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公開番号2021138223
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210916
出願番号2020035965
出願日20200303
発明の名称車体
出願人本田技研工業株式会社
代理人特許業務法人落合特許事務所
主分類B62D 25/08 20060101AFI20210820BHJP(鉄道以外の路面車両)
要約【課題】フロントバンパービームの脱落を防止しながら前部構造の軽量化に貢献することができる車体を提供する。
【解決手段】車体11は、パワーユニットの収容空間を挟んで左右に配置され車体前後方向に延び、正面を向きながら車幅方向外側に向かうにつれて後方に変位する結合面24を有する左右1対の支持体12、13、16、21、22と、収容空間の前方を横切って車体左右方向に延び、両端で結合面24に結合されるフロントバンパービーム19と、結合面24の車幅方向内側から前方に延びて、少なくとも衝突時に前後方向にフロントバンパービーム19に係り合う係り合い部材25とを備える。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
パワーユニットの収容空間を挟んで左右に配置され車体前後方向に延び、正面を向きながら車幅方向外側に向かうにつれて後方に変位する結合面(24)を有する左右1対の支持体(12、13、16、21、22)と、
前記収容空間の前方を横切って車体左右方向に延び、両端で前記結合面(24)に結合されるフロントバンパービーム(19)と
を備える車体(11)において、
前記結合面(24)の車幅方向内側から前方に延びて、少なくとも衝突時に前後方向に前記フロントバンパービーム(19)に係り合う係り合い部材(25)を備えることを特徴とする車体。
続きを表示(約 2,700 文字)【請求項2】
請求項1に記載の車体において、前記係り合い部材(25)は、前記支持体に固定されて、前記フロントバンパービーム(19)の軸方向に延びる重心線(GL)回りで前記フロントバンパービーム(19)を囲む環状体(27)を含むことを特徴とする車体。
【請求項3】
請求項1または2に記載の車体において、前記係り合い部材(25)は、
前記支持体から前方に延びて、前端で前記フロントバンパービーム(19)の後面に向き合わせられるブラケット(26)と、
前記ブラケット(26)の前端に着脱自在に固定されて、前記ブラケット(26)の前端と協働で前記フロントバンパービーム(19)を囲んで前記環状体(27)を形成する屈曲部材(28)とを含む
ことを特徴とする車体。
【請求項4】
請求項3に記載の車体において、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバー(13)と、前記アッパーメンバー(13)に並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレーム(12)と、前記アッパーメンバー(13の前端(13a)および前記フロントサイドフレーム(12)の前端(12a)を連結する連結板(16)と、前記フロントバンパービーム(19)に固定され、前記連結板(16)に重ねられて前記アッパーメンバー(13)および前記フロントサイドフレーム(12)に結合される取り付け部材(22)とを備え、
前記ブラケット(26)は、前記連結板(16)と、前記連結板(16)に重ねられる前記取り付け部材(22)とで挟まれる固定板(38)を有することを特徴とする車体。
【請求項5】
請求項3に記載の車体において、前記ブラケット(26)は、前記支持体の側方で垂直姿勢に保持されて車体前後方向に延びる垂直板(29)と、前記垂直板(29)の前端で前記垂直板(29)の上縁および下縁から水平方向に延びて前記屈曲部材(28)に結合される上下の横脚(31)と、前記垂直板(29)の後端から前端に向かって前記垂直板(29)の上縁および下縁から折り曲げ成形され、個々に対応する横脚(31)に連続する折り曲げフランジ(32)とを有し、
前記横脚(31)の縁は前記折り曲げフランジ(32)の縁から連続する曲線を描くことを特徴とする車体。
【請求項6】
請求項3に記載の車体において、前記フロントバンパービーム(19)は、左右中央から左右に線形に延びる中央域(19a)と、前記中央域(19a)の両端から左右外向きにいくにつれて後方に変位し、前記結合面(24)に受け止められる傾斜域(19b)とを有し、前記屈曲部材(28)は、前記傾斜域(19b)に平行に広がって前記傾斜域(19b)に向き合わせられる板領域(28a)を有することを特徴とする車体。
【請求項7】
請求項3に記載の車体において、前記ブラケット(26)および前記屈曲部材(28)のうち少なくともいずれか一方は鋼板のプレス成形品であることを特徴とする車体。
【請求項8】
請求項3に記載の車体において、個々のブラケット(26)ごとに、前記フロントバンパービーム(19)の重心線(GL)に並列に複数箇所に設定され、前記ブラケット(26)に前記屈曲部材(28)を締結する複数の締結具(33)を備えることを特徴とする車体。
【請求項9】
請求項3に記載の車体において、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバー(13)と、前記アッパーメンバー(13)に並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレーム(12)と、前記アッパーメンバー(13)の前端(13a)および前記フロントサイドフレーム(12)の前端(12a)に固定されて、前記アッパーメンバー(13)および前記フロントサイドフレーム(12)の前方に延び、前記結合面(24)を形成するバンパービームエクステンション(21)とを備え、
前記ブラケット(26)は、前記バンパービームエクステンション(21)の側方で垂直姿勢に維持されて車体前後方向に延びる垂直板(29)と、
前記垂直板(29)の後端から連続し、上下方向に前記垂直板(29)よりも大きい高さを有してフロントサイドフレーム(12)の前端に固定される固定板(38)とを有する
ことを特徴とする車体。
【請求項10】
請求項9に記載の車体において、前記フロントサイドフレーム(19)に前記固定板(38)を固定する第1締結具(37a)と、前記第1締結具(37a)の下方で左右方向に前記第1締結具(37a)からオフセットして配置され、前記フロントサイドフレーム(12)に前記固定板(38)を固定する第2締結具(37b)とを備えることを特徴とする車体。
【請求項11】
請求項3に記載の車体において、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバー(13)と、前記アッパーメンバー(13)に並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレーム(12)と、前記アッパーメンバー(13)の前端および前記フロントサイドフレーム(12)の前端に固定されて、前記アッパーメンバー(13)および前記フロントサイドフレーム(12)の前方に延び、前記結合面(24)を形成するバンパービームエクステンション(21)とを備え、
前記ブラケット(26)は、前記フロントサイドフレーム(12)の前端(12a)に結合される固定板(38)と、前記固定板(38)の車幅方向内端から折り曲げ成型されて間隔を空けて前記バンパービームエクステンション(21)の側面に向き合わせられる垂直板(29)と、前記垂直板(29)から連続し前記固定板(38)に接続され、前記バンパービームエクステンション(21)に向かって突出して前記バンパービームエクステンション(21)の側面に固定される結合域(42)とを有することを特徴とする車体。
【請求項12】
請求項3に記載の車体において、前記ブラケット(26)は、前記屈曲部材(28)よりも低い引張強度および前記屈曲部材よりも薄い板厚を有する鋼板から形成されることを特徴とする車体。
【請求項13】
請求項3に記載の車体において、前記屈曲部材(28)は前記フロントバンパービーム(19)の前壁に固定されることを特徴とする車体。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、パワーユニットの収容空間を挟んで左右に配置され車体前後方向に延び、正面を向きながら車幅方向外側に向かうにつれて後方に変位する結合面を有する左右1対の支持体と、収容空間の前方を横切って車体左右方向に延び、両端で結合面に結合されるフロントバンパービームとを備える車体に関する。
続きを表示(約 4,800 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1には、パワーユニットの収容空間を挟んで左右に配置され車体前後方向に延びるフロントサイドフレームを備える車体が開示される。フロントサイドフレームの前端にはバンパービームエクステンションが取り付けられる。バンパービームエクステンションは、正面を向きながら車幅方向外側に向かうにつれて後方に変位する結合面を有する。結合面にフロントバンパービームの両端は結合される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2019−18600号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
いわゆるスモールオーバーラップ衝突では、一方のフロントサイドフレームが車体前後方向に大きく潰れる一方で、他方のフロントサイドフレームの前端ではテコの原理に基づきフロントバンパービームの左端または右端に結合面から引き剥がされる引っ張り力が作用する。抑え部材は引っ張り力に対抗する強度を備えなければならない。強度の増強は抑え部材の重量増を招く。フロントバンパービームの左端または右端が結合面から落下すると、フロントサイドフレーム間の収容空間からパワーユニットが前方に飛び出してしまうおそれがある。
【0005】
本発明は、フロントバンパービームの脱落を防止しながら前部構造の軽量化に貢献することができる車体を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明の第1側面によれば、パワーユニットの収容空間を挟んで左右に配置され車体前後方向に延び、正面を向きながら車幅方向外側に向かうにつれて後方に変位する結合面を有する左右1対の支持体と、前記収容空間の前方を横切って車体左右方向に延び、両端で前記結合面に結合されるフロントバンパービームとを備える車体において、前記結合面の車幅方向内側から前方に延びて、少なくとも衝突時に前後方向に前記フロントバンパービームに係り合う係り合い部材を備える。
【0007】
第2側面によれば、第1側面の構成に加えて、前記係り合い部材は、前記支持体に固定されて、前記フロントバンパービームの軸方向に延びる重心線回りで前記フロントバンパービームを囲む環状体を含む。
【0008】
第3側面によれば、第1または第2側面の構成に加えて、前記係り合い部材は、前記支持体から前方に延びて、前端で前記フロントバンパービームの後面に向き合わせられるブラケットと、前記ブラケットの前端に着脱自在に固定されて、前記ブラケットの前端と協働で前記フロントバンパービームを囲んで前記環状体を形成する屈曲部材とを含む。
【0009】
第4側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバーと、前記アッパーメンバーに並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレームと、前記アッパーメンバーの前端および前記フロントサイドフレームの前端を連結する連結板と、前記フロントバンパービームに固定され、前記連結板に重ねられて前記アッパーメンバーおよび前記フロントサイドフレームに結合される取り付け部材とを備え、前記ブラケットは、前記連結板と、前記連結板に重ねられる前記取り付け部材とで挟まれる固定板を有する。
【0010】
第5側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記ブラケットは、前記支持体の側方で垂直姿勢に保持されて車体前後方向に延びる垂直板と、前記垂直板の前端で前記垂直板の上縁および下縁から水平方向に延びて前記屈曲部材に結合される上下の横脚と、前記垂直板の後端から前端に向かって前記垂直板の上縁および下縁から折り曲げ成形され、個々に対応する横脚に連続する折り曲げフランジとを有し、前記横脚の縁は前記折り曲げフランジの縁から連続する曲線を描く。
【0011】
第6側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記フロントバンパービームは、左右中央から左右に線形に延びる中央域と、前記中央域の両端から左右外向きにいくにつれて後方に変位し、前記結合面に受け止められる傾斜域とを有し、前記屈曲部材は、前記傾斜域に平行に広がって前記傾斜域に向き合わせられる板領域を有する。
【0012】
第7側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記ブラケットおよび前記屈曲部材のうち少なくともいずれか一方は鋼板のプレス成形品である。
【0013】
第8側面によれば、第3側面の構成に加えて、車体は、個々のブラケットごとに、前記フロントバンパービームの重心線に並列に複数箇所に設定され、前記ブラケットに前記屈曲部材を締結する複数の締結具を備える。
【0014】
第9側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバーと、前記アッパーメンバーに並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレームと、前記アッパーメンバーの前端および前記フロントサイドフレームの前端に固定されて、前記アッパーメンバーおよび前記フロントサイドフレームの前方に延び、前記結合面を形成するバンパービームエクステンションとを備え、前記ブラケットは、前記バンパービームエクステンションの側方で垂直姿勢に維持されて車体前後方向に延びる垂直板と、前記垂直板の後端から連続し、上下方向に前記垂直板よりも大きい高さを有してフロントサイドフレームの前端に固定される固定板とを有する。
【0015】
第10側面によれば、第9側面の構成に加えて、車体は、前記フロントサイドフレームに前記固定板を固定する第1締結具と、前記第1締結具の下方で左右方向に前記第1締結具からオフセットして配置され、前記フロントサイドフレームに前記固定板を固定する第2締結具とを備える。
【0016】
第11側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記支持体は、前記収容空間を挟んで左右に配置され上方に膨らむように湾曲しながら車体前後方向に延びるアッパーメンバーと、前記アッパーメンバーに並んで車体前後方向に延びるフロントサイドフレームと、前記アッパーメンバーの前端および前記フロントサイドフレームの前端に固定されて、前記アッパーメンバーおよび前記フロントサイドフレームの前方に延び、前記結合面を形成するバンパービームエクステンションとを備え、前記ブラケットは、前記フロントサイドフレームの前端に結合される固定板と、前記固定板の車幅方向内端から折り曲げ成型されて間隔を空けて前記バンパービームエクステンションの側面に向き合わせられる垂直板と、前記垂直板から連続し前記固定板に接続され、前記バンパービームエクステンションに向かって突出して前記バンパービームエクステンションの側面に固定される結合域とを有する。
【0017】
第12側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記ブラケットは、前記屈曲部材よりも低い引張強度および前記屈曲部材よりも薄い板厚を有する鋼板から形成される。
【0018】
第13側面によれば、第3側面の構成に加えて、前記屈曲部材は前記フロントバンパービームの前壁に固定される。
【発明の効果】
【0019】
第1側面によれば、いわゆるスモールオーバーラップ衝突では結合面の内端を支点にてこの原理に基づき結合面からフロントバンパービームを引き剥がす引っ張り力がフロントバンパービームの左端または右端に作用する。フロントバンパービームの左端または右端が結合面から引き剥がされても、結合面の内端では前後方向にフロントバンパービームの変位は抑制されることから、フロントバンパービームから係り合い部材に引っ張り力の作用は回避されることができる。したがって、係り合い部材に強度の増加は要求されずに済む。係り合い部材の軽量化は実現されることができる。車体の前部構造は軽量化されることができる。しかも、フロントバンパービームおよび結合面の連結にあたってフロントバンパービームにはボルトといった締結具の適用は回避されることから、フロントバンパービームに強度の増加は要求されずに済む。フロントバンパービームの軽量化は実現されることができる。フロントバンパービームはこれまで通りに断面形状を備えればよい。
【0020】
第2側面によれば、フロントバンパービームは環状体に通されるだけで結合面からのフロントバンパービームの脱落は防止されることができる。フロントバンパービームと支持体との連結は維持されることができる。フロントバンパービームはこれまで通りに断面形状を備えればよい。
【0021】
第3側面によれば、環状体の形成に先立って支持体にはブラケットおよびフロントバンパービームは固定されることができる。こうしてフロントバンパービームの固定後に環状体はフロントバンパービームを囲むことから、フロントバンパービームの組み付け作業は効率化されることができる。
【0022】
第4側面によれば、固定板は連結板と取り付け部材との間に挟まれることから、ブラケットは強固にフロントサイドフレームの前端に固定されることができる。衝突時にパワーユニットの前方変位に応じてフロントバンパービームが前方に押し出されてもフロントサイドフレームからのフロントバンパービームの脱落は良好に防止されることができる。
【0023】
第5側面によれば、スモールオーバーラップ衝突時に結合面からフロントバンパービームを引き剥がす引っ張り力はブラケットの横脚に加わる。横脚から折り曲げフランジにわたって縁は曲線を描くことから、ブラケットでは応力集中は回避されることができる。横脚から垂直板にスムースに荷重は伝達されることができる。
【0024】
第6側面によれば、屈曲部材はフロントバンパービームの傾斜域に板領域で向き合わせられるので、2つの屈曲部材で左右方向に線形にフロントバンパービームの変位は拘束されることができる。環状体からフロントバンパービームの抜け落ちは防止されることができる。
【0025】
第7側面によれば、ブラケットや屈曲部材はプレス成型で軽量でかつ安価に製造されることができる。
【0026】
第8側面によれば、係り合い部材は大きな引っ張り荷重を支持することができる。
【0027】
第9側面によれば、係り合い部材は大きな引っ張り荷重を支持することができる。
【0028】
第10側面によれば、固定板の締結域は車幅方向(左右方向)に拡大されることから、係り合い部材は大きな引っ張り荷重を支持することができる。
【0029】
第11側面によれば、結合域の固定に基づきブラケットの振動固有値は高められることができるので、乗員に不快な振動の発生は抑制されることができる。
【0030】
第12側面によれば、ブラケットと屈曲部材との間で引張強度が均等化されることから、振動固有値は高められ不快な振動の発生は抑制されることができる。
(【0031】以降は省略されています)

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