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公開番号2022141282
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-09-29
出願番号2021041507
出願日2021-03-15
発明の名称遊技機
出願人株式会社三共
代理人
主分類A63F 7/02 20060101AFI20220921BHJP(スポーツ;ゲーム;娯楽)
要約【課題】複数の状態を備える遊技機の商品性を高める。
【解決手段】特定回数コマンド送信処理は、電源投入時に、可変表示の実行回数が時短条件に対応する特定回数となるまでの残り回数に関して、第1特定回数指定コマンドを送信するための処理である。第1特定回数指定コマンドは、1セット目から3セット目までが各2バイト構成で、あわせて3セットあることにより合計6バイトの演出制御コマンドとして送信される。特別図柄通常処理や特別図柄バッファシフト処理は、可変表示の実行に対応して、特定回数となるまでの残り回数に関して第2特定回数指定コマンドを送信するための処理を含む。第2特定回数指定コマンドは、2バイト構成であり、特定回数カウンタの計数値が7F[H]以上である場合に、特定回数コマンドデータが7F[H]に設定される。
【選択図】図294-8
特許請求の範囲【請求項1】
特定演出識別情報を含む複数種類の演出識別情報の可変表示を行って表示結果を導出表示し、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
遊技の進行を制御する遊技制御手段と、
可変表示として、演出識別情報の可変表示を開始してから表示結果を導出表示するまでの所定タイミングにおいて前記特定演出識別情報を一旦仮停止させた後に可変表示を再開する特定演出を実行可能な特定演出実行手段と、
前記特定演出識別情報が仮停止することを示唆する示唆演出を実行可能な示唆演出実行手段と、
前記特定演出識別情報が仮停止したことを報知する報知演出を実行可能な報知演出実行手段と、
を備え、
前記遊技制御手段は、
通常状態とは異なる特別状態および前記有利状態を含む複数の状態に制御可能な状態制御手段と、
可変表示が実行されることにもとづいて数値情報を更新可能な更新手段と、を含み、
前記状態制御手段は、
可変表示の表示結果が第1有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第1有利状態に制御可能であり、
可変表示の表示結果が第2有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第2有利状態に制御可能であり、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第1特別状態に制御可能であり、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第2特別状態に制御可能であり、
前記更新手段により更新された数値情報が特定回数に対応する特定値となることにもとづいて、前記特別状態のうちの第3特別状態に制御可能であり、
前記遊技制御手段は、
前記第1有利状態が終了する場合と、第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、第1処理および第2処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第1特別状態に関する設定処理を行い、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第2特別状態に関する設定処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合と、前記第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、前記第2処理により前記更新手段が更新する数値情報の初期値を設定する設定処理を行い、
前記示唆演出実行手段は、前記示唆演出として、効果表示の表示によって、前記特定演出識別情報とは異なる演出識別情報の視認性を第1低視認状態に一旦低下させた後に、該第1低視認状態よりも更に視認性が低い第2低視認状態に低下させる演出を実行可能であり、
前記報知演出実行手段は、前記報知演出として、前記特定演出識別情報とは異なる演出識別情報を視認不能とする演出を実行可能であり、
前記示唆演出実行手段は、前記特定演出識別情報が仮停止しない場合においても前記示唆演出を実行可能であって、該仮停止しない場合は前記所定タイミングを過ぎた後の所定期間は前記効果表示を継続表示可能である、
ことを特徴とする遊技機。
続きを表示(約 1,200 文字)【請求項2】
複数種類の演出識別情報の可変表示を行って表示結果を導出表示し、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
遊技の進行を制御する遊技制御手段と、
可変表示として、演出識別情報の可変表示を開始してから表示結果を導出表示するまでの所定タイミングにおいて、前記演出識別情報とは異なる特殊識別情報を一旦仮停止させた後に可変表示を再開する特定演出を実行可能な特定演出実行手段と、
前記特殊識別情報が仮停止することを示唆する示唆演出を実行可能な示唆演出実行手段と、
前記特殊識別情報が仮停止したことを報知する報知演出を実行可能な報知演出実行手段と、
を備え、
前記遊技制御手段は、
通常状態とは異なる特別状態および前記有利状態を含む複数の状態に制御可能な状態制御手段と、
可変表示が実行されることにもとづいて数値情報を更新可能な更新手段と、を含み、
前記状態制御手段は、
可変表示の表示結果が第1有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第1有利状態に制御可能であり、
可変表示の表示結果が第2有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第2有利状態に制御可能であり、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第1特別状態に制御可能であり、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第2特別状態に制御可能であり、
前記更新手段により更新された数値情報が特定回数に対応する特定値となることにもとづいて、前記特別状態のうちの第3特別状態に制御可能であり、
前記遊技制御手段は、
前記第1有利状態が終了する場合と、第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、第1処理および第2処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第1特別状態に関する設定処理を行い、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第2特別状態に関する設定処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合と、前記第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、前記第2処理により前記更新手段が更新する数値情報の初期値を設定する設定処理を行い、
前記示唆演出実行手段は、前記示唆演出として、効果表示の表示によって、前記演出識別情報の視認性を第1低視認状態に一旦低下させた後に、該第1低視認状態よりも更に視認性が低い第2低視認状態に低下させる演出を実行可能であり、
前記報知演出実行手段は、前記報知演出として前記演出識別情報を視認不能とする演出を実行可能であり、
前記示唆演出実行手段は、前記特殊識別情報が仮停止しない場合においても前記示唆演出を実行可能であって、該仮停止しない場合は前記所定タイミングを過ぎた後の所定期間は前記効果表示を継続表示可能である、
ことを特徴とする遊技機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機に関する。
続きを表示(約 26,000 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1に示すように、パチンコ遊技機等の遊技機として、通常の遊技状態において特図ゲームの実行回数が所定回数に達すると、確変状態に制御されて大当り確率が高められる遊技機が提案されている。また、特許文献2に示すように、従来の遊技機には、装飾図柄(演出識別情報)の可変表示を実行可能であるとともに、該装飾図柄の可変表示中に擬似連図柄(特定演出識別情報)の仮停止を再可変表示とを含む擬似連演出(特定演出)を実行可能なものがある。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2005-95449号公報
特開2016-131876号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
特許文献1および特許文献2の機能や構成を有する遊技機において、商品性を高める余地があった。
【0005】
この発明は、上記実状に鑑みてなされたものであり、商品性を高めた遊技機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
(1) 特定演出識別情報(例えば、擬似連図柄)を含む複数種類の演出識別情報(例えば、飾り図柄)の可変表示を行って表示結果を導出表示し、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
遊技の進行を制御する遊技制御手段と、
可変表示として、演出識別情報の可変表示を開始してから表示結果を導出表示するまでの所定タイミングにおいて前記特定演出識別情報を一旦仮停止させた後に可変表示を再開する特定演出(例えば、擬似連演出)を実行可能な特定演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
前記特定演出識別情報が仮停止することを示唆する示唆演出(例えば、仮停止示唆演出)を実行可能な示唆演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
前記特定演出識別情報が仮停止したことを報知する報知演出(例えば、仮停止報知演出)を実行可能な報知演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
を備え、
前記遊技制御手段は、
通常状態とは異なる特別状態および前記有利状態を含む複数の状態に制御可能な状態制御手段と、
可変表示が実行されることにもとづいて数値情報を更新可能な更新手段と、を含み、
前記状態制御手段は、
可変表示の表示結果が第1有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第1有利状態に制御可能であり、
可変表示の表示結果が第2有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第2有利状態に制御可能であり、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第1特別状態に制御可能であり、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第2特別状態に制御可能であり、
前記更新手段により更新された数値情報が特定回数に対応する特定値となることにもとづいて、前記特別状態のうちの第3特別状態に制御可能であり、
前記遊技制御手段は、
前記第1有利状態が終了する場合と、第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、第1処理および第2処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第1特別状態に関する設定処理を行い、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第2特別状態に関する設定処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合と、前記第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、前記第2処理により前記更新手段が更新する数値情報の初期値を設定する設定処理を行い、
前記示唆演出実行手段は、前記示唆演出として、効果表示の表示によって、前記特定演出識別情報とは異なる演出識別情報の視認性を第1低視認状態に一旦低下させた後に、該第1低視認状態よりも更に視認性が低い第2低視認状態に低下させる演出を実行可能であり(例えば、図295-33及び図295-34に示すように、画像表示装置5において集中線を密度D1にて表示することによって左右の飾り図柄の視認性を低下させた後、集中線を密度D2にて表示することによって左右の飾り図柄の視認性を更に低下させる部分)、
前記報知演出実行手段は、前記報知演出として、前記特定演出識別情報とは異なる演出識別情報を視認不能とする演出を実行可能であり(例えば、図295-34及び図295-35に示すように、仮停止報知用のエフェクト画像を画像表示装置5の表示領域全体で表示することにより左右の飾り図柄を視認不能とする部分)、
前記示唆演出実行手段は、前記特定演出識別情報が仮停止しない場合においても前記示唆演出を実行可能であって、該仮停止しない場合は前記所定タイミングを過ぎた後の所定期間は前記効果表示を継続表示可能である(例えば、図295-44に示すように、仮停止示唆演出を実行して擬似連図柄が仮停止しない場合は、擬似連図柄が画像表示装置5において非表示となった後も集中線が継続して表示されている部分)、
ことを特徴とする。
このような構成によれば、複数の状態を備える遊技機の商品性を高めることができるとともに、示唆演出によって仮停止することに対する遊技者の期待感を高めることができ、報知演出が実行されることにより仮停止したことに対する高揚感を高めることができ、仮停止しない場合に、仮停止の所定タイミング後においても効果表示が継続表示されていることで、仮停止しなかったことを遊技者が認識し易くなるとともに、仮停止しなかったことに対する遊技者の落胆感を和らげることができるようになるので、遊技興趣を向上させることができるので、遊技機における商品性を高めることができる。
(2) 複数種類の演出識別情報(例えば、飾り図柄)の可変表示を行って表示結果を導出表示し、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
遊技の進行を制御する遊技制御手段と、
可変表示として、演出識別情報の可変表示を開始してから表示結果を導出表示するまでの所定タイミングにおいて、前記演出識別情報とは異なる特殊識別情報(例えば、擬似連図柄)を一旦仮停止させた後に可変表示を再開する特定演出(例えば、擬似連演出)を実行可能な特定演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
前記特殊識別情報が仮停止することを示唆する示唆演出(例えば、仮停止示唆演出)を実行可能な示唆演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
前記特殊識別情報が仮停止したことを報知する報知演出(例えば、仮停止報知演出)を実行可能な報知演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図283に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
を備え、
前記遊技制御手段は、
通常状態とは異なる特別状態および前記有利状態を含む複数の状態に制御可能な状態制御手段と、
可変表示が実行されることにもとづいて数値情報を更新可能な更新手段と、を含み、
前記状態制御手段は、
可変表示の表示結果が第1有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第1有利状態に制御可能であり、
可変表示の表示結果が第2有利結果となる場合に、前記有利状態のうちの第2有利状態に制御可能であり、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第1特別状態に制御可能であり、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記特別状態のうちの第2特別状態に制御可能であり、
前記更新手段により更新された数値情報が特定回数に対応する特定値となることにもとづいて、前記特別状態のうちの第3特別状態に制御可能であり、
前記遊技制御手段は、
前記第1有利状態が終了する場合と、第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、第1処理および第2処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第1特別状態に関する設定処理を行い、
前記第2有利状態が終了する場合に、前記第1処理により前記第2特別状態に関する設定処理を行い、
前記第1有利状態が終了する場合と、前記第2有利状態が終了する場合とは、いずれの場合においても、前記第2処理により前記更新手段が更新する数値情報の初期値を設定する設定処理を行い、
前記示唆演出実行手段は、前記示唆演出として、効果表示の表示によって、前記演出識別情報の視認性を第1低視認状態に一旦低下させた後に、該第1低視認状態よりも更に視認性が低い第2低視認状態に低下させる演出を実行可能であり(例えば、図295-33及び図295-34に示すように、画像表示装置5において集中線を密度D1にて表示することによって左右の飾り図柄の視認性を低下させた後、集中線を密度D2にて表示することによって左右の飾り図柄の視認性を更に低下させる部分)、
前記報知演出実行手段は、前記報知演出として前記演出識別情報を視認不能とする演出を実行可能であり(例えば、図295-34及び図295-35に示すように、仮停止報知用のエフェクト画像を画像表示装置5の表示領域全体で表示することにより左右の飾り図柄を視認不能とする部分)、
前記示唆演出実行手段は、前記特殊識別情報が仮停止しない場合においても前記示唆演出を実行可能であって、該仮停止しない場合は前記所定タイミングを過ぎた後の所定期間は前記効果表示を継続表示可能である(例えば、図295-44に示すように、仮停止示唆演出を実行して擬似連図柄が仮停止しない場合は、擬似連図柄が画像表示装置5において非表示となった後も集中線が継続して表示されている部分)、
ことを特徴とする。
このような構成によれば、複数の状態を備える遊技機の商品性を高めることができるとともに、示唆演出によって仮停止することに対する遊技者の期待感を高めることができ、報知演出が実行されることにより仮停止したことに対する高揚感を高めることができ、仮停止しない場合に、仮停止の所定タイミング後においても効果表示が継続表示されていることで、仮停止しなかったことを遊技者が認識し易くなるとともに、仮停止しなかったことに対する遊技者の落胆感を和らげることができるようになるので、遊技興趣を向上させることができるので、遊技機における商品性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【0007】
本実施の形態に係るパチンコ遊技機の正面図である。
本実施の形態に係るパチンコ遊技機の背面斜視図である。
枠ランプを説明するための図である。
特図LED基板、第4図柄ユニット、および第4図柄ユニットと遊技効果ランプとの関係を説明するための図である。
画像表示装置における画面の表示態様を説明するための図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種基板などを説明するための図である。
当り種別を説明するための図である。
各乱数を説明するための図である。
大当り判定テーブルおよび大当り種類判定テーブルを説明するための図である。
演出制御コマンドの一例を説明するための図である。
メイン側における前変動パターンの一例を説明するための図である。
メイン側における後変動パターンの一例を説明するための図である。
ハズレ時における後変動パターン判定テーブルを説明するための図である。
大当り時における後変動パターン判定テーブルを説明するための図である。
前変動パターン判定テーブルを説明するための図である。
メイン側における全変動パターンの一例を説明するための図である。
サブ側における演出パターンの抽選の一例を説明するための図である。
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
始動入賞判定処理を示すフローチャートである。
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄変動処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放前処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放中処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放後処理の一例を示すフローチャートである。
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
一連の演出の流れを説明するための図である。
当否決定前後の関係、SP前半リーチA大当り、SP最終リーチ大当りを説明するための図である。
開始パートのシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)のシナリオを説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチA)、ハズレエピローグパート(SP前半リーチA)のシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)のシナリオを説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチB)、ハズレエピローグパート(SP前半リーチB)のシナリオを説明するための図である。
役物動作パート(SP後半発展時)のシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)のシナリオを説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチA)、ハズレエピローグパート(SP後半リーチA)のシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)のシナリオを説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)、ハズレエピローグパート(SP後半リーチB)のシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)のシナリオを説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)のシナリオを説明するための図である。
当りエピローグパート(SP最終リーチ)、ハズレエピローグパート(SP最終リーチ)のシナリオを説明するための図である。
救済当りパートのシナリオを説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)のシナリオを説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄導出)、ファンファーレパートのシナリオを説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に偶数図柄導出)、ファンファーレパートのシナリオを説明するための図である。
LEDドライバへの出力の仕組みを説明するための図である。
遊技効果ランプの点灯態様を説明するための図である。
遊技効果ランプの点灯態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
開始パートにおける演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP前半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP前半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
役物動作パート(SP後半発展時)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチA)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP後半リーチB)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
煽りパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
当りエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
ハズレエピローグパート(SP最終リーチ)における演出態様を説明するための図である。
救済当りパートにおける演出態様を説明するための図である。
救済当りパートにおける演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄または偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に奇数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
ファンファーレパートにおける演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
再抽選パート(ボタン操作後に偶数図柄導出)における演出態様を説明するための図である。
ファンファーレパートにおける演出態様を説明するための図である。
(b11)~(b13)部分の詳細説明図である。
音量レベルを説明するための図である。
音量レベルを説明するための図である。
(r24)~(r27)部分の詳細説明図である。
(r28)~(r31)部分の詳細説明図である。
(r32)~(r35)部分の詳細説明図である。
(b18)~(i1)における役物動作の詳細説明図である。
(b18)~(i1)における役物動作の詳細説明図である。
(r54)~(s4)における役物動作の詳細説明図である。
(r54)~(s4)における役物動作の詳細説明図である。
字幕数とセリフ数との関係を説明するための図である。
(A1)~(A23)部分の詳細説明図である。
(A24)~(A46)部分の詳細説明図である。
(b4)~(b6)部分の詳細説明図および大当りラウンド中の比較図である。
セリフに対する字幕の透過率と音の出力との関係を示す説明図である。
(b4)~(b6)部分の詳細説明図および(o3)~(o5)部分の詳細説明図である。
字幕の比較例を説明するための図である。
(B4)~(B11)部分の詳細説明図である。
図柄出しの変形例を説明するための図である。
再抽選の変形例を説明するための図である。
再抽選の変形例を説明するための図である。
再抽選の変形例を説明するための図である。
再抽選の変形例を説明するための図である。
図柄確定期間の詳細説明図である。
ブラックアウトの詳細説明図である。
ハズレ時の遊技効果ランプの詳細説明図およびハズレ時の変形例を説明するための図である。
(r48)部分の詳細説明図である。
開始パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
開始パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチAの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチAの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチAの当りエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチAのハズレエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチBの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチBの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチBの当りエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP前半リーチBのハズレエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半発展時の役物動作パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチAの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチAの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチAの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチAの当りエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチAのハズレエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチBの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチBの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチBの当りエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP後半リーチBのハズレエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP最終リーチの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
SP最終リーチの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP最終リーチの煽りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
SP最終リーチの当りエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
SP最終リーチのハズレエピローグパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の親テーブルおよび子テーブルの一例を説明するための図である。
救済当りパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選パート(操作促進前)に用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選パート(操作促進後に図柄昇格)に用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選パート(操作促進後に図柄維持)に用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
ファンファーレパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の子テーブルの一例を説明するための図である。
なめらかレインボー輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
なめらかレインボー輝度データテーブルにおける子テーブルの一例を説明するための図である。
なめらかレインボー輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
なめらかレインボー輝度データテーブルにおける役物ランプ用の孫テーブルおよび盤左ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
なめらかレインボー輝度データテーブルにおけるアタッカランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
役物動作赤点滅輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
黄色もや輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
白点滅(白フラッシュ)輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける子テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける役物ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおける盤左ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおけるアタッカランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通赤カットイン輝度データテーブルにおけるアタッカランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける親テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける子テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける役物ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおける盤左ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおけるアタッカランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
共通緑カットイン輝度データテーブルにおけるアタッカランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
操作促進なし煽り輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
トリガ表示輝度データテーブルおよび操作促進輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
シャッター輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
ハズレ輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
救済当り輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
救済当り輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
当り確定輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
当り確定輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選演出輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
再抽選演出輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
背景輝度データテーブルにおける子テーブルの一例を説明するための図である。
背景輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
当り時とハズレ時とにおけるランプ制御の比較を説明するための図である。
当り時とハズレ時とにおけるランプ制御の比較を説明するための図である。
当り時とハズレ時とにおけるランプ制御の比較を説明するための図である。
図柄の揺れ態様を説明するための図である。
再抽選演出の変形例を説明するための図である。
再抽選演出の変形例を説明するための図である。
再抽選演出の変形例を説明するための図である。
輝度データテーブルの参照について説明するための図である。
輝度データテーブルの参照について説明するための図である。
輝度データテーブルの参照について説明するための図である。
輝度データテーブルの参照について説明するための図である。
輝度データテーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
子テーブルのタイマ管理による孫テーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の正面図である。
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の背面斜視図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
通常状態または時短状態での第1特図の可変表示における大当りの数値範囲と時短付きはずれの数値範囲を示す図である。
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
パチンコ遊技機の正面図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
演出制御コマンドを例示する図である。
演出制御コマンドを例示する図である。
各乱数を示す説明図である。
変動パターンを例示する図である。
各種判定テーブルを示す説明図である。
(A)は大当り種別を示す説明図であり、(B)は時短付きはずれ種別を示す図である。
(A)は各時短状態の説明図であり、(B)は第1時短状態の作動中に第2時短状態の開始条件が成立した場合の説明図である。
遊技状態の遷移を示す図である。
遊技状態の遷移を示す図である。
遊技制御用データ保持エリアの説明図である。
演出制御用データ保持エリアの説明図である。
遊技制御メイン処理を示す図である。
特別図柄プロセス処理を示す図である。
始動入賞判定処理を示す図である。
入賞時乱数値判定処理を示す図である。
特別図柄通常処理を示す図である。
変動パターン設定処理を示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
第1特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
時短状態Aにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
時短状態Bにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
時短状態Cにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
特別図柄停止処理を示す図である。
特別図柄停止処理を示す図である。
通常状態における図柄確定期間を示す図である。
時短状態Aにおける図柄確定期間を示す図である。
時短状態Bにおける図柄確定期間を示す図である。
時短状態Cにおける図柄確定期間を示す図である。
小当り開放中処理を示す図である。
小当り終了処理を示す図である。
大当り終了処理を示す図である。
演出制御プロセス処理を示す図である。
可変表示開始設定処理を示す図である。
時短状態に関する演出の説明図である。
(A)は突入演出の説明図であり、(B)は時短残回数表示の説明図であり、(C)は時短終了カウントダウンの説明図であり、(D)はリザルト演出の説明図である。
時短状態終了までの時短終了カウントダウン及び残回数表示の更新タイミングを示すタイミングチャートである。
第1特図の可変表示中における可変表示中予告演出実行決定割合を示す図である。
第2特図の可変表示中における可変表示中予告演出実行決定割合を示す図である。
可変表示中予告演出の演出パターンを示す図である。
可変表示中予告演出の演出態様を示す図である。
各時短状態における平均可変表示時間を示す図である。
各時短状態における実行可能な可変表示中予告演出を示す図である。
変形例において選択され得る変動パターンを示す図である。
(A)は変形例における第2特別図柄用の大当り種別判定テーブルを示す図であり、(B)~(D)は変形例において選択され得る変動パターンを示す図である。
画像表示装置に表示される画像の説明図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短獲得チャンス演出を第1特図及び第2特図で実行可能とする場合のタイミングチャートである。
可変表示結果が時短付きはずれとなる場合の可変表示中予告演出の実行の可否を示す図である。
保留表示予告演出の実行の有無及び演出パターンの決定割合を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
描画される画像データの説明図である。
描画される画像データの説明図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行タイミングと実行可能な当確演出パターンの説明図である。
昇格演出を実行する場合の説明図である。
昇格演出の実行割合を示す図である。
昇格演出を実行する場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
(A)、(B)は開閉扉枠に設けられた枠ランプの配置状態を示す図である。
(A)は遊技盤に設けられた各種ランプ、(B)は各種ランプと輝度データテーブルとの関係を示す図である。
(A)はBGMと各種LEDの発光色、(B)はレインボー演出、可動体演出、(C)はレインボー演出、(D)はレインボー表示態様、(E)は停止図柄アクション表示を説明するための図である。
(A)~(F)は右打ち促進演出A、V、Fを説明するための図である。
大当り変動から大当りを経由して突入演出Aに至るまでの演出態様を示す図である。
時短付きはずれBに当選変動と天井到達変動の演出態様を示す図である。
突入演出Bの演出態様を示す図である。
時短状態A1中に時短付きはずれBが当選した場合の演出態様を示す図である。
(A)~(E)は停止図柄アクション表示の一例を示す図である。
LEDドライバへの出力の仕組みを説明するための図である。
輝度データテーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
子テーブルのタイマ管理による孫テーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
(A)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(C)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(G)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(I)は突入演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(C)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン2)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン3)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(F)は突入演出B(シーン3)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン4)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(B)は突入演出B(シーン4)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン5)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は突入演出B(シーン5)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(G)はファンファーレ演出と突入演出Aと突入演出Bとのランプ制御の比較について説明するための図である。
(A)(B)は同系色を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は右打ち促進演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Vパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブル、(C)は孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Fパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブル、(C)は孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は右打ち促進演出A、V、Fにおける画像表示装置の表示態様とランプの点灯態様とを示す図である。
右打ち促進演出Aパートにおいて用いられる孫テーブルLLA1、ELA1、ERA1を示す図である。
右打ち促進演出A、V、Fパートにおいて用いられる孫テーブルATA1、ATV1、ATF1及び画像表示装置の表示態様とランプの点灯態様とを示す図である。
パチンコ遊技機の正面図である。
各種の制御基板などを示す構成図である。
遊技制御メイン処理を示すフローチャートである。
遊技制御用タイマ割込み処理を示すフローチャートなどである。
特別図柄プロセス処理を示すフローチャートなどである。
特図表示結果の判定例を示す図である。
演出制御メイン処理を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理を示すフローチャートなどである。
遊技制御用マイクロコンピュータにおけるメモリ領域のアドレスマップを示す図である。
演出制御コマンドの構成例を示す図である。
RWM初期設定処理の一例を示すフローチャートである。
コマンドセット処理の一例を示すフローチャートである。
コマンド送信テーブルの構成例を示す図である。
コマンド拡張データアドレステーブルの構成例を示す図である。
データセット処理の一例を示すフローチャートである。
特定回数コマンド送信処理の一例を示すフローチャートである。
第1特定回数指定コマンドの構成例を示す図である。
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートなどである。
特別図柄判定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄バッファシフト処理の一例を示すフローチャートなどである。
図柄指定値決定例を示す図である。
大入賞口開放回数設定例を示す図である。
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
変動パターン決定例を示す図である。
変動パターン決定例を示す図である。
特別図柄変動処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄停止時間設定処理の一例を示すフローチャートである。
図柄停止時設定例を示す図である。
カウンタ減算処理の一例を示すフローチャートである。
到達時データ設定例を示す図である。
時短減算処理の一例を示すフローチャートである。
時短終了時クリア対象を示す図である。
当り終了後演出設定例を示す図である。
演出設定テーブルの構成例を示す図である。
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
小当り開始前データ設定例とハズレ停止後設定クリア対象を示す図である。
大当り開始設定処理の一例を示すフローチャートなどである。
小当り終了処理の一例を示すフローチャートなどである。
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
大当り終了時状態設定例を示す図である。
大当り終了時状態設定種別に対応する設定内容を示す図である。
大当り終了時データ設定例を示す図である。
演出側カウンタ更新処理の一例を示すフローチャートである。
回数示唆制御処理の一例を示すフローチャートである。
回数表示制御例を示す図である。
演出実行例を示す図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
第2可動体の動作を示す図である。
画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
(A),(B)は、演出制御コマンドを例示する図である。
各乱数を示す説明図である。
(A)は、表示結果判定テーブル1を示す説明図であり、(B)は、表示結果判定テーブル2を示す説明図である。
(A)は、大当り種別判定テーブルの構成例を示す図であり、(B)は、各種大当りの内容を示す図である。
変動パターンを例示する図である。
可変表示結果と変動パターンと関係について示す説明図である。
(A)は、演出制御用データ保持エリアの構成例を示すブロック図であり、(B)は、始動入賞時受信コマンドバッファの構成例を示す図である。
始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
(A)は、入賞時乱数値判定処理の一例を示すフローチャートであり、(B)は、変動カテゴリコマンドの内容を示す図である。
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
コマンド解析処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートの一部である。
先読予告設定処理の一例を示すフローチャートである。
(A)は、大当りの保留記憶についての表示パターン決定割合の例を示す図であり、(B)は、はずれの保留記憶についての表示パターン決定割合の例を示す図である。
可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
擬似連演出を実行する可変表示のタイミングチャートである。
擬似連演出を実行する可変表示のタイミングチャートである。
擬似連演出を実行する可変表示のタイミングチャートである。
擬似連演出を実行する可変表示のタイミングチャートである。
擬似連演出を実行する可変表示のタイミングチャートである。
擬似連演出における各演出期間と演出内容の説明図である。
(A)は予告演出決定処理(擬似連演出実行時用)の一例を示すフローチャートであり、(B)は予告演出の実行の有無と実行する予告演出の決定割合を示す図である。
(A)は予告演出決定処理(擬似連演出非実行時用)の一例を示すフローチャートであり、(B)は予告演出の実行の有無と実行する予告演出の決定割合を示す図である。
(A)特別仮停止報知演出実行決定割合を示す図であり、(B)は仮停止報知演出期間決定割合を示す図である。
スピーカから出力される音の出力態様を示す図である。
擬似連図柄が非停止の場合の仮停止示唆演出期間における各画像の表示態様を示す図である。
擬似連図柄が仮停止する場合の仮停止示唆演出期間における各画像の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
仮停止示唆演出期間及び仮停止報知演出期間における左右の飾り図柄の視認性の変化の説明図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における画像表示装置における表示を構成する画像データの説明図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
変形例における集中線やエフェクト画像の透過度を示す説明図である。
変形例における擬似連演出を実行する可変表示での画像表示装置の表示態様を示す図である。
【発明を実施するための形態】
【0008】
<パチンコ遊技機の構成など>
図1は、本実施の形態に係るパチンコ遊技機の正面図である。図1には、遊技機の一例であるパチンコ遊技機1における主要部材の配置レイアウトが示されている。遊技機の一例であるパチンコ遊技機1は、大別して、遊技盤面を構成する遊技盤(ゲージ盤)2と、遊技盤2を支持固定する遊技機用枠(台枠)3とから構成されている。遊技盤2には、遊技領域が形成され、この遊技領域には、遊技媒体としての遊技球が、所定の打球発射装置から発射されて打ち込まれる。
【0009】
パチンコ遊技機1においては、特別図柄が可変表示することで遊技が行われる。特別図柄の「可変表示」とは、たとえば、複数種類の特別図柄を変動可能に表示することである(後述の他の図柄についても同じ)。変動としては、複数の図柄の更新表示、複数の図柄のスクロール表示、1以上の図柄の変形、1以上の図柄の拡大/縮小などがある。特別図柄や後述の普通図柄の変動では、複数種類の特別図柄または普通図柄が更新表示される。後述の飾り図柄の変動では、複数種類の飾り図柄がスクロール表示または更新表示されたり、1以上の飾り図柄が変形や拡大/縮小されたりする。なお、変動には、ある図柄を点滅表示する態様も含まれる。可変表示の最後には、表示結果として所定の特別図柄が停止表示(導出または導出表示などともいう)される(後述の他の図柄の可変表示についても同じ)。なお、可変表示を変動表示、変動と表現する場合がある。
【0010】
なお、パチンコ遊技機1において可変表示される特別図柄としては、2種類の特別図柄が設けられている。たとえば、一方の特別図柄を「第1特図」や「第1特別図柄」ともいい、他方の特別図柄を「第2特図」や「第2特別図柄」ともいう。また、第1特図を用いた特図ゲームを「第1特図ゲーム」といい、第2特図を用いた特図ゲームを「第2特図ゲーム」ともいう。
(【0011】以降は省略されています)

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