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公開番号2021081993
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210527
出願番号2019208863
出願日20191119
発明の名称洗濯サービス提供システム
出願人トヨタホーム株式会社
代理人個人,個人
主分類G06Q 50/10 20120101AFI20210430BHJP(計算;計数)
要約【課題】ユーザのニーズを先読みしたサービスを提供することができる洗濯サービス提供システムを提供する。
【解決手段】洗濯サービス提供システム10は、車両12により登録家庭11を訪問し、その登録家庭11から洗濯物を受け取って洗濯物の洗濯を代行して行うシステムである。洗濯サービス提供システム10は、管理サーバ15を備える。管理サーバ15の制御部16は、登録家庭11ごとに、洗濯が必要な洗濯物の量に関する洗濯物量情報を取得し、その取得した各登録家庭11の洗濯物量情報に基づき、車両12によりいずれの登録家庭11を訪問するか決定する。また、制御部16は、訪問が決定された各登録家庭11を車両12により訪問する際の車両12の走行計画を作成し、作成した走行計画をサービス提供者に対して通知する。
【選択図】 図1
特許請求の範囲【請求項1】
車両により家庭を訪問し、その家庭から洗濯物を受け取って洗濯物の洗濯を代行して行う洗濯サービス提供システムであって、
前記家庭ごとに、洗濯が必要な洗濯物の量に関する洗濯物量情報を取得する洗濯物量情報取得手段と、
その洗濯物量情報取得手段により取得された前記各家庭の洗濯物量情報に基づき、前記車両によりいずれの前記家庭を訪問するか決定する訪問家庭決定手段と、
を備えることを特徴とする洗濯サービス提供システム。
続きを表示(約 1,100 文字)【請求項2】
前記家庭から受け取った洗濯物について洗濯に加え乾燥も行う洗濯サービス提供システムであって、
天候に関する天候情報を取得する天候情報取得手段を備え、
前記訪問家庭決定手段は、前記天候情報取得手段により取得された天候情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする請求項1に記載の洗濯サービス提供システム。
【請求項3】
前記家庭ごとに、洗濯物を乾燥するための乾燥機が設けられているか否かに関する乾燥機情報を取得する乾燥機情報取得手段を備え、
前記訪問家庭決定手段は、前記乾燥機情報取得手段により取得された前記各家庭の乾燥機情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする請求項2に記載の洗濯サービス提供システム。
【請求項4】
前記家庭ごとに、前記家庭で洗濯するのが困難な大型洗濯物の洗濯時期に関する洗濯時期情報を取得する洗濯時期情報取得手段を備え、
前記訪問家庭決定手段は、前記洗濯時期情報取得手段により取得された前記各家庭の前記洗濯時期情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の洗濯サービス提供システム。
【請求項5】
前記車両には、前記家庭から受け取った洗濯物を洗濯可能な車載洗濯機が搭載されていることを特徴とする請求項1乃至4のいずれか一項に記載の洗濯サービス提供システム。
【請求項6】
前記訪問家庭決定手段により訪問することが決定された前記家庭である訪問家庭ごとに、前記洗濯物量情報取得手段により取得された前記訪問家庭の前記洗濯物量情報に基づき、当該訪問家庭の洗濯物を前記車載洗濯機により洗濯乾燥又は洗濯するのに要する洗濯所要時間を算出する洗濯所要時間算出手段と、
前記洗濯所要時間算出手段により算出された前記各訪問家庭の前記洗濯所要時間に基づき、前記各訪問家庭を前記車両により訪問する際の当該車両の走行計画を作成する走行計画作成手段と、を備えることを特徴とする請求項5に記載の洗濯サービス提供システム。
【請求項7】
前記訪問家庭決定手段により訪問することが決定された前記家庭である訪問家庭ごとに、前記訪問家庭においてユーザが在宅している在宅時間帯に関する情報を取得する在宅情報取得手段と、
前記在宅情報取得手段により取得された前記各訪問家庭の前記在宅時間帯情報に基づき、前記各訪問家庭を前記車両により訪問する際の当該車両の走行計画を作成する走行計画作成手段と、を備えることを特徴とする請求項1乃至6のいずれか一項に記載の洗濯サービス提供システム。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、車両により家庭を訪問し、その家庭から洗濯物を受け取って洗濯物の洗濯を代行して行う洗濯サービス提供システムに関するものである。
続きを表示(約 5,700 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1には、洗濯物の洗濯を行う洗濯サービス提供システムが開示されている。この特許文献1の洗濯サービス提供システムでは、顧客から洗濯物の洗濯依頼があった場合に顧客の家庭へトラックにより訪問するとともに、その顧客から洗濯物を受け取り、受け取った洗濯物をトラックで洗濯施設へ運び当該施設で洗濯するものとなっている。そして、洗濯物の洗濯が終わった後、その洗濯物をトラックで顧客の家庭まで運び、顧客に返却するものとなっている。かかるシステムによれば、顧客はクリーニング店やコインランドリ等に自ら出向くことなく、洗濯物の洗濯を行うことが可能となる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2014−38626号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
ところで、上述した特許文献1のシステムでは、顧客から洗濯の依頼があった場合にはじめて顧客の家庭へ訪れ、洗濯を行うものとなっている。そのため、上記特許文献1のシステムでは、顧客の洗濯ニーズを先読みして顧客に適切なサービスを提供するといったことが難しく、その点で改善の余地があると考えられる。
【0005】
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、ユーザのニーズを先読みしたサービスを提供することができる洗濯サービス提供システムを提供することを主たる目的とするものである。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記課題を解決すべく、第1の発明の洗濯サービス提供システムは、車両により家庭を訪問し、その家庭から洗濯物を受け取って洗濯物の洗濯を代行して行う洗濯サービス提供システムであって、前記家庭ごとに、洗濯が必要な洗濯物の量に関する洗濯物量情報を取得する洗濯物量情報取得手段と、その洗濯物量情報取得手段により取得された前記各家庭の洗濯物量情報に基づき、前記車両によりいずれの前記家庭を訪問するか決定する訪問家庭決定手段と、を備えることを特徴とする。
【0007】
家庭で洗濯が必要な洗濯物の量が多い場合には、その家庭の洗濯機だけでは洗濯が追いつかない場合が想定される。このため、かかる家庭では、外部の洗濯サービスを利用して洗濯を行いたいという洗濯ニーズが発生することが考えられる。そこで本発明では、このような点に鑑み、各家庭ごとに洗濯物の量に関する洗濯物量情報を取得し、その取得した各家庭の洗濯物量情報に基づき、いずれの家庭を車両により訪問するか決定することとしている。この場合、洗濯物の量が多い家庭を訪問先の家庭として決定する等、洗濯ニーズのある家庭を優先して訪問することが可能となる。これにより、ユーザのニーズを先読みしたサービスを提供することが可能となる。
【0008】
第2の発明の洗濯サービス提供システムは、第1の発明において、前記家庭から受け取った洗濯物について洗濯に加え乾燥も行う洗濯サービス提供システムであって、天候に関する天候情報を取得する天候情報取得手段を備え、前記訪問家庭決定手段は、前記天候情報取得手段により取得された天候情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする。
【0009】
雨天時等、天候が悪い場合には洗濯物を洗濯した後、洗濯物を室内干しすることが考えられる。この場合、室内干しできる洗濯物の量には限りがあるため、洗濯物の量が多い家庭では一部の洗濯物について洗濯するのを控えたりすることが考えられる。このような家庭では、外部の洗濯サービスを利用して洗濯から乾燥まで行いたいというニーズが発生することが考えられる。
【0010】
そこで本発明では、このような点に鑑み、各家庭の洗濯物量情報に加え、天候情報に基づき、車両で訪問する家庭を決定するようにしている。この場合、雨天時等、天候が悪い場合には、洗濯物の量が所定量(室内干しできる所定量)よりも多くなっている家庭を訪問先として決定するといったことが可能となる。これにより、ユーザの洗濯乾燥のニーズを先読みしたサービスを提供することが可能となる。
【0011】
第3の発明の洗濯サービス提供システムは、第2の発明において、前記家庭ごとに、洗濯物を乾燥するための乾燥機が設けられているか否かに関する乾燥機情報を取得する乾燥機情報取得手段を備え、前記訪問家庭決定手段は、前記乾燥機情報取得手段により取得された前記各家庭の乾燥機情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする。
【0012】
雨天時等、天候が悪い場合でも、乾燥機のある家庭では、乾燥機を用いて洗濯物を乾かすことができるため、洗濯乾燥のニーズがそれほど生じないと考えられる一方、乾燥機のない家庭では、洗濯乾燥のニーズが大いに発生すると考えられる。そこで本発明では、このような点に鑑み、上述した天候情報に加え、各家庭ごとに乾燥機の有無に関する乾燥機情報を取得するようにし、それら取得した各情報に基づき、車両で訪問する家庭を決定するようにしている。この場合、天候が悪い場合には、乾燥機のない家庭を訪問先として決定するといったことが可能となる。このため、ユーザの洗濯乾燥のニーズをより好適に先読みしてサービスを提供することが可能となる。
【0013】
なお、「乾燥機が設けられている」とは、洗濯機とは別体で乾燥機(乾燥専用機)が設けられている場合だけでなく、洗濯機に乾燥機能が付与された洗濯乾燥機が設けられている場合をも含む意味である。
【0014】
第4の発明の洗濯サービス提供システムは、第1乃至第3のいずれかの発明において、前記家庭ごとに、前記家庭で洗濯するのが困難な大型洗濯物の洗濯時期に関する洗濯時期情報を取得する洗濯時期情報取得手段を備え、前記訪問家庭決定手段は、前記洗濯時期情報取得手段により取得された前記各家庭の前記洗濯時期情報に基づき、前記車両で訪問する前記家庭を決定することを特徴とする。
【0015】
ところで、洗濯物には、こたつ布団等、家庭で洗濯するのが困難な大型の洗濯物がある。このような大型の洗濯物は、季節の変わり目等、特定の時期にクリーニング等の洗濯サービスに出されることが多い。また、かかる大型の洗濯物は、各家庭ごとに洗濯を行う時期が異なることが考えられる。
【0016】
そこで、本発明では、こうした点に鑑み、各家庭ごとに、大型洗濯物の洗濯時期情報を取得するようにし、その取得した洗濯時期情報に基づき車両で訪問する家庭を決定するようにしている。この場合、大型洗濯物の洗濯時期が近づいた家庭を訪問先の家庭として決定する等、大型洗濯物の洗濯ニーズのある家庭を優先して訪問することが可能となる。これにより、かかる洗濯ニーズを先読みしたサービスを提供することが可能となる。
【0017】
第5の発明の洗濯サービス提供システムは、第1乃至第4のいずれかの発明において、前記車両には、前記家庭から受け取った洗濯物を洗濯可能な車載洗濯機が搭載されていることを特徴とする。
【0018】
本発明によれば、車両に車載洗濯機が搭載されているため、車両の走行時に車載洗濯機を用いて洗濯を行うことが可能となる。この場合、家庭で受け取った洗濯物を速やかに洗濯することが可能となるため、ユーザの洗濯ニーズに速やかに応えることが可能となる。
【0019】
第6の発明の洗濯サービス提供システムは、第5の発明において、前記訪問家庭決定手段により訪問することが決定された前記家庭である訪問家庭ごとに、前記洗濯物量情報取得手段により取得された前記訪問家庭の前記洗濯物量情報に基づき、当該訪問家庭の洗濯物を前記車載洗濯機により洗濯乾燥又は洗濯するのに要する洗濯所要時間を算出する洗濯所要時間算出手段と、前記洗濯所要時間算出手段により算出された前記各訪問家庭の前記洗濯所要時間に基づき、前記各訪問家庭を前記車両により訪問する際の当該車両の走行計画を作成する走行計画作成手段と、を備えることを特徴とする。
【0020】
本発明によれば、各訪問家庭ごとに、取得された洗濯物量情報に基づき洗濯物を車載洗濯機により洗濯乾燥又は洗濯するのに要する洗濯所要時間が算出される。そして、その算出された各訪問家庭の洗濯所要時間に基づき、各訪問家庭を車両で訪問する際の車両走行計画が作成される。この場合、例えば車載洗濯機による洗濯物の洗濯が終わる洗濯終了時期に合わせて、その洗濯物の洗濯を依頼した訪問家庭を訪問(再訪問)するよう車両走行計画を作成するといったことが可能となる。これにより、洗濯物の洗濯が終わったタイミングで洗濯物を返却することが可能となるため、ユーザの洗濯ニーズにより速やかに応えることが可能となる。
【0021】
第7の発明の洗濯サービス提供システムは、第1乃至第6のいずれかの発明において、前記訪問家庭決定手段により訪問することが決定された前記家庭である訪問家庭ごとに、前記訪問家庭においてユーザが在宅している在宅時間帯に関する情報を取得する在宅情報取得手段と、前記在宅情報取得手段により取得された前記各訪問家庭の前記在宅時間帯情報に基づき、前記各訪問家庭を前記車両により訪問する際の当該車両の走行計画を作成する走行計画作成手段と、を備えることを特徴とする。
【0022】
本発明によれば、各訪問家庭においてユーザが在宅している在宅時間帯の情報が取得され、その取得された各訪問家庭の在宅時間帯の情報に基づき、各訪問家庭を車両で訪問する際の車両走行計画が作成される。この場合、ユーザが在宅している時間帯に訪問家庭を訪問するように車両走行計画を作成することが可能となるため、ユーザが不在のときに訪問家庭を訪問してしまい、訪問が無駄となってしまうのを回避することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【0023】
洗濯サービス提供システムの概要を示す図。
制御処理の流れを示すフローチャート。
【発明を実施するための形態】
【0024】
以下に、本発明を具体化した一実施の形態について図面を参照しつつ説明する。なお、図1は洗濯サービス提供システムの概要を示す図である。
【0025】
図1に示すように、洗濯サービス提供システム10は、車両12により各家庭11を訪問し、その家庭11から洗濯物を受け取って洗濯物の洗濯を代行して行うシステムである。本洗濯サービス提供システム10では、このような洗濯サービスを受けられる家庭11が予め登録されており、その登録された家庭11(以下、登録家庭11という)を対象として洗濯サービスを提供するものとなっている。
【0026】
洗濯サービス提供システム10は、洗濯サービスを提供する洗濯サービス提供会社14に設けられた管理サーバ15を備える。管理サーバ15は、洗濯サービス提供システム10を統括管理するものであり、パーソナルコンピュータにより構成されている。管理サーバ15は、制御部16と、通信部17と、記憶部18,19とを備える。
【0027】
制御部16は、洗濯サービス提供に関する各種処理を行うもので、CPU等を有する周知のマイクロコンピュータを備えて構成されている。制御部16は、通信部17と各記憶部18,19とそれぞれ接続されている。また、通信部17は、車両12等、外部との間で無線通信を行うものである。
【0028】
各記憶部18,19のうち登録家庭情報記憶部18は、各登録家庭11に関する各種情報を記憶するものである。登録家庭情報記憶部18には、複数のデータベース18a〜18cが構築されている。これらデータベース18a〜18cのうち、所在地データベース18aには各登録家庭11の所在地に関する所在地情報(住所等)が記憶されている。また、スケジュールデータベース18bには、各登録家庭11のユーザ(本洗濯サービス提供システム10のユーザ)のスケジュールに関するスケジュール情報が記憶されている。
【0029】
洗濯機情報データベース18cには、各登録家庭11に設けられた洗濯機に関する洗濯機情報が記憶されている。洗濯機情報には、洗濯機により(1回で)洗濯することが可能な洗濯物の容量(最大容量)に関する洗濯容量情報や、洗濯した洗濯物を乾燥する乾燥機の有無に関する乾燥機情報等が含まれている。なお、乾燥機には、洗濯機と別体で設けられた乾燥専用機と、洗濯機に乾燥機能が付与された洗濯乾燥機とがあるが、これら乾燥専用機と洗濯乾燥機とのうちいずれかが登録家庭11に設けられていれば、その登録家庭11の乾燥機情報は乾燥機有りの情報とされる。
【0030】
洗濯依頼情報記憶部19は、登録家庭11(詳しくは登録家庭11のユーザ)から依頼のあった洗濯物の洗濯依頼に関する洗濯依頼情報を記憶するものである。洗濯依頼情報には、登録家庭11が洗濯物の洗濯を依頼する日に関する洗濯日情報や、洗濯を依頼する洗濯物の種類に関する洗濯物種類情報等が含まれている。この場合、洗濯物の種類には、登録家庭11で洗濯するのが困難な大型洗濯物が含まれている。大型洗濯物には、夏布団や冬布団等の季節布団、こたつ布団、カーペット、カーテン等がある。
(【0031】以降は省略されています)

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