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公開番号
2025121155
公報種別
公開特許公報(A)
公開日
2025-08-19
出願番号
2024016417
出願日
2024-02-06
発明の名称
半導体光素子、および半導体光素子の製造方法
出願人
住友電気工業株式会社
代理人
個人
主分類
H01S
5/026 20060101AFI20250812BHJP(基本的電気素子)
要約
【課題】意図しないエッチングを抑制し、かつ光の損失を抑制することが可能な半導体光素子および半導体光素子の製造方法を提供する。
【解決手段】シリコン層を有する基板と、III-V族化合物半導体で形成され、前記シリコン層に接合された半導体素子と、を具備し、前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、前記第1導波路の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、前記半導体素子は、第2スラブ部と突出部とメサとを有し、前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置する半導体光素子。
【選択図】 図2A
特許請求の範囲
【請求項1】
シリコン層を有する基板と、
III-V族化合物半導体で形成され、前記シリコン層に接合された半導体素子と、を具備し、
前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、
前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、
前記第1導波路の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、
前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、
前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、
前記半導体素子は、第2スラブ部と突出部とメサとを有し、
前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、
前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、
前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置する半導体光素子。
続きを表示(約 1,600 文字)
【請求項2】
前記シリコン層は第2導波路および第2凹部を有し、
前記第1スラブ部の前記第1導波路とは反対の端部に、前記第2導波路が接続され、
前記第2導波路の両側に、前記第2凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、
前記第1スラブ部は、前記第1凹部と前記第2凹部との間に位置し、
前記第2スラブ部は、前記第1スラブ部、前記第2導波路、前記第2凹部、および前記第2導波路の両側の前記テラスの上に位置し、
前記メサは、前記第1導波路に重なる位置から、前記第2導波路に重なる位置に延伸する請求項1に記載の半導体光素子。
【請求項3】
前記半導体素子は、第1半導体層と、活性層と、第2半導体層とを有し、
前記基板に近い方から、前記第1半導体層、前記活性層および前記第2半導体層がこの順番に積層され、
前記突出部は前記第1半導体層を含み、
前記第2スラブ部は前記第1半導体層と前記活性層とを含み、
前記メサのうち前記突出部の上に位置する部分は前記活性層と前記第2半導体層とを含み、
前記メサのうち前記第2スラブ部の上に位置する部分は前記第2半導体層を含む請求項1または請求項2に記載の半導体光素子。
【請求項4】
前記第1半導体層および前記第2半導体層はインジウムリンを含み、
前記活性層はガリウムインジウム砒素リンを含む請求項3に記載の半導体光素子。
【請求項5】
前記第1半導体層はn型の半導体層であり、
前記第2半導体層はp型の半導体層である請求項3に記載の半導体光素子。
【請求項6】
前記突出部は前記第1導波路よりも内側に位置し、
前記メサは前記突出部よりも内側に位置する請求項1または請求項2に記載の半導体光素子。
【請求項7】
前記第1導波路は第1テーパ部を有し、
前記突出部は第2テーパ部を有し、
前記メサは第3テーパ部を有し、
前記第1テーパ部の幅、前記第2テーパ部の幅、および前記第3テーパ部の幅は、前記第1スラブ部に近いほど大きく、前記第1スラブ部から遠いほど小さい請求項1または請求項2に記載の半導体光素子。
【請求項8】
前記第2テーパ部は前記第1テーパ部に接合され、
前記第3テーパ部は前記第2テーパ部の上に位置する請求項7に記載の半導体光素子。
【請求項9】
前記シリコン層および前記半導体素子を覆う絶縁膜を具備する請求項1または請求項2に記載の半導体光素子。
【請求項10】
基板のシリコン層に、III-V族化合物半導体で形成された半導体素子を接合する工程と、
前記接合された半導体素子にウェットエッチングを行う工程と、を有し、
前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、
前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、
前記第1導波路の両側の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、
前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、
前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、
前記半導体素子を接合する工程は、前記第1導波路、前記第1スラブ部、および前記第1導波路の両側の前記テラスに前記半導体素子を接合する工程であり、
前記ウェットエッチングを行う工程において、前記半導体素子に第2スラブ部、突出部およびメサを形成し、
前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、
前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、
前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置する半導体光素子の製造方法。
(【請求項11】以降は省略されています)
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本開示は半導体光素子、および半導体光素子の製造方法に関するものである。
続きを表示(約 5,500 文字)
【背景技術】
【0002】
化合物半導体で形成され光学利得を有する半導体素子を、導波路を形成したSOI(Silicon On Insulator)基板(シリコンフォトニクス)などの基板に接合することで、ハイブリッド型の半導体光素子を形成することができる(例えば非特許文献1)。接合後に、半導体素子にエッチングなどを行う。シリコンの導波路と、半導体素子との間で光を遷移させる。
【先行技術文献】
【非特許文献】
【0003】
D.Huang, et al. “High-power sub-kHz linewidth lasers fully integrated on silicon” Optica Vol.6, No.6 745-752 (June 2019)
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
基板には溝(トレンチ)が設けられている。エッチャントが溝に入り込み、半導体素子が接合界面からエッチングされることがある。半導体素子のダメージを抑制するために、意図しないエッチングを抑制することが求められる。光の損失を抑制するためには、導波路と半導体素子との間での結合効率を高めることが求められる。そこで、意図しないエッチングを抑制し、かつ光の損失を抑制することが可能な半導体光素子および半導体光素子の製造方法を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0005】
本開示に係る半導体光素子は、シリコン層を有する基板と、III-V族化合物半導体で形成され、前記シリコン層に接合された半導体素子と、を具備し、前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、前記第1導波路の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、前記半導体素子は、第2スラブ部と突出部とメサとを有し、前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置するものである。
【発明の効果】
【0006】
本開示によれば、意図しないエッチングを抑制し、かつ光の損失を抑制することが可能な半導体光素子および半導体光素子の製造方法を提供することが可能である。
【図面の簡単な説明】
【0007】
図1は実施形態に係る半導体光素子を例示する斜視図である。
図2Aは遷移構造付近を拡大した平面図である。
図2Bは基板を例示する平面図である。
図3Aは半導体光素子を例示する断面図である。
図3Bは半導体光素子を例示する断面図である。
図3Cは半導体光素子を例示する断面図である。
図4Aは半導体光素子を例示する断面図である。
図4Bは半導体光素子を例示する断面図である。
図4Cは半導体光素子を例示する断面図である。
図5Aは透過率の計算結果を例示する図である。
図5Bは透過率の計算結果を例示する図である。
図6は半導体光素子の製造方法を例示する平面図である。
図7Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図7Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図7Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図8Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図8Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図8Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図9は半導体光素子の製造方法を例示する平面図である。
図10Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図10Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図10Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図11Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図11Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図11Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図12は半導体光素子の製造方法を例示する平面図である。
図13Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図13Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図13Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図14Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図14Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図14Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図15は半導体光素子の製造方法を例示する平面図である。
図16Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図16Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図16Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図17Aは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図17Bは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図17Cは半導体光素子の製造方法を例示する断面図である。
図18は比較例に係る半導体光素子を例示する平面図である。
図19Aは半導体光素子を例示する断面図である。
図19Bは半導体光素子を例示する断面図である。
図19Cは半導体光素子を例示する断面図である。
図20Aは変形例に係る半導体光素子を例示する平面図である。
図20Bは基板を例示する平面図である。
【発明を実施するための形態】
【0008】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施形態の内容を列記して説明する。
【0009】
本開示の一形態は、(1)シリコン層を有する基板と、III-V族化合物半導体で形成され、前記シリコン層に接合された半導体素子と、を具備し、前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、前記第1導波路の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、前記半導体素子は、第2スラブ部と突出部とメサとを有し、前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置する半導体光素子である。第1スラブ部がテラスに接続され、第1凹部は第1スラブ部の端部の近傍で終端する。第1凹部が半導体素子の手前で終端するため、半導体素子の意図しないエッチングを抑制することができる。半導体素子のメサ付近に光が閉じ込められるため、光の損失を抑制することができる。
(2)上記(1)において、前記シリコン層は第2導波路および第2凹部を有し、前記第1スラブ部の前記第1導波路とは反対の端部に、前記第2導波路が接続され、前記第2導波路の両側に、前記第2凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部は、前記第1凹部と前記第2凹部との間に位置し、前記第2スラブ部は、前記第1スラブ部、前記第2導波路、前記第2凹部、および前記第2導波路の両側の前記テラスの上に位置し、前記メサは、前記第1導波路に重なる位置から、前記第2導波路に重なる位置に延伸してもよい。第2凹部が第1スラブ部と第2スラブ部とにより閉鎖されるため、エッチャントの第2凹部への侵入が抑制される。
(3)上記(1)または(2)において、前記半導体素子は、第1半導体層と、活性層と、第2半導体層とを有し、前記基板に近い方から、前記第1半導体層、前記活性層および前記第2半導体層がこの順番に積層され、前記突出部は前記第1半導体層を含み、前記第2スラブ部は前記第1半導体層と前記活性層とを含み、前記メサのうち前記突出部の上に位置する部分は前記活性層と前記第2半導体層とを含み、前記メサのうち前記第2スラブ部の上に位置する部分は前記第2半導体層を含んでもよい。半導体素子のメサ付近に光が閉じ込められるため、光の損失を抑制することができる。
(4)上記(3)において、前記第1半導体層および前記第2半導体層はインジウムリンを含み、前記活性層はガリウムインジウム砒素リンを含んでもよい。ウェットエッチングにより半導体素子を加工する。エッチャントの第2凹部への侵入が抑制される。半導体素子の意図しないエッチングを抑制することができる。
(5)上記(3)または(4)において、前記第1半導体層はn型の半導体層であり、前記第2半導体層はp型の半導体層でもよい。p-i-n構造が形成され、活性層に電流を注入することができる。
(6)上記(1)から(5)のいずれかにおいて、前記突出部は前記第1導波路よりも内側に位置し、前記メサは前記突出部よりも内側に位置してもよい。接合界面からの半導体素子のエッチングを抑制することができる。突出部およびメサを製造しやすい。
(7)上記(1)から(6)のいずかにおいて、前記第1導波路は第1テーパ部を有し、前記突出部は第2テーパ部を有し、前記メサは第3テーパ部を有し、前記第1テーパ部の幅、前記第2テーパ部の幅、および前記第3テーパ部の幅は、前記第1スラブ部に近いほど大きく、前記第1スラブ部から遠いほど小さくてもよい。基板と半導体素子との間の結合効率が高くなるため、光の損失を抑制することができる。
(8)上記(7)において、前記第2テーパ部は前記第1テーパ部に接合され、前記第3テーパ部は前記第2テーパ部の上に位置してもよい。基板と半導体素子との間の結合効率が高くなるため、光の損失を抑制することができる。
(9)上記(1)から(8)のいずれかにおいて、前記シリコン層および前記半導体素子を覆う絶縁膜を具備してもよい。絶縁膜はクラッド層として機能する。光の損失を抑制することができる。
(10)基板のシリコン層に、III-V族化合物半導体で形成された半導体素子を接合する工程と、前記接合された半導体素子にウェットエッチングを行う工程と、を有し、前記シリコン層は、第1導波路、第1凹部、テラス、および第1スラブ部を有し、前記第1凹部は、前記第1導波路、前記テラスおよび前記第1スラブ部の表面よりも窪んだ部分であり、前記第1導波路の両側の両側に、前記第1凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部の1つの端部に前記第1導波路が接続され、前記第1スラブ部は前記テラスに接続され、前記半導体素子を接合する工程は、前記第1導波路、前記第1スラブ部、および前記第1導波路の両側の前記テラスに前記半導体素子を接合する工程であり、前記ウェットエッチングを行う工程において、前記半導体素子に第2スラブ部、突出部およびメサを形成し、前記第2スラブ部は前記第1スラブ部の上に位置し、前記突出部は、前記第2スラブ部から前記第1導波路の上に突出し、前記メサは、前記第2スラブ部および前記突出部の上に位置する半導体光素子の製造方法である。半導体素子の意図しないエッチングを抑制することができる。半導体素子のメサ付近に光が閉じ込められるため、光の損失を抑制することができる。
(11)上記(10)において、前記シリコン層は第2導波路および第2凹部を有し、前記第1スラブ部の前記第1導波路とは反対の端部に、前記第2導波路が接続され、前記第2導波路の両側に、前記第2凹部と前記テラスとがこの順番に配置され、前記第1スラブ部は、前記第1凹部と前記第2凹部との間に位置し、前記接合する工程は、前記第1導波路、前記第1スラブ部、前記第2導波路、前記第1導波路および前記第2導波路の両側の前記テラスに前記半導体素子を接合する工程であり、前記メサは、前記第1導波路に重なる位置から、前記第2導波路に重なる位置に延伸してもよい。第2凹部が第1スラブ部と第2スラブ部とにより閉鎖されるため、エッチャントの第2凹部への侵入が抑制される。
【0010】
[本開示の実施形態の詳細]
本開示の実施形態に係る半導体光素子および半導体光素子の製造方法の具体例を、以下に図面を参照しつつ説明する。なお、本開示はこれらの例示に限定されるものではなく、特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
(【0011】以降は省略されています)
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