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公開番号2022001174
公報種別公開特許公報(A)
公開日20220106
出願番号2020106817
出願日20200622
発明の名称遊技機
出願人株式会社三共
代理人
主分類A63F 7/02 20060101AFI20211210BHJP(スポーツ;ゲーム;娯楽)
要約【課題】遊技興趣を向上できる遊技機を提供すること。
【解決手段】特別発展演出の演出期間は、特殊発展演出の演出期間よりも長く、特別発展演出は、演出画像の視認性が低下する第1次演出と、第1次演出の後に実行される演出であって前段情報が視認可能に表示される第2次演出と、第2次演出の後に実行される演出であって前段情報よりも強調度合いが高い後段情報が視認可能に表示される第3次演出と、を含み、特別発展演出が実行されてから有利状態に制御されることが報知されるまでの期間よりも、特殊発展演出が実行されてから有利状態に制御されることが報知されるまでの期間の方が短い。
【選択図】図11-9
特許請求の範囲【請求項1】
可変表示の表示結果が特定表示結果となったときに遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
前記有利状態に制御されることを示唆する示唆演出として、特別示唆演出と該特別示唆演出よりも前記有利状態に制御される期待度が低い第1示唆演出、第2示唆演出、第3示唆演出、第4示唆演出とを含む複数種類の示唆演出を実行可能な示唆演出実行手段と、
前記第1示唆演出の演出結果が報知されるよりも前に特別発展演出を第1発展パターンとして実行可能であるとともに、前記第2示唆演出の演出結果として前記有利状態に制御されないことが報知された後に前記特別発展演出とは異なる特殊発展演出を第2発展パターンとして実行可能な発展演出実行手段と、
少なくとも前記特別発展演出の実行を示唆する発展示唆演出を実行可能な発展示唆演出実行手段と、
遊技者の操作に応じて遊技領域に遊技媒体を発射可能な発射手段と、
前記遊技領域において遊技媒体が流下可能な第1流下経路と第2流下経路とのうち、当該第2流下経路に向けて遊技媒体を発射させることを画像表示を用いて遊技者に促す案内表示を行う案内表示手段と、
を備え、
前記示唆演出実行手段は、
前記発展演出実行手段によって前記第1発展パターンが実行されたときは、前記特別発展演出の実行後において前記第1示唆演出よりも前記期待度の高い前記第3示唆演出を実行可能であり、
前記発展演出実行手段によって前記第2発展パターンが実行されたときは、前記特殊発展演出の実行後において前記第4示唆演出を実行可能であり、
前記発展示唆演出実行手段は、前記発展示唆演出として、前記特別発展演出の実行を示唆する特別発展示唆演出を、前記第1示唆演出の実行期間中と前記第2示唆演出の実行期間中とのいずれにおいても実行可能であり、
前記特別発展演出の演出期間は、前記特殊発展演出の演出期間よりも長く、
前記特別発展演出は、演出画像の視認性が低下する第1次演出と、該第1次演出の後に実行される演出であって前段情報が視認可能に表示される第2次演出と、該第2次演出の後に実行される演出であって前記前段情報よりも強調度合いが高い後段情報が視認可能に表示される第3次演出と、を含み、
前記特別発展演出が実行されてから前記有利状態に制御されることが報知されるまでの期間よりも、前記特殊発展演出が実行されてから前記有利状態に制御されることが報知されるまでの期間の方が短く、
前記案内表示は、第1案内表示と第2案内表示とを含み、
前記案内表示手段は、
前記可変表示の表示結果が前記特定表示結果となった後の所定期間において、前記有利状態の制御の開始を報知する開始演出の一部である当該有利状態の名称表示が完了する前から、前記第2案内表示を行い、当該有利状態の名称表示の完了以降に前記第1案内表示を行うとともに前記第2案内表示を継続し、
前記所定期間の後の期間において、前記第1案内表示を終了する一方で前記第2案内表示を継続し、
前記有利状態の制御が終了した後の特別状態において、前記第2案内表示を継続する、
ことを特徴とする遊技機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機に関する。
続きを表示(約 9,500 文字)【背景技術】
【0002】
従来の遊技機には、画像表示装置において表示態様がレベル1からベル4まで変化可能なメータを表示しており、該メータの表示態様がレベル4となったことにもとづいて複数のスーパーリーチのリーチ演出のうちのいずれかが実行されるものがある(例えば、特許文献1参照)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2015−221121号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、特許文献1にあっては、メータの表示態様がレベル4に変化したことにもとづいて複数のスーパーリーチのリーチ演出のうちのいずれかが実行されるのみで、遊技興趣を向上できないという問題がある。
【0005】
本発明は、このような問題点に着目してなされたもので、遊技興趣を向上できる遊技機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
手段1の遊技機は、
可変表示の表示結果が特定表示結果となったときに遊技者にとって有利な有利状態(例えば、大当り遊技状態)に制御可能な遊技機(例えば、パチンコ遊技機1)であって、
前記有利状態に制御されることを示唆する示唆演出として、特別示唆演出(例えば、リーチ演出I)と該特別示唆演出よりも前記有利状態に制御される期待度が低い第1示唆演出(例えば、リーチ演出A)、第2示唆演出(例えば、リーチ演出B)、第3示唆演出(例えば、リーチ演出F)、第4示唆演出(例えば、リーチ演出E)とを含む複数種類の示唆演出を実行可能な示唆演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図10に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
前記第1示唆演出の演出結果が報知されるよりも前に特別発展演出を第1発展パターンとして実行可能であるとともに(例えば、図11−8に示すように、スーパーリーチηの変動パターンでの可変表示において、リーチ演出Aの実行中から高期待度リーチ演出発展報知演出が実行される部分)、前記第2示唆演出の演出結果として前記有利状態に制御されないことが報知された後に前記特別発展演出とは異なる特殊発展演出を第2発展パターンとして実行可能(例えば、図11−8に示すように、スーパーリーチζの変動パターンでの可変表示において、リーチ演出Bの演出結果として可変表示結果(はずれ)が一旦報知された後にリーチ演出E発展報知演出が実行される部分)な発展演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図10に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
少なくとも前記特別発展演出の実行を示唆する発展示唆演出(例えば、メータ演出、リーチ演出E発展示唆演出、リーチ演出G発展示唆演出)を実行可能な発展示唆演出実行手段(例えば、演出制御用CPU120が図11−23に示すメータ演出決定処理においてメータ演出の実行を決定したり、図11−26に示すリーチ演出E発展示唆演出決定処理においてリーチ演出E発展示唆演出の実行を決定したり、図11−29に示すリーチ演出G発展示唆演出決定処理においてリーチ演出G発展示唆演出の実行を決定した後に、図10に示す可変表示中演出処理を実行する部分)と、
遊技者の操作に応じて遊技領域に遊技媒体を発射可能な発射手段と、
前記遊技領域において遊技媒体が流下可能な第1流下経路と第2流下経路とのうち、当該第2流下経路に向けて遊技媒体を発射させることを画像表示を用いて遊技者に促す案内表示を行う案内表示手段と、
を備え、
前記示唆演出実行手段は、
前記発展演出実行手段によって前記第1発展パターンが実行されたときは、前記特別発展演出の実行後において前記第1示唆演出よりも前記期待度の高い前記第3示唆演出を実行可能であり(例えば、図11−8に示すように、スーパーリーチηの変動パターンの可変表示において、リーチ演出Aの実行中から高期待度リーチ演出発展報知演出が実行され、更にリーチ演出Fが実行される部分)、
前記発展演出実行手段によって前記第2発展パターンが実行されたときは、前記特殊発展演出の実行後において前記第4示唆演出を実行可能であり(例えば、図11−8に示すように、スーパーリーチζの変動パターンでの可変表示において、リーチ演出Bの演出結果として可変表示結果(はずれ)が一旦報知された後にリーチ演出E発展報知演出が実行され、更にリーチ演出Eが実行される部分)、
前記発展示唆演出実行手段は、前記発展示唆演出として、前記特別発展演出の実行を示唆する特別発展示唆演出を、前記第1示唆演出の実行期間中と前記第2示唆演出の実行期間中とのいずれにおいても実行可能であり(例えば、図11−7及び図11−8に示すように、スーパーリーチα、スーパーリーチβ、スーパーリーチδ、スーパーリーチζ、スーパーリーチηの変動パターンの可変表示において、リーチ演出Aの実行中とリーチ演出Bの実行中にメータ演出を実行可能な部分)、
前記特別発展演出の演出期間は、前記特殊発展演出の演出期間よりも長く(例えば、図11−8及び図11−9に示すように、高期待度リーチ演出発展報知演出の実行期間の長さL7はリーチ演出E発展報知演出の実行期間の長さL6bよりも長い部分)、
前記特別発展演出は、演出画像の視認性が低下する第1次演出(例えば、図11−10及び図11−55に示すブラックアウト演出)と、該第1次演出の後に実行される演出であって前段情報が視認可能に表示される第2次演出(例えば、図11−10及び図11−55に示す前段演出)と、該第2次演出の後に実行される演出であって前記前段情報よりも強調度合いが高い後段情報が視認可能に表示される第3次演出(例えば、図11−10及び図11−55に示す後段演出)と、を含み、
前記特別発展演出が実行されてから前記有利状態に制御されることが報知されるまでの期間よりも、前記特殊発展演出が実行されてから前記有利状態に制御されることが報知されるまでの期間の方が短く(例えば、図11−8及び図11−9に示すように、高期待度リーチ演出発展報知演出開始タイミングからリーチ演出Iの終了タイミング(可変表示結果の報知タイミング)までの期間の長さL13と、高期待度リーチ演出発展報知演出の開始タイミングからリーチ演出Fの終了タイミングまでの期間の長さL12とは、リーチ演出E発展報知演出開始タイミングからリーチ演出Eの終了タイミング(可変表示結果の報知タイミング)までの期間の長さL11よりも長く設定されている部分)、
前記案内表示は、第1案内表示と第2案内表示とを含み、
前記案内表示手段は、
前記可変表示の表示結果が前記特定表示結果となった後の所定期間において、前記有利状態の制御の開始を報知する開始演出の一部である当該有利状態の名称表示が完了する前から、前記第2案内表示を行い、当該有利状態の名称表示の完了以降に前記第1案内表示を行うとともに前記第2案内表示を継続し、
前記所定期間の後の期間において、前記第1案内表示を終了する一方で前記第2案内表示を継続し、
前記有利状態の制御が終了した後の特別状態において、前記第2案内表示を継続する
ことを特徴としている。
この特徴によれば、特殊発展演出の実行後において第4示唆演出が実行される場合については、有利状態に制御されることが報知されるまでの期間が過度に長期化することによる遊技興趣の低下を抑制することができるとともに、特別発展演出の実行後において特別示唆演出が実行される場合については、有利状態に制御されることが報知されるまでに好適に遊技者を特別示唆演出に注目させることができるので、遊技興趣を向上できる。また、第1示唆演出の実行期間中と第2示唆演出の実行期間中とにおいて、特別発展示唆演出により遊技者の特別発展演出が実行されることに対する期待感を喚起することができる。た、所定方向に遊技球を発射させるように遊技者を促す指示を好適に実行することができる。
【0007】
また、後述する発明を実施するための形態には、以下の手段2の遊技機に係る発明が含まれる。従来より、遊技機において、特開2014−147575号公報に示されているような、大当り開始演出の実行中において、球発射ハンドルの操作によって遊技球を右方向に発射することを遊技者に促す右打ち指示を行うように構成されているものがあった。しかしながら、このような所定方向に遊技球を発射させるように遊技者を促す指示についてはまだまだ改良の余地があり、この点に鑑み、所定方向に遊技球を発射させるように遊技者を促す指示を好適に実行することができる遊技機の提供が求められている。
【0008】
手段2の遊技機は、
可変表示の表示結果が特定表示結果となったときに遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、
遊技者の操作に応じて遊技領域に遊技媒体を発射可能な発射手段と、
前記遊技領域において遊技媒体が流下可能な第1流下経路と第2流下経路とのうち、当該第2流下経路に向けて遊技媒体を発射させることを画像表示を用いて遊技者に促す案内表示を行う案内表示手段と、を備え、
前記案内表示は、第1案内表示と第2案内表示とを含み、
前記案内表示手段は、
前記可変表示の表示結果が前記特定表示結果となった後の所定期間において、前記有利状態の制御の開始を報知する開始演出の一部である当該有利状態の名称表示が完了する前から、前記第2案内表示を行い、当該有利状態の名称表示の完了以降に前記第1案内表示を行うとともに前記第2案内表示を継続し、
前記所定期間の後の期間において、前記第1案内表示を終了する一方で前記第2案内表示を継続し、
前記有利状態の制御が終了した後の特別状態において、前記第2案内表示を継続する
ことを特徴としている。
この特徴によれば、所定方向に遊技球を発射させるように遊技者を促す指示を好適に実行することができる。
【0009】
尚、本発明は、本発明の請求項に記載された発明特定事項のみを有するものであって良いし、本発明の請求項に記載された発明特定事項とともに該発明特定事項以外の構成を有するものであっても良い。
【図面の簡単な説明】
【0010】
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の正面図である。
この実施の形態におけるパチンコ遊技機の背面斜視図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
通常状態または時短状態での第1特図の可変表示における大当りの数値範囲と時短付きはずれの数値範囲を示す図である。
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
(A),(B)は、演出制御コマンドを例示する図である。
各乱数を示す説明図である。
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
(A)は、大当り種別判定テーブルの構成例を示す図であり、(B)は、各種大当りの内容を示す図である。
変動パターンを例示する図である。
可変表示結果と変動パターンと関係について示す説明図である。
各変動パターンでの演出期間を示すタイミングチャートである。
各変動パターンでの演出期間を示すタイミングチャートである。
各変動パターンでの演出期間を示すタイミングチャートである。
(A)は高期待度リーチ演出発展報知演出を実行する場合の演出の詳細を示す図であり、(B)は前段演出と後段演出との比較を示す図である。
画像表示装置を示す説明図である。
遊技制御用データ保持エリアの説明図である。
(A)は演出制御用データ保持エリアの説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファの説明図である。
始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
入賞時乱数値判定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
先読み予告演出設定処理の一例を示すフローチャートである。
先読み予告演出の実行の有無と表示パターンの決定割合を示す図である。
可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
メータ演出決定処理の一例を示すフローチャートである。
(A)はメータ演出の実行の有無と演出パターンの決定割合を示す図であり、(B)は各演出パターンの説明図である。
各変動パターンにおける第1タイミング〜第5タイミングを示すタイミングチャートである。
リーチ演出E発展示唆演出決定処理の一例を示すフローチャートである。
分岐先示唆演出決定処理の一例を示すフローチャートである。
(A)は分岐先示唆演出の実行の有無と演出パターンの決定割合を示す図であり、(B)は分岐先示唆演出の演出パターンの説明図である。
リーチ演出G発展示唆演出決定処理の一例を示すフローチャートである。
(A)は大当り時のリーチ演出決定割合を示す図であり、(B)ははずれ時のリーチ演出決定割合を示す図であり、(C)はリーチ演出Cとリーチ演出Dの比較を示す図であり、(D)は大当り時のスーパーリーチθの変動パターンとスーパーリーチκの変動パターンにおけるリーチ演出Cとリーチ演出Dの決定割合の差の説明図であり、(E)ははずれ時のスーパーリーチθの変動パターンとスーパーリーチκの変動パターンにおけるリーチ演出Cとリーチ演出Dの決定割合の差の説明図である。
チャンスアップ演出決定処理の一例を示すフローチャートである。
各リーチ演出中におけるチャンスアップ演出の実行可能期間の説明図である。
チャンスアップ演出として実行可能な演出の説明図である。
(A)〜(D)は各リーチ演出におけるチャンスアップ演出の実行の有無と演出パターンを示す図であり、(E)、(F)は各リーチ演出におけるチャンスアップ演出の演出パターンの説明図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
スーパーリーチの可変表示における演出態様を示す図である。
変形例における画像表示装置を示す図である。
変形例におけるアクティブ表示の表示態様の変化割合を示す図である。
変形例におけるスーパーリーチκの変動パターンの可変表示において分岐先示唆演出の実行の有無と演出パターンの決定割合を示す図である。
変形例におけるスーパーリーチκの変動パターンの可変表示においてチャンスアップ演出の実行の有無と演出パターンの決定割合を示す図である。
変形例における復活演出の長さの説明図である。
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
本実施の形態の特徴部に係るパチンコ遊技機の正面図である。
枠ランプを示す説明図である。
特図LED基板および第4図柄ユニットを示す説明図である。
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
画像表示装置の正面図である。
当り種別表を示す説明図である。
各乱数を示す説明図である。
大当り判定テーブルおよび大当り種別判定テーブルを示す説明図である。
演出制御コマンドの内容の一例を示す説明図である。
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄変動処理の一例を示すフローチャートである。
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放前処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放中処理の一例を示すフローチャートである。
大当り開放後処理の一例を示すフローチャートである。
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
大当り中演出処理の一例を示すフローチャートである。
当り変動中における処理の一例を示すタイミングチャートである。
大当り中における処理の一例を示すタイミングチャートである。
大当り終了後における処理の一例を示すタイミングチャートである。
ランプの点灯態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
点灯データテーブルにおける親テーブルの一例を示す説明図である。
点灯データテーブルにおける子テーブルの一例を示す説明図である。
点灯データテーブルにおける孫テーブルの一例を示す説明図である。
点灯データテーブルにおける孫テーブルの一例を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
遊技中におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当りによるファンファーレ演出中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り1ラウンド中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り1ラウンド後のラウンド間に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り2ラウンド中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り2ラウンド後のラウンド間に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り3ラウンド後のラウンド間に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り4ラウンド中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り4ラウンド後のラウンド間に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時の大当り最終ラウンド中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
特図1当り時のエンディング演出中に電断から復帰した場合におけるパチンコ遊技機の演出態様を示す説明図である。
【発明を実施するための形態】
(【0011】以降は省略されています)

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