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公開番号2021106139
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210726
出願番号2019237964
出願日20191227
発明の名称コネクタ
出願人株式会社オートネットワーク技術研究所,住友電装株式会社,住友電気工業株式会社
代理人特許業務法人グランダム特許事務所
主分類H01R 12/77 20110101AFI20210625BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】高温、高湿の雰囲気であっても基板を良好に保持することができるコネクタを提供する。
【解決手段】コネクタ1は、基板収容空間S1を有するコネクタハウジング10と、基板収容空間S1に臨むようにコネクタハウジング10に取り付けられた端子金具11と、基板収容空間S1に配置されたフレキシブル基板30を端子金具11との間で挟んで保持するリテーナ13と、を有している。リテーナ13は、フレキシブル基板30を端子金具11に向けて押圧する押圧状態と、フレキシブル基板30への押圧を解除する非押圧状態とに変化する。リテーナ13は金属製である。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
基板収容空間を有するコネクタハウジングと、
前記基板収容空間に臨むように前記コネクタハウジングに取り付けられた端子金具と、
前記基板収容空間に配置されたフレキシブル基板を前記端子金具との間で挟んで保持するリテーナと、を有し、
前記リテーナは、前記フレキシブル基板を前記端子金具に向けて押圧する押圧状態と、前記フレキシブル基板への押圧を解除する非押圧状態とに変化するコネクタであって、
前記リテーナは金属製であるコネクタ。
続きを表示(約 730 文字)【請求項2】
前記リテーナが前記押圧状態の際に、前記フレキシブル基板を弾性的に押圧し、前記フレキシブル基板と前記端子金具とを接触させる弾性押圧片が設けられている請求項1に記載のコネクタ。
【請求項3】
前記コネクタハウジングには、複数の前記端子金具が設けられており、
複数の前記弾性押圧片は、複数の前記端子金具の各々に対応して配置されている請求項2に記載のコネクタ。
【請求項4】
前記コネクタハウジングは、隣り合う前記端子金具の間を仕切る壁部を有し、
前記フレキシブル基板は、複数の前記端子金具に個別に接続される複数のパターンを有し、
前記フレキシブル基板には、隣り合う前記パターンの間を切欠した形態の挿通部が形成され、
前記挿通部に前記壁部が挿通されている請求項3に記載のコネクタ。
【請求項5】
前記弾性押圧片は、前記リテーナ及び前記端子金具の少なくともいずれかに一体に設けられている請求項2から請求項4のいずれか一項に記載のコネクタ。
【請求項6】
前記コネクタハウジングには、前記コネクタハウジングを基板に取り付けた状態に保持するペグが取り付けられ、
前記リテーナは、前記ペグに対する第1配置状態のときに前記押圧状態となり、前記ペグに対する第2配置状態のときに前記非押圧状態になる請求項1から請求項5のいずれか一項に記載のコネクタ。
【請求項7】
前記リテーナは、前記ペグに係止される軸部を有し、
前記リテーナは、前記軸部周りに回動して、前記押圧状態と前記非押圧状態とに変化する請求項6に記載のコネクタ。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、コネクタに関するものである。
続きを表示(約 7,200 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1には、第1接続端子、及び第1接続端子に対応する第2接続端子がベースに取り付けられているコネクタが開示されている。第1接続端子は、一端に操作受け部を有し他端に第2接続端子に隣り合う可動接点を有する操作接点片を有している。ベースには、操作することによって、操作カムが操作受け部を押し上げる操作レバーが設けられている。このコネクタは、操作レバーを操作することによって、連結部を挟み一方側に位置する操作受け部を操作カムが押し上げ、連結部を挟み他方側の可動接点が第2接続端子に近づく。これによって、FPC(Flexible printed circuits)は可動接点と第2接続端子とによって挟まれて保持される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2008−305621号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
特許文献1の構成において、例えば第1端子が複数並んで配置されている構成の場合、第1接続端子に接触する操作カム(操作レバー)は例えば、合成樹脂のような導電性を有さない材質にする必要がある。この場合、このコネクタを高温、高湿の雰囲気に長期間さらすと、押し上げられた操作受け部の反力によって操作カムが徐々に変形し、FPCを保持する力が弱くなるおそれがある。
【0005】
そこで、本開示では高温、高湿の雰囲気であっても基板を良好に保持することができるコネクタを提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本開示のコネクタは、
基板収容空間を有するコネクタハウジングと、
前記基板収容空間に臨むように前記コネクタハウジングに取り付けられた端子金具と、
前記基板収容空間に配置されたフレキシブル基板を前記端子金具との間で挟んで保持するリテーナと、を有し、
前記リテーナは、前記フレキシブル基板を前記端子金具に向けて押圧する押圧状態と、前記フレキシブル基板への押圧を解除する非押圧状態とに変化するコネクタであって、
前記リテーナは金属製である。
【発明の効果】
【0007】
本開示によれば、高温、高湿の雰囲気であっても基板を良好に保持することができる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
図1は、実施形態1のコネクタにおいて、基板収容空間にフレキシブル基板が配置され、リテーナが押圧状態であることを示す斜視図である。
図2は、図1における、A−A断面図である。
図3は、図1における、B−B断面図である。
図4は、実施形態2のコネクタにおいて、基板収容空間にフレキシブル基板が配置され、リテーナが押圧状態であることを示す斜視図である。
図5は、図4における、C−C断面図である。
図6は、図4における、D−D断面図である。
図7は、実施形態3のコネクタにおいて、基板収容空間にフレキシブル基板が配置され、リテーナが押圧状態であることを示す斜視図である。
図8は、図7における、E−E断面図である。
図9は、図7における、F−F断面図である。
図10は、実施形態4のコネクタにおいて、基板収容空間にフレキシブル基板が配置され、リテーナが押圧状態であることを示す斜視図である。
図11は、図10における、G−G断面図である。
図12は、図10における、H−H断面図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。
本開示のコネクタは、
(1)基板収容空間を有するコネクタハウジングと、基板収容空間に臨むようにコネクタハウジングに取り付けられた端子金具と、基板収容空間に配置されたフレキシブル基板を端子金具との間で挟んで保持するリテーナと、を有し、リテーナは、フレキシブル基板を端子金具に向けて押圧する押圧状態と、フレキシブル基板への押圧を解除する非押圧状態とに変化するコネクタであって、リテーナは金属製である。
本開示の構成によれば、リテーナは金属製であるため、このコネクタを高温、高湿の雰囲気に長期間さらしても、リテーナが変形し難い。
【0010】
(2)本開示のコネクタは、リテーナが押圧状態の際に、フレキシブル基板を弾性的に押圧し、フレキシブル基板と端子金具とを接触させる弾性押圧片が設けられていることが好ましい。
この構成によれば、フレキシブル基板と端子金具との間の寸法がばらついた場合であっても、弾性押圧片によってフレキシブル基板と端子金具とを確実に導通させることができる。
【0011】
(3)本開示のコネクタのコネクタハウジングには、複数の端子金具が設けられており、複数の弾性押圧片は、複数の端子金具の各々に対応して配置されていることが好ましい。
この構成によれば、基板に対する複数の端子金具の位置関係がばらついても、各端子金具に対応した弾性押圧片によって、各端子金具と基板との接続状態を良好に成立させることができる。
【0012】
(4)本開示のコネクタのコネクタハウジングは、隣り合う端子金具の間を仕切る壁部を有し、フレキシブル基板は、複数の端子金具に個別に接続される複数のパターンを有し、フレキシブル基板には、隣り合うパターンの間を切欠した形態の挿通部が形成され、挿通部に壁部が挿通されていることが好ましい。
この構成によれば、壁部によって、フレキシブル基板に形成された隣り合うパターン同士の間の沿面距離を確保することができる。
【0013】
(5)本開示のコネクタの弾性押圧片は、リテーナ及び端子金具の少なくともいずれかに一体に設けられていることが好ましい。
この構成によれば、フレキシブル基板を挟む構成のいずれかに弾性押圧片を設けるため、別体として設ける場合に比べて部品点数を少なくすることができる。
【0014】
(6)本開示のコネクタのコネクタハウジングには、コネクタハウジングを基板に取り付けた状態に保持するペグが取り付けられ、リテーナは、ペグに対して第1配置状態のときに押圧状態となり、ペグに対して第2配置状態のときに非押圧状態になることが好ましい。
この構成によれば、ペグはコネクタハウジングと別体であるため、ペグの材質をコネクタハウジングと異ならせることができる。これによって、ペグの材質として、金属製のリテーナが取り付けられても摩耗、変形しないものを選択することができるので、リテーナを確実に押圧状態に保持することができる。
【0015】
(7)本開示のコネクタのリテーナは、ペグに係止される軸部を有し、リテーナは、軸部周りに回動して、押圧状態と非押圧状態とに変化することが好ましい。
この構成によれば、コネクタハウジングに対してリテーナを位置決めする作業をすることなく、リテーナの状態を容易に非押圧状態から押圧状態に変化させることができる。
【0016】
[本開示の実施形態の詳細]
[実施形態1]
以下、本開示の実施形態1に係るコネクタ1を、図1から3を参照しつつ説明する。実施形態1に係るコネクタ1は、コネクタハウジング10、端子金具11、ペグ12、及びリテーナ13を備えている。コネクタ1は、フレキシブル基板30と端子金具11とを電気的に接続するものである。なお、以下の説明中、前後方向については、コネクタハウジング10にフレキシブル基板30を挿入する側(図3における下側)を前側とし、上下方向については、図3における左方、右方を、上方、下方と定義する。左右方向については、図2における下方、上方を、左方、右方と定義する。
【0017】
[コネクタの構成]
コネクタハウジング10は合成樹脂製であって、ほぼ直方体状をなした端子保持部10Aと、端子保持部10Aの前方に形成された基板挿入部10Bとを有している。端子保持部10Aはキャビティ10Eを有している(図3参照。)。キャビティ10Eは前後方向に延びており、左右方向に複数が整列して配置されている(図2参照。)。各キャビティ10Eの前端は閉鎖されている。各キャビティ10Eには、後述する端子金具11が後方から挿入される。コネクタハウジング10には、複数の端子金具11が設けられている。キャビティ10Eの前側には、上側が開放されて基板収容空間S1が形成されている。実施形態1において、基板収容空間S1は、キャビティ10Eの上側が開放された領域である。コネクタハウジング10は基板収容空間S1を有している。
【0018】
基板収容空間S1において、隣り合うキャビティ10Eの間には隣り合うキャビティ10Eを仕切る壁部10Fが設けられている(図2参照。)。各壁部10Fの前後中央部には、上方向に突出する突出部10Gが設けられている(図1、2参照。)。各壁部10Fは、隣り合う端子金具11の間を仕切る機能を有している。各突出部10Gの前側は、前方向に下り傾斜する傾斜面10Hが形成されている(図1参照。)。
【0019】
基板挿入部10Bには、前後方向に貫通し、キャビティ10Eの並び方向に長く形成されたスリット10Dが形成されている(図3参照。)。スリット10Dの基板挿入部10Bの前端の周縁は、面取りがなされている(図1、3参照。)。
【0020】
端子金具11は、導電性の金属板を曲げ加工などして一体に成形されている。端子金具11は、図3に示すように、全体として前後方向に細長い形状になっている。端子金具11は、筒状の端子本体11Aと、端子本体11Aの後方に圧入部11Cを介して連なる基板接続部11Bとを有している。端子本体11Aは、弾性押圧片である板状のバネ片11Eを有している。バネ片11Eは、基板挿入部10Bから挿入され、基板収容空間S1内に配置されたフレキシブル基板30に形成されたパターンである電極30Bに対して弾性的に接触する。これによって、バネ片11Eは、フレキシブル基板30と端子金具11とを所定の接触圧で接続するための手段として機能する。バネ片11Eは、端子本体11Aの前端縁から折り返されており、後端に向けて延出した形態であり、端子本体11A内に収容されている。バネ片11Eの前後中央部は、上方向に突出して形成されており、端子本体11Aの上面よりも上方に突出している。つまり、複数のバネ片11Eは、複数の端子金具11の各々に対応して配置されている。
【0021】
基板接続部11Bは図示しない基板に形成されたパターンに電気的に接続される。端子金具11は、端子本体11Aと基板接続部11Bとの間に圧入部11Cを有している。圧入部11Cの左右両側面には、複数の突起が設けられている(図示せず。)。圧入部11Cがキャビティ10Eの後端部に圧入されると、各突起がキャビティ10Eの後端部の両側面に食い込んで係止され、端子金具11がコネクタハウジング10に抜け止め状態に保持される。端子金具11の端子本体11Aは、基板収容空間S1に臨んでいる。
【0022】
ペグ12は金属製である。ペグ12は、図2に示すように、全体として平板状をなしている。ペグ12は、基板収容空間S1の左右両側であって、コネクタハウジング10の左右両側面に沿って1つずつ取り付けられている。ペグ12の下端部は図示しない基板の表面に形成されたパターンに当接して半田付けし易いように横方向に屈曲して形成されている。これによって、コネクタハウジング10は、ペグ12を介して基板の表面に取り付けた状態に保持されるようになっている。ペグ12は、前端と後端の各々に圧入部12Dを有している(図1参照。)。ペグ12は、コネクタハウジング10の左右両側面部の各々に形成された溝部10Kに圧入部12Dを上方向から圧入することによって、コネクタハウジング10の左右両側面に取り付けられる。これらペグ12は、コネクタハウジング10の左右方向中央を介して線対称な形状になっている。
【0023】
各ペグ12は、複数の被係止部12Bを有している。各ペグ12の各被係止部12Bは、前後方向に延びており、下側が左右外側に向けて切り起こされている。複数の被係止部12Bは、各ペグ12の上側に、上下に並んで配置されている。
【0024】
リテーナ13は、ステンレスなどの金属板を曲げ加工などして一体に成形されている。リテーナ13は、全体として平板状の長方形状に形成されたリテーナ本体13Aと、キャビティ10Eの並び方向のリテーナ本体13Aの両端にそれぞれ設けられた係止部13Bを有している。リテーナ本体13Aには、長手方向に並んで複数の貫通孔13Gが板厚方向に貫通して形成されている。各貫通孔13Gは、コネクタハウジング10の複数の突出部10Gの各々に対応している。リテーナ13をコネクタハウジング10に取り付けた状態において、各貫通孔13Gには、突出部10Gが挿通される(図2参照。)。
【0025】
各係止部13Bは、内壁部13C、上壁部13D、外壁部13E、及び係止部本体13Fを有している。内壁部13Cは、リテーナ本体13Aの長手方向の両端から上方向に屈曲して延びている。上壁部13Dは、各内壁部13Cの先端から左右外側に向けて延びている。外壁部13Eは、各上壁部13Dの先端から垂下している。係止部本体13Fは各外壁部13Eの下端から左右内側に向けて延びている。各係止部本体13Fは、リテーナ本体13Aよりも下方に位置している。
【0026】
リテーナ13は、基板収容空間S1内にリテーナ本体13A及び内壁部13Cが配置されるようにコネクタハウジング10に取り付けられる。各外壁部13Eは、ペグ12の被係止部12Bを左右外側から覆うように配置される。係止部本体13Fは、上側又は下側の被係止部12Bの下端に下方から係止する。リテーナ13はペグ12を介してコネクタハウジング10に取り付けられる。
【0027】
例えば、基板収容空間S1にフレキシブル基板30を配置していない場合、係止部本体13Fは、上側の被係止部12Bの各々の下端に下方から係止する状態にする。そして、基板収容空間S1にフレキシブル基板30を配置した場合、係止部本体13Fは、下側の被係止部12Bの各々の下端に下方から係止する状態にする。
【0028】
(フレキシブル基板の構成)
フレキシブル基板30には、FPCが採用されている。フレキシブル基板30は、柔軟性を有すると共に変形可能な構成であり、変形した場合にも電気的特性が維持される構成をなす。例えば、フレキシブル基板30のコネクタハウジング10に挿入する端部30Aは、上面に補強板(図示せず)が貼り付けられ、下面に、前後方向に延びて互いに平行に配置された複数の電極30Bが露出して設けられている。フレキシブル基板30には、隣り合う電極30Bの間を切欠した形態の挿通部である複数の挿通孔30Cが貫通して形成されている。各挿通孔30Cは、コネクタハウジング10の複数の突出部10Gの各々に対応している。各挿通孔30Cには、フレキシブル基板30の端部30Aをコネクタハウジング10に挿入した状態において、突出部10Gが挿通される(図2参照。)。
【0029】
(フレキシブル基板と端子金具との接続)
フレキシブル基板30と端子金具11との接続について説明する。フレキシブル基板30の端部30Aを基板収容空間S1に配置する前の状態において、リテーナ13の係止部本体13Fは、上側の被係止部12Bの各々の下端に下方から係止する状態にされている。
【0030】
次に、フレキシブル基板30の端部30Aを基板挿入部10Bのスリット10Dに挿入する。すると、端部30Aは、コネクタハウジング10の突出部10Gに形成された傾斜面10Hに接触する。さらに、端部30Aの挿入が進むと、端部30Aが突出部10Gに形成された傾斜面10Hによって上方向に持ち上げられる。そして、さらに端部30Aの挿入が進むと、各突出部10Gは各挿通孔30Cに挿通されて、持ち上げられた端部30Aは、元の姿勢に戻るように、下方向に下がる(図2参照。)。このとき、端部30Aの各電極30Bは、各端子本体11Aのバネ片11Eに接触する。つまり、フレキシブル基板30は、複数の端子金具11に個別に接続される複数の電極30Bを有している。こうして、端部30Aは基板収容空間S1に配置される。このとき、リテーナ13は、ペグ12に対する第2配置状態であり、フレキシブル基板30への押圧を解除した非押圧状態である。
(【0031】以降は省略されています)

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