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公開番号2021065605
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210430
出願番号2019195353
出願日20191028
発明の名称椅子
出願人株式会社オカムラ
代理人個人,個人
主分類A47C 7/14 20060101AFI20210402BHJP(家具;家庭用品または家庭用設備;コーヒーひき;香辛料ひき;真空掃除機一般)
要約【課題】座を容易に成形する。
【解決手段】実施形態に係る椅子1は、着座者が着座可能な着座面を有し弾性変形可能なシート状の張地と、左右方向に離間し張地が架設される一対の杆材15と、を有する座2と、左右方向に離間し座2を左右方向に沿う軸の回りに回動可能に支持する一対の座支持部37を有する支持構造体3と、を備え、座2は、杆材15から座支持部37に向かって突出し軸の回りに回動可能に支持される被支持部13を備え、杆材15は、張地を係合可能に左右方向から見て被支持部13とは重ならない範囲で左右方向の外側に開口する第1係合溝15aを有し、座2は、杆材15において被支持部13と対向する部位に取り付けられ、左右方向から見て被支持部13と重なる範囲を含む範囲で被支持部13に対して左右方向の内側に設けられ第1係合溝15aと連続する第2係合溝70aを有する溝形成部材70を備える。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
着座者が着座可能な着座面を有し弾性変形可能なシート状の座面構成部材と、椅子の幅方向に離間し前記座面構成部材が架設される一対の杆材と、を有する座と、
前記幅方向に離間し前記座を前記幅方向に沿う軸の回りに回動可能に支持する一対の座支持部を有する支持構造体と、を備え、
前記座は、前記杆材から前記座支持部に向かって突出し前記軸の回りに回動可能に支持される被支持部を備え、
前記杆材は、前記座面構成部材を係合可能に前記幅方向から見て前記被支持部とは重ならない範囲で前記幅方向の外側に開口する第1係合溝を有し、
前記座は、前記杆材において前記被支持部と対向する部位に取り付けられ、前記幅方向から見て前記被支持部と重なる範囲を含む範囲で前記被支持部に対して前記幅方向の内側に設けられ前記第1係合溝と連続する第2係合溝を有する溝形成部材を備えることを特徴とする椅子。
続きを表示(約 710 文字)【請求項2】
前記被支持部と前記溝形成部材との間には、前記座面構成部材の厚み以上の隙間が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の椅子。
【請求項3】
前記杆材は、前記幅方向と交差する方向に延びており、
前記座は、前記杆材が延びる方向における前記一対の杆材の前記座支持部の側の端部同士を連結し前記幅方向に延びる幅方向延在部を更に備え、
前記被支持部は、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部に設けられていることを特徴とする請求項1または2に記載の椅子。
【請求項4】
前記溝形成部材は、前記杆材の前記座支持部の側の端部、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部、及び前記幅方向延在部の前記幅方向の端部にわたって設けられていることを特徴とする請求項3に記載の椅子。
【請求項5】
前記溝形成部材は、前記杆材の前記座支持部の側の端部、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部、及び前記幅方向延在部の前記幅方向の端部のそれぞれに締結部材で固定されていることを特徴とする請求項4に記載の椅子。
【請求項6】
前記溝形成部材は、前記締結部材を挿通するための複数の挿通孔を有し、
前記複数の挿通孔は、それぞれ同じ方向に開口していることを特徴とする請求項5に記載の椅子。
【請求項7】
前記座は、前記杆材及び前記幅方向延在部を前記着座面の側から覆うカバーを更に備え、
前記溝形成部材は、前記杆材、前記幅方向延在部及び前記カバーの前記着座面の側の面と連続する外面を有することを特徴とする請求項3から6のいずれか一項に記載の椅子。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、椅子に関する。
続きを表示(約 6,400 文字)【背景技術】
【0002】
従来、椅子において、着座者が着座可能な着座面を有し弾性変形可能なシート状の座面構成部材と、椅子の幅方向に離間し座面構成部材が架設される一対の杆材と、を有する座と、幅方向に離間し座を幅方向に沿う軸の回りに回動可能に支持する一対の座支持部を有する支持構造体と、を備えるものが公知である。
例えば、特許文献1では、座体は、背凭れの一対の背側連結片に対応する一対の座側固定片を備える。座体は、座側固定片に左右方向に延びる軸体を通して背側連結片に連結されることにより、軸体の回りに回動可能とされている。座体は、平面視で四角形の枠体に囲まれた領域に、着座面となるシート状部材が張り掛けられたものである。枠体は、表側枠体と裏側枠体とが表裏方向に重ねられたものである。シート状部材は、表側枠体に張り掛けられている。
このように枠体にシート状の座面構成部材を張設して構成される座においては、座面構成部材の周縁部を枠体の係合溝に係合させることにより、座面構成部材を枠体に張設するのが一般的である。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2015−198901号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかし、座側固定片はシート状部材よりも上方に起立しているため、枠体の外周に係合溝を設け、シート状部材の周縁部を枠体の係合溝に係合させる方法を採用することは容易ではない。一方、枠体の座側固定片よりも内側の部位に係合溝を設けようとすると、係合溝を開口させるための金型の抜き方向に座側固定片が位置するため、同じ金型によって一度に成型できない場合がある。この場合、成型工程が一工程増えるため、座を容易に成形する上で改善の余地があった。
【0005】
以上のような事情に鑑み、本発明は、座を容易に成形することが可能な椅子を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明の一態様に係る椅子は、着座者が着座可能な着座面を有し弾性変形可能なシート状の座面構成部材と、椅子の幅方向に離間し前記座面構成部材が架設される一対の杆材と、を有する座と、前記幅方向に離間し前記座を前記幅方向に沿う軸の回りに回動可能に支持する一対の座支持部を有する支持構造体と、を備え、前記座は、前記杆材から前記座支持部に向かって突出し前記軸の回りに回動可能に支持される被支持部を備え、前記杆材は、前記座面構成部材を係合可能に前記幅方向から見て前記被支持部とは重ならない範囲で前記幅方向の外側に開口する第1係合溝を有し、前記座は、前記杆材において前記被支持部と対向する部位に取り付けられ、前記幅方向から見て前記被支持部と重なる範囲を含む範囲で前記被支持部に対して前記幅方向の内側に設けられ前記第1係合溝と連続する第2係合溝を有する溝形成部材を備えることを特徴とする。
【0007】
この構成によれば、第1係合溝が幅方向から見て被支持部とは重ならない範囲に開口することで、第1係合溝を開口するための金型の抜き方向に被支持部が位置しない。そのため、金型を同一方向にスライドさせることにより、被支持部及び第1係合溝を同じ金型によって一度に成型することができる。したがって、座を容易に成形することができる。
加えて、杆材に取り付けられた溝形成部材が第1係合溝と連続する第2係合溝を有することにより、座面構成部材の周縁部を第1係合溝及び第2係合溝に沿って係合させることができるため、座面構成部材を迅速に張設することができる。
【0008】
本発明の一態様において、前記被支持部と前記溝形成部材との間には、前記座面構成部材の厚み以上の隙間が形成されていてもよい。
この構成によれば、被支持部と前記溝形成部材との間の隙間を、座面構成部材の周縁部を第2係合溝に係合する際の作業スペースとして利用することができるため、座面構成部材を迅速に張設することができる。
【0009】
本発明の一態様において、前記杆材は、前記幅方向と交差する方向に延びており、前記座は、前記杆材が延びる方向における前記一対の杆材の前記座支持部の側の端部同士を連結し前記幅方向に延びる幅方向延在部を更に備え、前記被支持部は、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部に設けられていてもよい。
この構成によれば、被支持部は幅方向に沿う軸の回りに回動可能に支持されるという機能上、被支持部には大きな剛性が要求されるが、被支持部が杆材と幅方向延在部との連結部に設けられることにより、被支持部の剛性を確保することができる。
【0010】
本発明の一態様において、前記溝形成部材は、前記杆材の前記座支持部の側の端部、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部、及び前記幅方向延在部の前記幅方向の端部にわたって設けられていてもよい。
この構成によれば、杆材と幅方向延在部との連結部は被支持部が設けられるという構造上、前記連結部の周辺部には大きな剛性が要求されるが、溝形成部材が杆材の座支持部の側の端部、前記連結部、及び幅方向延在部の幅方向の端部にわたって設けられることにより、前記連結部の周辺部の剛性を確保することができる。
【0011】
本発明の一態様において、前記溝形成部材は、前記杆材の前記座支持部の側の端部、前記杆材と前記幅方向延在部との連結部、及び前記幅方向延在部の前記幅方向の端部のそれぞれに締結部材で固定されていてもよい。
この構成によれば、溝形成部材を強固に固定することができる。
【0012】
本発明の一態様において、前記溝形成部材は、前記締結部材を挿通するための複数の挿通孔を有し、前記複数の挿通孔は、それぞれ同じ方向に開口していてもよい。
この構成によれば、金型を同一方向にスライドさせることにより、複数の挿通孔を同じ金型によって一度に成型することができる。したがって、溝形成部材を容易に成形することができる。
【0013】
本発明の一態様において、前記座は、前記杆材及び前記幅方向延在部を前記着座面の側から覆うカバーを更に備え、前記溝形成部材は、前記杆材、前記幅方向延在部及び前記カバーの前記着座面の側の面と連続する外面を有してもよい。
この構成によれば、座面構成部材の周縁部を第2係合溝に係合する際、座面構成部材を溝形成部材の外面に沿わせて引っ張ることができるため、座面構成部材を迅速に張設することができる。
【発明の効果】
【0014】
本発明によれば、座を容易に成形することができる。
【図面の簡単な説明】
【0015】
実施形態に係る椅子の斜視図。
実施形態に係る椅子の前面図。
実施形態に係る椅子の左側面図。
実施形態に係る椅子の上面図。
実施形態に係る椅子の下面図。
実施形態に係る座の収納状態の左側面図。
実施形態に係る座の右側後部の角部の上面図。
図7においてアームカバーを取り外した状態の上面図。
図8において溝形成部材を取り外した状態の上面図。
図7のX−X断面を含む前面図。
図7のXI−XI断面を含む前面図。
図7のXII−XII断面を含む前面図。
図7のXIII−XIII断面を含む左側面図。
実施形態に係る係合爪の作用説明図。
【発明を実施するための形態】
【0016】
以下、本発明の実施形態について図面を参照して説明する。各図において、同一構成については同一の符号を付す。実施形態においては、椅子の一例として、着座者が着座可能な着座面を有する座と、座を着座者が着座可能な使用状態と使用状態に対して起立した収納状態との間で椅子の幅方向に沿う軸回りに回動可能に支持する支持構造体と、を備える椅子を挙げて説明する。実施形態において、椅子が設置される設置面は、水平面とする。
【0017】
[椅子]
図1に示すように、椅子1は、座2と、支持構造体3と、背凭れ4と、肘掛け5と、を備える。座2、背凭れ4及び肘掛け5は、支持構造体3に支持されている。図1〜図5は、座2の使用状態を示している。図6は、座2の収納状態を示している。
【0018】
以下の説明においては、前後上下左右等の向きは、特に記載がなければ、水平面に設置した椅子1の使用状態の座2に、正規姿勢で着座した着座者の正面側を「前」、その反対側を「後」として説明する。つまり、図2に示す紙面に直交する方向を「前後方向(椅子1の奥行方向)」とする。また、水平面の法線方向(鉛直方向)を「上下方向(椅子1の高さ方向)」とする。また、前後方向および上下方向のそれぞれに直交する方向を「左右方向(椅子1の幅方向)」とする。図中において、前方を矢印FR、上方を矢印UP、左方を矢印LHでそれぞれ示している。
【0019】
[座]
図1に示すように、座2は、着座者が着座可能な着座面10aを有する張地10(座面構成部材)と、張地10が張設される矩形枠状の座枠11と、左右方向に延びる座側連結部材12と、軸9(図12参照)の回りに回動可能に支持される被支持部13と、座枠11の内周を覆う内周カバー50(カバー、図4参照)と、被支持部13を覆うアームカバー60と、被支持部13と対向する範囲に配置された溝形成部材70(図4参照)と、を備える。座2は、使用状態において座側連結部材12が脚側連結部材31に当接している。例えば、座枠11及び座側連結部材12は、同一の部材(例えば樹脂部材)で一体に形成されている。
【0020】
[張地]
張地10は、伸縮可能(弾性変形可能)なシート状をなしている。張地10の外周部は、張地10が前後方向及び左右方向に引っ張られた状態で、座枠11に支持されている。張地10のうち座枠11よりも内側の部分(着座面10a)は、上下方向に弾性変形可能とされている。
【0021】
例えば、張地10は、メッシュ材料によって伸縮可能に形成されている。図14に示すように、張地10の周縁部10bは、袋状に形成されている。張地10の周縁部10bの内部には、縁材14が挿入されて縫着されている。縁材14は、弾性を有する合成樹脂製の細長い平板状に形成されている。張地10は、左右方向外側に延びて周縁部10bが係合爪20で下方に折り返されている。係合爪20で下方に折り返された周縁部10bは、左右方向内側へ延び、係合溝15aへ挿入され、係合溝15a内で係合されている。
【0022】
[座枠]
図4に示すように、座枠11は、左右方向に離間する一対の杆材15と、前後方向に離間する一対の横杆16A,16Bと、を備える。座枠11の角部には、溝形成部材70が取り付けられる被取付部17が形成されている(図9参照)。
【0023】
被取付部17は、座枠11の角部において係合爪20の上面よりも低く凹んでいる(図12参照)。図12に示すように、被取付部17は、被支持部13の設置面(被支持部13の下端位置)と略同じ高さを有する。被取付部17には、ボルト73(締結部材、図13参照)を螺着可能な雌ねじ部18A〜18Cが形成されている(図9参照)。図9に示すように、雌ねじ部18A〜18Cは、前後方向に間隔をあけて複数(例えば本実施形態では3つ)配置されている。雌ねじ部18A〜18Cは、それぞれ上方に開口している。
【0024】
図4に示すように、杆材15は、前後方向に延びている。左右一対の杆材15同士は、座側連結部材12によって連結されている。左右一対の杆材15には、張地10(図1参照)の左右方向の端部が支持されている。伸長状態にある張地10の端部が杆材15に脱落不能に支持されることで、張地10は一対の杆材15の間に張設されている(図14参照)。
横杆16A,16Bは、左右方向に延びている。前後一対の横杆16A,16Bは、左右一対の杆材15の前端部同士を連結する第1横杆16Aと、左右一対の杆材15の後端部同士を連結する第2横杆16B(幅方向延在部)と、である。前後一対の横杆16A,16Bには、張地10(図1参照)の前後方向の端部が支持されている。
【0025】
図10に示すように、杆材15は、張地10を係合可能に左右方向の外側に開口する係合溝(以下「第1係合溝15a」ともいう。)を有する。図3に示すように、第1係合溝15aは、杆材15が延びる方向にわたって形成されている。第1係合溝15aは、張地10の周縁部10bが前後方向(杆材15が延びる方向)に沿って配される範囲全体にわたって形成されている。第1係合溝15aは、左右方向から見て被支持部13とは重ならない範囲で左右方向の外側に開口している。すなわち、杆材15は、左右方向から見て被支持部13と重なる部位には第1係合溝15aを有しない。
【0026】
図10に示すように、杆材15は、張地10の端部を係合する係合爪20と、杆材15が延びる方向と直交する断面視で係合爪20よりも断面積が大きい補強部21と、を備える。例えば、係合爪20及び補強部21は、同一の部材(例えば、樹脂部材)で一体に形成されている。
【0027】
[係合爪]
係合爪20は、張地10に対して左右方向の外側へ張力を付与するように左右方向の外側へ向かって突出している(図14参照)。係合爪20は、補強部21の上面から上方に起立する起立部20aと、起立部20aの上端から左右方向の外側へ向かって突出する突出部20bと、を備える。杆材15が延びる方向の断面視で、突出部20bの上面は、左右方向の内側に向かうに従って下側に位置するように傾斜している。例えば、図14に示すように、係合爪20は、張地10の左右方向の内側への張力によって、矢印方向への弾性変形を生じる。
【0028】
[補強部]
補強部21は、係合爪20の突出端とは反対側の端部に連結されている。補強部21は、係合爪20の起立部20aの下端部に連結されている。補強部21の左右方向の長さは、杆材15が延びる方向の断面視で係合爪20の左右方向の長さよりも大きい。補強部21の上下方向の長さは、杆材15が延びる方向の断面視で係合爪20の上下方向の長さよりも大きい。
【0029】
補強部21の上面の左右方向の外端は、係合爪20の突出端よりも左右方向の外側に位置している。補強部21の左右方向の側面は、断面視で下側に向かうに従って左右方向の内側に位置するように傾斜している。
【0030】
補強部21は、上下方向において係合爪20よりも大きい厚みを有する厚肉部22と、上下方向において厚肉部22よりも小さい厚みを有する板状部23と、板状部23から上方に突出するリブ24A,24Bと、を備える。
厚肉部22は、補強部21の左右方向の外側部を構成している。
板状部23は、厚肉部22の下端部から左右方向の内側に向かって延びている。
(【0031】以降は省略されています)

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