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公開番号2021068329
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210430
出願番号2019194800
出願日20191025
発明の名称システム等
出願人株式会社ユピテル
代理人個人
主分類G07C 5/00 20060101AFI20210402BHJP(チェック装置)
要約【課題】 駐車録画をしないキャンセルエリアを設定した状態のまま、一時的に駐車録画をし、その後に所定の条件を満たさない状態で当該設定中の駐車位置に駐車した場合は、特別な操作をすることなく元々設定されていた駐車録画をするシステムを提供する。
【解決手段】 駐車位置で撮影した映像を記録する駐車監視機能と、駐車監視機能の作動を抑制する駐車位置を設定する機能を備える。駐車監視機能は、設定中の駐車位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は映像を記録する。
【選択図】 図1
特許請求の範囲【請求項1】
駐車位置で撮影した映像を記録する駐車監視機能と、
前記駐車監視機能の作動を抑制する駐車位置を設定する機能と、を備え、
前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は前記映像を記録するシステム。
続きを表示(約 1,700 文字)【請求項2】
前記駐車監視機能の作動を抑制することは、前記映像を記録しないことである請求項1に記載のシステム。
【請求項3】
前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置でない位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は作動を抑制する請求項1または2に記載のシステム。
【請求項4】
駐車中の映像を記録する駐車位置を設定する機能と、
設定中の駐車位置に駐車された場合に、撮影した映像を記録する駐車監視機能と、を有し、
前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は前記映像の記録を抑制するシステム。
【請求項5】
前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置でない位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は駐車中の映像を記録する請求項4に記載のシステム。
【請求項6】
前記所定の条件は、前記駐車位置に駐車された際の操作に基づくものである請求項1から5のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項7】
前記操作に基づき発光部の発光状態を変更させる機能を備えた請求項6のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項8】
前記操作により前記所定の条件を満たすか否かを切り替えるようにし、
駐車してから所定時間を経過するまでに前記操作がない場合に前記所定の条件を満たしたとし、
前記操作があると、前記所定時間を延長し、その延長した時間の経過により前記所定の条件を満たすか否かを確定するようにした請求項6または7に記載のシステム。
【請求項9】
前記操作とは異なる操作に応じて前記所定の条件を満たすか否かを切り替える機能と、
前記駐車位置に関する設定の更新を行う機能と、
を備える請求項6から8のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項10】
表示部を備え、
前記所定の条件は、前記駐車位置に駐車された際の前記表示部の画面に対する操作に基づくものである請求項1から9のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項11】
前記画面に対する操作がされると、前記所定の条件を満たすことを確定する機能を備える請求項10に記載のシステム。
【請求項12】
前記表示部に、前記所定の条件を満たすために操作する第一領域と、現在の駐車位置に関する設定の更新を行うために操作する第二領域を同時に表示する請求項10または11に記載のシステム。
【請求項13】
表示部を備え、
前記システムに電力供給する電源が車両のバッテリの場合、前記表示部に前記車両のバッテリ電圧を表示し、別の電源装置の場合、前記バッテリ電圧を表示しない機能を備える請求項1から12のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項14】
前記映像を記録する機能を備えた第一機器と、
前記表示部を備えた第二機器と、
前記第一機器と前記第二機器を接続する接続制御装置を備え、
前記接続制御装置は、電源から供給される電力に基づき、前記第一機器と前記第二機器に電源供給する機能と、前記第一機器と前記第二機器と通信を行う通信制御機能と、前記第一機器と前記第二機器に対して供給する前記電源のON/OFF制御を行う電源制御機能を備えた請求項10から13のいずれか1項に記載のシステム。
【請求項15】
駐車監視機能による映像を記録する機能を備えた第一機器と、前記駐車監視機能に関する画面を表示する第二機器を接続する接続制御装置であって、
電源から供給される電力に基づき、前記第一機器と前記第二機器に電源供給する機能と、前記第一機器と前記第二機器と通信を行う通信制御機能と、前記第一機器と前記第二機器に対して供給する前記電源のON/OFF制御とを行う電源制御機能と、
を備える接続制御装置。
【請求項16】
請求項1から14のいずれかに記載のシステムに用いられる機能、または請求項15に記載の接続制御装置の機能をコンピュータに実現させるためのプログラム。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、例えばシステム等に関するものである。
続きを表示(約 6,300 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1には、車載機器及びシステムなどに関する発明(段落[0001]等)について、段落[0055]に、「監視バッテリはACC電源からの給電が遮断されると、ドライブレコーダへの給電元を車両から内部バッテリへ切替え、ドライブレコーダへの給電を継続する。」と記載され、また、段落[0076]に、「「マイエリア」とは、「録画モード」が「手動」と設定されている場合であっても、自動で、監視録画を行うエリアである。「マイキャンセルエリア」とは、「録画モード」が「自動」と設定されている場合であっても、自動では、監視録画を行わないエリアである。ユーザは、例えば、セキュリティがない自宅の駐車場などを「マイエリア」に登録すれば、自宅の駐車場に駐車すると、自動で監視録画を行うことができる。「マイキャンセルエリア」は、「設定」にて、予め登録することができる構成となっている。また、ユーザは、例えば、セキュリティがある勤務先の駐車場を「マイキャンセルエリア」に登録すれば、勤務先の駐車場では、監視録画を行わないことができる。」と記載されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2017−195755号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
例えば駐車中に監視録画を行ったり、行わなかったりする場合に、設定の登録内容を変更する必要があり煩雑な場合がある。例えば車両を停車してACCをOFFにした場合、早く降車したいという運転者がいると、設定の登録内容の変更を必要とするシステムでは当該運転者の要求を満たせない場合がある。また例えば、運転者は、車両を駐車して降車する際に、面倒な設定の切換などをすることなく降車しつつ、適切な駐車監視機能の作動/抑制をしたい場合がある。
【0005】
従来、駐車中の監視は、監視録画をするか否かというように画一的で、例えばバッテリ残量などの車両の状況、駐車した場所、周囲の状況、駐車時間などに応じた駐車監視が行えない。本発明の目的の一つは、このような駐車中の監視録画に関する課題を解決することである。
【0006】
ところで、ドライブレコーダの録画データの中で、事故をしそうな状態(いわゆるヒヤリハット)の運転時の録画データが、どこに録画されているか分かりにくい、という課題がある。現状のドライブレコーダは、事故の時の記録に特化しているため、Gセンサが閾値を超えるような大きな衝撃があったときは、イベント録画(イベント記録ともいう。)として重要度を高めて保存している。しかし、事故しそうな状態(ヒヤリハット)のときにユーザが、イベントボタン記録を指示する操作を行わなければ、ヒヤリハット時の画像が通常録画の画像に埋もれてしまい、後で分かりにくい場合がある。そのため、ヒヤリハット運転を動画でふりかえってみることが、面倒になっている。そこで、本発明の他の目的の一つは、このような運転中の録画に関する課題を解決するものである。
【0007】
上述した課題はそれぞれ独立したものとして記載しているものであり、本発明は、必ずしも記載した課題の全てを解決できる必要はない。本願の発明の目的はこれに限定されず、本明細書及び図面等に開示される構成の部分から奏する効果を得ることを目的とする構成についても分割出願・補正等により権利取得する意思を有する。例えば本明細書において「〜できる」と記載した箇所を「〜が課題である」と読み替えた課題が本明細書には開示されている。課題はそれぞれ独立したものとして記載しているものであり、この課題を解決するための構成についても単独で分割出願・補正等により権利取得する意思を有する。課題が明細書の記載から黙示的に把握されるものであっても、本出願人は本明細書に記載の構成の一部を補正または分割出願にて特許請求の範囲とする意思を有する。またこれら独立の課題を組み合わせた課題も開示されている。
【課題を解決するための手段】
【0008】
(1)駐車位置で撮影した映像を記録する駐車監視機能と、前記駐車監視機能の作動を抑制する駐車位置を設定する機能と、を備え、前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は前記映像を記録するように構成するとよい。
【0009】
所定の条件を満たした場合、駐車監視機能の作動を抑制する駐車位置の設定を維持したまま、駐車位置で撮影した映像を記録する。記録を行わない駐車位置の設定は維持されているので、その後に所定の条件を満たさない状態で当該設定中の駐車位置に駐車した場合は、駐車監視機能の作動が抑制される。例えば、運転者は、車両を駐車して降車する際に、特別な操作(例えば面倒な設定の切換)をすることなく降車しつつ、適切な駐車監視機能の作動/抑制をしたいという課題を解決できる。
【0010】
(2)前記駐車監視機能の作動を抑制することは、前記映像を記録しないこととするとよい。このようにすると、設定された駐車位置に駐車された場合には駐車監視機能は映像を記録しない。予め適宜の駐車位置を設定することで、車両を駐車して降車する際に、所望の位置では駐車監視をし、設定した駐車位置では駐車監視しないようにできる。駐車位置の設定が変わっていないので、その後にその駐車位置に駐車する際には駐車記録をしない。よって、通常は駐車記録しないでよい場所で確実に駐車記録しないようにすることができる。
【0011】
(3)前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置でない位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は作動を抑制するとよい。設定中の駐車位置でない位置に駐車した場合は、駐車監視機能は駐車位置で撮影した映像を記録するが、所定の条件を満たした場合には、駐車監視機能の作動を抑制する。例えば、駐車位置の設定を行うことなく抑制するので、次に駐車した際には特別な操作をすることなく駐車中の映像を記録できる。
【0012】
(4)駐車中の映像を記録する駐車位置を設定する機能と、設定中の駐車位置に駐車された場合に、撮影した映像を記録する駐車監視機能と、を有し、前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は映像の記録を抑制するとよい。
【0013】
このようにすると、設定した駐車位置に駐車した場合には、降車しても駐車中の映像を記録することができる。所定の条件を満たした場合、駐車中の映像を記録する駐車位置の設定を維持したまま、映像の記録を抑制することができる。この場合に駐車位置の設定は維持されているので、その後に所定の条件を満たさない状態で当該設定中の駐車位置に駐車した場合は、駐車中の映像を記録する。これにより、例えば、運転者は、車両を駐車して降車する際に、特別な操作(例えば面倒な設定の切換)をすることなく降車しつつ、適切な駐車監視機能の作動/抑制をすることができる。
【0014】
(5)前記駐車監視機能は、設定中の駐車位置でない位置に駐車された場合でも、所定の条件を満たした場合は駐車中の映像を記録するとよい。このようにすると、設定を変えることなく、設定中の駐車位置でない位置に駐車した場合に撮影した映像を記録することができる。そして、駐車位置の設定を変えていないので、次に駐車した場合には、特に操作をすることなく駐車記録しない。
【0015】
(6)前記所定の条件は、前記駐車位置に駐車された際の操作に基づくものとするとよい。このようにすると、駐車位置に駐車された際の操作で、設定された駐車位置に駐車した場合に、駐車監視について設定と異なる動作をさせることができる。
【0016】
(7)前記操作に基づき発光部の発光状態を変更させる機能を備えるとよい。このようにすると、例えば、ユーザが操作をした場合に発光状態を確認することで、現在の状態が所定の条件を満たしているか否かが目視でわかる。例えば、ユーザが操作できなかったり、異なる操作をしてしまったりした場合には、操作のし直しなどしてシステムに希望の動作を行わせることができる。
【0017】
(8)前記操作により前記所定の条件を満たすか否かを切り替えるようにし、駐車してから所定時間を経過するまでに前記操作がない場合に前記所定の条件を満たしたとし、前記操作があると、前記所定時間を延長し、その延長した時間の経過により前記所定の条件を満たすか否かを確定するようにするとよい。
【0018】
このようにすると、仮に誤操作があっても、操作により所定時間が延長されるので、意図しない操作を行った場合に再度正しい操作を行うのに十分な時間が確保できる。また、正しい操作を行った場合には、所定時間が経過すると最後の操作に基づく内容に確定されるので、内容確定のための別途の操作が不要となり、ユーザの操作の手間が削減できるとともに、迅速に降車できる。
【0019】
(9)前記操作とは異なる操作に応じて、前記所定の条件を満たすか否かを切り替える機能と、前記駐車位置に関する設定の更新を行う機能と、を備えるとよい。このようにすると、駐車位置で設定を変えることなく今回だけ設定と異なる動作を行わせるか、設定を更新して次回以降も今回と同じ動作をさせるかの選択が容易にできる。
【0020】
(10)表示部を備え、前記所定の条件は、前記駐車位置に駐車された際の前記表示部の画面に対する操作に基づくものとするとよい。表示部の画面に対する操作で簡単に所定の条件を満たすことができる。
【0021】
(11)前記画面に対する操作がされると、前記所定の条件を満たすことを確定する機能を備えるとよい。このようにすると、早期に所定の条件を満たすことができ、運転者もすぐに降車できるのでよい。表示部を見ることで、押し間違いなどの誤操作をするおそれが少ないため、すぐに確定することでの便利性の向上を図ることにした。
【0022】
(12)前記表示部に、前記所定の条件を満たすために操作する第一領域と、現在の駐車位置に関する設定の更新を行うために操作する第二領域を同時に表示するとよい。このようにすると、駐車位置で設定を変えることなく今回だけ設定と異なる動作を行わせるか、設定を更新して次回以降も今回と同じ動作をさせるかの指示を容易に行える。
【0023】
(13)表示部を備え、前記システムに電力供給する電源が車両のバッテリの場合、前記表示部に前記車両のバッテリ電圧を表示し、別の電源装置の場合、前記バッテリ電圧を表示しない機能を備えるとよい。このようにすると、車両のバッテリから電力供給を受けている場合には、バッテリ電圧が表示されるので、ユーザは、例えばバッテリの状態を認識し、駐車監視をするか否かの決定をすることができ、また、バッテリ電圧の表示の有無から電源の種類を認識できる。
【0024】
(14)前記映像を記録する機能を備えた第一機器と、前記表示部を備えた第二機器と、前記第一機器と前記第二機器を接続する接続制御装置を備え、前記接続制御装置は、接続された電源から供給される電力に基づき、前記第一機器と前記第二機器に電源供給する機能と、前記第一機器と前記第二機器と通信を行う通信制御機能と、前記第一機器と前記第二機器に対して供給する前記電源のON/OFF制御を行う電源制御機能を備えるとよい。このようにすると、接続制御装置が、映像を記録する機能を備えた第一機器、及び表示部を備えた第二機器の各々への電源供給、通信及び電源のON/OFFを制御することができる。
【0025】
(15)上記いずれかの駐車監視機能による映像を記録する機能を備えた第一機器と、前記駐車監視機能に関する画面を表示する第二機器を接続する接続制御装置であって、電源から供給される電力に基づき、前記第一機器と前記第二機器に電源供給する機能と、前記第一機器と前記第二機器と通信を行う通信制御機能と、前記第一機器と前記第二機器に対して供給する前記電源のON/OFF制御とを行う電源制御機能と、を備える接続制御装置である。このようにすると、接続制御装置が、第一機器、及び第二機器の各々への電源供給、通信及び電源のON/OFFの少なくともいずれかを制御することができる。
【0026】
(16)本発明に係るプログラムは、(1)から(14)のいずれかに記載のシステムにおける機能または(15)の接続制御装置の機能をコンピュータに実現させるためのプログラムとするとよい。
【0027】
(17)また、本発明は、車両の運転者の状態を判定する機能と、前記運転者の状態に応じてイベント録画を行う機能と、を有するシステムによって特定されてもよい。このようにすれば、車両の運転者の状態に応じて自動で録画を行うことができる。
【0028】
上述した(1)から(17)の発明は、任意に組み合わせることができる。例えば(1)に示した発明の全部または一部の構成に、(2)以降の少なくとも1つの発明の少なくとも一部の構成を加える構成としてもよい。特に、(1)に示した発明に、(2)以降の少なくとも1つの発明の少なくとも一部の構成を加えた発明とするとよい。本願出願人は、これらの構成を含むものについても、補正・分割出願・意匠登録出願への変更出願等により特許権・意匠権等を取得する意思を有する。
【発明の効果】
【0029】
本発明によれば、例えば以下の少なくともいずれかの効果を奏する。駐車監視機能の作動を抑制したり、駐車中に撮影した映像を録画したりする駐車位置の設定を維持したまま、所定の条件を満たした場合には、一時的に例えば駐車位置の設定がされていない場所と同様の処理を行うことができる。駐車位置の設定は維持されているので、その後に所定の条件を満たさない状態で当該設定中の駐車位置に駐車した場合は、特別な操作をすることなく元々設定されていた処理をすることができる。例えば、運転者は、車両を駐車して降車する際に、面倒な設定の切換などをすることなく降車しつつ、適切な駐車監視機能の作動/抑制をすることができる。
【0030】
本願の発明の効果はこれに限定されず、本明細書及び図面等に開示される構成の部分から奏する効果についても開示されており、当該効果を奏する構成についても分割出願・補正等により権利取得する意思を有する。例えば本明細書において「〜できる」と記載した箇所などは奏する効果を明示する記載であり、また「〜できる」と記載がなくとも効果を示す部分が存在する。またこのような記載がなくとも当該構成よって把握される効果が存在する。
【図面の簡単な説明】
(【0031】以降は省略されています)

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