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公開番号2022182925
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-12-08
出願番号2021113821
出願日2021-05-27
発明の名称電磁波の制御
出願人個人
代理人
主分類A61L 2/08 20060101AFI20221201BHJP(医学または獣医学;衛生学)
要約【課題】磁石の電子間を通過する物質の細菌やウイルスなどが減少するが、磁束により有害な電磁波が発生を減少させる事と、通過する物質に磁束が接触しない状態にする事で、電子数が変化し電子数に関わりが有る温度など変化して通過する物質から細菌やウイルスなどを消滅させて、装置から電磁波を出さない。
【解決手段】磁石2間を物質が通過する時点で、磁束を通過しない事で、通過する物質の電子数が少なく成るために、外部より電子を吸収しないと電子的に成立しないので、周囲から電子を吸収する事で周囲の温度を下げる、通電物質3を周回する電子は、自然消滅するか電子を他に使えば良い。つまり磁束を通電に有利な物質を通過させ方向変えるなどや電子を反射させる物質6など使い操作する事で、電子を吸収する事や消滅する事が出来る。また物質を磁石2間通過により、細菌やウイルスなどの分子構造を破壊して死滅させる。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
請求項1に記載の発明は、磁石から磁束を出さないために、磁束の発生元を通電物質内を通過させる事で、空間に磁束を発生させない、また磁石間など一定間隔、又は磁石など磁気方向が定められた物質を一か所以上設け、空間を開け通過する物質が動作する事で発生する電子を電子方向が着磁により定められた永久磁石に吸収されて磁石化した、磁石間で磁気の発生場と吸収する場所が共存し外部に漏れ難いので、磁石と磁束で出来る電磁波の発生を最小限し、磁石間を通過させる物質に電子を照射し、細菌やウイルスなどを死滅させる。
そして磁束が妨害して外部に出なかった電子が外部に出て、細菌やウイルスなどの小さい物質の原子が外部に近いので、通過する物質から出た電子で空気中の酸素原子の磁力を強化して、細菌やウイルスなどの炭素と、酸素を結び付け分子化する事で細菌やウイルスなどから炭素を奪い無機物化して死滅させる
続きを表示(約 460 文字)【請求項2】
請求項2に記載の発明は、電子を空間に発生させるために、発生と吸収を同時にする事で、電子を引き寄せる吸収により、電子の発生を育成し発生を助ける事に成る方法で、請求項1と違うのは、蓄電池などの外部につなぐ事で、磁石を使用しなで通電物質同士の放電や着磁していない磁石も含むのである。
【請求項3】
請求項3に記載の発明は、電子を絶縁物質と通電物質の混ざった物質に通過させると、電子に強弱が現れて、通過する電子の速度と最大量が定まっているために、電子が不足し、それを補うために周囲の電子を吸収するため温度が低下しますが、磁束が有ると、電子の不足分補うので温度は変化しないので、磁束の位置を変化させる事や通過する物質の通過速度の強弱で温度を変化させる事が出来る。
つまり磁石などから電子を取り込まずに、通過する物質から電子を吸収して磁石として成立させて、電子を吸収する事と、余分な磁束を通過する物質に照射しない事で、温度を低下させ、磁石を電子が周遊する事で電子が消滅する事を特長とする。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
近年、電磁波は産業に欠かせない電子の周波で有るが、解らない事が多く制御する事が出来れば、人体への影響が減少して現在の技術分野が広い。
続きを表示(約 880 文字)【0002】
電磁波は電子が向かう方向が、交互に交わる事で極性を入れ替え波長化するが悪影響する波長が解っていない。
【0003】
永久磁石から発生する電磁波は、発生極と吸収極が空間を開け同時に存在し磁束が無いので、流体物質として外部に出るのは電子だけです。
【0004】
永久磁石間で、発生した電磁波は発生と同時に吸収する事で、外部に影響を与える事は少ない。
【背景技術】
【0005】
電気を使う事で発展してきた現在文明や、電子が飛び交う事で知らずに浴び、知らないうちに有害な電磁波、原因は、電子の方向が磁束で入れ替わり波長と成り電磁波化するので、電気の交流や磁石の磁束から発生するのである。
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
磁束を無くし、空間に存在する電子を制御する事で、有害な電磁波を低減させて、電子で空間に存在する細菌やウイルスを低減させる事と、磁束が無くし電磁波が出にくい状態を作り出す事である。
【課題を解決するための手段】
【0007】
電磁波が発生する原因の1つである、磁束を発生させないで、電子間を通過させた物質が通電により、細菌やウイルスなどを減少させ、通過した物質の磁束から発生する、波動により電磁波を作らず、細菌やウイルスなどを減少させる。
【0008】
磁石間に発生している電磁波は、発生と同時に吸収すれば外部にほぼ出さないが通過する物質には、影響を与えるので、細菌やウイルスなどを死滅させる効果が得られる。
【0009】
そして、通過する物質が動作する事で発生する電子を、永久磁石が吸収して磁石として機能して、通過する物質と共に通過する電磁波が少ない電子で、細菌やウイルスなどを無機物化して死滅させる事が出来る。
【発明の効果】
【0010】
前期構成により、この発明は以下のような効果を有する。
(【0011】以降は省略されています)

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