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公開番号2021101683
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210715
出願番号2019235216
出願日20191225
発明の名称移植機
出願人株式会社クボタ
代理人特許業務法人安田岡本特許事務所
主分類A01C 11/02 20060101AFI20210618BHJP(農業;林業;畜産;狩猟;捕獲;漁業)
要約【課題】椅子の上方を覆う構造と苗トレイを載置する構造とを少ない部品点数で実現することができるとともに、椅子の周囲のスペースを広く確保することが可能な移植機を提供すること。
【解決手段】移植機は、機体と、前記機体に設けられ且つ圃場に苗を植え付ける移植部と、前記移植部に苗を供給する苗供給部と、前記苗供給部に苗を供給する作業者が座る椅子と、前記椅子の上方を覆うカバー体と、苗を収容した苗トレイを載置する載置板と、前記機体に立設されて前記カバー体及び前記載置板を支持する支柱と、を備えている。
【選択図】図2
特許請求の範囲【請求項1】
機体と、
前記機体に設けられ且つ圃場に苗を植え付ける移植部と、
前記移植部に苗を供給する苗供給部と、
前記苗供給部に苗を供給する作業者が座る椅子と、
前記椅子の上方を覆うカバー体と、
苗を収容した苗トレイを載置する載置板と、
前記機体に立設されて前記カバー体及び前記載置板を支持する支柱と、
を備えている移植機。
続きを表示(約 730 文字)【請求項2】
前記支柱は、前記椅子の前方且つ一側方に立設された第1支柱と、前記椅子の前方且つ他側方に立設された第2支柱と、前記椅子の後方且つ一側方に立設された第3支柱と、を含み、
前記載置板は、前記第1支柱、前記第2支柱、前記第3支柱のそれぞれに支持され、
前記カバー体は、前記第1支柱、前記第2支柱、前記第3支柱の上部にわたって支持されている請求項1に記載の移植機。
【請求項3】
前記第1支柱の上部と前記第2支柱の上部とを接続する前部杆と、
前記機体の前記椅子の後方に立設された立設フレームと、
前記立設フレームと前記第3支柱とを接続する後部杆と、
前記立設フレームと前記前部杆とに亘って架設された架設杆と、
を備えている請求項2に記載の移植機。
【請求項4】
前記カバー体の前部を下方から支持する前支持杆と、
前記カバー体の後部を下方から支持する後支持杆と、
を備え、
前記架設杆は、前記前支持杆と前記後支持杆とを接続している請求項3に記載の移植機。
【請求項5】
前記カバー体の後部の高さを変更可能な高さ変更機構を備えている請求項1〜4のいずれか1項に記載の移植機。
【請求項6】
前記高さ変更機構は、前記カバー体の後部の高さを、前記カバー体の前部と同じ高さである第1高さと、前記カバー体の前部よりも高い第2高さと、に変更可能である請求項5に記載の移植機。
【請求項7】
前記高さ変更機構は、前記カバー体の後部の高さを、前記第2高さよりも高い第3高さに変更可能である請求項6に記載の移植機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、圃場に苗を植え付ける移植機に関する。
続きを表示(約 7,200 文字)【背景技術】
【0002】
従来、特許文献1に開示された移植機が知られている。
特許文献1に開示された移植機は、走行機体上に搭載された椅子(座席)と、椅子の上方を覆う屋根と、屋根を支持する支柱と、苗を収容する苗収納体とを備えている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2012−147692号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、上記移植機では、屋根を支持する支柱を椅子の周囲に立設し、苗収納体を椅子の左側と右側に設けているため、屋根を支持する部材と苗収容体を支持する部材とを別々に設けなければならず部品点数が多くなるとともに、椅子の周囲のスペースが狭くなるという問題があった。
本発明は、上記問題点に鑑み、椅子の上方を覆う構造と苗トレイを載置する構造とを少ない部品点数で実現することができるとともに、椅子の周囲のスペースを広く確保することが可能な移植機を提供するものである。
【課題を解決するための手段】
【0005】
本発明の一実施形態に係る移植機は、機体と、前記機体に設けられ且つ圃場に苗を植え付ける移植部と、前記移植部に苗を供給する苗供給部と、前記苗供給部に苗を供給する作業者が座る椅子と、前記椅子の上方を覆うカバー体と、苗を収容した苗トレイを載置する載置板と、前記機体に立設されて前記カバー体及び前記載置板を支持する支柱と、を備えている。
【0006】
また、前記支柱は、前記椅子の前方且つ一側方に立設された第1支柱と、前記椅子の前方且つ他側方に立設された第2支柱と、前記椅子の後方且つ一側方に立設された第3支柱と、を含み、前記載置板は、前記第1支柱、前記第2支柱、前記第3支柱のそれぞれに支持され、前記カバー体は、前記第1支柱、前記第2支柱、前記第3支柱の上部にわたって支持されている。
【0007】
また、移植機は、前記第1支柱の上部と前記第2支柱の上部とを接続する前部杆と、前記機体の前記椅子の後方に立設された立設フレームと、前記立設フレームと前記第3支柱とを接続する後部杆と、前記立設フレームと前記前部杆とに亘って架設された架設杆と、を備えている。
また、移植機は、前記カバー体の前部を下方から支持する前支持杆と、前記カバー体の後部を下方から支持する後支持杆と、を備え、前記架設杆は、前記前支持杆と前記後支持杆とを接続している。
【0008】
また、移植機は、前記カバー体の後部の高さを変更可能な高さ変更機構を備えている。
また、前記高さ変更機構は、前記カバー体の後部の高さを、前記カバー体の前部と同じ高さである第1高さと、前記カバー体の前部よりも高い第2高さと、に変更可能である。
また、前記高さ変更機構は、前記カバー体の後部の高さを、前記第2高さよりも高い第3高さに変更可能である。
【発明の効果】
【0009】
上記移植機によれば、機体に立設された支柱によって椅子の上方を覆うカバー体及び苗トレイを載置する載置板の両方を支持することができるため、椅子の上方を覆う構造と苗トレイを載置する構造とを少ない部品点数で実現することができるとともに、椅子の周囲のスペースを広く確保することが可能である。
【図面の簡単な説明】
【0010】
移植機の平面図である。
移植機の側面図である。
移植機の背面図である。
機体フレームの斜視図である。
機体フレームの平面図である。
機体フレームの側面図である。
機体フレーム、支持構造体、立設フレーム、支柱等の斜視図である。
苗供給部の規制板、底蓋、規定部材等を示す平面図である。
苗供給部のカップ移送機構等を示す平面図である。
苗供給部の正面図である。
苗供給部及びその下方部分を前下方から見た図である。
鎮圧部、植付深さ調整機構、高さ検知機構等の側面図である。
第1規定部材、第1取付部、第1支持部材、第1連結部材等を示す斜視図である。
苗供給部の一部を拡大した平面図である。
第1苗落とし部等を示す平面図である。
第2苗落とし部等を示す平面図である。
第1植付装置、第2植付装置、第1鎮圧輪、第2鎮圧輪等を示す正面図である。
第1植付装置、第2植付装置等を示す平面図である。
植付装置の側面図である。
第1植付装置、第1鎮圧輪、植付深さ調整機構等を示す斜視図である。
調整機構(間隔調整機構)の正面図である。
鎮圧部、高さ検知機構等の正面斜視図である。
支持構造体に対する第1支持部材と第2支持部材の取付構造を示す側面図である。
図13に示す状態から、第1支持部材、第1連結部材、第1規定部材の機体幅方向の位置を変更した状態を示す斜視図である。
第2規定部材、第2取付部、第2支持部材、第2連結部材等を示す図である。
図14に示す状態から、第1規定部材及び第2規定部材と、第1苗落とし部及び第2苗落とし部の機体幅方向の位置を変更した状態を示す平面図である。
予備苗載せ台、カバー体、立設フレームなどを示す斜視図である。
掛止部等を示す斜視図である。
カバー体の後部の高さを第1高さとした状態を示す側面図である。
カバー体の後部の高さを第2高さとした状態を示す側面図である。
カバー体の後部の高さを第3高さとした状態を示す側面図である。
【発明を実施するための形態】
【0011】
以下、本発明の一実施形態について、図面を適宜参照しつつ説明する。
図1〜図3は、圃場を走行しながら圃場(畝)に野菜の苗を植え付ける移植機1を示している。図1は移植機1の平面図であり、図2は移植機1の側面図であり、図3は移植機1の背面図である。
本発明の実施形態においては、苗植付け時の移植機1の進行方向(図1、図2の矢印F方向)を前方、進行方向の反対側(図1、図2の矢印B方向)を後方、進行方向に向かって左側(図1,図3の矢印L方向)を左方、進行方向に向かって右側(図1,図3の矢印R方向)を右方として説明する。
【0012】
また、図1に示すように、前後方向K1に直交する方向である水平方向を機体幅方向K2として説明する。移植機1(機体2)の幅方向の中央部から右部、或いは、左部へ向かう方向を機体外方として説明する。言い換えれば、機体外方とは、機体幅方向K2であって移植機1(機体2)の幅方向の中心から離れる方向のことである。また、機体外方とは反対の方向を、機体内方として説明する。言い換えれば、機体内方とは、機体幅方向K2であって機体2の幅方向の中心に近づく方向である。
【0013】
先ず、移植機1の全体構成について説明する。
図1〜図3に示すように、移植機1は、機体2を有する。機体2の後部には、原動機(エンジン)E1が搭載されている。機体2は、原動機E1からの動力を伝達する動力伝達機構を収容したミッションケースM1を有する。機体2の後部には、移植機1を歩行操作する時に作業者が把持する操向ハンドル5が設けられている。
【0014】
移植機1は、機体2を走行可能に支持する走行装置を備えている。走行装置は、機体2の左側に配置された前輪3L及び後輪4Lと、機体2の右側に配置された前輪3R及び後輪4Rとを含む。前輪3L,3Rは自由に回転する車輪であり、後輪4L,4RはミッションケースM1から動力が伝達されて回転駆動する駆動輪である。車輪(前輪3L,3R、後輪4L,4R)は、移植作業時には隣り合う畝と畝の間(畝間)に接地して回転する。
【0015】
機体2の左側方には、前輪支持アーム6Lが設けられている。前輪支持アーム6Lの上部は、機体2に横軸(機体幅方向K2に延伸する軸心)回りに回転可能に支持されている。前輪支持アーム6Lの下部に前輪3Lが回転自在に取り付けられている。機体2の右側方には、前輪支持アーム6Rが設けられている。前輪支持アーム6Rの上部は、機体2に横軸回りに回転可能に支持されている。前輪支持アーム6Rの下部に前輪3Rが回転自在に取り付けられている。
【0016】
機体2の左側方には、車輪支持体7Lが設けられている。車輪支持体7Lの上部は、機体2に横軸回りに回転可能に支持されている。車輪支持体7Lの下部には、後輪4Lが回転可能に取り付けられている。機体2の右側方には、車輪支持体7Rが設けられている。車輪支持体7Rの上部は、機体2に横軸回りに回転可能に支持されている。車輪支持体7Rの下部には、後輪4Rが回転可能に取り付けられている。
【0017】
前輪支持アーム6L,6R及び車輪支持体7L,7Rは、上下に揺動可能であり、且つ図示省略の昇降シリンダによって揺動駆動可能とされている。昇降シリンダは、油圧シリンダから構成されている。昇降シリンダの駆動により、前輪支持アーム6L,6Rと車輪支持体7L,7Rとの成す角度が変化し、前輪3L,3R及び後輪4L,4Rが機体2に対して相対的に昇降する。前輪3L,3R及び後輪4L,4Rを機体2に対して同時に昇降させることにより、機体2が地面に対して昇降する。
【0018】
移植機1は、圃場に苗を植え付ける移植部8と、移植部8に苗を供給する苗供給部9と、植え付けられた苗の近傍の土を鎮圧して覆土する鎮圧部(覆土部)10を有する。移植部8、苗供給部9、鎮圧部10は、機体2に備えられている。移植部8は、植付装置20を有し、機体2の前部に設けられている。苗供給部9は、機体2の前部であって、移植部8の上方に設けられている。鎮圧部10は、機体2の前部であって、植付装置20の近傍に設けられている。
【0019】
機体2の上部には、椅子(座席)11が搭載されている。椅子11は、苗供給部9に苗を供給する作業者が座る椅子である。作業者は、前方を向いて座った姿勢で苗供給部9に苗を供給することができる。移植機1は、作業者が椅子11に座った状態で走行及び移植作業が可能な乗用型の移植機1である。
椅子11の前方且つ側方には、椅子11に座った作業者が足を載せることができる足載せ台(第1足載せ台12L、第2足載せ台12R)が配置されている。第1足載せ台12Lは、椅子11の前方且つ左側方(即ち、左前方)に配置されている。第2足載せ台12Rは、椅子11の前方且つ右側方(即ち、右前方)に配置されている。
【0020】
機体2は、機体2の骨格を構成する機体フレーム13を有する。
以下、図4〜図6に基づいて機体フレーム13について説明する。
機体フレーム13は、上フレーム材14、下フレーム材15、縦フレーム材16を有する。上フレーム材14、下フレーム材15、縦フレーム材16は、金属等の剛性材からなるパイプから構成されている。上フレーム材14は、断面円形の丸パイプから構成されている。下フレーム材15及び縦フレーム材16は、断面四角形の角パイプから構成されている。
【0021】
上フレーム材14は、前後方向に直線状に延びている。上フレーム材14は、機体幅方向の一方側(左側)に配置された上フレーム材14Lと、機体幅方向の他方側(右側)に配置された上フレーム材14Rと、を含む。
下フレーム材15は、上フレーム材14の下方において前後方向に直線状に延びている。下フレーム材15は、機体幅方向の一方側(左側)に配置された下フレーム材15Lと、機体幅方向の他方側(右側)に配置された下フレーム材15Rと、を含む。上フレーム材14Lと下フレーム材15Lとは上下方向に重なっている。上フレーム材14Rと下フレーム材15Rとは上下方向に重なっている。
【0022】
縦フレーム材16は、第1縦フレーム材16Aと第2縦フレーム材16Bとを含む。第1縦フレーム材16Aは、上フレーム材14と下フレーム材15の前後方向の中途部同士を接続している。第2縦フレーム材16Bは、上フレーム材14と下フレーム材15の後部同士を接続している。第1縦フレーム材16Aと第2縦フレーム材16Bは、それぞれ直線状に延びている。
【0023】
第1縦フレーム材16Aは、機体幅方向の一方側(左側)に配置された第1縦フレーム材16ALと、機体幅方向の他方側(右側)に配置された第1縦フレーム材16ARと、を含む。第1縦フレーム材16ALは、上フレーム材14Lと下フレーム材15Lの前後方向の中途部同士を接続している。第1縦フレーム材16ARは、上フレーム材14Rと下フレーム材15Rの前後方向の中途部同士を接続している。
【0024】
第2縦フレーム材16Bは、機体幅方向の一方側(左側)に配置された第2縦フレーム材16BLと、機体幅方向の他方側(右側)に配置された第2縦フレーム材16BRと、を含む。第2縦フレーム材16BLは、上フレーム材14Lと下フレーム材15Lの後部同士を接続している。第2縦フレーム材16BRは、上フレーム材14Rと下フレーム材15Rの後部同士を接続している。
【0025】
第1縦フレーム材16Aは、上下方向に延びている。第1縦フレーム材16Aは、上フレーム材14及び下フレーム材15に対して直角方向に延びている。第2縦フレーム材16Bは、下方に向かうにつれて前方に移行するように延びている。第2縦フレーム材16Bの上部は、上部接続体17を介して上フレーム材14と接続されている。第2縦フレーム材16Bの下部は、下部接続体18を介して下フレーム材15と接続されている。
【0026】
上フレーム材14の前部には、苗供給部9を支持する支持構造体19が接続されている。支持構造体19は、前部板19Fと後部板19Bとを含む。前部板19Fと後部板19Bとは、前後方向に間隔をあけて配置され且つ上部が上部板19Uにより互いに接続されている。上フレーム材14Lの前部は、前部板19Fの左部と後部板19Bの左部とを貫通している。上フレーム材14Rの前部は、前部板19Fの右部と後部板19Bの右部とを貫通している。
【0027】
支持構造体19の下方には、植付装置20を支持する支持体21(後述する)が取り付けられる取付板22が配置されている。支持構造体19と取付板22とは、接続板23L,23Rにより連結されている。接続板23Lは、後部板19Bの左部と取付板22の左部とを接続している。接続板23Rは、後部板19Bの右部と取付板22の右部とを接続している。
【0028】
上フレーム材14の後部には、操向ハンドル5が接続されている。図1,図5に示すように、操向ハンドル5は、機体幅方向に延びる前部分5aと、前部分5aの一端側(左端)及び他端側(右端)から後方に延びる後部分5bと、を有する。前部分5aは、上部接続体17を介して上フレーム材14の後部に接続されている。前部分5aには、移植機1を操作する操作部36が取り付けられている。操作部36には、変速レバー、クラッチレバー等が設けられている。
【0029】
図5,図6に示すように、上フレーム材14の前後方向の中途部には、椅子11が載置されている。具体的には、上フレーム材14の前後方向の中途部には椅子支持体24が設けられており、椅子支持体24の上部に椅子11が載置されて固定されている。椅子支持体24は、上フレーム材14Lと上フレーム材14Rとを接続している。椅子支持体24は、椅子11の下面前部を支持する前支持体24Aと、椅子11の下面後部を支持する後支持体24Bと、を含む。前支持体24Aは、第1縦フレーム材16Aの上方への延長線上に配置されている。
【0030】
上フレーム材14Lと上フレーム材14Rは、椅子支持体24の前方において、連結材25により連結されている。連結材25は、支持構造体19の後方に配置されている。
上フレーム材14には、上部構造体26が取り付けられている。上部構造体26は、ベース板27、縦板28、手すり棒29を有する。
ベース板27は、上フレーム材14の上部に取り付けられている。ベース板27には、後述する立設フレーム30(図7参照)が立設される。ベース板27は、椅子支持体24(後支持体24B)と操向ハンドル5との間に配置されている。ベース板27は、機体幅方向に延びており、上フレーム材14Lと上フレーム材14Rとを連結している。ベース板27は、機体幅方向の中心CL1から右端部までの長さが、機体幅方向の中心CL1から左端部までの長さよりも長い。ベース板27の機体幅方向の中心CL1から左端部までの長さは、椅子11の機体幅方向の中心CL1から左端部までの長さよりも短い。
(【0031】以降は省略されています)

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