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公開番号2022113403
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-08-04
出願番号2021009631
出願日2021-01-25
発明の名称遊技機
出願人株式会社三共
代理人個人,個人,個人,個人,個人,個人
主分類A63F 7/02 20060101AFI20220728BHJP(スポーツ;ゲーム;娯楽)
要約【課題】特別状態における商品性を高めた遊技機を提供すること。
【解決手段】演出実行手段は、可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する示唆演出を実行可能であり、示唆演出として、非特別状態において第1識別情報の可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する第1示唆演出と、特別状態から非特別状態に制御された後の所定期間において第2識別情報の可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する第2示唆演出と、を実行可能であり、第1示唆演出が開始されてから所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間よりも、第2示唆演出が開始されてから所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間の方が短い。
【選択図】図11-80

特許請求の範囲【請求項1】
始動条件が成立したことにもとづいて第1識別情報または第2識別情報の可変表示を行い、可変表示が特定表示結果で表示されたときに遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
演出を実行可能な演出実行手段と、
非特別状態と該非特別状態よりも始動条件が成立しやすい特別状態とに制御可能な状態制御手段と、
を備え、
前記状態制御手段は、前記特別状態として、可変表示が前記特定表示結果とは異なる所定表示結果で表示されたことにもとづいて所定表示結果後特別状態に制御可能であり、
前記演出実行手段は、
可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する示唆演出を実行可能であり、
前記示唆演出として、前記非特別状態において第1識別情報の可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する第1示唆演出と、前記特別状態から前記非特別状態に制御された後の所定期間において第2識別情報の可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する第2示唆演出と、を実行可能であり、
前記第1示唆演出が開始されてから前記所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間よりも、前記第2示唆演出が開始されてから前記所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間の方が短い、
ことを特徴とする遊技機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、始動条件が成立したことにもとづいて第1識別情報または第2識別情報の可変表示を行い、可変表示が特定表示結果で表示されたときに遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機に関する。
続きを表示(約 8,100 文字)【背景技術】
【0002】
従来の遊技機には、始動条件が成立したことにもとづいて可変表示を実行可能であるとともに、遊技状態を始動条件が成立し易い特別状態に制御可能なものがある(例えば、特許文献1参照)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2015-80649号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、特許文献1にあっては、特別状態を搭載した遊技機における商品性を高める上で改善の余地があるという問題がある。
【0005】
本発明は、このような問題点に着目してなされたもので、特別状態における商品性を高めた遊技機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
請求項1の遊技機は、
始動条件が成立したことにもとづいて第1識別情報または第2識別情報の可変表示を行い、可変表示が特定表示結果で表示されたときに遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
演出を実行可能な演出実行手段と、
非特別状態と該非特別状態よりも始動条件が成立しやすい特別状態とに制御可能な状態制御手段と、
を備え、
前記状態制御手段は、前記特別状態として、可変表示が前記特定表示結果とは異なる所定表示結果で表示されたことにもとづいて所定表示結果後特別状態に制御可能であり、
前記演出実行手段は、
可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する示唆演出を実行可能であり、
前記示唆演出として、前記非特別状態において第1識別情報の可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する第1示唆演出と、前記特別状態から前記非特別状態に制御された後の所定期間において第2識別情報の可変表示が前記所定表示結果で表示されることを示唆する第2示唆演出と、を実行可能であり、
前記第1示唆演出が開始されてから前記所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間よりも、前記第2示唆演出が開始されてから前記所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間の方が短い、
ことを特徴としている。
この特徴によれば、非特別状態において所定表示結果が表示される場合には所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間を長くすることで、遊技者の期待感を好適に高めることができるとともに、特別状態の終了によってマイナスな印象を与える畏れのある特別状態終了後の期間において所定表示結果が表示される場合には、示唆演出を実行せずにテンポよく特別状態に復帰させることで、遊技者の残念感を好適に払拭することができるので、特別状態を搭載した遊技機における商品性を高めることができる。
【0007】
尚、本発明は、本発明の請求項に記載された発明特定事項のみを有するものであって良いし、本発明の請求項に記載された発明特定事項とともに該発明特定事項以外の構成を有するものであっても良い。
【図面の簡単な説明】
【0008】
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の正面図である。
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の背面斜視図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
通常状態または時短状態での第1特図の可変表示における大当りの数値範囲と時短付きはずれの数値範囲を示す図である。
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
パチンコ遊技機の正面図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
演出制御コマンドを例示する図である。
演出制御コマンドを例示する図である。
各乱数を示す説明図である。
変動パターンを例示する図である。
各種判定テーブルを示す説明図である。
(A)は大当り種別を示す説明図であり、(B)は時短付きはずれ種別を示す図である。
(A)は各時短状態の説明図であり、(B)は第1時短状態の作動中に第2時短状態の開始条件が成立した場合の説明図である。
遊技状態の遷移を示す図である。
遊技状態の遷移を示す図である。
遊技制御用データ保持エリアの説明図である。
演出制御用データ保持エリアの説明図である。
遊技制御メイン処理を示す図である。
特別図柄プロセス処理を示す図である。
始動入賞判定処理を示す図である。
入賞時乱数値判定処理を示す図である。
特別図柄通常処理を示す図である。
変動パターン設定処理を示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
変動パターン判定テーブルを示す図である。
第1特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
第2特別図柄の可変表示にて選択され得る変動パターンを示す図である。
時短状態Aにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
時短状態Bにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
時短状態Cにおいて可変表示結果がはずれとなる場合の第2特図の平均可変表示時間を示す図である。
特別図柄停止処理を示す図である。
特別図柄停止処理を示す図である。
通常状態における図柄確定期間を示す図である。
時短状態Aにおける図柄確定期間を示す図である。
時短状態Bにおける図柄確定期間を示す図である。
時短状態Cにおける図柄確定期間を示す図である。
小当り開放中処理を示す図である。
小当り終了処理を示す図である。
大当り終了処理を示す図である。
演出制御プロセス処理を示す図である。
可変表示開始設定処理を示す図である。
時短状態に関する演出の説明図である。
(A)は突入演出の説明図であり、(B)は時短残回数表示の説明図であり、(C)は時短終了カウントダウンの説明図であり、(D)はリザルト演出の説明図である。
時短状態終了までの時短終了カウントダウン及び残回数表示の更新タイミングを示すタイミングチャートである。
第1特図の可変表示中における可変表示中予告演出実行決定割合を示す図である。
第2特図の可変表示中における可変表示中予告演出実行決定割合を示す図である。
可変表示中予告演出の演出パターンを示す図である。
可変表示中予告演出の演出態様を示す図である。
各時短状態における平均可変表示時間を示す図である。
各時短状態における実行可能な可変表示中予告演出を示す図である。
変形例において選択され得る変動パターンを示す図である。
(A)は変形例における第2特別図柄用の大当り種別判定テーブルを示す図であり、(B)~(D)は変形例において選択され得る変動パターンを示す図である。
画像表示装置に表示される画像の説明図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短付きはずれ当選時のタイミングチャートである。
時短獲得チャンス演出を第1特図及び第2特図で実行可能とする場合のタイミングチャートである。
可変表示結果が時短付きはずれとなる場合の可変表示中予告演出の実行の可否を示す図である。
保留表示予告演出の実行の有無及び演出パターンの決定割合を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
保留表示予告演出を実行可能とする場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
描画される画像データの説明図である。
描画される画像データの説明図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行割合を示す図である。
可変表示中予告演出の実行タイミングと実行可能な当確演出パターンの説明図である。
昇格演出を実行する場合の説明図である。
昇格演出の実行割合を示す図である。
昇格演出を実行する場合に画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
(A)、(B)は開閉扉枠に設けられた枠ランプの配置状態を示す図である。
(A)は遊技盤に設けられた各種ランプ、(B)は各種ランプと輝度データテーブルとの関係を示す図である。
(A)はBGMと各種LEDの発光色、(B)はレインボー演出、可動体演出、(C)はレインボー演出、(D)はレインボー表示態様、(E)は停止図柄アクション表示を説明するための図である。
(A)~(F)は右打ち促進演出A、V、Fを説明するための図である。
大当り変動から大当りを経由して突入演出Aに至るまでの演出態様を示す図である。
時短付きはずれBに当選変動と天井到達変動の演出態様を示す図である。
突入演出Bの演出態様を示す図である。
時短状態A1中に時短付きはずれBが当選した場合の演出態様を示す図である。
(A)~(E)は停止図柄アクション表示の一例を示す図である。
LEDドライバへの出力の仕組みを説明するための図である。
輝度データテーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
子テーブルのタイマ管理による孫テーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
(A)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(C)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(G)はファンファーレ演出パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(I)は突入演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(C)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン2)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は突入演出B(シーン1)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン3)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(F)は突入演出B(シーン3)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン4)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(B)は突入演出B(シーン4)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は突入演出B(シーン5)パートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は突入演出B(シーン5)パートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(G)はファンファーレ演出と突入演出Aと突入演出Bとのランプ制御の比較について説明するための図である。
(A)(B)は同系色を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は右打ち促進演出Aパートに用いられる輝度データテーブルにおける枠ランプ用の孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Vパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブル、(C)は孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)は右打ち促進演出Fパートに用いられる輝度データテーブルにおける親テーブル、(B)は子テーブル、(C)は孫テーブルの一例を説明するための図である。
(A)~(D)は右打ち促進演出A、V、Fにおける画像表示装置の表示態様とランプの点灯態様とを示す図である。
右打ち促進演出Aパートにおいて用いられる孫テーブルLLA1、ELA1、ERA1を示す図である。
右打ち促進演出A、V、Fパートにおいて用いられる孫テーブルATA1、ATV1、ATF1及び画像表示装置の表示態様とランプの点灯態様とを示す図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
本発明に係る遊技機を実施するための形態を実施例に基づいて以下に説明する。
【0010】
[形態1]
形態1-0の遊技機は、
始動条件(例えば、始動入賞)が成立したことにもとづいて第1識別情報(例えば、第1特図)または第2識別情報(例えば、第2特図)の可変表示を行い、可変表示が特定表示結果(例えば、大当り)で表示されたときに遊技者にとって有利な有利状態(例えば、大当り遊技状態)に制御可能な遊技機(例えば、パチンコ遊技機1)であって、
演出を実行可能な演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120)と、
非特別状態(例えば、通常状態)と該非特別状態よりも始動条件が成立しやすい特別状態(例えば、時短状態)とに制御可能な状態制御手段(例えば、CPU103)と、
を備え、
状態制御手段は、特別状態として、可変表示が特定表示結果とは異なる所定表示結果で表示されたことにもとづいて所定表示結果後特別状態(例えば、時短状態C1、時短状態C2)に制御可能であり、
演出実行手段は、
可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する示唆演出(例えば、時短獲得チャンス演出)を実行可能であり、
示唆演出として、非特別状態において第1識別情報の可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する第1示唆演出(例えば、時短獲得チャンス演出A)と、特別状態から非特別状態に制御された後の所定期間において第2識別情報の可変表示が所定表示結果で表示されることを示唆する第2示唆演出(例えば、時短獲得チャンス演出B)と、を実行可能であり、
第1示唆演出が開始されてから所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間よりも、第2示唆演出が開始されてから所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間の方が短い(例えば、図11-80に示すように、時短獲得チャンス演出Aの実行期間T1が時短獲得チャンス演出Bの実行期間T2よりも長い部分)、
ことを特徴としている。
この特徴によれば、非特別状態において所定表示結果が表示される場合には所定表示結果後特別状態に制御されるまでの期間を長くすることで、遊技者の期待感を好適に高めることができるとともに、特別状態の終了によってマイナスな印象を与える畏れのある特別状態終了後の期間において所定表示結果が表示される場合には、示唆演出を実行せずにテンポよく特別状態に復帰させることで、遊技者の残念感を好適に払拭することができるので、特別状態を搭載した遊技機における商品性を高めることができる。
(【0011】以降は省略されています)

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