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公開番号2021111759
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210802
出願番号2020004500
出願日20200115
発明の名称保持装置
出願人本田技研工業株式会社
代理人個人,個人,個人,個人,個人,個人
主分類H05K 7/20 20060101AFI20210705BHJP(他に分類されない電気技術)
要約【課題】電気機器を保持する保持装置内に異物が侵入することを防止する。
【解決手段】保持装置(20a)において電気機器(10)を保持する保持部(76)は、電気機器に臨む電気機器側と、その反対側である反電気機器側とを有する。反電気機器側には、起風機(40)が設けられる。また、保持部には、電気機器側と反電気機器側とを連通する連通路(98、100)が形成される。保持装置は、さらに、該保持部に対して相対移動可能に設けられ、連通路の少なくとも一部を覆蓋する覆蓋部(140)を備える。
【選択図】図2
特許請求の範囲【請求項1】
電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持するとともに、前記電気機器に臨む電気機器側と、その反対側である反電気機器側とを有する保持部と、
前記反電気機器側に設けられた起風機と、
を備え、
前記保持部に、前記電気機器側と前記反電気機器側とを連通する連通路が形成され、
前記保持部に対して相対移動可能に設けられ、前記連通路の少なくとも一部を覆蓋する覆蓋部を備える保持装置。
続きを表示(約 2,200 文字)【請求項2】
請求項1記載の保持装置において、前記保持部よりも前記電気機器側に設けられて該保持装置に保持された前記電気機器の少なくとも一部を囲繞する囲繞壁を備える保持装置。
【請求項3】
請求項2記載の保持装置において、前記保持部が前記囲繞壁に対して相対的に接近又は離間する方向に移動可能に設けられている保持装置。
【請求項4】
請求項3記載の保持装置において、前記保持部が前記囲繞壁に対して相対的に離間する方向に変位したとき、前記保持部と前記囲繞壁との間に、前記起風機が起こした風が通過する間隙が形成される保持装置。
【請求項5】
請求項1〜4のいずれか1項に記載の保持装置において、該保持装置は、前記電気機器を保持することに対応して移動する移動部材を備え、前記覆蓋部は、前記移動部材が移動することに伴って前記保持部に対して相対移動する保持装置。
【請求項6】
請求項1〜5のいずれか1項に記載の保持装置において、前記起風機が起こした風を、前記保持部を迂回して前記電気機器側に案内する通風部を備える保持装置。
【請求項7】
請求項1〜6のいずれか1項に記載の保持装置において、前記起風機が起こす風量を制御する制御部と、
前記保持部に保持された前記電気機器の離脱を取得する離脱取得部と、
を備え、
前記制御部は、前記離脱取得部による前記電気機器の離脱の取得に基づいて前記風量を制御する保持装置。
【請求項8】
電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持するとともに、前記電気機器に臨む電気機器側と、その反対側である反電気機器側とを有する保持部と、
前記反電気機器側に設けられた起風機と、
前記起風機が起こした風を、前記保持部を迂回して前記電気機器側に案内する通風部と、
を備える保持装置。
【請求項9】
請求項8記載の保持装置において、前記通風部の下流側開口が、前記電気機器の、前記保持部の前記電気機器側に臨む保持部側端部とは反対側の反保持部側端部の近傍に形成されている保持装置。
【請求項10】
請求項9記載の保持装置において、前記通風部は、前記起風機の近傍の上流側開口から前記下流側開口に向かって第1案内部と第2案内部とを含み、前記第2案内部が、前記第1案内部に対して折曲し前記下流側開口に向かって傾斜するように形成される保持装置。
【請求項11】
請求項9又は10記載の保持装置において、該保持装置は、前記電気機器の前記反保持部側端部を囲繞する枠部を備え、前記枠部の、前記下流側開口に対向する部位に、前記保持部から離間する方向に傾斜した傾斜面が形成されている保持装置。
【請求項12】
請求項8〜11のいずれか1項に記載の保持装置において、前記保持部よりも前記電気機器側に設けられて該保持装置に保持された前記電気機器の少なくとも一部を囲繞する囲繞壁を備える保持装置。
【請求項13】
請求項12記載の保持装置において、前記保持部が前記囲繞壁に対して相対的に接近又は離間する方向に移動可能に設けられている保持装置。
【請求項14】
請求項13記載の保持装置において、前記保持部が前記囲繞壁に対して相対的に離間する方向に変位したとき、前記保持部と前記囲繞壁との間に、前記起風機が起こした風が通過する間隙が形成される保持装置。
【請求項15】
請求項8〜14のいずれか1項に記載の保持装置において、前記起風機が起こす風量を制御する制御部と、
前記保持部に保持された前記電気機器の離脱を取得する離脱取得部と、
を備え、
前記制御部は、前記離脱取得部による前記電気機器の離脱の取得に基づいて前記風量を制御する保持装置。
【請求項16】
電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持する保持部、又は、該保持部の入口に対して送風可能に設けられた起風機と、
前記起風機が起こす風量を制御する制御部と、
前記保持部に保持された前記電気機器の離脱を取得する離脱取得部と、
を備え、
前記制御部は、前記離脱取得部による前記電気機器の離脱の取得に基づいて前記風量を制御する保持装置。
【請求項17】
請求項16記載の保持装置において、前記制御部は、前記離脱取得部が前記電気機器の離脱を取得したときに、前記風量を大きくするよう前記起風機を制御する保持装置。
【請求項18】
請求項16又は17記載の保持装置において、該保持装置は、前記保持部の前記入口の少なくとも一部を開閉する開閉部をさらに備え、前記離脱取得部は、前記開閉部が開状態とされるときに、前記離脱を取得する保持装置。
【請求項19】
請求項16〜18のいずれか1項に記載の保持装置において、前記保持装置は、前記保持部に保持された前記電気機器を拘束する拘束部をさらに備え、前記離脱取得部は、前記拘束部が非拘束状態とされるときに、前記離脱を取得する保持装置。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、電気機器を保持する保持装置に関する。
続きを表示(約 5,900 文字)【背景技術】
【0002】
電動機器においては、該電動機器に対して着脱可能に取り付けられたバッテリから電力が供給される。周知の通り、バッテリは電力の供給に伴って放電容量が低下するので、充電が必要となる。充電は、例えば、特許文献1に記載された保持装置によってなされる。
【0003】
この保持装置を構成する筐体は、複数個の内室が形成された本体と、該本体の前面に回動可能に設けられた複数個の扉部材とを備える。各扉部材の裏面(内室に臨む面)にはバッテリホルダが設けられており、扉部材を開状態としてバッテリホルダでバッテリを傾斜姿勢として保持した後、扉部材を回動して閉状態とする。この回動に伴い、バッテリホルダ及びバッテリが内室に移動する。その後、バッテリホルダに設けられた装置側コネクタが、バッテリの底部に設けられたバッテリ側コネクタに係合する。さらに、装置側コネクタを介してバッテリ側コネクタに電力が供給されることにより、バッテリの充電がなされる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特許第6286084号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
保持装置を屋外に設置することが想定される。この場合、強風が吹く中で上記のように扉部材を開くと、バッテリホルダに砂塵等の異物が侵入する可能性がある。異物が、例えば、装置側コネクタとバッテリ側コネクタの間に噛み込むと、これらコネクタに傷が入ることがあり得る。また、保持装置内で異物が堆積すると、バッテリを収納することや、扉部材を閉じること等が困難となる。
【0006】
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、上記したような懸念を払拭し得、砂塵が比較的多く発生する環境下であってもメンテナンス頻度を可及的に低くすることが可能な保持装置を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0007】
前記の目的を達成するために、本発明の一実施形態によれば、電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持するとともに、前記電気機器に臨む電気機器側と、その反対側である反電気機器側とを有する保持部と、
前記反電気機器側に設けられた起風機と、
を備え、
前記保持部に、前記電気機器側と前記反電気機器側とを連通する連通路が形成され、
前記保持部に対して相対移動可能に設けられ、前記連通路の少なくとも一部を覆蓋する覆蓋部を備える保持装置が提供される。
【0008】
本発明の別の一実施形態によれば、電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持するとともに、前記電気機器に臨む電気機器側と、その反対側である反電気機器側とを有する保持部と、
前記反電気機器側に設けられた起風機と、
前記起風機が起こした風を、前記保持部を迂回して前記電気機器側に案内する通風部と、
を備える保持装置が提供される。
【0009】
本発明の別の一実施形態によれば、電気機器を収容又は載置して保持する保持装置であって、
前記電気機器を保持する保持部、又は、該保持部の入口に対して送風可能に設けられた起風機と、
前記起風機が起こす風量を制御する制御部と、
前記保持部に保持された前記電気機器の離脱を取得する離脱取得部と、
を備え、
前記制御部は、前記離脱取得部による前記電気機器の離脱の取得に基づいて前記風量を制御する保持装置が提供される。
【発明の効果】
【0010】
本発明によれば、起風機が起こした風が、電気機器を保持する保持部側から保持装置の外方側に向かって流れる。この風により、砂塵等の異物が保持装置内に進入することが防止される。従って、保持装置内で異物が堆積したり、このことに起因して保持装置にバッテリを収容又は載置することが困難となったりすることが回避される。
【0011】
また、砂塵等の異物が保持装置内に進入することが防止されることから、砂塵が比較的多く発生する環境下であってもメンテナンス頻度を可及的に低くすることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【0012】
本発明の第1実施形態に係る保持装置の概略全体斜視図である。
図1の保持装置の概略縦断面図である。
保持部であるバッテリトレイが最も前方に位置するときのスロットモジュール(収容部)の概略斜視図である。
保持部であるバッテリトレイの、バッテリ側の面の概略正面図である。
スロットモジュールを構成するXリンクの概略斜視図である。
電気機器であるモバイルバッテリがスロットモジュールに挿入されたときの部分断面図である。
覆蓋部であるシャッタが開状態にあるときの風の流通方向を示す保持装置の要部模式断面図である。
図4からシャッタが閉状態となったときのバッテリトレイの、バッテリ側の面の概略正面図である。
シャッタが閉状態にあるときの風の流通方向を示す保持装置の要部模式断面図である。
図3からバッテリトレイが最も後方に移動したときのスロットモジュールの概略斜視図である。
ロック状態にあるトレイロック機構の概略縦断面図である。
ロック状態にあるトレイロック機構の要部斜視図である。
ロック解除(アンロック)状態にあるトレイロック機構の概略縦断面図である。
アンロック状態にあるトレイロック機構の要部斜視図である。
本発明の第2実施形態に係る保持装置において、モバイルバッテリがスロットモジュールに挿入されたときの概略断面図である。
保持部としてケーシングを備えた、本発明の第3実施形態に係る保持装置の要部縦断面図である。
ケーシングの、バッテリ側の面を示した概略正面図である。
【発明を実施するための形態】
【0013】
以下、本発明に係る保持装置につき好適な実施の形態を挙げ、添付の図面を参照して詳細に説明する。なお、以下における「前方」は、保持装置においてユーザがモバイルバッテリの出入作業を行う側を指称する。「後方」は、その裏側である。従って、「前後方向」は奥行き方向と同義である。また、奥行き方向に対して直交する水平方向を「幅方向」とも表記する。
【0014】
また、以下の第1〜第3実施形態では、保持装置として、図3に示すモバイルバッテリ10を保持するとともに該モバイルバッテリ10に対して充電を行うものを例示する。先ず、モバイルバッテリ10につき図3を参照して概略説明する。この場合、モバイルバッテリ10は略直方体形状をなし、その底部には、第1端子としてのバッテリ側コネクタ12が設けられる。また、上部には、平面視で略I字形状をなすバー状のハンドル14が設けられている。
【0015】
図1及び図2は、それぞれ、第1実施形態に係る保持装置20aの概略全体斜視図、概略縦断面図である。この保持装置20aを構成する筐体22には、モバイルバッテリ10を収容するスロット24aが形成される。モバイルバッテリ10は、バッテリ側コネクタ12が設けられた下端部が筐体22の後方、ハンドル14が設けられた上端部が前方とされ、且つ上端部が水平方向よりも若干上方を指向する傾斜姿勢としてスロット24aに挿入される。
【0016】
筐体22において、各スロット24aの上部にはインジケータ26が設けられている。インジケータ26は、各スロット24aに収容されているモバイルバッテリ10の充電状態を、点灯色や点滅等によってそれぞれ表示する。すなわち、インジケータ26は、例えば、スロットモジュール50a内に挿入されたモバイルバッテリ10が充電中であるときには赤色に点灯し、充電が終了したときには点灯色が緑色に変化する。ユーザは、インジケータ26の点灯色に基づき、スロットモジュール50a内のモバイルバッテリ10が充電中であるのか、それとも充電済であるのかを判別することができる。
【0017】
また、筐体22には、開閉部材としての蓋部材28が設けられる。蓋部材28は、スロット24aの少なくとも一部を開閉するように設けられる。閉状態の蓋部材28は、スロット24a内に雨水や埃等が侵入することを防止する。
【0018】
さらに、筐体22には、最上段のスロット24a同士で挟まれる位置に操作パネル29が設けられる。ユーザは、操作パネル29を操作することにより、例えば、所定のスロット24aに設けられた蓋部材28を開放したり、又は、モバイルバッテリ10の充電に要した料金の支払いを行ったり等することができる。
【0019】
図2に示すように、筐体22の後面には外気導入口30が形成される。また、外気導入口30には導入路32が連なり、さらに、該導入路32から各スロット24aに分岐するようにして複数の中間路34が連なる。中間路34は、それぞれ、各スロット24aの後方に位置するとともに、各スロット24aの内部空間に個別に連通する。
【0020】
さらに、中間路34の前方側には、筐体22の前部に向かって延在する通風部36が形成される。通風部36は、バッテリトレイ76を迂回するようにスロット24aの上方で延在するとともに、その出口である排風口38(下流側開口)は、スロット24aの前方に形成される。すなわち、排風口38は、モバイルバッテリ10の反トレイ側端部(反保持部側端部)の近傍に形成されている。
【0021】
結局、筐体22では、外気導入口30、導入路32、中間路34、通風部36及び排風口38が上流側からこの順序で連なる。後述するように、中間路34と通風部36とは、シャッタ140によって連通状態と非連通状態とが切り替えられる。
【0022】
図2には示されていない残余の5個のスロット24aの後方にも、各スロット24aの内部空間に連通する中間路34と、第1流路に連なる通風部36とがそれぞれ形成される。また、これら5個の中間路34も、図示された3個の中間路34とともに集合するようにして導入路32に連なる。
【0023】
中間路34には、起風機としての起風用ファン40がそれぞれ配設される。この起風用ファン40が回転することに伴い、外気導入口30近傍の大気が吸引され、導入路32及び中間路34を経由して、通風部36又はスロット24aに向かって流通する。すなわち、風が起こる。風量(風の強弱)が変更されるタイミングについては後述する。
【0024】
筐体22の下部スペースには、保持装置20aの内部を冷却するための冷却装置42等が必要に応じて設置される。一方、筐体22の上部スペースには、モバイルバッテリ10の充電制御等を行う制御部としての制御装置44が配設される。
【0025】
図2に示すように、スロット24aにはスロットモジュール50aが設けられる。後述するように、保持装置20aは、スロットモジュール50aに収容されたモバイルバッテリ10に充電を行うための充電装置として機能する。
【0026】
スロットモジュール50aにつき、その概略斜視図である図3を参照して説明する。スロットモジュール50aは、ケージ70、額体72、バッテリホルダ74、バッテリトレイ76、コネクタユニット78、トレイ保持機構80、トレイロック機構82及びバッテリロック機構84を有している。
【0027】
ケージ70は、筐体22の奥行き方向に沿って延在する2個の下方長尺骨部材88と、2個の上方長尺骨部材90とを有する。また、下方長尺骨部材88から上方長尺骨部材90にわたり、筐体22の高さ方向に沿って延在する短尺骨部材91が片側に2個ずつ、合計で4個設けられる。下方長尺骨部材88、上方長尺骨部材90及び短尺骨部材91が互いに所定距離で離間する位置に組み付けられることにより、ケージ70の内部に、モバイルバッテリ10を収容するための収容空間が形成される。
【0028】
額体72は、下方長尺骨部材88と上方長尺骨部材90の前端を囲繞するように取り付けられる。額体72は樹脂からなるとともに略四角環形状をなし、奥行き方向に沿って延在する貫通孔96が形成されている。額体72の下部は、上部に比して前方に突出している。このため、ユーザが、モバイルバッテリ10を持ち上げてスロット24aに収容する際、突出した下部でモバイルバッテリ10のトレイ側端部(後端)を支持することができる。これによりモバイルバッテリ10の重量がスロットモジュール50aによって負担されるので、モバイルバッテリ10をスロット24aに挿入する作業が容易となる。
【0029】
バッテリホルダ74は、額体72の後方に隣接するとともに、下方長尺骨部材88、上方長尺骨部材90に固定されるようにして設けられている。バッテリホルダ74の前端及び後端は双方とも開放端であり、バッテリホルダ74の内部空間は、額体72の貫通孔96と連通している。バッテリホルダ74の内部空間の内壁面の形状は、額体72の貫通孔96の内壁面の形状と略同様に形成されている。
【0030】
バッテリホルダ74は、保持部であるバッテリトレイ76(後述)よりもモバイルバッテリ10に近接する。換言すれば、バッテリホルダ74は、バッテリトレイ76よりもモバイルバッテリ10側に設けられる。また、バッテリホルダ74は、モバイルバッテリ10の少なくとも後端部(起立姿勢における下端部)、すなわち、トレイ側端部を囲繞する囲繞壁である。
(【0031】以降は省略されています)

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