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公開番号2021057126
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210408
出願番号2019176859
出願日20190927
発明の名称通電火災発生防止具
出願人個人
代理人
主分類H01H 73/02 20060101AFI20210312BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】首都直下地震の重要課題、通電火災被害を防ぐ為に感震ブレーカー設置を薦めているが、現在の簡易型は大きな揺れと同時に暗闇、出火の確認も出来ず危険なので3分程度のタイムラグ付きを発明し特許を頂いたその改良品。最も困るのは停電した訳でもないのに突然の暗闇ではブレーカーを上げて機能を解除されてしまう事だ。確実に火災を発生させない簡易型に改良したかった。
【解決手段】特許を頂いた感震ブレーカーを改良、3種類の設定で家にいる間は停電するまで通常通り電気が使えて通電時には必ずブレーカーが落ちている、更にブレーカーを落としてしまっても作動解除リセットされないアイデアで最大41万棟焼失1万6千人焼死と言う途轍もない被害の通電火災を発生させない事を可能にし、更に「通電火災が起こらない街づくり」が可能になる初めて唯一の通電火災発生防止具になった。
【選択図】 図1
特許請求の範囲【請求項1】
本発明は特許第6196366簡易型感震ブレーカーの改良品であって、そのゼンマイタイマーを長時間用に取替え、巻き上げ用ハンドル(8)のセッティング位置、即ち地震の揺れでロックが外れてスタートする位置を、設定した可動可能な範囲の途中に決め、作動開始後の途中で更に上に引き上げれば何度でも時間延長が可能になり、ブレーカーキャップ(4)のアジャスト部品を止めてネジ止め固定に変更、これに付いている紐止め(5)には簡単に弛めて作動解除されないための蓋(15)、ネジ止めを弛めて外され難くする凸部(16)を設け、更に正面に蝶番付きで開け切るとハンドル部分に嵌ってその先端部分が外に出る穴(11)の開いた板(10)を設け、開けると「危険」などの家を出る時に閉めるのを忘れない為のメッセージ(13)が大きく表示され、更に本体とこの板の間に大きく目立つシール(図4)を挟み込んで置く構造で、地震の揺れで鋼球が球座から落ちゼンマイタイマーが始動、何もしなければ3分間程度で紐が引かれブレーカーを落とすが、延長したい場合はタイムラグの時間が自由に決められ、家に留まっている内は通常通り電気が使え、電気が復旧された時は停電していてもブレーカーが落ちている通電火災発生防止装置。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
世界の地震の1/10は日本で起きている。特に心配なのが南海トラフ地震と首都直下型地震と言われ、前者では津波、後者では火災対策が重要、30年以内に70%の確率で起きると予測されているのが首都直下型地震だ。その首都直下型地震に伴って起こる通電火災災害は一刻も早くライフラインである電源を確保する必要上、巨大火災が発生するような状態の時に通電させる事になり、発生させない対策がセットとして必要不可欠だ。通電火災は同じ時間帯に近隣で多発、無人又は倒壊した家屋から出火するので発見が遅れ、消防車救急車レスキュー隊などは道路破壊や渋滞で来られず、断水の恐れもある時なので1軒からの出火が大災害に発展してしまう。政府中央防災会議では最大41万棟焼失1万6000人焼死と試算。
続きを表示(約 6,500 文字)【0002】
阪神・淡路大震災では倒れた家の下敷きや閉じ込められたり、単に体の一部が挟まれただけで親族が見ている前で生きたまま焼き殺されるしかなかった惨事が何件も起こったがこれが通電火災被害だ。この時被害が少なかったのは単に風が吹いていなかっただけ(首都直下地震、大規模火災への対策 室崎益氏の提言より)。「NHK特集 何が生死を分けたか 21年目の真実」では膨大な資料を基に被害は主として通電火災によるものと証明しています。自然災害であれば止むを得ない事かも知れませんがこれは人災、防げる災害だ。
1軒1軒個々に防ごうとしても無理だが、電気を復旧させた時に対象全家屋ブレーカーが落ちている事を作り出せれば、少なくとも理論的には通電火災は発生しない。通電火災は防げるとして内閣府、経済産業省、消防庁などが主になり購入し易い感震ブレーカー設置を勧め現在推定100万棟に設置されていると思われるが、市販の簡易型は巨大地震の始めの強い揺れで即電源が切られてしまうものしかなく、逆に命を危険に晒す結果が生じるので義務化は難しく、懐中電灯やスマホさえ見つけられない心配もある。そこで普及機並みの価格帯で高級機並みの3分後に電源が切れるタイムラグ付きを発明開発し特許も頂く事が出来た。特許第6196366号。
【0003】
ところが義務化し対象全ての家屋に設置を済ませれば防げると考えていたが、現在の簡易型は避難脱出に必要な「明り、TV情報、火元確認」を犠牲にする事で成り立っていて、3分間のタイムラグ付きと混合設置でも被害を防ぐのが難しいと思わざるを得ないとの考えに至った。第一の問題は地震による火災発生要因の大部分は地震発生直後に起きていると言う事だ。通常であれば火災発生の有無を確認し、火災が発生しそうなところをチェクして取り除けばかなりの確率で火災発生は防げる。それなのに夜に起これば故意に暗闇を作り出してこれらのチェックを難しくしている。コンセントを抜いて置く事さえも難しい。3分では脱出避難準備だけで終わってしまい、特に家中の物が散乱しガラスの破片が飛び散っていれば、懐中電灯だけでは危険この上ない。
【0004】
種々雑多の人間が、地震の規模、住宅密集状態、家屋形状、家族構成、心理状態など千差万別の住居状況では停電した訳ではないので無責任にもブレーカーを上げて感震ブレーカー作動を止めてしまう家庭も少なくない筈だ。いくら自分が注意してもそれを無くさなければその家屋からの出火で延焼してしまう。「見えるところに置いた懐中電灯を、訓練を積んだ我々でも探し出せるか解らない(新宿消防署)」。歩くのも不自由な老人、寝たきり病人が居ても暗闇で避難してくれるだろうか。 被災経験者によると無意識のうちに貴重品を探すという。例え入れ歯一つ見付からなかったとしても暗闇でそのまま避難するだろうか。 今にも倒れそうな古い木造2階建てアパート、地震発生と同時に一斉に暗闇、1軒が作動解除し煌々と灯りが付いていたら大部分の住民は右に習えになってしまう。歯抜けの櫛状態では貰い火で延焼、半分の家屋のブレーカーが落ちていても半分助かる訳ではない。こう考えて行くと極端な話、現在の簡易型感震ブレーカーには通電火災を防ぐ機能がないと判断せざるを得ない。
【0005】
以上のように作動解除やリセットされると全てが無駄になってしまう。異常事態発生、それを防ぐには禁止事項では無理だ。作動解除やリセットの必要のない状態にする必要がある。即ち家にいる間は通常通りに電気が使え、通電時には必ずブレーカーが落ちている状態を作り出すしかない。時間延長など対応作業が作動解除やリセット作業より簡単に行なわれるようにする必要がある。当初はこのアイデアの欠点はリセットが面倒な事と考えていたが、その考えは逆、ブレーカーキャップはネジ止めに変更し簡単には外れないようにしたが、それだけでは紐を弛めて作動解除したくなる。それも出来難くする為紐の長さを調節する紐止めに簡単な蓋(15)を設け、ネジを弛めて簡単にブレーカーキャップを外されないように凸部(16)を設け外し難くした為に、万一ブレーカーを落としてしまっても簡単には作動中止に出来ず、逆に懐中電灯でレバーを上げてからブレーカーを戻せば1〜2秒で作動中に戻るようになった。尚図では複雑になり解り難いので簡単に描いてあるが蓋(15)はもっとしっかりとした蓋の方が好ましい。
【背景技術】
【0006】
実は通電火災発生の要因は既に地震発生時に起こっている場合が多い。地震発生時に出火の有無を確認、コンセントを抜くなり火災発生しそうな事を除いて置けば発生はかなり減らす事が可能だ、なのに現在の簡易型は地震発生と同時に暗闇になるので防げるものも防げなくなる。本格的な然も工事費が必要な高級機でも3分後にはブレーカーが落ちるがそれでも通電火災が防げると言うには不十分だしこの3分間に電気火災が起こったらと指摘する人がいる。この時間は人がいる事を想定しているので起りそうなコンセントを外し、出火していれば消せば良い。火災発生の原因は電気ばかりではない。これ以上時間を長くすれば無人の時間帯が生まれまる。避難に迷っている時のTV情報取得には足りないし、別階に寝ている家族の安否確認、病人と一緒に避難するには不十分だ。怪我人が出る事も想定しておかないと駄目だ。従来の簡易型感震ブレーカーは正確な震度で働くように推奨マークを付けて確実さを確保しているが同じ震度でも家屋によって揺れが大きく変わりあまり意味があるとも思えない。機能はとも角、理想の形をまとめて見ると、家に留まっている時には、短くても長くても停電するまで電気が生きていて、避難として立ち去ったら停電中でも暫らくして電源が落ちる感震ブレーカーが理想と結論付けた。但し時間延長作業は作動解除やリセットより簡単でないと駄目だ。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0007】
特許6196366
特開2000−113797
特開2017−212856
特開2016−225229
特開2015−149812
特開2006−164649
特開2004−296421
特開平9−251835
特開平11−067045
実用新案3103509号
【発明の概要】
【課題を解決するための手段】
【0008】
特許第6196366号の簡易型感震ブレーカー(以後特許品とする)の通電している時間を簡単に延長する為に、特許品に使っているゼンマイタイマーを長時間のものと交換した。特許品では12分程度のゼンマイタイマーの約1/4を使って3分間を作り出していたのだが30分程度のものと交換した。全可動可能時間は7分程度、その途中3分でタイマーをロックし通常スタンバイ状態にする。
【0009】
地震の揺れで鋼球が落ちロックが外れてタイマー始動、レバー位置が下まで降りて来る直前に紐が引かれ、最下位置でブレーカーが落ちる。そこまでは発明品と同じだ。鋼球が球座に乗っている状態では、上まで引き上げた状態でも3分で切れる位置(通常のセッティング位置)まで行くと自動的に止まるが、揺れで鋼球が落ち、ロックが外れてハンドル位置が下まで下りて来る途中で数字位置まで引き上げればその位置から作動し始め、引き上げた数字の分数後に紐が引かれ、ブレーカーを落とす。これにより通常では巨大地震の強い揺れで鋼球が落ちゼンマイタイマーのロックを外して3分後にブレーカースイッチキャップの紐が引かれてブレーカーを落として電源が切られるが、作動途中でレバーを引き上げれば、その時点から6〜7以内の自由な時間後にブレーカーを落とす。繰り返せば延長が何度でも可能になる。タイム数字は正確さの必要より見易さが必要なので図3のようにした。これにより緊急脱出時はそのままの状態で避難、3分後にブレーカーを落とすが、余裕を持って脱出避難したい場合は早めにレバーを引き上げれば指定の時間後にブレーカーが落ちる。複数回行なえばかなり長時間電源を保つ事が出来る。途中で停電してしまっても指定時間後に自動的にブレーカーを落とす。
【0010】
それでも怪我をしたり避難に迷っていたり情報を待っていたり長時間家に居たい場合、リセットすれば良いのであるが、リセットではブレーカーが落ちてない状態で復旧時を迎えることになりこれも避けなければならない。そこで正面に付いている蝶番付き、穴の開いた1枚板を開けてレバーの先端が穴から外に出るまで完全に開け切ればタイマーがロックされ、電気を何時までも通常通りに使う事ができる。このままではリセットしたのと同じ、ブレーカーが落ちていない状態で復旧時を迎えてしまう。そこで開いた時に危険など大きな文字で注意を喚起、更に大きく目立つシールも内蔵してこれを手の甲などに貼って貰えば、万一自分が気付かなくとも誰かが指摘してくれるので、家を出る時には必ず戻してロックを外す(3分後に落ちる)又はブレーカーを直接落として家を出る事が出来るので、忘れる心配はほぼ無くなった。シールは1枚でも良いが複数枚あれば尚確実になる。
前記のようにブレーカースイッチキャップ(4)は特許品の、大きさが一定でないブレーカースイッチに合わせる為の付属品は止めて「ネジ止め固定」に変更した。万一ブレーカーを落としてしまってもキャップが簡単に外れないようにし、更に紐止めを横に取り付けて「蓋付きの分電盤」にも対応させた。
【0011】
尚、鋼球を落としてタイマーロックを外す方法、紐が引かれブレーカーを落とす等、この発明とは関係のない部分は、複雑になり、解り難くなるので省略した。特許第6196366号を参照してください。尚実際に各種分電盤に設置する方法は既製の簡易型感震ブレーカー設置方法が参考になるが、別に高さを調節できるスペーサーも用意した。
【発明の効果】
【0012】
感震ブレーカーは特に首都直下地震で恐ろしい通電火災被害を防ぐのが目的だが従来の簡易型感震ブレーカーは始めの大きな揺れと同時にブレーカーが落ちるので、特に夜に起こると危険極まりない。更に巨大地震時に発生する火災の原因、要因の大部分は地震発生時に起きているので、その時点で十分チェックし、コンセントなどを抜いておくだけで、発生はかなり抑えられる筈だが、従来の簡易型感震ブレーカーでは難しい。これだけでも大きな欠点だ。
【0013】
1軒の出火が容易に街を火の海にさせる時に通電させるので、対象地域全家屋に設置しなければ効果は上がらない。少なくとも1軒の出火も許さない覚悟の対策が必要だ。解除された家から通電火災が発生してしまうと消火手段が確保できないので全てが無駄になる。特許品は約3分後にブレーカーを落とす商品を発明したのだが、それでも人により、条件により必要タイムラグ時間が異なるので足りなかったら勝手にブレーカーを上げて感震ブレーカーの作動を解除される心配がありそれが最も困る。特に暗闇の中、老人や病人など一人で歩くのも困難な人と一緒に避難しなければならないとなると逆に命を危険に晒す結果になり現実的に無理な話だ。特に怪我をしてしまったり避難するか迷っているTV情報が欲しい時などにも作動解除され易い。本考案はそれぞれ事情が異なる全ての場合に対応できるように、図5のように地震発生後3分間の自動的にブレーカーが落ちない間に「このまま」「短時間の延長」「長時間の電源確保」を選んで早めに対処して貰えば、明るいところでTV情報、貴重品、避難準備、家族の確認等をするタイムラグの時間を自由に決めて確保できるようになり、命を危険に晒す心配がなく余裕を持っての避難、脱出が可能になり、家を出たら停電中でも必ずブレーカーが落ちるようになった。感震ブレーカーの作動解除をしたくなるような状況にはならない筈だが万一ブレーカーを落としてしまっても懐中電灯を片手に別の手でタイマーのノブを引き上げてからブレーカーを上げれば作動中に戻せる。この間1秒から2秒程度だ。因みに作動解除する為にはブレーカースイッチカバー(4)のネジを弛めるか紐止めの蓋を開けて紐を弛めなければ出来ないし、リセットは鋼球を球座に戻す必要があり、共に作動中にするより面倒なので作動解除やリセットされる心配が非常に少なくなった。
【0014】
まとめると、通電火災は電力会社がやむを得ず発生させる人災だ。しかも1軒からの出火が容易に火の海になる条件の時。防ぐには電気復旧時に全家屋のブレーカーが落ちている状態であれば通電されても火災が起こらない。簡易型は電源が切れるので作動したかどうかは直ぐに解るが、この通電火災発生防止具はブレーカーが見える処まで行かないと解らない。とは言え緊急脱出か、余裕を持って避難したいのか、避難するかどうか解らないかの判断は、作動に関係なく行なわなければならず、余裕が持てる位であれば分電盤まで行く事は可能だと思うので3分以内に判断すればどんな状態でも通電時には必ずブレーカーが落ちている状態になる。それでも緊急事態、予定度通りに行かずにブレーカーを落としてしまっても、ブレーカーはキャップが固定されていて簡単に外せない工夫をしていて紐も引いているのでそのままでは引き上げて解除できない。懐中電灯でタイマーノブを引き上げてからブレーカーを上げれば1〜2秒で作動中になり、簡単には作動中止にできない。夜、何も知らない人が留守番していた場合は多分何もせずに外に避難すると思うので先ず問題ない。避難の必要が無くなった場合でも一時的にも作動解除は困る。直後に再び大地震が起こる可能性が大きいからだ。リセットするには鋼球を玉座に乗せる必要があるだけ、後は間違ってブレーカーを落とした場合と同じ作業でリセットとなる。通電火災は防げなければ途轍もない大被害、最大41万棟焼失1万6千人の命が無駄に失われると予測されている事。地域活動として作動方法の指導を徹底すれば100%発生を防ぐ事も可能だ。結果的に「通電火災が起らない街づくり」が可能になり、市街木造住宅地お住まいでも、通常通りに使用して頂ければ通電火災は発生しないで済むと言える唯一の発明品になった。
【図面の簡単な説明】
【0015】
は全体斜視図
は蝶番付き一枚板を開け切った状態図
は側面から見た図
は蝶番付き一枚板の下に入れて置き、手の甲などに貼って貰い、家を出る時に閉めるのを忘れないように注意を喚起するシール
は想定場面別作動説明図
【符号の説明】
【0016】
1 は本体
2 は中が空洞の変形ツマミ
3 は作動中を示す赤い凸部
4 ブレーカーキャップ、後ろ側が差し込み口
5 は紐の長さを片手で調節出来る紐止め
6 はブレーカースイッチに合わせて固定するネジ
7 はブレーカーを引く細紐
8 はゼンマイタイマー巻き上げ用レバーの先端
9 はセット位置マーク
10 は蝶番の付いている板
11 はその板(10)に開けられている穴
12 はその穴(11)から出ているレバーの先端(8)
13 は注意を促す文字
14 は蝶番
15 は簡単に作動解除されない為の紐止め(5)の蓋の一例
16 は簡単にブレーカーキャップを外されない目的で、ネジ止めを弛め難くする凸部

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