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公開番号2021162635
公報種別公開特許公報(A)
公開日20211011
出願番号2020061878
出願日20200331
発明の名称車両
出願人本田技研工業株式会社
代理人特許業務法人クシブチ国際特許事務所
主分類G10K 11/175 20060101AFI20210913BHJP(楽器;音響)
要約【課題】車両において、音声を第三者に聞かれるのを抑制する。
【解決手段】車両1は、車両1の車幅方向に並べて配置された第1音声出力部151、第2音声出力部153及び第3音声出力部155を備え、車両1は、車速が第1しきい値以下である場合、第1音声出力部151、第2音声出力部153及び第3音声出力部155の少なくとも1つにノイズ音を出力させる。
【選択図】図4
特許請求の範囲【請求項1】
車両(1)の車幅方向に並べて配置された複数の音声出力部(151)、(153)、(155)を備え、
前記車両(1)の車速が第1しきい値以下である場合、前記複数の音声出力部の少なくとも1つにノイズ音を出力させる、ことを特徴とする車両。
続きを表示(約 1,700 文字)【請求項2】
前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、前記車幅方向に並べて配置され、
前記車両(1)は、車速が前記第1しきい値以下である場合、前記複数の音声出力部のうち、前記車幅方向の外側に配置された音声出力部(151)、(155)に前記ノイズ音を出力させる、ことを特徴とする請求項1記載の車両。
【請求項3】
前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)を備え、
前記車両(1)は、音声信号が入力される音声入力部(140)を備え、
車速が前記第1しきい値以下である場合、前記車幅方向の外側に配置された前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)に前記ノイズ音に出力させ、前記第1音声出力部(151)と前記第3音声出力部(155)との間に配置された前記第2音声出力部(153)に、前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を出力させる、ことを特徴とする請求項1又は2記載の車両。
【請求項4】
前記車両(1)は、車速が第2しきい値以上である場合、前記第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び前記第3音声出力部(155)に、前記音声信号に基づく音声を出力させる、ことを特徴とする請求項3記載の車両。
【請求項5】
前記車両(1)は、車速が前記第2しきい値より小さい場合、前記車速の増加に対応して前記ノイズ音の音量が徐々に小さくなるように前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)を制御する、ことを特徴とする請求項4記載の車両。
【請求項6】
前記第1音声出力部(151)、前記第2音声出力部(153)及び前記第3音声出力部(155)は、それぞれスピーカ(171〜178)を備え、
前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)が備えるスピーカ(171、172、177、178)は、前記車幅方向の外側を指向した姿勢で配置される、ことを特徴とする請求項3から5のいずれか一項に記載の車両。
【請求項7】
前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、前記車両(1)の前方に配置された第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)と、前記車両(1)の後方に配置された第4音声出力部(157)と、を備え、
前記第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)は、前記車幅方向に並べて配置され、前記車両(1)の後方に向けて音声を出力し、
前記第4音声出力部(157)は、乗員が着座する前記車両(1)のシート(51,53)を挟んで前記第2音声出力部(153)と対向する位置に配置され、
前記車両(1)は、音声信号が入力される音声入力部(140)を備え、
前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を前記第2音声出力部(153)に出力させ、
前記音声信号に基づく音声の逆位相の音声を前記第4音声出力部(157)に出力させる、ことを特徴とする請求項1記載の車両。
【請求項8】
前記車両(1)は、車速が前記第1しきい値以下である場合、前記車幅方向の外側に配置された前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)に前記ノイズ音に出力させ、前記第1音声出力部(151)と前記第3音声出力部(155)との間に配置された前記第2音声出力部(153)に、前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を出力させる、ことを特徴とする請求項7記載の車両。
【請求項9】
前記車両(1)は、音声の出力タイミングを遅延させる遅延部(107)を備え、
前記第2音声出力部(153)から音声が出力されるタイミングが、前記第4音声出力部(157)から音声が出力されるタイミングとなるように前記第2音声出力部(153)から音声が出力されるタイミングを遅延させる、ことを特徴とする請求項8記載の車両。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、車両に関する。
続きを表示(約 6,300 文字)【背景技術】
【0002】
従来、音声が第三者に聞かれるのを防止する技術が知られている。例えば、特許文献1は、会議当事者の第1の音声に被せて出力される第2の音声を出力する音声処理装置であり、第2の音声が会話当事者の位置から出力されたと会話当事者以外の第三者が知覚するように第2の音声の音像を定位させる音像位置定位手段を備える。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2007−235864号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
近年、ハンズフリー通話の発達により自動二輪車等の車両での通話が可能になってきた。車両においても会話の内容を第三者に聞かれたくないとのニーズがある。
本発明は、車両において、音声を第三者に聞かれるのを抑制することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0005】
車両(1)は、車両(1)の車幅方向に並べて配置された複数の音声出力部(151)、(153)、(155)を備え、前記車両(1)の車速が第1しきい値以下である場合、前記複数の音声出力部の少なくとも1つにノイズ音を出力させることを特徴とする。
【0006】
また、上記構成において、前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、前記車幅方向に並べて配置され、前記車両(1)は、車速が前記第1しきい値以下である場合、前記複数の音声出力部のうち、前記車幅方向の外側に配置された音声出力部(151)、(155)に前記ノイズ音を出力させるとよい。
【0007】
また、上記構成において、前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)を備え、前記車両(1)は、音声信号が入力される音声入力部(140)を備え、車速が前記第1しきい値以下である場合、前記車幅方向の外側に配置された前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)に前記ノイズ音に出力させ、前記第1音声出力部(151)と前記第3音声出力部(155)との間に配置された前記第2音声出力部(153)に、前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を出力させるとよい。
【0008】
また、上記構成において、前記車両(1)は、車速が第2しきい値以上である場合、前記第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び前記第3音声出力部(155)に、前記音声信号に基づく音声を出力させるとよい。
【0009】
また、上記構成において、前記車両(1)は、車速が前記第2しきい値より小さい場合、前記車速の増加に対応して前記ノイズ音の音量が徐々に小さくなるように前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)を制御するとよい。
【0010】
また、上記構成において、前記第1音声出力部(151)、前記第2音声出力部(153)及び前記第3音声出力部(155)は、それぞれスピーカ(171〜178)を備え、前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)が備えるスピーカ(171、172、177、178)は、前記車幅方向の外側を指向した姿勢で配置されるとよい。
【0011】
また、上記構成において、前記複数の音声出力部(151)、(153)、(155)は、前記車両(1)の前方に配置された第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)と、前記車両(1)の後方に配置された第4音声出力部(157)と、を備え、前記第1音声出力部(151)、第2音声出力部(153)及び第3音声出力部(155)は、前記車幅方向に並べて配置され、前記車両(1)の後方に向けて音声を出力し、前記第4音声出力部(157)は、乗員が着座する前記車両(1)のシート(51,53)を挟んで前記第2音声出力部(153)と対向する位置に配置され、前記車両(1)は、音声信号が入力される音声入力部(140)を備え、前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を前記第2音声出力部(153)に出力させ、前記音声信号に基づく音声の逆位相の音声を前記第4音声出力部(157)に出力させるとよい。
【0012】
また、上記構成において、前記車両(1)は、車速が前記第1しきい値以下である場合、前記車幅方向の外側に配置された前記第1音声出力部(151)及び前記第3音声出力部(155)に前記ノイズ音に出力させ、前記第1音声出力部(151)と前記第3音声出力部(155)との間に配置された前記第2音声出力部(153)に、前記音声入力部(140)に入力された前記音声信号に基づく音声を出力させるとよい。
【0013】
また、上記構成において、前記車両(1)は、音声の出力タイミングを遅延させる遅延部(107)を備え、前記第2音声出力部(153)から音声が出力されるタイミングが、前記第4音声出力部(157)から音声が出力されるタイミングとなるように前記第2音声出力部(153)から音声が出力されるタイミングを遅延させるとよい。
【発明の効果】
【0014】
車両は、車両の車幅方向に並べて配置された複数の音声出力部を備え、車両の車速が第1しきい値以下である場合、複数の音声出力部の少なくとも1つにノイズ音を出力させる。
この構成によれば、車両において、音声を第三者に聞かれるのを抑制することができる。
【0015】
また、複数の音声出力部は、車幅方向に並べて配置され、車両は、車速が第1しきい値以下である場合、複数の音声出力部のうち、車幅方向の外側に配置された音声出力部にノイズ音を出力させる。
この構成によれば、車両が走行する道路の幅方向の端部、又はこの道路の端部に設けられた歩道を歩行する第三者に、音声が聞かれるのを抑制することができる。
【0016】
また、複数の音声出力部は、第1音声出力部、第2音声出力部及び第3音声出力部を備え、車両は、音声信号が入力される音声入力部を備え、車両は、車速が第1しきい値以下である場合、車幅方向の外側に配置された第1音声出力部及び第3音声出力部にノイズ音に出力させ、第1音声出力部と第3音声出力部との間に配置された第2音声出力部に、音声入力部に入力された音声信号に基づく音声を出力させる。
この構成によれば、車両の乗員には音声入力部に入力された音声を聞かせることができ、道路の幅方向の端部を歩行する第三者に、音声入力部に入力された音声が聞かれるのを抑制することができる。
【0017】
また、車両は、車速が第2しきい値以上である場合、第1音声出力部、第2音声出力部及び第3音声出力部に、音声信号に基づく音声を出力させる。
この構成によれば、車両の車速が第2しきい値以上となり、音声入力部に入力された音声を第三者に聞かれる可能性が低下した場合に、第1音声出力部及び第3音声出力部からも音声入力部に入力された音声を出力することで、車両の乗員は、音声入力部に入力された音声を聞き取りやすくなる。
【0018】
また、車両は、車速が第2しきい値より小さい場合、車速の増加に対応してノイズ音の音量が徐々に小さくなるように第1音声出力部及び第3音声出力部を制御する。
この構成によれば、車両の車速が増加し、第三者に音声を聞かれる可能性が低くなった場合に、ノイズ音を徐々に低下させることで、乗員は、音声入力部に入力された音声を聞き取りやすくなる。
【0019】
また、第1音声出力部、第2音声出力部及び第3音声出力部は、それぞれスピーカを備え、第1音声出力部及び第3音声出力部が備えるスピーカは、車幅方向の外側を指向した姿勢で配置される。
この構成によれば、ノイズ音を効果的に道路の幅方向の外側に出力することができる。
【0020】
また、複数の音声出力部は、車両の前方に配置された第1音声出力部、第2音声出力部及び第3音声出力部と、車両の後方に配置された第4音声出力部と、を備え、第1音声出力部、第2音声出力部及び第3音声出力部は、車幅方向に並べて配置され、車両の後方に向けて音声を出力し、第4音声出力部は、乗員が着座する車両のシートを挟んで第2音声出力部と対向する位置に配置され、車両は、音声信号が入力される音声入力部を備え、車両は、音声入力部に入力された音声信号に基づく音声を第2音声出力部に出力させ、音声信号に基づく音声の逆位相の音声を第4音声出力部に出力させる。
この構成によれば、音声入力部に入力された音声を車両の同乗者に聞かれるのを抑制することができる。
【0021】
また、車両は、車速が第1しきい値以下である場合、車幅方向の外側に配置された第1音声出力部及び第3音声出力部にノイズ音に出力させ、第1音声出力部と第3音声出力部との間に配置された第2音声出力部に、音声入力部に入力された音声信号に基づく音声を出力させる。
この構成によれば、車両の乗員には音声入力部に入力された音声を聞かせることができ、道路の幅方向の端部を歩行する第三者に、音声入力部に入力された音声が聞かれるのを抑制することができる。
【0022】
また、車両は、音声の出力タイミングを遅延させる遅延部を備え、第2音声出力部から音声が出力されるタイミングが、第4音声出力部から音声が出力されるタイミングとなるように第2音声出力部から音声が出力されるタイミングを遅延させる。
この構成によれば、第4音声出力部から逆位相の音声が出力されるタイミングを、第2音声出力部から音声が出力されるタイミングに一致させることができ、音声入力部に入力された音声信号に基づく音声を、同乗者に聞かれるのを抑制する効果を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【0023】
自動二輪車の側面図である。
自動二輪車の上面図である。
自動二輪車の前方を後方から見た図である。
制御装置の構成を示すブロック構成図である。
車両に搭載された音声出力系統の構成を示す図である。
一般的なスピーカ、及びスピーカアレイが備えるスピーカの指向性を示す図である。
スピーカアレイを構成する各スピーカから出力される音声が届く範囲を模式的に示す図である。
制御部110の動作を示すフローチャートである。
スピーカアレイの他の配置例を示す図である。
スピーカアレイの他の配置例を示す図である。
第2実施形態の車両の構成を示す上面図である。
第2実施形態の音声出力系統の構成を示す図である。
【発明を実施するための形態】
【0024】
[第1実施形態]
以下、図面を参照して本発明の第1実施形態について説明する。以下の説明中、前後左右及び上下といった方向の記載は、特に記載がなければ車体に対する方向と同一である。また、各図に示す符号FRは車体前方を示し、符号UPは車体上方を示し、符号LHは車体左方を示し、符号RHは、車体右方を示す。
【0025】
図1は、本発明の車両の実施形態である自動二輪車の側面図であり、図2は、自動二輪車の上面図であり、図3は自動二輪車の前方を後方から見た図である。この明細書では、自動二輪車を車両1というが、車両1は、自動二輪車に限定されるものではない。
車両1は、図1に示すように車体フレーム10と、車体フレーム10に支持されるパワーユニット11とを備えている。車体フレーム10の前部には、フロントクッションを兼用するフロントフォーク12を介して前輪13が左右に転蛇自在に支持され、フロントフォーク12の上部には操舵ハンドル14が設けられる。車体フレーム10の後下部にはスイングアーム15を介して後輪16が上下に揺動自在に支持され、車体フレーム10とスイングアーム15との間には同乗者シート53が介挿される。パワーユニット11は、エンジンと変速機構とを備え、シャフトドライブ機構を介して後輪16を回転駆動する。
【0026】
車体フレーム10は、図2に示すように、操舵ハンドル14の後方に、運転者が着座する運転者シート51と、同乗者が着座する同乗者シート53を支持すると共に、車体フレーム10の略全体を覆う車体カバー18を支持する。車体カバー18には、乗員の前方を覆うフロントスクリーン20等が装着される。フロントスクリーン20と操舵ハンドル14との間には、各種の情報を表示するメータパネル21と、スピーカユニットとして機能するスピーカアレイ170とが配置される。操舵ハンドル14の周囲には、メータパネル21内のメニュー選択等を行うための操作部40が配置される。また、車体カバー18には、左ミラー55、及び右ミラー57が配置される。左ミラー55及び右ミラー57は、車両1の車幅方向において、フロントスクリーン20よりも外側に配置される。
【0027】
この車両1には、メータパネル21、スピーカアレイ170及び操作部40と電気的に接続された制御装置100が搭載される。この制御装置100は、メータパネル21の表示内容、及びスピーカアレイ170の出力音声を制御すると共に、操作部40を介して運転者からの各種指示を入力する。
【0028】
図3は、運転者から見たメータパネル21周りを制御装置100と共に示した図である。メータパネル21は、自動二輪車に関する情報(速度、エンジン回転数等)を表示する計器類25,26と、各種の情報を表示する表示部27とを備えている。表示部27は、液晶パネル等の公知の表示パネルを備え、制御装置100の制御の下、各種の情報を運転者等に向けて表示する。
【0029】
スピーカアレイ170は、メータパネル21の計器類25,26や、表示部27よりも上部に配置される。スピーカアレイ170を、メータパネル21の計器類25,26や、表示部27よりも上部に配置することで、運転者の耳により近い位置に配置され、ハンドルなどによる音の減衰を低減することができる。
【0030】
スピーカアレイ170は、車両1の幅方向に並ぶ複数のスピーカを備え、運転者等が聴取可能なエリアを幅方向に拡げたスピーカユニットである。本構成は、運転者から見て左から第1スピーカ171、第2スピーカ172、第3スピーカ173、第4スピーカ174、第5スピーカ175、第6スピーカ176、第7スピーカ177、第8スピーカ178を一列に並べた構成である。
(【0031】以降は省略されています)

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