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公開番号2022105968
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-07-15
出願番号2021019369
出願日2021-01-05
発明の名称接触型ICカード
出願人個人
代理人
主分類G06K 19/07 20060101AFI20220708BHJP(計算;計数)
要約【目的】従来の接触型ICカードに、大容量のフラシュメモリを設け、従来のICチップとフラシュメモリ間で、コンピューター介してデータのやり取りする、また、フラシュメモリ単独でデータを記録する。
【構成】図1、従来の接触型ICカード(1)に、接点付のフラシュメモリ(USBメモリ等)(3)を、ICチップ(2)と同じ平面に設ける。
以上のように構成された、接触型ICカード。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
図1、従来の接触型ICカード(1)に、接点付のフラシュメモリ(USBメモリ等)(3)を、ICチップ(2)と同じ平面に設ける。
以上のように構成された、接触型ICカード。

発明の詳細な説明【】
[産業上の利用分野]
【0001】
本発明は、記憶容量を大きくし、銀行、医療、行政、小売り、等の大容量のデータを記憶できる。
続きを表示(約 780 文字)【背景技術】
【0002】
従来の接触型ICカードは、記憶データ容量が少ない。
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
記憶容量を大きくする。
[問題を解決するための手段]
【0004】
従来の接触型ICカードに、フラシュメモリ(USBメモリ等)を設ける。
[作用]
【0005】
従来の接触型ICチップに、従来どおりの本人の基本データを記録し、容量の大きいデータをフラシュメモリ(USBメモリ等)に記憶する。
【 実施例】
【0006】
以下、本発明の実施例について説明する。
図1、従来の接触型ICカード(1)に、接点付のフラシュメモリ(USBメモリ等)(3)を、ICチップ(2)と同じ平面に設ける。
ICチップ(2)とフラシュメモリ(USBメモリ等)(3)は、ICカード(1)内では繋がってない、コンピューターを介してフラシュメモリ(USBメモリ等)(3)にデータを記録する。
【発明の効果】
【0007】
本発明は、以上のような構成でこれを利用した接触型ICカードは、カード一枚で本人確認、フラシュメモリ(3)には、銀行取引、医療のカルテ管理、行政書類処理等の膨大なデータを記憶できる、従来のICチップで、銀行に繋げ、お金をフラシュメモリ(3)にチャージし、支払いに利用する。
フラシュメモリ(3)に預金の出し入れ、買い物のレシートの記録ができる。
【図面の簡単な説明】
【】
接触型ICカードの正面図
【符号の説明】
【】
(1)接触型ICカード
(2)従来のICチップ
(3)接点付フラシュメモリ(USBメモリ等)

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