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公開番号2022140852
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-09-28
出願番号2021040883
出願日2021-03-14
発明の名称健康器具
出願人個人
代理人
主分類A61N 1/00 20060101AFI20220920BHJP(医学または獣医学;衛生学)
要約【課題】健康器具の疲労回復と老化の矛盾点。
【解決手段】電磁健康器具のハミルトニアンの均衡による老化の緩和、疲労回復の促進、均衡の実現。およびフレミングの左手の法則の逆方向と右ねじの逆法則での絶縁性を利用した老化の防止と絶縁体と巻き付けたコイルを用いた老化の緩和。及び、既存の磁気、電気健康器具のハミルトニアンの均衡化と偏在化を利用した疲労回復と長寿を兼ねる健康器具。
特許請求の範囲【請求項1】
逆フレミングの左手の法則、および、逆右ねじの法則から導かれる絶縁効果を特許申請し、加えて、健康器具としての利用、および老化防止器具としての利用の特許範囲を請求する。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、健康器具の改良、発明に関するものである。
続きを表示(約 840 文字)【背景技術】
【0002】
健康器具における電磁気の利用は、一般的に行われておりこれはフレミングの左手の法則と右ねじの法則を元に疲労回復、健康増進のために使われている。
【0003】
しかし、従来の健康器具は、V=IRから自明なように疲労回復が主眼に置かれてきた。そのために伴う、老化の促進に関しては特段配慮されていない。
【0004】
そこで、ハミルトニアンを保存しながら、疲労回復と老化の緩和を兼ねる左手君一号。および、疲労回復を主眼にしたハミルトニアンを偏らせた、左手君二号、およびその逆作用として老化の防止に主眼を置いた左手君三号を特許申請する。
【0005】
次に、フレミングの左手の法則の反対作用としてのフレミングの逆左手の法則を仮定し、その絶縁性の向上を利用した左手君4号と、右ねじの法則の逆転法則の絶縁体コイルを利用した左手君5号を特許申請する。
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
解決しようとする問題点は、疲労回復の負の側面である老化が一因である。
【課題を解決するための手段】
【0007】
ハミルトニアンの均衡、他、叙述の方法によるものである。
【発明の効果】
【0008】
本発明は健康の増進と壮年期の充実を社会にもたらし、人類の文明の進歩と社会の発展を促進するものである。また、絶縁効果の応用の端緒を開くものになる。
【産業上の利用可能性】
【0009】
絶縁性の向上。フレミングの左手の法則の反作用と右ねじの法則の反作用により、逆電磁誘導が見込まれる。これにより、絶縁効果を向上させることができるとともに、半導体の制御にも応用できるだろう。が、健康器具として、実地に制作することにより疲労回復による社会の生産性の向上と、長寿による幸福を実現することができる。

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