TOP特許意匠商標
特許ウォッチ Twitter
公開番号2024096107
公報種別公開特許公報(A)
公開日2024-07-11
出願番号2023223299
出願日2023-12-28
発明の名称顕微鏡用コントローラ、顕微鏡システムおよび対応する方法
出願人ライカ マイクロシステムズ シーエムエス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング,Leica Microsystems CMS GmbH
代理人アインゼル・フェリックス=ラインハルト,個人,個人,個人,個人
主分類G02B 21/24 20060101AFI20240704BHJP(光学)
要約【課題】サンプルを収容するためのマルチウェルプレートの横方向の寸法が比較的大きく、サンプルの撮像で異なる対物レンズが使用される場合、困難になることがある。
【解決手段】顕微鏡のサンプルステージは、サンプルホルダ(230)を収容するように構成されており、第1のモードでは、横方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズ(222,224)のすべてについて少なくとも1つの横方向(x、y)において第1の横方向範囲(234.1,236.1)に制限され、第2のモードでは、横方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズ(222,224)のすべてについて少なくとも第2の横方向範囲(234.2,236.2)内にあり、第2の横方向範囲は、第1の横方向範囲とは異なり、垂直方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズのすべてについて垂直方向位置が、あらかじめ定めた垂直方向範囲(238.2)に制限される。
【選択図】図2b
特許請求の範囲【請求項1】
顕微鏡(110)用のコントローラ(150)であって、前記顕微鏡(110)は、サンプルステージ(112)および撮像光学系(120,220)を有し、前記サンプルステージ(112)は、サンプルホルダ(130,230)を収容するように構成されており、前記撮像光学系(120,220)は、少なくとも2つの異なる対物レンズ(122,124,222,224)を有し、
前記顕微鏡(110)は、前記サンプルホルダ(130,230)が前記サンプルステージ(112)に収容される場合、前記サンプルホルダ(130,230)の少なくとも一部を撮像するために、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)のそれぞれを選択できるように構成されており、
前記顕微鏡(110)は、前記サンプルホルダ(130)が前記サンプルステージ(112)に収容される場合、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)のそれぞれについて、前記サンプルホルダ(130)に対して少なくとも1つの横方向(x、y)に横方向移動(112x、112y)が可能になるように構成されており、
前記顕微鏡(110)は、前記サンプルホルダ(130)が前記サンプルステージ(112)に収容される場合、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)のそれぞれについて、前記サンプルホルダ(130,230)に対して垂直方向(z)に垂直方向移動が可能になるように構成されており、
前記コントローラ(150)は、第1のモード(410)において前記顕微鏡(110)を制御するように構成され、前記第1のモードでは、前記横方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)のすべてについて横方向位置は、少なくとも1つの前記横方向(x、y)において第1の横方向範囲(234.1,236.1)に制限され、
前記コントローラ(150)は、第2のモード(420)において前記顕微鏡(110)を制御するように構成され、前記第2のモードでは、前記横方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)のすべてについて位置は、少なくとも1つの前記横方向(x、y)において少なくとも第2の横方向範囲(234.2,236.2)内にあることが可能であり、前記第2の横方向範囲は、前記第1の横方向範囲とは異なり、
前記第2のモード(420)では、前記垂直方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124)のすべてについて垂直方向位置は、あらかじめ定めた垂直方向範囲(238.2)に制限される、
コントローラ(150)。
続きを表示(約 3,000 文字)【請求項2】
前記第2のモード(420)では、前記横方向移動中、2つの異なる前記対物レンズ(122,124)のすべてについて前記位置は、前記第2の横方向範囲(234.2,236.2)に制限される、
請求項1記載のコントローラ(150)。
【請求項3】
前記第1のモード(410)では、前記垂直方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)の前記垂直方向位置は、拡張されたあらかじめ定めた垂直方向範囲(238.1)内にあることが可能であり、拡張されたあらかじめ定めた前記垂直方向範囲は、あらかじめ定めた前記垂直方向範囲(238.2)よりも大きい、
請求項1または2記載のコントローラ(150)。
【請求項4】
前記コントローラ(150)は、充足判定基準が満たされているか否かについての情報を受け取るか、または、充足判定基準が満たされているか否か特定するようにさらに構成されており、前記充足判定基準に含まれるのは、前記サンプルホルダが前記サンプルステージに収容される場合、少なくとも2つの前記対物レンズ(122,124,222,224)のすべてについて、前記第2の範囲内の前記サンプルホルダのすべての点に合焦するために、あらかじめ定めた前記垂直方向範囲(238.2)が十分であることであり、
前記第1のモード(410)の場合かつ前記充足判定基準が満たされている場合、前記コントローラ(150)は、ヒューマンマシンインタフェース(140)を制御して、少なくとも2つの前記対物レンズのすべてについて満たされている前記充足判定基準についての情報(356.1)をユーザーに提示するようにさらに構成されているか、または
前記第1のモードの場合かつ前記充足判定基準が満たされている場合、前記コントローラ(150)は、前記第2のモードにおいて前記顕微鏡を制御するように切り換わるように構成されている、
請求項1から3までのいずれか1項記載のコントローラ(150)。
【請求項5】
前記コントローラ(150)は、
前記サンプルホルダ(130,230)が前記サンプルステージに収容される場合、前記顕微鏡(110)を制御して、前記サンプルホルダ(130,230)の少なくとも1つの幾何学的パラメータ(d,h)についての情報を特定し、
前記サンプルホルダの少なくとも1つの前記幾何学的パラメータ(h)についての情報を受け取り、
前記サンプルホルダの少なくとも1つの前記幾何学的パラメータについての前記情報に基づいて、前記充足判定基準が満たされているか否かを特定する、
ようにさらに構成されている、
請求項4記載のコントローラ(150)。
【請求項6】
前記コントローラ(150)は、非充足判定基準が満たされているか否かについての情報を受け取るか、または非充足判定基準が満たされているか否かを特定するようにさらに構成されており、前記非充足判定基準に含まれるのは、前記サンプルホルダが前記サンプルステージに収容される場合、少なくとも2つの前記対物レンズの少なくとも1つについて、前記サンプルホルダのすべての点に合焦するためには、あらかじめ定めた前記垂直方向範囲(238.2)が十分ではないことであり、
前記第2のモード(420)の場合かつ前記非充足判定基準が満たされている場合、前記コントローラ(150)は、ヒューマンマシンインタフェース(140)を制御して、前記非充足判定基準が満たされている少なくとも1つの前記対物レンズについての情報をユーザーに提示するようにさらに構成されている、
請求項1から5までのいずれか1項記載のコントローラ(150)。
【請求項7】
前記コントローラ(150)は、
前記サンプルホルダ(130,230)が前記サンプルステージに収容される場合、前記顕微鏡(110)を制御して、前記サンプルホルダ(130,230)の少なくとも1つの幾何学的パラメータ(d,h)についての情報を特定し、
前記サンプルホルダの少なくとも1つの前記幾何学的パラメータ(d,h)についての情報を受け取り、
前記サンプルホルダの少なくとも1つの前記幾何学的パラメータについての前記情報に基づいて、前記非充足判定基準が満たされているか否かを特定する、
ようにさらに構成されている、
請求項6記載のコントローラ(150)。
【請求項8】
前記サンプルホルダ(130,230)は、複数のウェル(232)を有するマルチウェルプレートであるか、または、複数のウェル(232)を有するマルチウェルプレートを含み、前記サンプルホルダ(130,230)が前記サンプルステージ(112)に収容される場合、少なくとも1つの前記横方向(x、y)に複数の前記ウェル(232)が分散され、
前記サンプルホルダの少なくとも1つの前記幾何学的パラメータ(h)は、前記マルチウェルプレート(230)のスカート高さと、前記撮像光学系からの前記マルチウェルプレート(230)の底板の間隔と、の少なくとも1つを有する、
請求項5または7記載のコントローラ(150)。
【請求項9】
前記コントローラ(150)は、
前記第1のモード(410)と前記第2のモード(420)との1つの選択についてのユーザー入力データ(402)を受信し(400)、
前記第1のモードを選択すると同時に、ヒューマンマシンインタフェース(140)のディスプレイ(142,342)を制御(414)して、前記サンプルホルダ(130,230)および前記第1の横方向範囲を視覚化し、
前記第2のモードを選択すると同時に、前記ヒューマンマシンインタフェースの前記ディスプレイ(342)を制御して、前記サンプルホルダおよび前記第2の横方向範囲を視覚化する、
ようにさらに構成されている、
請求項1から8までのいずれか1項記載のコントローラ(150)。
【請求項10】
前記コントローラ(150)は、第3モードにおいて前記顕微鏡(110)を制御するようにさらに構成され、前記第3モードでは、前記横方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124,222,224)の第1の対物レンズについて横方向位置は、少なくとも1つの前記横方向(x、y)において前記第1の横方向範囲(234.1,236.1)に制限され、
前記横方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124)の第2の対物レンズについて横方向位置は、少なくとも1つの前記横方向(x、y)において少なくとも第2の横方向範囲内にあることが可能であり、
前記垂直方向移動中、少なくとも2つの異なる前記対物レンズ(122,124)の前記第2の対物レンズについて垂直方向位置は、あらかじめ定めた垂直方向範囲(238.2)に制限されるように構成されている、
請求項1から9までのいずれか1項記載のコントローラ(150)。
(【請求項11】以降は省略されています)

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は実質的に、顕微鏡用コントローラと、顕微鏡およびこのようなコントローラを有する顕微鏡システムと、対応する方法と、に関する。
続きを表示(約 3,000 文字)【背景技術】
【0002】
例えば、生物学および医学の分野において、顕微鏡は、サンプルまたは試料を撮像および/または観察するために使用可能である。撮像すべき複数のサンプルを準備する典型的な手段は、例えば、サンプルを収容するための96個のウェルを有するいわゆるマルチウェルプレートである。このようなマルチウェルプレートは、横方向の寸法が比較的大きく、したがってウェルに準備されたそれぞれのサンプルの撮像は、特に、顕微鏡の異なる対物レンズが使用される場合、困難になることがある。このことは、横方向の寸法が大きい別のサンプルホルダにも当てはまる。
【発明の概要】
【課題を解決するための手段】
【0003】
上述の状況を考慮すると、顕微鏡によるサンプルの撮像における改善が必要である。本発明の実施形態によると、独立請求項の特徴を備えたミクロトーム用コントローラ、ミクロトームシステムおよび対応する方法が提案される。有利な別の発展形態は、従属請求項および後続の説明の対象を成している。
【0004】
本発明の1つの実施形態は、顕微鏡用コントローラに関する。顕微鏡は、サンプルステージおよび撮像光学系を有する。サンプルステージは、マルチウェルプレートのようなサンプルホルダを収容するように構成されており、撮像光学系は少なくとも2つの異なる対物レンズを有する。顕微鏡はさらに、サンプルホルダがサンプルステージに収容される場合、サンプルホルダの少なくとも1つの部分を撮像するために、少なくとも2つの異なる対物レンズのそれぞれを選択できるように構成されている。顕微鏡はさらに、サンプルホルダがサンプルステージに収容される場合、少なくとも2つの異なる対物レンズのそれぞれについて、サンプルホルダに対して少なくとも1つの横方向に横方向移動が可能になるように構成されている。1つの実施形態では、一般にx方向およびy方向と称される2つの(異なる)横方向における横方向移動が可能である。さらに、顕微鏡は、サンプルホルダがサンプルステージに収容される場合、少なくとも2つの異なる対物レンズのそれぞれについて、サンプルホルダに対して垂直方向(一般にz方向と称される)に垂直方向移動が可能になるように構成されている。
【0005】
コントローラは、第1のモードにおいて顕微鏡を制御するように構成されており、第1のモードでは、横方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズのすべてについて横方向位置が、少なくとも1つの横方向において第1の横方向範囲に制限される。横方向が2つの場合、両方の横方向においてそれぞれの第1の横方向範囲があってよい。
【0006】
コントローラはさらに、第2のモードにおいて顕微鏡を制御するように構成されており、第2のモードでは、横方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズすべてについて位置が、少なくとも1つの横方向において、少なくとも第2の横方向範囲内にあることが可能であり(すなわち、横方向移動は、第2の横方向範囲外にも延在していてもよく)、第2の横方向範囲は、第1の横方向範囲とは異なる。第2のモードではさらに、垂直方向移動中、少なくとも2つの異なる対物レンズのすべてについて垂直方向位置が、あらかじめ定めた垂直方向範囲に制限される。
【0007】
上述したように、マルチウェルプレートのように大きな横方向延長を有するサンプルホルダについては、撮像は困難になることがある。特に、このようなサンプルホルダは一般に、サンプルステージ内またはサンプルステージ上に保持または位置決めされる必要がある。この結果、一般にサンプルホルダの周縁部に所定の保持構造が形成される。例えばマルチウェルプレートは、その周縁部にいわゆるスカートを有し、このスカートにより、マルチウェルプレートをサンプルステージ上に配置することができる。マルチウェルプレートの異なるウェルにおけるサンプルを撮像するとき、または別のサンプルホルダ上の異なる点を撮像するときには、サンプルホルダおよび使用される対物レンズは、互いに横方向に移動させなければならない。1つの実施形態では、対物レンズが横方向に固定されている間にサンプルホルダと共にサンプルステージが移動される。
【0008】
合焦のためには、サンプルステージに対して垂直方向に対物レンズを移動させなければならない。1つの実施形態では、サンプルステージが垂直方向に固定されている間に対物レンズ(または対物レンズを保持する撮像光学系の部分)が移動される。特に、マルチウェルプレートのスカートのような上述の保持構造の近くでは、対物レンズは必要なだけサンプルの近くまで移動できないため、この結果として対物レンズが合焦できなくなることがある。それにもかかわらず合焦させようとすると、この結果としてサンプルホルダを損傷させてしまうことがある。本発明の1つの実施形態では、少なくとも2つの異なる対物レンズは、異なる形状を有し、少なくとも2つの異なる対物レンズは、合焦のためにサンプルホルダに対して異なる垂直方向位置を必要とする。したがって、2つ以上の対物レンズにより、これらの対物レンズの形状が異なることに起因して、異なる対物レンズについて状況が異なることがある。したがって、このような損傷が生じ得るか否か、またはどの領域にこのような損傷が起こり得るかは、現在使用されている対物レンズに依存する。
【0009】
上述のように2つのモードを設けることにより、この問題が克服される。というのは、第1のモードでは、横方向の動きが制限され、したがって、サンプルステージ、すなわち例えば保持構造部の周縁部の近くでは、すべての対物レンズを合焦させないようにすることができるからである。サンプルホルダまたは対物レンズを損傷するリスクは、回避されるか、または少なくとも低減される。制限はすべての対物レンズに適用されるため、顕微鏡のユーザーは、どの対物レンズが現在使用されているかを気にする必要はない。第1の横方向範囲は、例えば、顕微鏡の幾何学寸法、特に対物レンズの、およびサンプルホルダの形状に依存して、損傷が生じ得ないように選択可能である。
【0010】
第1のモードでは、サンプルホルダの複数の部分が全く撮像されないのに対し、第2のモードでは、いずれかの対物レンズを使用して、サンプルホルダの別の複数の部分、好ましくは第1のモードの場合よりも多くのまたはすべての部分が撮像可能である。垂直方向における相対移動の制限により、ここでもあらゆる損傷を回避することができる。この第2のモードは結果的に、垂直方向の制限により、すべての対物レンズについて合焦が可能でないことになり得ることに注意されたい。しかしながらここでも、制限がすべての対物レンズに適用されるため、顕微鏡のユーザーは、どの対物レンズが現在使用されているかを気にする必要がない。第2の横方向範囲は、より多くまたはすべてのサンプルホルダを撮像できるように選択可能である。例えば、顕微鏡の幾何学寸法、特に対物レンズおよびサンプルホルダの形状に依存して、損傷が発生し得ないように、あらかじめ定めた垂直方向範囲を選択することができる。
(【0011】以降は省略されています)

特許ウォッチbot のツイートを見る
この特許をJ-PlatPatで参照する

関連特許

東レ株式会社
光ファイバー
14日前
東レ株式会社
光ファイバー
14日前
日本精機株式会社
表示装置
13日前
グンゼ株式会社
チューブ
13日前
日精テクノロジー株式会社
投射光学系
14日前
artience株式会社
積層体及びその用途
15日前
TOPPANホールディングス株式会社
調光ガラス
15日前
DIC株式会社
液晶素子
15日前
トヨタ自動車株式会社
端末装置
13日前
TOPPANホールディングス株式会社
液晶表示装置
15日前
星和電機株式会社
波長選択型赤外放射制御部材
15日前
日本精機株式会社
表示装置、虚像表示装置及び移動体
13日前
AGC株式会社
光学フィルタ
14日前
日亜化学工業株式会社
映像表示装置
14日前
株式会社アイゾーンジャパン
ドライブサングラス
今日
京セラ株式会社
波長変換素子
13日前
大日本印刷株式会社
光学素子、導光板
4日前
キヤノン株式会社
光学系及び表示装置
14日前
キヤノン株式会社
光学系及び表示装置
14日前
信越化学工業株式会社
光アイソレータ
13日前
株式会社ディスコ
光学部品
13日前
日東電工株式会社
画像表示装置
13日前
富士フイルム株式会社
長尺フィルムおよび積層体
13日前
有限会社ウィン
光学顕微鏡用用具
15日前
住友電気工業株式会社
光モジュール
13日前
日精テクノロジー株式会社
マイクロレンズアレイ及び照明装置
14日前
TDK株式会社
光合波器及び可視光光源モジュール
13日前
セイコーエプソン株式会社
虚像表示装置及び光学ユニット
13日前
佳凌科技股ふん有限公司
光学結像レンズ装置
13日前
株式会社ジャパンディスプレイ
表示装置
13日前
住友化学株式会社
光学積層体及び画像表示装置
14日前
日東電工株式会社
レンズ部および積層フィルム
13日前
日亜化学工業株式会社
光源ユニットおよび映像表示装置
15日前
住友化学株式会社
光学積層体及びその製造方法
15日前
日亜化学工業株式会社
光源ユニットおよび映像表示装置
15日前
株式会社バンダイナムコアミューズメントラボ
演出装置
14日前
続きを見る