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公開番号2021093792
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210617
出願番号2019221765
出願日20191208
発明の名称配線モール曲がり接続具
出願人個人
代理人
主分類H02G 3/04 20060101AFI20210521BHJP(電力の発電,変換,配電)
要約【課題】 建築の配線工事に配線モールを用いるとき、建築の複雑な曲がりなどの構造から様々な部材が要求されるが、その形態をさらに改善し容易に施工し、美観も改善した曲がり部材を提供する。
【解決手段】 建築の造営材の配線工事に配線モールを用いて、配線モール内にFケーブル、などの配線の施工において、建物の複雑な構造から様々な部材、例えば出ズミ(出角)、入ズミ(入角)または曲がり接続などを用いるが、それぞれの部材一台ではできない構造がある。例えば壁面に配線モール材を垂直に取付、垂直取付の上端を天井面隅に沿って配線モールを取付延長する施工において、複雑な曲がりとなることから、数点の部材の組み合わせとなる。同様に壁面の垂直にし、下端より床の配線モール、さらに壁面より凸形の柱等に配線モールを一台の曲がり接続具で容易に施工が可能となる。
【選択図】図4
特許請求の範囲【請求項1】
電気配線に用いる配線モール材の施工する際において、壁面から天井面、又は壁面から柱面との交わる隅部の見切りに当接し、配線モール間の配線モール曲がり接続具の部材あって、
前記配線モール曲がり接続具の構成は両端断面をコ字状開口形とした、両端コ字状配線モールカバーと一端の断面コ字状にして、もう一方の端を終端とした終端形配線モールカバーを用いて、該終端形配線モールカバーの終端側カバー正面、及び側面に前記コ字状開口形の寸法の開口部を設け、該開口部の正面に前記両端コ字状配線モールカバーの内面を外側に向け取付け固定し、固定した構成の固定側の側面はL字型をし、該L字型構成の側面は前記終端モールカバー側はコ字状の開口部の側面と、前記両端コ字状配線モールカバーは内面としたことを特徴とする配線モール曲がり接続具。
続きを表示(約 400 文字)【請求項2】
前記終端形配線モールカバーに設けた前記開口部を広げ、前記両端コ字状配線モールカバーの一方端のコ字状の外形と開口を同様に広げ、前記終端形配線モールカバーの広げた前記開口部に前記両端コ字状配線モールカバーの広げたコ字状開口端を取付、固定したことを特徴とする請求項1記載の配線モール曲がり接続具。
【請求項3】
前記両端コ字状配線モールカバーと前記終端形配線モールカバーをフレキシブルカバーに形成、又は前記両端コ字状配線モールカバー、あるいは前記終端形配線モールカバーの一方をフレキシブルカバーに形成したことを特徴とする請求項1、請求項2記載の配線モール曲がり接続具。
【請求項4】
前記配線モール曲がり接続具の制作において、可塑剤を加えたポリ塩化ビニルなどの合成樹脂材を一体成型することを特徴とする請求項1、請求項2、請求項3記載の配線モール曲がり接続具。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は配線工事の施工において、配線収納により施工外観の美観と配線材の傷等の保護をする配線モールに関する。
続きを表示(約 6,900 文字)【背景技術】
【0002】
従来、例えば配戦工事においてケーブルを露出の形態で直接造営材に施工するが、劣化や損傷することから、配線モールを造営材に密接取付け該配線モール内に収め施工することで劣化や損傷を防止するものである。
【0003】
しかし、造営材の構造は複雑に曲がり、角の変化が多いことから利用場所に適した様々な構造がある。
たとえば、室内の構造において曲がり角などの出角、入角、カーブ形、又はジョイントなどに合うに補助部材で、出ズミ、入ズミ、曲ガリ、コーナー、及びストレートジョイント、又はエンド等が揃えられている。
【0004】
これらの配線モールの部材では、柱を越えたり、段差のある面には対応できなかった。さらに高低差のある屈曲する部分の施工は難があり、電線を露出することで美観と被覆の損傷の発生する問題があった。
【0005】
そこで、上記の問題を解決することから配線モール用フレキシブルモールであつて、全長にわたり軟質樹脂で形成され、中間に屈曲可能な可撓部、両端をベースの受け部に連結される固定部とし、固定部が外側に軟質樹脂材層、内側に硬質樹脂層二重構造なる配線モール用フレキシブルカバーがある(例えば特許文献1参照)。
【0006】
また、内部に配線を収容する筒形の配線モールであつて、屈曲自在な蛇腹形の本体部に対して、一端には剛体形連結部が嵌入連結部を備えていることにより、曲がり部用配線モールを連結して、長く複雑な曲がり部分にも対応することが可能になる曲がり部用配線モールがある(例えば特許文献2参照)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0007】
特開昭62-225119
実開平5-91118号
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0008】
しかし、電気配線で前記記載の配線モールを用いて施工する際、建造物の構造においては様々な配線施工の要求があり、例えば図4の配線施工において、図中の曲り配線で、X部分は壁面Wで立ち上げて曲げながら戸棚底板面HFに縁に沿って配線モール施工で壁面Wから天井面CS、戸棚底板面HF、又は壁面Wから床面Fとの交わる隅部の見切りより隅沿い配線モール、又はYの部分は壁面Wより立下げて曲げながら柱側面PSに配線モール施工において、従来の部材を用いて施工をするとき、X部分においては入ズミと短い直線配線モール、及び曲等を用いて接続施工する。
またY部分においては曲がり、短い配線モール、及び入ズミを用いて接続施工する。
以上のように手間がかかり効率が悪い、また隅に沿って施工がしずらく、美観が悪いものである。
【0009】
また、特許文献1の発明の配線モール用フレキシブルカバーを用いるとき、Fケーブルを収める配線モールの施工で、前記(0007)項記載のX部分、Y部分の施工において、フレキシブルカバー1本のみで施工をすると曲がりが複雑となり、変形形態が悪くFケーブルとの収まりがよくないことから、他の部材を用いることになり美観もよくないものである。
【0010】
また、特許文献2の考案においても、前記(0008)項記載と同様であるが、さらに配線モールにFケーブルを収めて施工するにあたり、前もってFケーブルを曲がり部用配線モール内に収めて施工を行はなければならない、配線施工が長い距離ほど手間がかかり、効率が悪いものである。
【0011】
以上のように各文献においても前記記載(0008)項に示した、配線モール施工で壁面Wから天井面CS、戸棚底板面HF、又は壁面Wから床面Fとの交わる隅部の見切りより隅沿い配線モール、又はYの部分は壁面Wより立下げて曲げながら柱側面PSに配線モール施工においても効率、及び仕上がりの美観においても解決できないものである。
【課題を解決するための手段】
【0012】
そこで本発明は、上記の課題になされたもので、建築の配線工事に配線モールを用いるとき、建築の複雑な曲がりなどの構造から様々な部材が要求されることから、例えば出ズミ(出角)、入ズミ(入角)または曲がり接続などを用いるが、それぞれの部材一台ではできない構造がある。
例えば壁面に配線モール材を垂直に取付、垂直取付の上端を天井面隅に沿って配線モールを取付延長する施工において、複雑な曲がりとなることから、数点の部材の組み合わせとなる。
よって、配線モール施工で壁面Wから天井面CS、及び戸棚底板面HFとの交わる隅部の見切りより隅沿い配線モール、又はYの部分は壁面Wより立下げて曲げながら柱側面PSに配線モール施工においても解決するものである。
同様に壁面の垂直にし、下端より床の配線モール、さらに壁面より凸形の柱等に配線モールを一台の曲がり接続具で容易に施工が可能となる曲がり部材を提供するものである。
【0013】
上記の目的を達成するために、本発明は電気配線に用いる配線モール材の施工する際において、壁面から天井面、又は壁面から柱面との交わる隅部の見切りに当接し、配線モール間の配線モール曲がり接続具の部材あって、
前記配線モール曲がり接続具の構成は両端断面をコ字状開口形とした、両端コ字状配線モールカバーと一端の断面コ字状にして、もう一方の端を終端とした終端形配線モールカバーを用いて、該終端形配線モールカバーの終端側カバー正面、及び側面に前記コ字状開口形の寸法の開口部を設け、該開口部の正面に前記両端コ字状配線モールカバーの内面を外側に向け取付け固定し、固定した構成の側面はL字型をし、該L字型構成の側面は前記終端モールカバー側はコ字状の開口部の側面と、前記両端コ字状配線モールカバーは内面としたことを特徴とする。
【0014】
前記終端形配線モールカバーに設けた前記開口部を広げ、前記両端コ字状配線モールカバーの一方端のコ字状の外形と開口を同様に広げ、前記終端形配線モールカバーの広げた前記開口部に前記両端コ字状配線モールカバーの広げたコ字状開口端を取付、固定したことを特徴とする。
【0015】
前記両端コ字状配線モールカバーと前記終端形配線モールカバーをフレキシブルカバーに形成、又は前記両端コ字状配線モールカバー、あるいは前記終端形配線モールカバーの一方をフレキシブルカバーに形成したことを特徴とする。
【0016】
前記配線モール曲がり接続具の制作において、可塑剤を加えたポリ塩化ビニルなどの合成樹脂材を一体成型することを特徴とする。
【発明の効果】
【0017】
本発明により、壁面より天井面、床面、又は壁面より柱面への配線モール施工において、それぞれ交わる隅部の見切りに当接し、見切り沿い(隅沿い等)への配線モール施工が容易にでき、施工効率の向上を図ることができる。
さらに、家庭内の様々なケーブル配線の容易な施工に役立つものである。
【0018】
また、配線モール施工の簡素な仕上がりとなり、配線モールの仕上がりの状態の美観が良い。
【図面の簡単な説明】
【0019】
本発明の第一実施例において、図1の図a)は両端コ字状配線モールカバーを終端状配線モールカバーの終端側正面に取付する状態斜視図である。図1の図b)は図a)の状態から取付、固定をした斜視図である。
本発明の第一実施例において、図2の図a)は両端コ字状配線モールカバーを終端状配線モールカバーの終端左側正面に設けた左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの斜視図、図2の図b)は両端コ字状配線モールカバーを終端状配線モールカバーの終端右側正面に設けた右曲がり配線モール曲がり接続具1Lの斜視図である。
本発明の第一実施例において、図3の図a)は図2の図a)の正面図、図3の図b)はAカバー側よりの平面図、図3の図c)はBカバー側の内側よりの平面図である。
本発明の第一実施例において、図1、及び図2の配線モール曲がり接続具にFケーブルを通した形態のAカバー側の内側よりの正面図である。
屋内の造営材に配線モールと配線モール曲がり接続具を取付けた形態の全体図である。
本発明の第一実施例において、図5に示したXの上接続位置の拡大斜視図である。
本発明の第一実施例において、図5に示したYの下接続位置の拡大斜視図である。
本発明の第一実施例において、配線モール材と配線モール曲がり接続具の接続の形態の図で、図8の図a)は結合部分の断面図、図8の図b)は結合部分の正面図である。
本発明の第二実施例において、接続部を広角開口部に設けたた配線モール曲がり接続具の図で、図9の図a)は斜視図、図9の図b)は図a)の正面図、図9の図c)は平面図である。
本発明の第三実施例において、左曲がりの配線モール曲がり接続具のA側モールカバーをフレキシブルに設けた図で、図10の図a)は斜視図、図10の図b)は正面図である。
本発明の第三実施例において、、左曲がりの配線モール曲がり接続具のB側モールカバーをフレキシブルに設けた正面図である。
【発明を実施するための形態】
【0020】
本発明の第一実施例について図を参照しながら説明する。
【0021】
最初に、本発明の第一実施例の形態について、図1から図8までを参照して説明する。
図1は本発明の第一実施例において、図1の図a)は両端コ字状配線モールカバーを終端状配線モールカバーの終端側正面に取付する状態斜視図である。図1の図b)は図a)の状態から取付、固定をした斜視図である。
【0022】
ここで、両端コ字状配線モールカバーを以後A側モールカバーAと記載、終端状配線モールカバーをB側モールカバーBと記載する。
【0023】
図2は本発明の第一実施例について、図2の図a)はA側モールカバーAの内側をB側モールカバーBの終端左側正面に設けた左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの斜視図、図2の図b)はA側モールカバーAをB側モールカバーBの終端右側正面に設けた右曲がり配線モール曲がり接続具1Lの斜視図である。
図3は本発明の第一実施例の、図3の図a)はA側モールカバーAの内側を左方向に設けた左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの図1の図a)の正面図、図3の図b)はAカバー側3Aよりの平面図、図3の図c)はBカバー側3Bの内側よりの平面図である。
図4は本発明の第一実施例の、図1、及び図2の左曲がり配線モール曲がり接続具1RにFケーブルを通した形態のAカバー側Aの内側よりの正面図である。
図5は屋内の造営材に直線形配線モールMと配線モール曲がり接続具1Rを取付けた形態配線施工の全体図である。
図6は本発明の第一実施例の、図5に示した屋内の造営材に直線形配線モールMを密着し、配線施工において、Xの上接続位置に施工した左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの拡大図斜視図である。
図7は本発明の第一実施例の、図5に示した屋内の造営材施工において、Yの下接続位置に施工した右曲がり配線モール曲がり接続具1Lの拡大図斜視図である。
図8は本発明の第一実施例の、直線形配線モールM材と配線モール曲がり接続具1R及び1Lの接続の形態の図で、図8の図a)は結合部分の断面図、図8の図b)は結合部分の正面図である。
【0024】
図1から図8に示すが如く、第一実施例の図1の図a)よりA側モールカバーAのコ字状開口9をB側モールカバーBのBモールカバー正面3Bの左側に開口部8Aに合わせ取付、固定し結合部2とした図1の図b)に示す構成で、A側モールカバーをBモールカバー正面の左側に設けた左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの斜視図である。
【0025】
図2の図a)はA側モールカバーを左曲がり配線モール曲がり接続具1RでAモールカバー正面3Aより見た斜視図である。
また、図2の図b)はA側モールカバーを右曲がり配線モール曲がり接続具1RでAモールカバー正面3Aより見た斜視図である。
図3はA側モールカバーを左方向1Rの各方向よりの示す図で、図a)の正面図、図3の図b)はAカバー側3Aよりの平面図、図3の図c)はBカバー側3Bの内側よりの平面図で、図1、図2、及び図3における図より、4AはA側モールカバーA側面、3AはA側モールカバー正面、4BはBモールカバー側面、3BはB側モールカバー正面、及び5はモールカバー内面である。
また、KはFケーブルで前記図1、図2、及び図3の点線で示し、A側モールカバーAとB側モールカバーBの配線モール曲がり接続具内を通す経路の図である。
【0026】
ここで、図4よりA側モールカバーAの内側とB側モールカバーの内側にケーブル、例としてFケーブルKを被せて配線モール施工において、前記結合部2の部分でFケーブルKが余裕をもって曲がる構造とし、Aカバー側面4A及びBカバー側面4BよりFケーブルKがはみ出ることなく施行が可能とする。
【0027】
ここで、図5より屋内配線モール施工を示す、前記のような構造の配線モール曲がり接続具1R及び1Lと直線形配線モールMを用いて連結施工をし、配線モール内にFケーブルK配線の施工について説明する。
【0028】
図5に示すように、Fケーブルを用いた配線モール施工において、柱側面PSの面に設けた埋込コンセントCより電源として接続し、配線モールを立ち上げ電源スイッチSを経て吊戸棚Hの戸棚底板面HF立ち上げ、壁面Wの接合の該戸棚低板面HFの隅に沿って配線モールを施工し、照明器具への配線工事のFケーブルKの配線モール施工をする。
【0029】
図5より、配線モールの施工にあたり、スイッチSの位置を決め、次に既設のコンセントCの水平延長上の柱側面PSと壁面Wとの入角で交わる隅部の見切り図7の下位接続位置Yを定め、天井面CS付近に設けた吊戸棚Hの戸棚底板面HFと壁面Wとの入角で交わる隅部の見切り図6の上接続位置Xを定めて、図6、図7に示すように、この2カ所のいち1カ所の図7の下位接続位置Yに前記右曲がり配線モール曲がり接続具1Lの装着位置を定める。
また、図6の上位接続位置Xに前記左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの装着位置を定める。
よって、コンセントCから前記右曲がり配線モール曲がり接続具1Lの装着位置まで、さらに前記右曲がり配線モール曲がり接続具1LからスイッチS端の位置まで、またスイッチS端より図6の上位接続位置Xに前記左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの装着位置まで、さらに図6の上位接続位置Xに前記左曲がり配線モール曲がり接続具1Rの装着位置より照明器具の取付位置までを定める。
本発明の配線モール曲がり接続具1を用いることで、壁面Wと天井面CS(図においては、吊戸棚Hの戸棚底板面HF)との交わる隅部の見切りに当接し、見切り沿いに配線モール施工をおこなうものである。
【0030】
それぞれを定めた位置までに直線形配線モールMの各々の長さを用いて、柱側面PS、壁面W、及び戸棚底板面HFに密接に取付、直線形配線モールMの内部にFケーブルを収め、直線形配線モールMのカバーを装着し、コンセントC、スイッチS、及び照明器具とにFケーブルKを結線をする。
配線完了後に図7の下位接続位置Yと図6の上位接続位置Xの部分に前記左配線モール曲がり接続具1Rと前記右曲がり配線モール曲がり接続具1Lを直線形配線モールMのカバー端に被せながら、図8に示すように装着する。装着において前記配線モール曲がり接続具の前記左曲がり配線モール曲がり接続具1R、前記右曲がり配線モール曲がり接続具1Lに設けた嵌合片6と直線形配線モールMの受け部7とかみ合い前記配線モール曲がり接続具の夫々を装着し固定する。
固定した前記左曲がり配線モール曲がり接続具1R、前記右曲がり配線モール曲がり接続具1L内のFケーブルKめ、収まった状態は前記記載の図4に示すものである。
(【0031】以降は省略されています)

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