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公開番号2024024399
公報種別公開特許公報(A)
公開日2024-02-22
出願番号2022127198
出願日2022-08-09
発明の名称運転管理システム
出願人株式会社エレックス
代理人個人,個人
主分類G06Q 50/10 20120101AFI20240215BHJP(計算;計数)
要約【課題】乗車時と降車時とに、健康状態と酒気帯びとをチェックし、乗車時に酒気帯びと判断されると乗車できないようにするとともに管理者が速やかに運行変更を行うことができる運転管理システムを提供すること。
【解決手段】本発明の運転管理システムは、利用者判断ステップと、体温測定ステップと、アルコール濃度測定ステップと、健康状態判断ステップと、酒気帯び判断ステップと、乗降車選択ステップと、車両選択ステップとを有し、乗降車選択ステップで乗車が選択され、酒気帯び判断ステップで運転不可能者であると判断されると、車両選択ステップによる車両を指定させることなく、管理者に対して利用者が運転不可能者であることを送信することを特徴とする。
【選択図】 図2
特許請求の範囲【請求項1】
利用者を判断する利用者判断手段と、
前記利用者の体温を測定する体温測定手段と、
前記利用者の呼気からアルコール濃度を測定するアルコール濃度測定手段と
を備えた運転管理システムであって、
前記利用者判断手段によって前記利用者が登録された運転者であるかを判断する利用者判断ステップと、
前記体温測定手段によって前記利用者の前記体温を測定する体温測定ステップと、
前記アルコール濃度測定手段によって前記利用者の前記呼気に含まれる前記アルコール濃度を測定するアルコール濃度測定ステップと、
前記体温測定ステップで測定された前記体温が設定体温を超える場合には発熱者であると判断し、前記体温が前記設定体温以下であれば健常者であると判断する健康状態判断ステップと、
前記アルコール濃度測定ステップで測定された前記アルコール濃度が設定濃度を超える場合には運転不可能者であると判断し、前記アルコール濃度が前記設定濃度以下であれば運転可能者であると判断する酒気帯び判断ステップと、
前記利用者判断ステップで前記利用者が登録された前記運転者であると判断されると、これから車両運転を行う乗車か、前記車両運転を行った後の降車かを前記利用者に選択させる乗降車選択ステップと、
前記乗降車選択ステップの後に、該当する車両を前記利用者に指定させる車両選択ステップと
を有し、
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転不可能者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させることなく、管理者に対して前記利用者が前記運転不可能者であることを送信する
ことを特徴とする運転管理システム。
続きを表示(約 1,600 文字)【請求項2】
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転可能者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、
前記車両選択ステップで指定された前記車両、前記利用者の氏名、測定された前記アルコール濃度、及び測定された検査日時を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項3】
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記発熱者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させることなく、前記管理者に対して前記利用者が前記発熱者であることを送信する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項4】
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記健常者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、
前記車両選択ステップで指定された前記車両、前記利用者の氏名、測定された前記体温、及び測定された検査日時を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項5】
前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記酒気帯び判断ステップでの判断にかかわらず、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、
前記車両選択ステップで指定された前記車両、測定された前記アルコール濃度、及び測定された検査日時を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項6】
前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記健康状態判断ステップでの判断にかかわらず、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、
前記車両選択ステップで指定された前記車両、測定された前記体温、及び測定された検査日時を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項7】
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転可能者であると判断されると、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、
前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、
選択された前記確認者を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項8】
前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記健常者であると判断されると、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、
前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、
選択された前記確認者を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項9】
前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記酒気帯び判断ステップでの判断にかかわらず、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、
前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、
選択された前記確認者を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
【請求項10】
前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記健康状態判断ステップでの判断にかかわらず、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、
前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、
選択された前記確認者を記録する
ことを特徴とする請求項1に記載の運転管理システム。
(【請求項11】以降は省略されています)

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、乗車から降車までを管理する運転管理システムに関する。
続きを表示(約 5,100 文字)【背景技術】
【0002】
例えば、特許文献1から特許文献4に示されているように、酒気帯び運転を防止するためのシステムや装置が提案されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2013-88934号公報
特開2013-117968号公報
特開2015-130109号公報
特開2020-11550号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかし、各特許文献では、乗車時だけでなく降車時にも酒気帯びチェックを行うことは提案されておらず、乗車から降車までの安全運転管理を行うことはできない。
【0005】
そこで、本発明は、乗車時と降車時とに、健康状態と酒気帯びとをチェックし、乗車時に酒気帯びと判断されると乗車できないようにするとともに管理者が速やかに運行変更を行うことができる運転管理システムを提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
請求項1記載の本発明の運転管理システムは、利用者を判断する利用者判断手段21と、前記利用者の体温を測定する体温測定手段12と、前記利用者の呼気からアルコール濃度を測定するアルコール濃度測定手段13とを備えた運転管理システムであって、前記利用者判断手段21によって前記利用者が登録された運転者であるかを判断する利用者判断ステップと、前記体温測定手段12によって前記利用者の前記体温を測定する体温測定ステップと、前記アルコール濃度測定手段13によって前記利用者の前記呼気に含まれる前記アルコール濃度を測定するアルコール濃度測定ステップと、前記体温測定ステップで測定された前記体温が設定体温を超える場合には発熱者であると判断し、前記体温が前記設定体温以下であれば健常者であると判断する健康状態判断ステップと、前記アルコール濃度測定ステップで測定された前記アルコール濃度が設定濃度を超える場合には運転不可能者であると判断し、前記アルコール濃度が前記設定濃度以下であれば運転可能者であると判断する酒気帯び判断ステップと、前記利用者判断ステップで前記利用者が登録された前記運転者であると判断されると、これから車両運転を行う乗車か、前記車両運転を行った後の降車かを前記利用者に選択させる乗降車選択ステップと、前記乗降車選択ステップの後に、該当する車両を前記利用者に指定させる車両選択ステップとを有し、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転不可能者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させることなく、管理者に対して前記利用者が前記運転不可能者であることを送信することを特徴とする。
請求項2記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転可能者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、前記車両選択ステップで指定された前記車両、前記利用者の氏名、測定された前記アルコール濃度、及び測定された検査日時を記録することを特徴とする。
請求項3記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記発熱者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させることなく、前記管理者に対して前記利用者が前記発熱者であることを送信することを特徴とする。
請求項4記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記健常者であると判断されると、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、前記車両選択ステップで指定された前記車両、前記利用者の氏名、測定された前記体温、及び測定された検査日時を記録することを特徴とする。
請求項5記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記酒気帯び判断ステップでの判断にかかわらず、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、前記車両選択ステップで指定された前記車両、測定された前記アルコール濃度、及び測定された検査日時を記録することを特徴とする。
請求項6記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記健康状態判断ステップでの判断にかかわらず、前記車両選択ステップによる前記車両を指定させ、前記車両選択ステップで指定された前記車両、測定された前記体温、及び測定された検査日時を記録することを特徴とする。
請求項7記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転可能者であると判断されると、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、選択された前記確認者を記録することを特徴とする。
請求項8記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記健常者であると判断されると、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、選択された前記確認者を記録することを特徴とする。
請求項9記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記酒気帯び判断ステップでの判断にかかわらず、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、選択された前記確認者を記録することを特徴とする。
請求項10記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記降車が選択されると、前記健康状態判断ステップでの判断にかかわらず、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップに移行し、前記確認者選択ステップで、前記確認者が選択されると乗降車登録が完了し、選択された前記確認者を記録することを特徴とする。
請求項11記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転可能者であると判断されると、所定時間だけドア解除動作を行い、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記酒気帯び判断ステップで前記運転不可能者であると判断されると、前記ドア解除動作を行わないことを特徴とする。
請求項12記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記健常者であると判断されると、所定時間だけドア解除動作を行い、前記乗降車選択ステップで前記乗車が選択され、前記健康状態判断ステップで前記発熱者であると判断されると、前記ドア解除動作を行わないことを特徴とする。
請求項13記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記利用者を撮像する撮像手段11と、前記利用者の音声を入力するマイク手段16と、前記利用者に音声を出力するスピーカ手段17と、通信回線によって通信が行える通信手段18とを備え、前記利用者判断手段21では、前記撮像手段11で撮像された前記利用者の顔と、あらかじめ登録された前記運転者の顔データとで前記利用者を判断し、前記撮像手段11及び前記マイク手段16を用いて、遠隔地にて前記利用者の映像と前記音声を確認し、前記スピーカ手段17を用いて、前記遠隔地からの前記音声を前記利用者に出力することを特徴とする。
請求項14記載の本発明は、請求項1に記載の運転管理システムにおいて、前記車両選択ステップで指定された前記車両、前記乗降車選択ステップで選択された前記乗車又は前記降車の区別、前記利用者の氏名、測定された前記アルコール濃度、測定された前記体温、及び測定された検査日時を記録し、前記車両、前記乗車又は前記降車の前記区別、前記氏名、前記アルコール濃度、前記体温、及び前記検査日時を管理表として出力することを特徴とする。
請求項15記載の本発明は、請求項14に記載の運転管理システムにおいて、前記利用者による測定を確認する確認者を選択できる確認者選択ステップを有し、前記確認者選択ステップで選択された前記確認者を、前記車両、前記乗車又は前記降車の前記区別、前記氏名、前記アルコール濃度、前記体温、及び前記検査日時とともに記録して前記管理表で出力することを特徴とする。
【発明の効果】
【0007】
本発明によれば、運転者である利用者について、乗車時と降車時とに、健康状態と酒気帯びとをチェックし、乗車時に酒気帯びと判断されると車両を指定させることなく、管理者に通知することで、酒気帯びによる乗車を防止し、管理者に通知することで、管理者は速やかに運行変更などの対応を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
本発明の一実施例における運転管理システムを機能実現手段で表したブロック図
同運転管理システムのフローチャート
同運転管理システムで自動作成できる安全運転管理簿を示す図
【発明を実施するための形態】
【0009】
本発明の第1の実施の形態による運転管理システムは、利用者判断手段によって利用者が登録された運転者であるかを判断する利用者判断ステップと、体温測定手段によって利用者の体温を測定する体温測定ステップと、アルコール濃度測定手段によって利用者の呼気に含まれるアルコール濃度を測定するアルコール濃度測定ステップと、体温測定ステップで測定された体温が設定体温を超える場合には発熱者であると判断し、体温が設定体温以下であれば健常者であると判断する健康状態判断ステップと、アルコール濃度測定ステップで測定されたアルコール濃度が設定濃度を超える場合には運転不可能者であると判断し、アルコール濃度が設定濃度以下であれば運転可能者であると判断する酒気帯び判断ステップと、利用者判断ステップで利用者が登録された運転者であると判断されると、これから車両運転を行う乗車か、車両運転を行った後の降車かを利用者に選択させる乗降車選択ステップと、乗降車選択ステップの後に、該当する車両を利用者に指定させる車両選択ステップとを有し、乗降車選択ステップで乗車が選択され、酒気帯び判断ステップで運転不可能者であると判断されると、車両選択ステップによる車両を指定させることなく、管理者に対して利用者が運転不可能者であることを送信するものである。本実施の形態によれば、運転者である利用者について、乗車時と降車時とに、健康状態と酒気帯びとをチェックし、乗車時に酒気帯びと判断されると車両を指定させることなく、管理者に通知することで、酒気帯びによる乗車を防止し、管理者に通知することで、管理者は速やかに運行変更などの対応を行うことができる。
【0010】
本発明の第2の実施の形態は、第1の実施の形態による運転管理システムにおいて、乗降車選択ステップで乗車が選択され、酒気帯び判断ステップで運転可能者であると判断されると、車両選択ステップによる車両を指定させ、車両選択ステップで指定された車両、利用者の氏名、測定されたアルコール濃度、及び測定された検査日時を記録するものである。本実施の形態によれば、酒気帯びが検出されなければ、車両を選択させて乗車準備を進めるとともに、乗車する車両、利用者の氏名、測定されたアルコール濃度、及び測定された検査日時を記録することで、安全運転管理簿を自動作成することができる。
(【0011】以降は省略されています)

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