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公開番号2022074150
公報種別公開特許公報(A)
公開日2022-05-17
出願番号2021209296,2020182317
出願日2021-12-23,2020-10-30
発明の名称遊技台
出願人株式会社大都技研
代理人個人,個人
主分類A63F 5/04 20060101AFI20220510BHJP(スポーツ;ゲーム;娯楽)
要約【課題】演出や表示について特徴を有する遊技台を提供する
【解決手段】電源投入された後に第一の音を出力可能で、遊技媒体に関する所定の処理の実行にあたり第二の音を出力可能な遊技台であって、電源投入後の第一の期間においては、第一の音の音量の方が、第二の音の音量よりも大きく、第一の期間の後の第二の期間においては、第二の音の音量の方が、第一の音の音量よりも大きく、第二の期間においては、遊技の背景音が出力されず、払い出し中に電断が生じたことによって電源投入後に払い出しが再開される場合には払い出し音が出力されない、ことを特徴とする遊技台。
【選択図】図280
特許請求の範囲【請求項1】
電源投入された後に第一の音を出力可能で、
遊技媒体に関する所定の処理の実行にあたり第二の音を出力可能な遊技台であって、
電源投入後の第一の期間においては、前記第一の音の音量の方が、前記第二の音の音量よりも大きく、
前記第一の期間の後の第二の期間においては、前記第二の音の音量の方が、前記第一の音の音量よりも大きく、
前記第二の期間においては、遊技の背景音が出力されず、
払い出し中に電断が生じたことによって電源投入後に払い出しが再開される場合には払い出し音が出力されない、
ことを特徴とする遊技台。
続きを表示(約 280 文字)【請求項2】
電源投入された後に第一の音を出力可能で、
遊技媒体に関する所定の処理の実行にあたり第二の音を出力可能な遊技台であって、
電源投入後の第一の期間においては、前記第二の音を出力せずに前記第一の音が出力され、
前記第一の期間の後の第二の期間においては、前記第一の音を出力せずに前記第二の音が出力可能な状態となり、
前記第二の期間においては、遊技の背景音が出力されず、
払い出し中に電断が生じたことによって電源投入後に払い出しが再開される場合には払い出し音が出力されない、
ことを特徴とする遊技台。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、回胴遊技機(スロットマシン)や弾球遊技機(パチンコ機)に代表される遊技台に関する。
続きを表示(約 20,000 文字)【背景技術】
【0002】
従来、遊技台は、本遊技とは別に疑似遊技を実行する遊技台がある(例えば、特許文献1)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2016-36477号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
遊技台には、遊技の興趣を向上させるために様々な演出(例えば、特許文献1では疑似遊技)が採用されている。また、遊技の状態についてこうした演出を含め様々な表示を実行するものがある。こうした演出や表示については改良の余地がある。
【0005】
本発明は、演出や表示について特徴を有する遊技台の提供を目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記課題を解決するため、本発明の遊技台は、
電源投入された後に第一の音を出力可能で、
遊技媒体に関する所定の処理の実行にあたり第二の音を出力可能な遊技台であって、
電源投入後の第一の期間においては、前記第一の音の音量の方が、前記第二の音の音量よりも大きく、
前記第一の期間の後の第二の期間においては、前記第二の音の音量の方が、前記第一の音の音量よりも大きく、
前記第二の期間においては、遊技の背景音が出力されず、
払い出し中に電断が生じたことによって電源投入後に払い出しが再開される場合には払い出し音が出力されない、
ことを特徴とする。
【発明の効果】
【0007】
本発明の遊技台によれば、演出や表示について特徴を有する遊技台を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの前面扉を開けた状態の正面図である。
本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
(a)本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。(b)本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの入賞ラインを示す図である。
(a)3枚賭け遊技における、入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の作動または払出を示す図である。(b)2枚賭け遊技における、入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の作動または払出を示す図である。
(a)スロットマシン100の主制御部300の遊技状態の遷移図である。(b)スロットマシン100の主制御部300のAT系の遊技状態の遷移図である。
(a)入賞役の内部抽選処理に用いられる抽選テーブルを示す図である。(b)本発明の実施形態A1に係るスロットマシンの押し順役の正解操作順序を説明する図である。
表示データと払出枚数表示器127の点灯態様を対応付けた図である。
(a)第1副制御部400が備える演出テーブルのイメージを図示したものである。(b)ジャッジ状態演出テーブルの一例を示した図である。(c)LMT状態演出テーブルの一例を示した図である。(d)はLMT状態演出テーブルの変形例を示した図である。
主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
(a)第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートである。(b)第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートである。(c)第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
(a)第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートである。(b)第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートである。(c)第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートである。(d)第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
(a)(1)~(a)(4)連打演出において第一の演出(合計報知)を開始する例を時系列で示した図である。(b)(1)~(b)(3)連打演出において第二の演出(特典演出)を開始する例を時系列で示した図である。(c)操作要求表示の他の例を示した図である。
(a)(1)~(a)(8)ジャッジ演出において第三の演出(結果報知演出)を開始する例を時系列で示した図である。(b)(7)~(b)(8)ジャッジ演出中にボタン画像(操作要求表示)を表示したが、演出ボタン(第一の操作手段)が操作されなかった場合の演出例を示した図である。
連打演出において第一の演出(合計報知)の実行中に第二の演出(結果報知演出)を開始する例を時系列で示した図である。
(a)(1)~(a)(8)ジャッジ勝利演出において操作要求表示を表示した後、操作応答演出を開始する例を時系列で示した図であり、図15(a)(1)~同図(a)(8)に対応する図である。(b)(1)~(b)(2)ジャッジ敗北演出(CZにおけるAT抽選が非当選となった場合の演出)の一例を示した図である。
ジャッジ復活演出において操作要求表示が表示されない場合(第二の場合)の演出例を時系列で示した図である。
ジャッジ復活演出において操作要求表示が表示されない場合(第二の場合)において、操作手段が操作されて操作応答演出を開始する場合(第三の場合)の演出例を時系列で示した図である。
ジャッジ敗北演出において操作要求表示が表示されない場合(第二の場合)において、操作手段が操作されたが操作応答演出が開始されない場合(第四の場合)の演出例を時系列で示した図である。
ジャッジ復活演出において操作要求表示が表示されない場合(第二の場合)において、リール110~112が回転している状態で操作手段が操作された場合に操作応答演出が開始される場合の演出例を時系列で示した図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
(a)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図、(b)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、払出及び作動を示す図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第1副制御部メイン処理、第1副制御部コマンド受信割込処理、及び第1副制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第2副制御部メイン処理、第2副制御部コマンド受信割込処理、第2副制御部タイマ割込処理及び第2副制御部画像制御処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C1における3枚賭け遊技及び2枚賭け遊技の演出概要を説明する図である。
実施例C1においてスロットマシンが疑似ボーナス確定報知を実行後、3枚賭け遊技を実行した場合の演出概要を説明する図である。
実施例C1においてスロットマシンが疑似ボーナス確定報知を実行後、2枚賭け遊技を実行した場合の演出概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C2における連続演出の一例を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C2における連続演出の別の一例を説明する図である。
図33に示す連続演出の変形例を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C3において演出画像表示装置に表示される演出の一例である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C3において2枚賭け遊技を実行した場合の演出画像表示装置の演出態様の推移を示す図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C3において演出画像表示装置に表示される演出の変形例である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C4においてボタン演出を実行した場合の演出画像表示装置に表示される演出態様の推移を示す図である。
図38に示すボタン演出を開始した後、次遊技において2枚賭け遊技を1ゲーム実行し、その後、3枚賭け遊技を実行した場合の演出画像表示装置の演出態様の変化を示す図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C5における2枚賭け報知の報知期間を説明する図である。
図40に示した2枚賭け報知の報知期間の変形例を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例C5において実行される演出の変形例を説明する図である。
(A)通常状態において3枚賭け遊技を行った後に2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(B)特化状態において3枚賭け遊技を行った後に2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(C)特化状態において3枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(D)特化状態において2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(E)AT系の遊技状態の遷移例を示した図である。
(A)通常状態において3枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(B)特化状態において3枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。
(A)通常状態において3枚賭け遊技を行った後に2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(B)特化状態において3枚賭け遊技を行った後に2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(C)特化状態において3枚賭け遊技を行い、累積ポイント数が目標値に到達した場合の演出例を時系列で示した図である。(D)通常状態における各種カウンタの変化の一例を時系列で示した図である。(E)特化状態における各種カウンタの変化の一例を時系列で示した図である。
(A)(1)~(A)(2)3枚賭け遊技の実行に関連して設定示唆Aが表示開始される例を時系列で示した図である。(A)(3)~(A)(4)3枚賭け遊技の実行に関連して設定示唆Bが表示開始される例を時系列で示した図である。(B)(1)~(B)(2)2枚賭け遊技の実行に関連して設定示唆Aが表示開始されない例を時系列で示した図である。(B)(3)~(B)(4)2枚賭け遊技の実行に関連して設定示唆Bが表示開始される例を時系列で示した図である。(C)高ナビ状態において3枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(D)高ナビ状態において2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。
(A)ジャッジ(AT1)からAT2に移行した遊技において、遊技開始操作を契機として設定示唆を行う例を時系列で示した図である。(B)ジャッジ(AT1)が終了した遊技において、遊技開始操作を契機として設定示唆を行う例を時系列で示した図である。(C)AT2の最終ゲームにおいて3枚賭け遊技が実行された後、次回の3枚賭け遊技において第3停止操作を契機として設定示唆を行う例を時系列で示した図である。(D)演出ボタン操作を契機として設定示唆を行う例を時系列で示した図である。
(A)ジャッジ(AT1)の勝利画面を表示している状態において設定示唆を行わない例を時系列で示した図である。(B)ジャッジ(AT1)の敗北画面を表示している状態において設定示唆を行わない例を時系列で示した図である。(C)AT2の最終ゲームにおいて3枚賭け遊技が実行された後、次回の2枚賭け遊技において第3停止操作を契機として設定示唆を行う例を時系列で示した図である。(D)2枚賭け遊技において第3停止操作を契機として設定示唆を行わない例を時系列で示した図である。
(A)所定枚数獲得表示(設定示唆表示)の一例を示した図である。(B)所定枚数獲得表示抽選テーブルの一例を示した図である。(C)設定示唆表示抽選テーブルの一例を示した図である。
スロットマシン100の外観斜視図である。
取手部材104を示す斜視図である。
取手部材104を示す斜視図である。
取手部材104を示す側面図である。
取手部材104を示す分解斜視図である。
(a)は取手部材104がない状態の側板103の部分断面図であり、(b)は側板103に取り付けられた状態での取手部材104との位置関係を示す側面図であり、(c)は取手部材104の一部を示す拡大側面図である。
側板103に取り付け(取り外し)途中の取手部材104の状態の一例を示す図である。
側板103に取り付け(取り外し)途中の取手部材104の状態の一例を示す図である。
取手部材104の変形例を示す図である。
本発明を適用することができるスロットマシン100を模式的に示す図である。
ドア開放エラーが検知されたときの各種報知手段の様子を示す図である。
第2エラー表示の第1表示態様による表示ES21や第2同内容エラー表示の第1表示態様による表示ES21'が開始された後の各種報知手段の様子を示す図である。
ドア開放エラーが検知されてからの報知態様のタイミングチャートである。
エラーコードがE2のホッパー空エラーが検知されたときの各種報知手段の様子を示す図である。
第3エラー表示ES30や第3同内容エラー表示ES30'が開始された後の各種報知手段の様子を示す図である。
ホッパー空エラーが検知されてからの報知態様のタイミングチャートである。
エラーコードがE7のメダル通過確認エラーが検知されたときの各種報知手段の様子を示す図である。
第4エラー表示ES40や第4同内容エラー表示ES40'が開始された後の各種報知手段の様子を示す図である。
メダル通過確認エラーが検知されてからの報知態様のタイミングチャートである。
ホッパー空エラーが検知されそのエラーが解消される前にドア開放エラーが検知された場合のタイミングチャートである。
ドア開放エラーが検知されそのエラーが解消される前にメダル通過確認エラーが検知された場合のタイミングチャートである。
第1画像表示装置157と第2画像表示装置158を用いたエラー報知の変形例を示す図である。
図71から続くエラー報知の変形例を示す図である。
図72から続くエラー報知の変形例を示す図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
ラインの一例を示す図である。
前面扉を開けた状態のスロットマシン100を示す正面図である。
リールユニット700の構成を示す斜視図である。
(a)はバックライトモジュール740の構造を示す斜視図であり、(b)はバックライトモジュール740の正面図である。
図76に示す第1選択スイッチ190等を示す図である。
第1選択スイッチ190および第2選択スイッチ194を用いた設定値の選択例を示す図である。
制御部の回路ブロック図を示したものである。
デモ演出で演出画像表示装置157に表示されるデモアニメを示す図である。
(a)は第1案内表示アイコンGI1が表示されている状態で第2チャンスボタン166が押下されると表示される、演出画像表示装置157の表示画面を示す図であり、(b)は図86(h)に示す状態で第1チャンスボタン165が押下されると表示される表示画面を示す図である。
非デモアニメが表示されている状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
図84に示す例の途中からのタイミングチャートである。
デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえたまま前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
図86に示す例の途中からのタイミングチャートである。
デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえずに前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
ホッパー空エラーが発生したままの状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
本発明を適用することができるパチンコ機を裏側から見た背面図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
ラインの一例を示す図である。
前面扉を開けた状態のスロットマシン100を示す正面図である。
リールユニット700の構成を示す斜視図である。
(a)はバックライトモジュール740の構造を示す斜視図であり、(b)はバックライトモジュール740の正面図である。
図93に示す第1選択スイッチ190等を示す図である。
第1選択スイッチ190および第2選択スイッチ194を用いた設定値の選択例を示す図である。
制御部の回路ブロック図を示したものである。
デモ演出で演出画像表示装置157に表示されるデモアニメを示す図である。
(a)は第1案内表示アイコンGI1が表示されている状態で第2チャンスボタン166が押下されると表示される、演出画像表示装置157の表示画面を示す図であり、(b)は図103(h)に示す状態で第1チャンスボタン165が押下されると表示される表示画面を示す図である。
非デモアニメが表示されている状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
図101に示す例の途中からのタイミングチャートである。
デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえたまま前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
図103に示す例の途中からのタイミングチャートである。
デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえずに前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
ホッパー空エラーが発生したままの状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
操作演出の2つの例を示す図である。
図91に示すスロットマシン100における特徴的な操作演出の概要をまとめた表である。
図91に示すスロットマシン100における色の関係を示す図である。
図108(a)を用いて説明した第1操作演出1のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
図108(b)を用いて説明した第1操作演出2のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
図108(c)を用いて説明した第2操作演出1のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
図108(d)を用いて説明した第2操作演出2のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
操作演出のその他の例を示す図である。
操作演出において、第1チャンスボタン165以外の操作手段が操作された場合の例を示す図である。
本発明を適用することができるパチンコ機を裏側から見た背面図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
入賞ラインの一例を示す図である。
制御部の回路ブロック図である。
各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。
入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出を示す図である。
内部当選役の種類とともに特別役2内部当選状態における内部当選役の抽選テーブルを示す図である。
(a)は図117に示すスロットマシン100の遊技状態の遷移図であり、(b)は図117に示すスロットマシン100の特別役2内部当選状態における演出状態の遷移図である。
主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
図124における主制御部初期設定処理(ステップS101)の流れを示すフローチャートである。
図126における設定変更処理(ステップS1013)の流れを示すフローチャートである。
図124における各種抽選処理(ステップS105)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、図128におけるアイテム追加処理(ステップS1203)の流れを示すフローチャートであり、(b)および(c)は、ステップS1305の抽選に用いられるテーブルを示す図であり、(d)および(e)は、ステップS1315の抽選に用いられるテーブルを示す図である。
図128における対決設定処理(ステップS1205)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、対決モードの設定に用いられるテーブルを示す図である。(b)は、前兆開始ゾーンの設定に用いられるテーブルを示す図である。
(a)は、図128におけるポイント特化B状態移行抽選処理(ステップS1207)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、ポイント特化B状態への移行抽選に用いられるテーブルを示す図である。
図128におけるAT関連処理(ステップS1209)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、「撃破1体」アイテム取得抽選テーブルを示す図であり、(b)は、「撃破率UP」アイテムによる撃破率上乗せ抽選テーブルを示す図であり、(c)は、AT残ゲーム数抽選テーブルを示す図であり、(d)は、AT直撃抽選テーブルを示す図であり、(e)は、疑似BB抽選テーブルを示す図であり、(f)は、AT上乗せゲーム数抽選テーブルを示す図である。
図124における状態更新処理(ステップS117)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、図135におけるポイント獲得処理(ステップS1A01)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、獲得ポイントの値を決定する抽選に用いられるテーブルを示す図である。
(a)は、図135におけるポイント特化A状態処理(ステップS1A11)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、図135における通常状態処理(ステップS1A15)の流れを示すフローチャートであり、(c)は、図135におけるポイント特化B状態処理(ステップS1A19)の流れを示すフローチャートである。
図135における前兆状態処理(ステップS1A23)の流れを示すフローチャートである。
図135における対決状態処理(ステップS1A27)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、図135におけるAT状態処理(ステップS1A31)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、図135における疑似BB状態処理(ステップS1A33)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
図141における演出制御処理(ステップS309)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、図142における表示ポイント管理処理(ステップS3003)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、獲得ポイントの値を決定する抽選に用いられるテーブルを示す図である。
図142における表示アイテム管理処理(ステップS3005)の流れを示すフローチャートである。
図144におけるアイテム取得演出設定処理(ステップS3207)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
演出状態が、初期状態からポイント特化A状態を経由して通常状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
演出状態が、通常状態からポイント特化B状態あるいは偽前兆状態に移行し、通常状態に戻るまでに実行される演出の例を示す図である。
演出状態が通常状態の場合におけるアイテム取得の演出の例を示す図である。
通常状態から真前兆状態に移行し、対決状態に移行するまでの流れについて説明する。同図は、演出状態が、通常状態から真前兆状態に移行し、対決状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
(a)~(c)は、演出状態が対決状態の場合におけるアイテム取得の演出の例を示す図であり、(d)~(f)は、演出状態が対決状態の場合におけるアイテム使用演出の例を示す図であり、(g)は、対決演出が開始した状態を示す図である。
対決演出に全勝した場合の例を示す図である。
対決演出に敗北した場合の例を示す図である。
AT状態から疑似BB状態あるいは初期状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
アイテムの使用(消去)前に非表示となっているアイテムを再表示する一例を示す図である。
電断復電が生じた場合の変形例を示す図である。
本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの前面扉を開けた状態の正面図である。
本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
(a)本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。(b)本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの入賞ラインを示す図である。
入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の作動または払出を示す図である。
(a)スロットマシン100の主制御部300の遊技状態の遷移図である。(b),(c)スロットマシン100の主制御部300のAT系の遊技状態の遷移図である。
(a)入賞役の内部抽選処理に用いられる抽選テーブルを示す図である。(b)本発明の実施形態H1に係るスロットマシンの押し順役の正解操作順序を説明する図である。
表示データと払出枚数表示器127の点灯態様を対応付けた図である。
主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
(a)第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートである。(b)第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートである。(c)第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
(a)第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートである。(b)第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートである。(c)第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートである。(d)第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
初期設定処理の流れを示すフローチャートである。
電源投入時設定関連処理の流れを示すフローチャートである。
各種報知の一例を示した図である。
(a)遊技台においてエラーが発生していない通常時における設定変更の流れの一例を示した図である。(b)遊技台においてエラーが発生していない通常時における設定確認の流れの一例を示した図である。
各種報知の一例を示した図である。
第一の演出(第一のボタン演出)が実行される或る演出(疑似ボーナス)の一例を時系列で示した図である。
第一の演出(第一のボタン演出)が実行される或る演出(疑似ボーナス)の一例を時系列で示した図である。
第二の演出(第二のボタン演出)が実行される或る演出(疑似ボーナス)の一例を時系列で示した図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
(a)入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出(付与数)、備考を示す図である。(b)通常押順ベルと特典押順ベルの種類、各押順に対応する払出を示す図である。
(a)スロットマシン100の有利区間と非有利区間を模式的に示した図である。(b)スロットマシン100の遊技状態の遷移の一例を示した図である
(a)第一のチャンス状態におけるナビ順守率と移行抽選の当選確率の関係を示した図である。(b)第二のチャンス状態におけるナビ順守率と移行抽選の当選確率の関係を示した図である。(c)AT状態におけるナビ順守率とセット継続抽選の当選確率の関係を示した図である。
(a)非AT状態における各種ナビの一例を示した図である。(b)有利区間(非AT状態)における各種ナビの一例を示した図である。(c)有利区間(AT状態)における各種ナビの一例を示した図である。
ナビ回数カウンタの表示例を示した図である。
(a)ナビの実行期間と非実行期間の一例を示した図である。(b)~(e)各種報知の一例を示した図である。
【0009】
(a)通常状態におけるモードと、各モードに対応するナビ回数カウンタ2のカウント値の一例を示した図である。(b)ナビ順守率と、各モードの抽選値の一例を示した図である。
ナビ回数カウンタの表示の変形例を示した図である。
ナビの実行期間の変形例を示した図である。
ナビの変形例を示した図である。
(a)AT状態の変形例を示した図である。(b)AT延長期間に表示されるAT終了画面の一例を示した図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
(a)入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出(付与数)、備考を示す図である。(b)通常押順ベルと特典押順ベルの種類、各押順に対応する払出を示す図である。
(A)AT系の遊技状態の遷移例を示した図である。(B)操作ナビ無視時の有利区間制御(1)の具体例を示した図である。(C)操作ナビ無視時の有利区間制御(2)の具体例を示した図である。
(A)操作ナビ無視時の有利区間制御(3)の具体例を示した図である。(B)操作ナビ無視時のエンディングの具体例を示した図である。(C)ベル当て演出の具体例を示した図である
操作ナビ無視時の有利区間制御(4)の具体例を示した図である。
(A),(B)操作ナビ無視時の有利区間制御(5)の具体例を示した図である。(C)AT状態において3枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。(D)AT状態において2枚賭け遊技を行った例を時系列で示した図である。
(A)操作ナビ無視時の有利区間制御の変形例1を示した図である。(B)操作ナビ無視時の有利区間制御の変形例2を示した図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
(a)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図、(b)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、払出及び作動を示す図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第1副制御部メイン処理、第1副制御部コマンド受信割込処理、及び第1副制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第2副制御部メイン処理、第2副制御部コマンド受信割込処理、第2副制御部タイマ割込処理及び第2副制御部画像制御処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出の概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の一例を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の別の一例を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである(変形例)。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の実行時間と操作無効時間の関係を説明する図である(変形例)。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである(変形例)。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出を説明する図である(変形例)。
本発明の一実施形態に係るゲーム機の実施例L1のパネルアタック演出を説明する図である(変形例)。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例M1におけるBB1内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例M1におけるBB1内部当選状態における小役図柄報知演出の演出概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例M1におけるBB2内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例M1におけるBB2内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの実施例M1における第1停止操作から第3停止操作までのボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの前面扉を開けた状態の正面図である。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
或る遊技において第二のエラーが発生し、第一のエラー報知と第二のエラー報知を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
或る遊技において第二のエラーが発生し、第一のエラー報知と第二のエラー報知を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
或る遊技において第三のエラーが発生し、第一のエラー報知と第三のエラー報知を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
或る遊技において第三のエラーが発生し、第一のエラー報知と第三のエラー報知を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
或る遊技において第四のエラーが発生し、第四のエラー表示を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
或る遊技において第四のエラーが発生し、第四のエラー表示を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
(a)ポイント特化状態演出において付与されるアイテムと、各々のアイテムに対応するポイントを示した図である。(b)ポイント特化状態演出における第一の付与演出の一例を時系列で示した図である。(c)ポイント特化状態演出における第二の付与演出(おかわり演出)の一例を時系列で示した図である。
(a)ポイント特化状態演出における第一の付与演出の一例を時系列で示した図である。(b)ポイント特化状態演出における第二の付与演出(おかわり演出)の一例を時系列で示した図である。(c)ポイント特化状態演出における第三の付与演出(おかわり演出のおかわり演出)の一例を時系列で示した図である。
スロットマシンの電断・復電の前後における払出等の処理を時系列で示した図である。
スロットマシンの電断・復電の前後における払出やエラー報知等の処理を時系列で示した図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
(a)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図、(b)は、本発明の一実施形態に係るスロットマシンの入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、払出及び作動を示す図である。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第1副制御部メイン処理、第1副制御部コマンド受信割込処理、及び第1副制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態に係るスロットマシンの第2副制御部メイン処理、第2副制御部コマンド受信割込処理、第2副制御部タイマ割込処理及び第2副制御部画像制御処理の流れを示すフローチャートである。
本発明の一実施形態の実施例N1において、AT遊技における操作要求演出及び操作応答演出の概要を説明する図であり、演出ボタンを1回操作した場合の演出例を説明する図である。
本発明の一実施形態の実施例N1において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の概要を説明する図であり、演出ボタンを1回操作した場合の演出例を説明する図である。
本発明の一実施形態の実施例N1において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の概要を説明する図であり、演出ボタンを長押し操作した場合の演出例を説明する図である。
図251~図253に示した一遊技の演出概要を上位概念化した図である。
実施例N1で説明した操作要求演出及び操作応答演出の変形例の概要を示す図であり、第一の遊技の演出画像表示装置の画像例を示す図である。
実施例N1で説明した操作要求演出及び操作応答演出の変形例の概要を示す図であり、第二の遊技の演出画像表示装置の画像例を示す図である。
本発明の一実施形態の実施例N2において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の概要を説明する図である。
本発明の一実施形態の実施例N2において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の概要を説明する図である(変形例)。
本発明の一実施形態の実施例N3において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の音量変化、及び演出ボタンに対する操作に関するタイムチャートである(所定時間TAが経過する前に演出ボタンに対する操作が行われた場合)。
本発明の一実施形態の実施例N3において、ボーナス入賞遊技における操作要求演出及び操作応答演出の音量変化、及び演出ボタンに対する操作に関するタイムチャートである(所定時間TAが経過した後に演出ボタンに対する操作が行われた場合)。
本発明の一実施形態の実施例N4において、ボーナス入賞遊技において操作要求演出及び操作応答演出を実行している間、並びに次遊技のスタートレバー操作後のベットボタンの発光態様を示す図である(メダル投入をベットボタンに対する操作に基づいて行った場合)。
本発明の一実施形態の実施例N4において、ボーナス入賞遊技において操作要求演出及び操作応答演出を実行している間、並びに次遊技のスタートレバー操作後のベットボタンの発光態様を示す図である(メダル投入を、メダル投入口からメダル3枚を投入する操作に基づいて行った場合)。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの外観を示す斜視図である。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの前面扉を開けた状態の正面図である。
本発明の実施形態に係るスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
AT開始時に行われる切替表示の一例を時系列で示した図である。
AT遊技中に行われる切替表示中の情報表示の一例を時系列で示した図である。
AT遊技中に行われる切替表示終了後の情報表示の一例を時系列で示した図である。
通常遊技における報知手段の態様の一例を時系列で示した図である。
2段階エラー報知における報知手段の態様の一例を時系列で示した図である。
(a)~(d)2段階エラー報知において第三のエラー報知を実行する場合における報知手段の態様の一例を時系列で示した図である。(g)第一のエラー報知の変形例を示した図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出を示す図である。
図柄変動演出および図柄停止演出と入賞確定表示の一例を示す図である。
図柄変動演出および図柄停止演出と入賞確定表示の一例を示す図である。
図柄変動演出および図柄停止演出と入賞確定表示の一例を示す図である。
入賞確定表示の一例を示す図である。
電源投入時の動作の一例を示す図である。
電源投入時の動作の一例を示す図である。
電源投入時の動作の一例を示す図である。
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
制御部の回路ブロック図である。
各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。
入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出を示す図である。
RT毎の内部当選役の抽選テーブルを示す図である。
スロットマシン100の遊技の状態(RT)の遷移図である。
スロットマシン100の有利区間、非有利区間に関する遊技の状態の遷移を示す図である。
主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
図288における疑似遊技関連処理(ステップS109)の流れを示すフローチャートである。
図290における疑似遊技のリール回転開始処理(ステップS1003)の流れを示すフローチャートである。
図290における疑似遊技のリール停止制御処理(ステップS1005)の流れを示すフローチャートである。
図288におけるリール回転開始処理(ステップS113)の流れを示すフローチャートである。
図293における7セグ設定処理(ステップS1305)の流れを示すフローチャートである。
図293におけるランダム遅延回転開始処理(ステップS1311)の流れを示すフローチャートである。
(a)は、第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
(a)は、第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
基本実施形態の疑似遊技の動作の一例を示す図である。
ナビ点灯および有利区間ランプ191の点灯開始のタイミングの一実施例を示す図である。
リール回転開始とナビ点灯および有利区間ランプ191の点灯開始のタイミングの一実施例を示す図である。
有利区間ランプの点灯およびナビ点灯の開始タイミングの変形例を示す図である。
有利区間ランプの点灯およびナビ点灯の開始タイミングの変形例を示す図である。
有利区間ランプの点灯およびナビ点灯の開始タイミングの変形例を示す図である。
有利区間ランプの点灯およびナビ点灯の開始タイミングの変形例を示す図である。
有利区間ランプの点灯およびナビ点灯の開始タイミングの変形例を示す図である。
(a)は、疑似遊技の予約、キャンセルの一例を示す図であり、(b)は、疑似遊技の開始時に外部に信号を出力する一例を示す図である。
【発明を実施するための形態】
【0010】
以下、本発明の実施の形態について図面を用いて説明する。
(【0011】以降は省略されています)

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