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公開番号2021136847
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210913
出願番号2020034029
出願日20200228
発明の名称組立キット、及び送電線の接続構造
出願人住電機器システム株式会社,東京製綱株式会社
代理人個人,個人
主分類H02G 15/08 20060101AFI20210816BHJP(電力の発電,変換,配電)
要約【課題】送電線への取付けの際などに心線部が圧壊し難い電線保持部材の組立キットを提供する。
【解決手段】第一スリーブと第二スリーブと第三スリーブとを備え、前記第二スリーブの第二中空孔は底部と開口部とを有し、前記第一スリーブは前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端とを備え、前記第二スリーブは、送電線の端部に取り付けられる際、軸方向に実質的に直交する方向から機械的に圧縮される圧縮領域を備え、前記第一スリーブの第一中空孔に送電線の心線部が収納され、前記第二中空孔に前記第一スリーブが収納された状態において、前記圧縮領域にわたって前記第二スリーブの外周が前記直交する方向から圧縮されたとき、前記第一スリーブの軸方向の伸びが、前記第二スリーブの軸方向の伸びよりも3mm以上長い、組立キット。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
心線部の外周に導体部が設けられた送電線の端部を保持して、前記送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材を構成する組立キットであって、
第一中空孔を有する第一スリーブと、
前記第一スリーブを収納する第二中空孔を有する第二スリーブと、
前記第二スリーブを収納する第三中空孔を有する第三スリーブとを備え、
前記第二中空孔は、底部と開口部とを有し、
前記第一スリーブは、前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端とを備え、
前記第二スリーブは、前記送電線の端部に取り付けられる際、軸方向に実質的に直交する方向から機械的に圧縮される圧縮領域を備え、
前記第一中空孔に前記心線部が収納され、前記第二中空孔に前記第一スリーブが収納された状態において、前記圧縮領域にわたって前記第二スリーブの外周が前記直交する方向から圧縮されたとき、前記第一スリーブの軸方向の伸びが、前記第二スリーブの軸方向の伸びよりも3mm以上長い、
組立キット。
続きを表示(約 1,800 文字)【請求項2】
前記第一スリーブのビッカース硬度が15以上30以下であり、
前記第二スリーブのビッカース硬度が100以上300以下である請求項1に記載の組立キット。
【請求項3】
前記第一スリーブにおける前記第一中空孔が形成される部分の厚さが、2.5mm以上5.0mm以下であり、
前記第二スリーブにおける前記第二中空孔が形成される部分の厚さが、3.5mm以上10.0mm以下である請求項1又は請求項2に記載の組立キット。
【請求項4】
前記第一スリーブは、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成され、
前記第二スリーブは、鋼によって構成され、
前記第三スリーブは、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成される請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項5】
前記第一端が前記底部に接触した状態において、前記第二端が前記開口部から突出する請求項1から請求項4のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項6】
前記第一中空孔における内周面の表面粗さRaは、0.2μm以上12.5μm以下である請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項7】
前記第一スリーブにおける前記第一中空孔が形成される部分の外周面の表面粗さRaは、0.2μm以上12.5μm以下である請求項1から請求項6のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項8】
前記心線部がカーボンファイバを含み、前記導体部がアルミニウム又はアルミニウム合金によって構成される前記送電線に接続される請求項1から請求項7のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項9】
前記第二スリーブは、その軸方向における前記第二中空孔とは反対側に設けられるアイボルトを備える請求項1から請求項8のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項10】
前記第一スリーブを二つ備え、
前記第二スリーブは、前記第二中空孔を二つ備え、
一方の前記第二中空孔と他方の前記第二中空孔とはそれぞれ、前記第二スリーブの軸方向の一端側と他端側とに設けられる請求項1から請求項8のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項11】
前記第一スリーブは、前記第一スリーブの軸方向における前記第二端から所定長の領域である第二端領域を備え、
少なくとも前記第二端領域における前記第一中空孔の内径は、前記第二端に向かうに従って大きくなっている請求項1から請求項10のいずれか1項に記載の組立キット。
【請求項12】
心線部、及び前記心線部の外周に配置される導体部を有する送電線と、
前記送電線の端部を保持して、前記送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材と、を備える送電線の接続構造であって、
前記心線部は、カーボンファイバを含み、
前記導体部は、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成され、
前記電線保持部材は、
前記心線部が収納される第一中空孔を有する第一スリーブと、
前記第一スリーブが収納される第二中空孔を有する第二スリーブと、
前記第二スリーブ、及び前記導体部の端部が収納される第三中空孔を有する第三スリーブとを備え、
前記第二中空孔は、底部と開口部とを有し、
前記第一スリーブは、前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端と、を備え、
前記第一スリーブは、前記心線部に密着し、
前記第三スリーブは、前記導体部に密着し、
前記第一スリーブの軸方向における前記第二端から所定長の部分において、前記第一中空孔の内径が、前記第二端に向かうに従って大きくなっている、
送電線の接続構造。
【請求項13】
前記第二端は、前記開口部から突出している請求項12に記載の送電線の接続構造。
【請求項14】
前記第二端における前記第一中空孔の内周面が、前記心線部の外周面から離隔している請求項13に記載の送電線の接続構造。
【請求項15】
前記開口部から突出している前記第一スリーブの外径が、前記第二端に向かうに従って徐々に大きくなっている請求項13又は請求項14に記載の送電線の接続構造。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、組立キット、及び送電線の接続構造に関する。
続きを表示(約 5,600 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1から特許文献3には、送電線の端部を保持して、送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材が開示されている。送電線は、心線部と、心線部の外周に設けられる導体部とを備える。心線部は、鋼よりも熱膨張し難いカーボンファイバを含むCFRPストランドである。CFRPは、炭素繊維強化プラスチックのことである。導体部は、CFRPストランドの外周に撚り合わされた複数のアルミニウム(Al)線によって構成される。
【0003】
特許文献1から特許文献3の電線保持部材は、第一スリーブと第二スリーブと第三スリーブとを備える組立キットによって構成される。第一スリーブは、その内部に心線部を収納する部材である。第二スリーブは、その内部に第一スリーブを収納する部材である。第三スリーブは、その内部に第二スリーブ及び送電線の導体部を収納する部材である。この組立キットによって送電線を保持する場合、まず心線部が第一スリーブの内部に収納され、第一スリーブが第二スリーブの内部に収納された状態とする。その状態において、第二スリーブの外周が、第二スリーブの軸方向に実質的に直交する方向から機械的に圧縮される。その結果、第一スリーブの内周面が心線部の外周に密着し、送電線が電線保持部材に保持される。その後、導体部が第三スリーブの内部に収納された状態において、第三スリーブの外周が機械的に圧縮される。その結果、第三スリーブが導体部に電気的に接続される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開2017−135786号公報
特開2019−21487号公報
特開2019−22314号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
CFRPストランドの心線部は、鋼の心線部と比較して、熱膨張しにくいものの、圧縮に弱い。そのため、CFRPストランドの心線部を第一スリーブと第二スリーブとによって圧縮する際などに、CFRPストランドが圧壊する恐れがある。CFRPストランドが圧壊すると、電線保持部材による送電線を保持力が十分に得られなくなる恐れがある。
【0006】
本開示は、送電線への取付けの際などに心線部が圧壊し難い電線保持部材の組立キットを提供することを目的の一つとする。
【0007】
また、本開示は、送電線をしっかりと保持する送電線の接続構造を提供することを目的の一つとする。
【課題を解決するための手段】
【0008】
本開示に係る組立キットは、
心線部の外周に導体部が設けられた送電線の端部を保持して、前記送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材を構成する組立キットであって、
第一中空孔を有する第一スリーブと、
前記第一スリーブを収納する第二中空孔を有する第二スリーブと、
前記第二スリーブを収納する第三中空孔を有する第三スリーブとを備え、
前記第二中空孔は、底部と開口部とを有し、
前記第一スリーブは、前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端とを備え、
前記第二スリーブは、前記送電線の端部に取り付けられる際、軸方向に実質的に直交する方向から機械的に圧縮される圧縮領域を備え、
前記第一中空孔に前記心線部が収納され、前記第二中空孔に前記第一スリーブが収納された状態において、前記圧縮領域にわたって前記第二スリーブの外周が前記直交する方向から圧縮されたとき、前記第一スリーブの軸方向の伸びが、前記第二スリーブの軸方向の伸びよりも3mm以上長い。
【0009】
本開示に係る送電線の接続構造は、
心線部、及び前記心線部の外周に配置される導体部を有する送電線と、
前記送電線の端部を保持して、前記送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材と、を備える送電線の接続構造であって、
前記心線部は、カーボンファイバを含み、
前記導体部は、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成され、
前記電線保持部材は、
前記心線部が収納される第一中空孔を有する第一スリーブと、
前記第一スリーブが収納される第二中空孔を有する第二スリーブと、
前記第二スリーブ、及び前記導体部の端部が収納される第三中空孔を有する第三スリーブとを備え、
前記第二中空孔は、底部と開口部とを有し、
前記第一スリーブは、前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端と、を備え、
前記第一スリーブは、前記心線部に密着し、
前記第三スリーブは、前記導体部に密着し、
前記第一スリーブの軸方向における前記第二端から所定長の部分において、前記第一中空孔の内径が、前記第二端に向かうに従って大きくなっている。
【発明の効果】
【0010】
本開示の組立キットは、送電線に取り付けられる際などに送電線の心線部を損傷し難い。
【0011】
本開示の送電線の接続構造は、送電線を損傷することなく送電線をしっかりと保持できる。
【図面の簡単な説明】
【0012】
図1は、実施形態1に係る組立キットの部分断面図である。
図2は、実施形態1に係る組立キットに備わる第一スリーブと第二スリーブの部分断面図である。
図3は、図2における点線で囲った部分の部分拡大図である。
図4は、実施形態1に係る送電線の接続構造の部分断面図である。
図5は、図4における点線で囲った部分の部分拡大図である。
図6は、実施形態2に係る組立キットの縦断面図である。
図7は、図6における点線で囲った部分の部分拡大図である。
図8は、実施形態2に係る送電線の接続構造の部分断面図である。
図9は、図8における点線で囲った部分の部分拡大図である。
【発明を実施するための形態】
【0013】
・本発明の実施形態の説明
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。
【0014】
<1>実施形態に係る組立キットは、
心線部の外周に導体部が設けられた送電線の端部を保持して、前記送電線を接続対象に電気的に接続させる電線保持部材を構成する組立キットであって、
第一中空孔を有する第一スリーブと、
前記第一スリーブを収納する第二中空孔を有する第二スリーブと、
前記第二スリーブを収納する第三中空孔を有する第三スリーブとを備え、
前記第二中空孔は、底部と開口部とを有し、
前記第一スリーブは、前記底部に接触する第一端と、前記開口部側に配置される第二端とを備え、
前記第二スリーブは、前記送電線の端部に取り付けられる際、軸方向に実質的に直交する方向から機械的に圧縮される圧縮領域を備え、
前記第一中空孔に前記心線部が収納され、前記第二中空孔に前記第一スリーブが収納された状態において、前記圧縮領域にわたって前記第二スリーブの外周が前記直交する方向から圧縮されたとき、前記第一スリーブの軸方向の伸びが、前記第二スリーブの軸方向の伸びよりも3mm以上長い。
【0015】
上記組立キットは、送電線に取り付けられる際に送電線の心線部を損傷し難い。第一スリーブが第二スリーブと共に圧縮されたときに、第一スリーブの軸方向の伸びが、第二スリーブの軸方向の伸びよりも3mm以上長くなるからである。心線部に接触する第一スリーブが伸び易くなっていることで、心線部に過度の圧縮応力が作用し難く、心線部の損傷が抑制される。
【0016】
また、第一スリーブが第二スリーブよりも軸方向に延び易くなっていることで、実施形態の組立キットを用いて形成された電線保持部材において、第一スリーブの内径が第二端に向かうに従って大きくなる。そのため、第一スリーブにおける第二端と第一中空孔の内周面との間に形成される角部が、心線部の外周に食い込み難くなる。
以降、本明細書では上記角部を『内角部』と呼ぶ。
【0017】
<2>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一スリーブのビッカース硬度が15以上30以下であり、
前記第二スリーブのビッカース硬度が100以上300以下である形態が挙げられる。
【0018】
第一スリーブと第二スリーブのビッカース硬度がそれぞれ上記範囲にあれば、第一スリーブの軸方向の伸びが、上記<1>に規定する数値を達成し易い。
【0019】
<3>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一スリーブにおける前記第一中空孔が形成される部分の厚さが、2.5mm以上5.0mm以下であり、
前記第二スリーブにおける前記第二中空孔が形成される部分の厚さが、3.5mm以上10.0mm以下である形態が挙げられる。
【0020】
第一スリーブにおける第一中空孔が形成される部分の厚さが2.5mm以上であり、第二スリーブの第二中空孔が形成される部分の厚さが3.5mm以上であれば、第一スリーブの軸方向の伸びが、上記<1>に規定する数値を達成し易い。第一スリーブにおける第一中空孔が形成される部分の厚さが5.0mm以下であり、第二スリーブの第二中空孔が形成される部分の厚さが10.0mm以下であれば、電線保持部材の大型化が抑制される。その結果、電線保持部材の大型化に伴うコストを含めた電線保持部材の生産性の低下が抑制される。また、電線保持部材の重量の増加に伴う電線保持部材の施工性の低下が抑制される。
【0021】
<4>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一スリーブは、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成され、
前記第二スリーブは、鋼によって構成され、
前記第三スリーブは、アルミニウム又はアルミニウム合金によって構成される形態が挙げられる。
【0022】
第一スリーブがAl又はAl合金であり、第二スリーブが鋼又は鋼合金であれば、第一スリーブの軸方向の伸びが、上記<1>に規定する数値を達成し易い。Al又はAl合金は、鋼に比べて柔らかく、伸び易いからである。また、Al又はAl合金は、送電線の導体部と接続対象とを電気的に接続する第三スリーブの材料として好適である。Al又はAl合金は展性に優れ、高い導電率を有するからである。
【0023】
<5>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一端が前記底部に接触した状態において、前記第二端が前記開口部から突出する形態が挙げられる。
【0024】
第二スリーブの圧縮領域は、第二中空孔の底部側から開口部側に向かって順次圧縮される場合と、開口部側から底部側に向かって順次圧縮される場合とがある。いずれの場合においても、第一スリーブの第二端が第二スリーブの第二中空孔の内部に位置していると、第一スリーブの内角部が心線部を損傷する恐れがある。一方、上記構成に示されるように、第一スリーブの第二端が第二スリーブの第二中空孔の開口部から突出していれば、第二スリーブが第一スリーブごと圧縮されたとき、第二スリーブから突出する第一スリーブの突出部が第二スリーブに圧縮されることはない。その結果、第一スリーブの内角部が心線部を強く押圧し難いため、心線部が断線し難い。
【0025】
<6>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一中空孔における内周面の表面粗さRaは、0.2μm以上12.5μm以下である形態が挙げられる。
【0026】
第一中空孔の内周面の表面粗さRaが0.2μm以上であれば、第一スリーブが圧縮されたときに、第一スリーブと心線部との接続が強固になる。第一中空孔の内周面の表面粗さRaが12.5μm以下であれば、第一スリーブが圧縮されたときに、心線部に損傷が生じ難い。ここで、本明細書における表面粗さRaは全て、JIS 0601−2001に準拠する算術平均粗さである。
【0027】
<7>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記第一スリーブにおける前記第一中空孔が形成される部分の外周面の表面粗さRaは、0.2μm以上12.5μm以下である形態が挙げられる。
【0028】
上記構成によれば、第二スリーブの圧縮領域が圧縮されたとき、第二スリーブと、第二スリーブの内部に配置された第一スリーブとの接続が強固になる。
【0029】
<8>実施形態に係る組立キットの一形態として、
前記心線部がカーボンファイバを含み、前記導体部がアルミニウム又はアルミニウム合金によって構成される前記送電線に接続される形態が挙げられる。
【0030】
カーボンファイバを含む心線部は熱膨張し難い。従って、電線保持部材による心線部の保持が弛み難い。また、アルミニウム又はアルミニウム合金は導電性に優れ、軽量である。従って、架空送電線の導体部として好適である。心線部を損傷し難い実施形態の組立キットは、このような送電線をしっかりと保持できる。
(【0031】以降は省略されています)

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