TOP特許意匠商標
特許ウォッチ DM通知 Twitter
10個以上の画像は省略されています。
公開番号2021075997
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210520
出願番号2020077531
出願日20200424
発明の名称水栓
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人,個人
主分類E03C 1/042 20060101AFI20210423BHJP(上水;下水)
要約【課題】簡易な構成で、ユーザに対して吐水形態を容易に認識させることができる水栓を提供する。
【解決手段】水栓は、吐水口が形成されたスパウト本体部と、スパウト本体部に取り付けられ、吐水口からの吐水形態を変更可能とするプッシュボタンとを備え、プッシュボタンは、スパウト本体部から外側に突出して第1の吐水形態に対応する第1のプッシュ位置と、第1のプッシュ位置よりもスパウト本体部側に押し込まれて第2の吐水形態に対応する第2のプッシュ位置とに移動可能であり、プッシュボタンの表面には、プッシュボタンのプッシュ位置に応じて、プッシュボタンの突出レベルを表す突出レベル表示部が設けられている。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
吐水口が形成されたスパウト本体部と、
前記スパウト本体部に取り付けられ、前記吐水口からの吐水形態を変更可能とするプッシュボタンと、を備え、
前記プッシュボタンは、前記スパウト本体部から外側に突出して第1の吐水形態に対応する第1のプッシュ位置と、前記第1のプッシュ位置よりも前記スパウト本体部側に押し込まれて第2の吐水形態に対応する第2のプッシュ位置とに移動可能であり、
前記プッシュボタンの表面には、前記プッシュボタンのプッシュ位置に応じて、前記プッシュボタンの突出レベルを表す突出レベル表示部が設けられている、水栓。
続きを表示(約 890 文字)【請求項2】
前記突出レベル表示部において、前記第1のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部から露出する領域の少なくとも一部が、前記第2のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部によって覆われる、請求項1に記載の水栓。
【請求項3】
前記突出レベル表示部は、前記プッシュボタンの押し込み方向に間隔を空けて配置された複数の図形を有し、
前記複数の図形のうち、前記第1のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部から露出する少なくとも1つの図形が、前記第2のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部によって覆われる、請求項2に記載の水栓。
【請求項4】
前記複数の図形は同形状である、請求項3に記載の水栓。
【請求項5】
前記プッシュボタンは、前記第2のプッシュ位置よりも前記スパウト本体部側に押し込まれて第3の吐水形態に対応する第3のプッシュ位置にさらに移動可能であって、
前記突出レベル表示部において、前記第2のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部から露出する領域の少なくとも一部が、前記第3のプッシュ位置のときに前記スパウト本体部によって覆われる、請求項2から4のいずれか一項に記載の水栓。
【請求項6】
前記スパウト本体部の表面には、
前記第1のプッシュ位置のときの前記突出レベル表示部に対応する第1の表示、及び前記第2のプッシュ位置のときの前記突出レベル表示部に対応する第2の表示を有する対応表示部と、
前記第1の表示に対応して前記第1の吐水形態を表す第1のシンボル、及び前記第2の表示に対応して前記第2の吐水形態を表す第2のシンボルを有するシンボル表示部と、が設けられている、請求項1から5のいずれか1つに記載の水栓。
【請求項7】
前記対応表示部で表示される前記第1の表示及び前記第2の表示は、それぞれ、前記シンボル表示部で表示される前記第1のシンボル及び前記第2のシンボルと、前記スパウト本体部が延びる方向に並んで配置される、請求項6に記載の水栓。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、水栓に関する。
続きを表示(約 6,600 文字)【背景技術】
【0002】
従来の水栓には、例えば、特許文献1に記載されているものが知られている。特許文献1には、レバーを操作することによって、水道蛇口からの原水をシャワー水、ストレート水、又は浄水として吐出するかを選択して吐水形態を切り換えることができる構成が記載されている。
【0003】
特許文献1において、吐水形態の切換状態は、表示部に表示される。当該表示部は、表示窓と、表示窓の内側に配置される表示ロールと、表示ロールを軸支するロール軸などから構成される。表示ロールには、切換状態を示す文字及びイラストが印刷されている。レバーを操作することで、ロール軸と共に表示ロールが回動し、表示ロールに印刷された吐水形態が表示窓を通じて表示される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開2001−162272号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
しかしながら、特許文献1に記載の構成では、表示部を見ることで吐水形態を確認できるものの、表示ロールやロール軸等の回転機構を設ける必要があり、構成が複雑になっていた。このため、簡易な構成で、ユーザに対して吐水形態を容易に認識させる観点において、未だ改善の余地があると言える。
【0006】
本発明の目的は、上記課題を解決することにあって、簡易な構成で、ユーザに対して吐水形態を容易に認識させることができる水栓を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0007】
上記目的を達成するために、本発明の一態様の水栓は、吐水口が形成されたスパウト本体部と、スパウト本体部に取り付けられ、吐水口からの吐水形態を変更可能とするプッシュボタンと、を備え、プッシュボタンは、スパウト本体部から外側に突出して第1の吐水形態に対応する第1のプッシュ位置と、第1のプッシュ位置よりもスパウト本体部側に押し込まれて第2の吐水形態に対応する第2のプッシュ位置とに移動可能であり、プッシュボタンの表面には、プッシュボタンのプッシュ位置に応じて、プッシュボタンの突出レベルを表す突出レベル表示部が設けられている。
【発明の効果】
【0008】
本発明に係る水栓によれば、簡易な構成で、ユーザに対して吐水形態を容易に認識させることができる。
【図面の簡単な説明】
【0009】
本発明の実施形態に係る水栓の斜視図
実施形態における吐水部の周辺を拡大して示す正面図
本発明の実施形態に係る水栓のプッシュボタンの第1のプッシュ位置を示す側面図
本発明の実施形態に係る水栓のプッシュボタンの第2のプッシュ位置を示す側面図
本発明の実施形態に係る水栓のプッシュボタンの第3のプッシュ位置を示す側面図
本発明の実施形態に係るスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
本発明の実施形態に係るプッシュボタンが第1のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
本発明の実施形態に係るプッシュボタンが第2のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
本発明の実施形態に係るプッシュボタンが第3のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
変形例の水栓のプッシュボタンが第1のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
変形例のプッシュボタンが第2のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
変形例のプッシュボタンが第3のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
別の変形例の水栓のプッシュボタンが第1のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
別の変形例の水栓のプッシュボタンが第2のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
別の変形例の水栓のプッシュボタンが第3のプッシュ位置に位置する状態のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
図6Aとは別の変形例のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
図6Bとは別の変形例のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
図6Cとは別の変形例のスパウト本体部及びプッシュボタンを示す平面図
実施形態におけるスパウト本体部の筒状部を一部省略した斜視図
実施形態における弁保持部材の斜視図
実施形態におけるカートリッジ部の斜視図
実施形態における複数の弁、弁保持部材、接続部材、吐水部の分解斜視図
実施形態における第1弁、弁保持部材、接続部材および吐水部の断面を示す斜視図
実施形態における第2弁、弁保持部材、接続部材および吐水部の断面を示す斜視図
実施形態における第3弁、弁保持部材、接続部材および吐水部の断面を示す斜視図
実施形態における弁保持部材やスライド部材などの斜視図
実施形態におけるスライド部材の延在部の周辺を拡大して示す斜視図
実施形態におけるスライド部材の延在部の周辺を拡大して示す平面図
実施形態におけるプッシュボタンとスライド部材が第1停止位置にある状態の平面図
実施形態におけるプッシュボタンとスライド部材が第2停止位置にある状態の平面図
実施形態におけるプッシュボタンとスライド部材が第3停止位置にある状態の平面図
実施形態におけるプッシュボタンとスライド部材の内側を示す斜視図
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図(第1停止位置)
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図(第2停止位置)
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図(第3停止位置)
実施形態におけるピンの引っ掛け部が溝部を移動する順序を示す側面図
【発明を実施するための形態】
【0010】
本発明の第1態様によれば、吐水口が形成されたスパウト本体部と、スパウト本体部に取り付けられ、吐水口からの吐水形態を変更可能とするプッシュボタンと、を備え、プッシュボタンは、スパウト本体部から外側に突出して第1の吐水形態に対応する第1のプッシュ位置と、第1のプッシュ位置よりもスパウト本体部側に押し込まれて第2の吐水形態に対応する第2のプッシュ位置とに移動可能であり、プッシュボタンの表面には、プッシュボタンのプッシュ位置に応じて、プッシュボタンの突出レベルを表す突出レベル表示部が設けられている水栓を提供する。
【0011】
本発明の第2態様によれば、突出レベル表示部において、第1のプッシュ位置のときにスパウト本体部から露出する領域の少なくとも一部が、第2のプッシュ位置のときにスパウト本体部によって覆われる、第1態様に記載の水栓を提供する。
【0012】
本発明の第3態様によれば、突出レベル表示部は、プッシュボタンの押し込み方向に間隔を空けて配置された複数の図形を有し、複数の図形のうち、第1のプッシュ位置のときにスパウト本体部から露出する少なくとも1つの図形が、第2のプッシュ位置のときにスパウト本体部によって覆われる、第2態様に記載の水栓を提供する。
【0013】
本発明の第4態様によれば、複数の図形は同形状である、第3態様に記載の水栓を提供する。
【0014】
本発明の第5態様によれば、プッシュボタンは、第2のプッシュ位置よりもスパウト本体部側に押し込まれて第3の吐水形態に対応する第3のプッシュ位置にさらに移動可能であって、突出レベル表示部において、第2のプッシュ位置のときにスパウト本体部から露出する領域の少なくとも一部が、第3のプッシュ位置のときにスパウト本体部によって覆われる、第2態様から第4態様のいずれか1つに記載の水栓を提供する。
【0015】
本発明の第6態様によれば、スパウト本体部の表面には、第1のプッシュ位置のときの突出レベル表示部に対応する第1の表示、及び第2のプッシュ位置のときの突出レベル表示部に対応する第2の表示を有する対応表示部と、第1の表示に対応して第1の吐水形態を表す第1のシンボル、及び第2の表示に対応して第2の吐水形態を表す第2のシンボルを有するシンボル表示部と、が設けられている、第1態様から第5態様のいずれか1つに記載の水栓を提供する。
【0016】
本発明の第7態様によれば、対応表示部で表示される第1の表示及び第2の表示は、それぞれ、シンボル表示部で表示される第1のシンボル及び第2のシンボルと、スパウト本体部が延びる方向に並んで配置される、第6態様に記載の水栓を提供する。
【0017】
以下、本発明に係る実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。なお、この実施形態によって本発明が限定されるものではない。
【0018】
(実施形態)
図1Aを用いて水栓1の概略構成について説明する。図1Aは、本実施形態に係る水栓1の斜視図である。水栓1は、例えば、キッチン、洗面所、バス等に設けられる水栓装置である。図1Aに示すように、水栓1は、スパウト本体部10と、スパウト本体部10に取り付けられるプッシュボタン30とを有する。
【0019】
スパウト本体部10は、給水管(図示略)に接続されて吐水を行う、水栓1の本体部分である。スパウト本体部10は、例えば、取付部(図示略)に対して引き出し可能に設けられる。本実施形態のスパウト本体部10は、筒状部12と、筒状部12から延びて吐水を行う吐水部14とを有する。
【0020】
筒状部12は、軸方向Aに延びる筒状部材である。吐水部14は、筒状部12の先端部から軸方向Aと交差する吐水方向Bに延びる部材である。吐水部14には、吐水方向Bに開口した吐水口16が形成される。吐水口16は、スパウト本体部10の内部に形成された流路(図示略)と接続する。給水管から給水される水は、当該流路を通って吐水口16から吐水される。
【0021】
図1Bは、吐水部14の周辺を拡大して示す正面図である。図1Bに示すように、吐水部14の吐水面115には、吐水口16として、ストレート吐水口118とシャワー吐水口120が形成される。ストレート吐水口118は、ストレート状の吐水を行うための開口であり、吐水面115の中心に形成された1つの孔で構成される。シャワー吐水口120は、シャワー状の吐水を行うための開口であり、ストレート吐水口118の周囲に同心状に設けられた多数の孔で構成される。
【0022】
プッシュボタン30は、吐水口16からの吐水形態を変更できるように構成されたボタンである。プッシュボタン30は、スパウト本体部10(筒状部12)の先端から突出して設けられ、スパウト本体部10の内部に押し込み可能に構成される。本実施形態のプッシュボタン30は、プッシュ方向A1に押し込み可能に構成されており、プッシュ方向A1は、筒状部12が延びる軸方向Aと同じ方向である。プッシュボタン30が押される度に、吐水口16からの吐水形態が変更される。
【0023】
水栓1における吐水形態は、複数の形態を有する。本実施形態の吐水形態は、3形態である。吐水形態は、シャワー吐水(原水シャワー吐水)、ストレート吐水(原水ストレート吐水)、浄水吐水(浄水ストレート吐水)である。ここで、シャワー吐水とは、給水管から供給される原水がシャワー吐水口120からシャワー状に吐水される形態を示す。ストレート吐水は、原水がストレート吐水口118からストレート状に吐水される形態を示す。浄水吐水は、濾過フィルタ等の浄水部(図示略)を通じて吐水される形態を示す。本実施形態の浄水吐水は、ストレート吐水口118からストレート状に吐水される。
【0024】
次に、プッシュボタン30の突出位置であるプッシュ位置(停止位置)について、図2A〜図2Cを用いて説明する。図2A〜図2Cは、水栓1の側面図である。図2A〜図2Cに示すように、水栓1のプッシュボタン30は、複数のプッシュ位置に移動可能に構成される。本実施形態のプッシュボタン30は、第1のプッシュ位置P1(第1停止位置P1)(図2A)、第2のプッシュ位置P2(第2停止位置P2)(図2B)、及び第3のプッシュ位置P3(第3停止位置P3)(図2C)に移動可能に構成される。
【0025】
具体的には、プッシュボタン30は、図2Aの第1のプッシュ位置P1のときに一度ボタンが押されると、図2Aに示す第1のプッシュ位置P1から図2Bに示す第2のプッシュ位置P2に移動する。さらにボタンが押されると、プッシュボタン30は、図2Bに示す第2のプッシュ位置P2から図2Cに示す第3のプッシュ位置P3に移動する。さらにボタンが押されると、プッシュボタン30は、図2Cに示す第3のプッシュ位置P3から第1のプッシュ位置P1に戻る。このように、プッシュボタン30は、ユーザのプッシュ操作に応じて、プッシュ位置P1,P2,P3の順に移動し、この移動を繰り返していく。
【0026】
図2Aに示すように、第1のプッシュ位置P1は、スパウト本体部10から最も外側に突出した位置であり、第1の吐水形態に対応する。本実施形態の第1の吐水形態は、シャワー吐水である。プッシュボタン30が図2Aに示す第1のプッシュ位置P1に位置する状態において、吐水口16のシャワー吐水口120からからシャワー吐水される。
【0027】
図2Bに示すように、第2のプッシュ位置P2は、第1のプッシュ位置P1から1段階内側に押し込まれた位置であり、第2の吐水形態に対応する。本実施形態の第2の吐水形態は、ストレート吐水である。プッシュボタン30が図2Bに示す第2のプッシュ位置P2に位置する状態において、吐水口16のストレート吐水口118からからストレート吐水される。
【0028】
図2Cに示すように、第3のプッシュ位置P3は、第2のプッシュ位置P2からさらに1段階内側に押し込まれた位置であり、第3の吐水形態に対応する。本実施形態の第3の吐水形態は、浄水吐水である。プッシュボタン30が図2Cに示す第3のプッシュ位置P3に位置する状態において、吐水口16のストレート吐水口118からから浄水吐水される。
【0029】
次に、図3を用いて、スパウト本体部10及びプッシュボタン30に設けられた表示部の構成について説明する。図3は、スパウト本体部10及びプッシュボタン30の平面図である。なお、図3における一点鎖線は、スパウト本体部10及びプッシュボタン30に実際に設けられた線ではなく、説明の便宜上設けられた線である。
【0030】
図3に示すように、プッシュボタン30の表面には、突出レベル表示部32が設けられる。突出レベル表示部32は、プッシュボタン30のプッシュ位置に応じて、プッシュボタン30の突出レベルを表す部分である。突出レベル表示部32は、例えば、プッシュボタン30に印刷して形成されていてもよく、あるいは、プッシュボタン30に張られたシールであってもよい。
(【0031】以降は省略されています)

この特許をJ-PlatPatで参照する

関連特許

パナソニックIPマネジメント株式会社
水栓
パナソニックIPマネジメント株式会社
門柱
パナソニックIPマネジメント株式会社
機器
パナソニックIPマネジメント株式会社
電池
パナソニックIPマネジメント株式会社
装置
パナソニックIPマネジメント株式会社
台車
パナソニックIPマネジメント株式会社
水栓
パナソニックIPマネジメント株式会社
水栓
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
製氷機
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
圧縮機
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
室外機
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
自転車
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
混練機
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
電動機
パナソニックIPマネジメント株式会社
自転車
パナソニックIPマネジメント株式会社
吸込具
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
続きを見る