の上半身(胸部や腹部、脇など)と接する上半身支持部及び脇支持部で必要以上に重心バランスを取る必要が無いため局所的な身体的負担を軽減できる。さらに、先行技術で挙げた移乗装置は搭乗時に足を本体に乗せられる高さにベッドなど現在地の高さを調節する必要があったが、足を本体に乗せなくても使用できるためベッドなど現在地との組み合わせを自由に設定できる。
そして、太腿受部を収納状態と使用状態に姿勢変更できるため、収納状態においては利用者が後方から介助リフトに搭乗する際、スムーズに本体を利用者に近づけることができる。また、使用状態においては、太腿受部に外力が加わってもリンク機構が簡単に解除されないため、走行中に不意に太腿受部が収納状態に姿勢変更して利用者の足が落ちる心配がない。
そして、ベッドなどから目的地に利用者を移送する場合、目的地の側縁に沿うように太腿受部に調節部を設けたことで、利用者の身体状況に関わらず、最適な位置に臀部を降ろすことができる。また、男性の利用者をトイレに移送する場合、身体状況に関わらず、男性器を便座の内側に確実に配置して排泄(排尿)できる。
そして、回動機構の第二支持部材先端から斜め下方に回動自在に脇支持部を軸着し、利用者の体重の分力によって脇腹から背中を挟持することで、必要以上に身体が締め付けられるなど利用者が痛みや不快感を覚えることが無い。また、脇支持部が側面視において略L字状に形成され、介助リフトLに搭乗して移送姿勢になった利用者の腕を矢状面に向かって動かせないようにしたことで、利用者の腕が脇支持部から脱落しないため不意に脇支持部が開いて利用者が転落する心配が無い。
そして、利用者が介助リフトに搭乗していない時には弾性体の弾性力によって脇支持部本体が開く方向に付勢されるため、介助リフトに利用者を搭乗させる前に介助者が脇支持部を開く操作をする必要が無く、介助時間の短縮など作業性を向上できる。
そして、左右の脇支持部が調節ベルトを介して接続されるとともに、調節ベルトの長さを調節して脇支持部の位置を利用者の体型に合わせて固定することで、弾性体の弾性力にや利用者の僅かな上半身の姿勢の変化によって脇支持部が開くことが無いため、利用者の脇が受ける痛みや不快感を軽減できる。また、上半身支持部を含めて脇支持部と調節ベルトでループ状に形成されるため、何らかの理由により不意に利用者が後傾しても後方に転落する危険を回避できる。
そして、介助リフトに搭乗した利用者の上腕に対して前腕が屈曲した状態、つまり、腕を曲げて脇を締めた状態で利用者用ハンドルを把持することで、大胸筋や広背筋など脇周辺の筋肉を上手く使い体幹を安定させた状態で介助リフトに搭乗でき、脇や上腕に伴う不快感を軽減させるとともに、移送時の姿勢も安定させることができる。
そして、トイレなどの目的地に到着した際、利用者の臀部を降ろす位置にあらかじめ設定した対象物とストッパを当接させることで、前後方向の位置合わせが簡単にでき、介助者が位置を微調節する介助負担を軽減できる。なお、ストッパは介助リフト本体に付設して対象物とストッパを当接させて位置合わせしても良いし、目的地にストッパを敷設して介助リフトの車輪を当接させて位置合わせしても良い。目的地にストッパを敷設する場合は、下肢周辺にストッパが構成されないため利用者が介助リフトにより搭乗しやすくなる利点もある。
そして、端座位姿勢から移送姿勢に姿勢変更するのに合わせて、太腿受部の固定部に対して回動部が前後方向に回動するため、太腿受部の角に利用者の太腿が当たるのを防ぎ、不快感を与えないようにしている。また、回動部の上部にはクッション材を取着しているため利用者がより不快感を覚えることなく快適に使用できる。
そして、移送姿勢時に上半身支持部が利用者の体型に合わせて前後方向に回動するため、下腹部に上半身支持部の下端部による腹部近傍の圧迫を軽減でき、利用者は快適に介助リフトに搭乗できる。さらに、利用者の上半身を支持する支持部本体が下方に向かうにつれて厚みが増えるように形成しているため、より腹部近傍の圧迫感を軽減できる。
そして、上下方向において回動機構の第二支持部材を上半身支持部より長く設定して上半身支持部の回転止めの役割を与えることで、上半身支持部の回転止めのための部品を用意する必要が無く、部品構成を簡単にできる。
【図面の簡単な説明】
(【0011】以降は省略されています)

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