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公開番号2021160007
公報種別公開特許公報(A)
公開日20211011
出願番号2020061707
出願日20200331
発明の名称打込機
出願人工機ホールディングス株式会社
代理人特許業務法人筒井国際特許事務所
主分類B25C 7/00 20060101AFI20210913BHJP(手工具;可搬型動力工具;手工具用の柄;作業場設備;マニプレータ)
要約【課題】作業者が照射部の光を眩しいと感じることを抑制可能な釘打機を提供する。
【解決手段】止具を収容可能なマガジン13と、止具を対象物W1に接触されるプッシュレバー48と、止具を打撃するように作動可能な打撃部12と、プッシュレバー48が対象物W1に接触される箇所に光を照射するLEDランプ60,61と、を備えた、釘打機10であって、マガジン13に収容されている止具の数を検出する釘検出スイッチ63と、止具の数に応じてLEDランプ60,61の照射状態を変更可能な制御回路16と、を有し、制御回路16は、マガジン13で止具の装填要求があることを判断すると、LEDランプ60,61を減光または消灯させ、制御回路16が止具の装填要求があることを判断する条件は、止具の残量が所定量未満であることを含む。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
止具を収容可能なマガジンと、
前記マガジンから前記止具が供給され、かつ、前記止具を対象物に打ち込む前に前記対象物に先端が接触される射出部と、
前記射出部に供給される前記止具を打撃するように作動可能な打撃部と、
前記射出部における前記対象物に接触される箇所に光を照射する照射部と、
を備えた、打込機であって、
前記マガジンに収容されている前記止具の残量を検出する残量検出部と、
前記照射部の照射状態を変更可能な制御回路と、
を有し、
前記制御回路は、前記マガジンで前記止具の装填要求があることを判断すると、前記照射部を減光または消灯させ、
前記制御回路が前記止具の装填要求があることを判断する条件は、前記止具の残量が所定量未満であることを含む、打込機。
続きを表示(約 1,400 文字)【請求項2】
前記制御回路が前記止具の装填要求があることを判断する条件は、前記マガジンが操作されたことをさらに含む、請求項1記載の打込機。
【請求項3】
前記マガジンは、
前記止具を前記マガジン外から前記マガジン内へ装填する開口部と、
前記開口部を開閉する可動部と、
を有し、
前記制御回路は、前記止具の残量が前記所定量未満であり、かつ、前記マガジンが操作されて前記開口部が開かれると、前記照射部を減光または消灯させる、請求項2記載の打込機。
【請求項4】
前記止具は、前記打撃部の作動方向に沿って前記マガジンに装填されることを特徴とする、請求項3記載の打込機。
【請求項5】
前記残量検出部は、前記止具の残量の検出と、前記開口部が開かれたことの検出とを、共に行う、請求項3または4記載の打込機。
【請求項6】
前記制御回路は、前記残量検出部が、前記止具が無くなったことを検出すると、前記打撃部の作動を規制する、請求項1乃至5の何れか1項記載の打込機。
【請求項7】
前記制御回路は、前記照射部を点灯させてからの経過時間が所定時間以上であると、前記止具の残量に関わり無く、前記照射部を消灯させる、請求項1乃至6の何れか1項記載の打込機。
【請求項8】
作業者が操作することで前記照射部の照射状態を変化させる照明操作部が更に設けられ、
前記制御回路は、前記照明操作部が操作されると、前記止具を装填する要求があることの判断に関わらず、前記照射部を点灯させることが可能である、請求項1乃至7の何れか1項記載の打込機。
【請求項9】
作業者が操作することで前記打撃部の作動を可能にする打込操作部が更に設けられ、
前記制御回路は、前記打込操作部の操作によって前記照射部を点灯させる、請求項7また8記載の打込機。
【請求項10】
止具を収容可能なマガジンと、
前記マガジンから前記止具が供給され、かつ、前記止具を対象物に打ち込む前に前記対象物に先端が接触される射出部と、
前記射出部に供給される前記止具を打撃するように作動可能な打撃部と、
前記射出部における前記対象物に接触される箇所に光を照射する照射部と、を備え、
前記マガジンに収容されている前記止具の残量を検出する残量検出部と、
前記照射部の照射状態を変更可能な制御回路と、を有し、
前記制御回路は、
前記止具の残量が所定量以上である場合における前記照射部の第1照射状態と、
前記止具の残量が前記所定量未満である場合における前記照射部の第2照射状態と、を異ならせ、
前記照射部が前記第2照射状態にあるとき、前記照射部を減光または消灯させる、打込機。
【請求項11】
前記マガジンは、
前記止具を前記マガジン外から前記マガジン内へ装填する開口部と、
前記開口部を開閉する可動部と、を有し、
前記制御回路は、前記止具の残量が前記所定量未満であり、かつ、前記開口部が開かれるか、または前記開口部を開くための操作が行われると、前記照射部を前記第2照射状態とする、請求項10記載の打込機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、止具を打ち込む対象物に接触される射出部と、射出部の先端付近に光を照射可能な照射部と、を有する打込機に関する。
続きを表示(約 6,400 文字)【背景技術】
【0002】
射出部としてのノーズと、ノーズの先端付近に光を照射する照射部としてのライトと、止具としての釘を収納するマガジンと、を有する打込機の一例が、特許文献1に記載されている。特許文献1に記載された打込機は、ボデー、マガジン、ハンドル握り部、ノーズ及びライトを有する。ボデーは、釘を打ち込むピストンを内蔵している。ハンドル握り部は、ボデーと一体に設けられている。ノーズは、ボデーに当接して配置されている。マガジンは、ノーズに取り付けられており、マガジンは釘を複数本まとめて収納する。ライトは、ハンドル握り部に設けられ、かつ、電源となる電池を内蔵している。ノーズの先端は対象物に押し付けられ、ライトは、ノーズの先端部付近に光を照射する。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2004−209567号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
本願発明者は、作業者が止具をマガジンに装填する場合に、照射部が射出部の先端付近に光を照射していると、作業者が照射部の光を眩しいと感じる可能性がある、という課題を認識した。
【0005】
本発明の目的は、作業者が止具をマガジンに止具を装填する場合に、作業者が照射部の光を眩しいと感じることを抑制可能な打込機を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0006】
一実施形態の打込機は、止具を収容可能なマガジンと、前記マガジンから前記止具が供給され、かつ、前記止具を対象物に打ち込む前に前記対象物に先端が接触される射出部と、前記射出部に供給される前記止具を打撃するように作動可能な打撃部と、前記射出部における前記対象物に接触される箇所に光を照射する照射部と、を備えた、打込機であって、前記マガジンに収容されている前記止具の残量を検出する残量検出部と、前記照射部の照射状態を変更可能な制御回路と、を有し、前記制御回路は、前記マガジンで前記止具の装填要求があることを判断すると、前記照射部を減光または消灯させ、前記制御回路が前記止具の装填要求があることを判断する条件は、前記止具の残量が所定量未満であることを含む。
【発明の効果】
【0007】
一実施形態の打込機によれば、作業者が止具をマガジンに止具を装填する場合に、作業者が照射部の光を眩しいと感じることを抑制可能である。
【図面の簡単な説明】
【0008】
本発明の一実施形態である釘打機の全体構造を示す側面断面図である。
釘打機の底面図である。
打込機が有するモータケース及びマガジンであり、釘をマガジンへ装填する例を示す側面図である。
マガジンの開口部を開いた状態の側面断面図である。
図4の要部を拡大した側面断面図である。
マガジンの開口部が閉じられ、かつ、釘の残数が所定数以上である例を示す側面断面図である。
マガジンの開口部が閉じられ、かつ、釘の残数が所定数未満である例を示す側面断面図である。
釘打機の制御系統を示すブロック図である。
釘打機の制御例を示すフローチャートである。
図9のフローチャートの一部を変更する例である。
他の釘残数検出部を設けたマガジンであり、開口部が開いた状態の側面断面図である。
図11のマガジンの開口部が閉じられ、かつ、釘の残数が所定数以上である例を示す側面断面図である。
図11のマガジンの開口部が閉じられ、かつ、釘の残数が所定数未満である例を示す側面断面図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
以下、本発明の一実施形態である釘打機を図面を参照して説明する。
【0010】
図1、図2及び図3に示す釘打機10は、ハウジング11、打撃部12、マガジン13、電動モータ14、動力伝達部15、制御回路16、電源部17及びカウンタウェイト18を有する。ハウジング11は、筒形状の本体部19と、本体部19に接続されたハンドル20と、本体部19に接続されたモータケース21と、を有する。装着部22がハンドル20及びモータケース21に接続されている。
【0011】
打撃部12は、本体部19の内外に亘って設けられている。打撃部12は、プランジャ23及びドライバブレード24を有する。ドライバブレード24は、プランジャ23に固定されている。プランジャシャフト25が、本体部19内に固定して設けられている。打撃部12は、プランジャシャフト25に取り付けられ、かつ、プランジャシャフト25に対して中心線A1に沿った方向に作動可能である。中心線A1は、プランジャシャフト25の中心を通る仮想線である。
【0012】
カウンタウェイト18は、本体部19内に設けられている。カウンタウェイト18は、打撃部12が作動した場合に、ハウジング11が受ける反動を抑制する。カウンタウェイト18は、プランジャシャフト25に取り付けられ、かつ、プランジャシャフト25に対して中心線A1に沿った方向に作動可能である。
【0013】
スプリング26が本体部19内に配置され、スプリング26は、中心線A1に沿った方向でプランジャ23とカウンタウェイト18との間に配置されている。スプリング26は、金属製の圧縮コイルスプリングである。
【0014】
ウェイトバンパ27及びプランジャバンパ28が、本体部19内に設けられている。ウェイトバンパ27及びプランジャバンパ28は、共に合成ゴム製である。
【0015】
図1において、プランジャ23がプランジャバンパ28に近づく作動方向、及びその場合における打撃部12の作動方向を、第1方向B1と定義する。なお、打撃部12が第1方向B1で作動することを、打撃部12の下降と呼ぶ。また、プランジャ23がプランジャバンパ28から離間する作動方向、及びその場合における打撃部12の作動方向を、第2方向B2と定義する。なお、打撃部12が第2方向B2で作動することを、打撃部12の上昇と呼ぶ。
【0016】
電源部17は、装着部22に対して取り付け及び取り外し可能であり、電源部17は、収容ケース29と、収容ケース29内に収容した複数の電池セルとを有する。電池セルは、充電及び放電が可能な二次電池であり、電池セルは、リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、リチウムイオンポリマー電池、ニッケルカドミウム電池の何れかを用いることができる。
【0017】
電動モータ14は、駆動軸35を有し、電動モータ14は、電源部17から電力が供給されると駆動軸35が回転する。減速機36がモータケース21内に配置されている。減速機36は、遊星歯車機構、入力要素37及び出力要素38を有し、入力要素37は駆動軸35に連結されている。駆動軸35の回転力が減速機36に伝達されると、減速機36は、出力要素38の回転速度が入力要素37の回転速度よりも低速となる。電動モータ14及び減速機36は、中心線A2を中心として同心状に配置されている。
【0018】
動力伝達部15は、出力要素38の回転力を打撃部12の作動力に変換し、かつ、出力要素38の回転力をカウンタウェイト18の作動力に変換する。動力伝達部15は、複数のギヤ及び係合部を有する。図示しない回転規制機構が、モータケース21内に設けられている。回転規制機構は、プランジャ23から出力要素38に回転力が伝達された場合に、その回転力で出力要素38が逆回転することを阻止する。また、回転規制機構は、出力要素38が電動モータ14の回転力で正回転することを許容する。
【0019】
ノーズ部44が、本体部19に設けられている。ノーズ部44は、本体部19から、中心線A1に沿った方向に突出されている。ノーズ部44は、本体部19に固定されたブレードガイド80と、ブレードガイド80に取り付けられたプッシュレバー48と、を有する。プッシュレバー48は、ブレードガイド80に対して中心線A1に沿った方向に移動可能である。ブレードガイド80は、ドライバブレード24の移動をガイドし、かつ、プッシュレバー48の移動をガイドする。作業者は、止具を対象物W1に打ち込む作業時に、プッシュレバー48の先端48Aを対象物W1に対して接触及び離間させることが可能である。
【0020】
マガジン13は、ノーズ部44及びモータケース21により支持されている。射出路49が、ノーズ部44とマガジン13との間に設けられている。ドライバブレード24は、射出路49内で中心線A1に沿った方向に移動可能である。
【0021】
マガジン13は、図1における中心線A1に沿った方向において、プッシュレバー48の先端48Aと、モータケース21との間に配置されている。マガジン13は、図3に示すように、マガジンフレーム13A、ロック部材13B及びマガジンベース13Cを有する。マガジンフレーム13Aは、ノーズ部44及びモータケース21に対して固定されている。マガジンフレーム13Aは、一例として金属製である。マガジンフレーム13Aは、図2に示すように、2つの側壁58,59を有する。2つの側壁58,59は、間隔をおいて平行に設けられている。
【0022】
図4に示す収容室40が、側壁58と側壁59との間に設けられ、収容室40は、開口部41につながっている。開口部41は、マガジン13のうち中心線A1に沿った方向で、プッシュレバー48の先端48Aに最も近い位置である。開口部41は、中心線A1に沿った方向でマガジン13の下端に位置する。収容室40は、釘50を複数収容可能な空間である。開口部41は、釘50を収容室40へ充填する場合の経路である。マガジン13は、収容室40に釘50を直線状に、かつ、1列に並べて収容可能である。釘50の送り方向C1は、釘50が1列に並べられた方向と同じ方向である。さらに、側壁58の外面の一部を覆うマガジンカバー43が設けられている。マガジンカバー43は、例えば合成樹脂製である。マガジンカバー43は、側壁58に取り付けられている。
【0023】
マガジンベース13Cは、マガジンフレーム13Aに対し挿入方向G1及び引き出し方向G2で移動可能である。挿入方向G1及び引き出し方向G2は、送り方向C1と平行である。挿入方向G1と引き出し方向G2とは、逆向きである。マガジンベース13Cが挿入方向G1で移動されると、マガジンベース13Cはノーズ部44に近づく。マガジンベース13Cが引き出し方向G2で移動されると、マガジンベース13Cは、ノーズ部44から離間される。作業者はロック部材13Bを操作して、ロック部材13Bをロック状態と解除状態とに切り替えることができる。マガジンベース13Cが挿入方向G1で移動され、かつ、ロック部材13Bがロック状態に切り替えられると、マガジンベース13Cが、図2のように、マガジンフレーム13Aに対して固定される。ロック部材13Bが解除状態に切り替えられると、作業者は、図3のように、マガジンベース13Cを引き出し方向G2で移動可能である。
【0024】
作業者が、マガジン13の収容室へ釘50をセットする場合は、先ず、作業者がマガジンベース13Cを、図3のようにマガジンフレーム13Aから引き出し、かつ、停止させる。すると、開口部41が開かれる。さらに、作業者は、釘50群をマガジンフレーム13Aの下方から第3方向G3で接近させ、かつ、釘50群を開口部41を通過させて収容室40へ装填する。第3方向G3は、打撃部12の作動方向を表す中心線A1に沿った方向である。次いで、作業者は、マガジンベース13Cを挿入方向G1に移動させて停止し、ロック部材13Bを操作する。その結果、マガジンベース13Cが、マガジンフレーム13Aに固定される。つまり、開口部41が閉じられる。
【0025】
さらに、図4、図5、図6及び図7のように、フィーダ51が、マガジンベース13Cに取り付けられている。マガジンべース13Cが、ノーズ部44から離間された状態、または、マガジンべース13Cが、ノーズ部44に接触した状態において、フィーダ51は、マガジンフレーム13Aに対して、挿入方向G1及び引き出し方向G2で移動可能である。フィーダ51は、スプリング45により挿入方向G1で付勢されている。フィーダ51は、収容室40に収容された釘50を、射出路49へ向けて直線状に送る。更に、フィーダ51は、接触部51Aを有する。
【0026】
図1に示すプッシュレバースイッチ52が、マガジンフレーム13Aに設けられている。プッシュレバースイッチ52は、プッシュレバー48が対象物W1に接触されているか、または、プッシュレバー48が対象物W1から離間されているかを検出して信号を出力する。
【0027】
ハンドル20は、作業者が手で握る個所であり、トリガ30及びトリガスイッチ31がハンドル20に設けられている。作業者が、指でトリガ30に操作力を加えるとトリガスイッチ31がオンし、トリガ30に対する操作力が解除されると、トリガスイッチ31がオフする。本体部19内にウェイト検出スイッチ32が設けられている。ウェイト検出スイッチ32は、中心線A1方向におけるカウンタウェイト18の位置を検出して信号を出力する。
【0028】
釘打機10の制御系統が、図8に示されている。制御回路16は、装着部22内に設けられている。制御回路16は、電源部17が装着部22に取り付けられると起動される。制御回路16は、電源部17が装着部22から取り外されると停止する。制御回路16は、入力インタフェース、出力インタフェース、中央演算処理装置、記憶装置及びタイマーを有するマイクロコンピュータである。
【0029】
また、インバータ回路33は、例えばモータケース21内に設けられている。インバータ回路33は、電動モータ14と電源部17との間の電気回路の一部を構成する。インバータ回路33は、複数のスイッチング素子を有し、複数のスイッチング素子は、それぞれオン及びオフされる。位相検出センサ42が、モータケース21内に設けられている。位相検出センサ42は、駆動軸35の回転方向における位相を検出して信号を出力する。トリガスイッチ31の信号、プッシュレバースイッチ52の信号、ウェイト検出スイッチ32の信号は、それぞれ制御回路16に入力される。
【0030】
作業者は、釘打機10を次のように使用可能である。作業者が、トリガ30に対する操作力を解除し、かつ、プッシュレバー48を対象物W1から離間させていると、制御回路16は、電動モータ14を停止させている。このため、打撃部12は待機位置で停止し、かつ、カウンタウェイト18は待機位置で停止している。
(【0031】以降は省略されています)

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