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公開番号2021039889
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210311
出願番号2019160483
出願日20190903
発明の名称コネクタ
出願人矢崎総業株式会社
代理人特許業務法人虎ノ門知的財産事務所
主分類H01R 13/655 20060101AFI20210212BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】耐久性を向上させること。
【解決手段】電線Weの端末に対して物理的且つ電気的に接続されており、相手方機器500における金属製の筐体501のコネクタ挿入孔501aに開口501a1から挿入させる端子金具10と、端子金具と電線を収容させ且つ電線を外方に引き出させる収容部材であり、端子金具と共に開口からコネクタ挿入孔に挿入させるコネクタ挿入部23を有するハウジング20と、ハウジングと筐体における開口の周縁との間の隙間を封止させる防液部材62と、金属材料から成り、ハウジングを内方に収容させる筒状の収容体31、筐体の外壁面501bにおける開口の周縁の環状面501b1に対向配置させる環状のフランジ32、及び、筐体に固定させる固定部33を有するシールドシェル30と、樹脂材料から成り、フランジと環状面との間に介在させ、フランジと環状面とで挟持させる環状の介装部材40と、を備えること。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
電線の端末に対して物理的且つ電気的に接続されており、相手方機器における金属製の筐体のコネクタ挿入孔に当該コネクタ挿入孔の開口から挿入させると共に、前記相手方機器の相手方端子金具に対して物理的且つ電気的に接続させる端子金具と、
前記端子金具と前記電線を収容させ且つ前記電線を外方に引き出させる絶縁性材料から成る収容部材であり、前記端子金具と共に前記開口から前記コネクタ挿入孔に挿入させるコネクタ挿入部を有するハウジングと、
前記ハウジングと前記筐体における前記開口の周縁との間の隙間を封止させる防液部材と、
金属材料から成り、前記ハウジングを内方に収容させる筒状の収容体、前記筐体の外壁面における前記開口の周縁の環状面に対向配置させる環状のフランジ、及び、前記筐体に固定させる固定部を有するシールドシェルと、
樹脂材料から成り、前記フランジと前記環状面との間に介在させ、前記フランジと前記環状面とで挟持させる環状の介装部材と、
を備えることを特徴としたコネクタ。
続きを表示(約 560 文字)【請求項2】
前記介装部材は、導電性のゴム材料で成形されることを特徴とした請求項1に記載のコネクタ。
【請求項3】
前記固定部は、前記筐体に当接させるカラー部材を備え、
前記カラー部材は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料で成形され、又は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料による表面処理が施され、又は、絶縁性材料によるコーティングが表面に施されたものであることを特徴とした請求項2に記載のコネクタ。
【請求項4】
前記介装部材は、絶縁性の合成樹脂材料で成形され、かつ、前記シールドシェルと前記筐体とに導通させる導電性の導電部材を備えることを特徴とした請求項1に記載のコネクタ。
【請求項5】
前記導電部材は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料で成形され、又は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料による表面処理が施されたものであることを特徴とした請求項4に記載のコネクタ。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、コネクタに関する。
続きを表示(約 7,000 文字)【背景技術】
【0002】
従来、コネクタとしては、内方へのノイズの侵入を抑えるべく、導電性の金属材料から成るシールドシェルで外側から囲われたものが知られている。そして、このコネクタは、相手方機器の相手方端子金具に自らの端子金具を物理的且つ電気的に接続させた後、その接続状態を保つべく、シールドシェルが相手方機器の筐体に対して螺子等の固定具を用いて固定される。この種のコネクタについては、例えば、下記の特許文献1に開示されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2015−103500号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
ところで、相手方機器においても、その筐体は、内方へのノイズの侵入を抑えるべく、導電性の金属材料で成形される。そして、その筐体とシールドシェルは、必ずしも各々が同等又は略同等のイオン化傾向の金属材料で成形されているとは限らない。一般に、互いに接触している金属同士は、それぞれの金属材料のイオン化傾向が異なる場合、そのイオン化傾向の違いによる電位差が大きいほど、その使用環境如何で耐久性の低下を引き起こす可能性がある。従って、従来のコネクタは、自らと相手方機器のそれぞれの耐久性を向上させる上で改善の余地がある。
【0005】
そこで、本発明は、耐久性を向上させ得るコネクタを提供することを、その目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記目的を達成する為、本発明は、電線の端末に対して物理的且つ電気的に接続されており、相手方機器における金属製の筐体のコネクタ挿入孔に当該コネクタ挿入孔の開口から挿入させると共に、前記相手方機器の相手方端子金具に対して物理的且つ電気的に接続させる端子金具と、前記端子金具と前記電線を収容させ且つ前記電線を外方に引き出させる絶縁性材料から成る収容部材であり、前記端子金具と共に前記開口から前記コネクタ挿入孔に挿入させるコネクタ挿入部を有するハウジングと、前記ハウジングと前記筐体における前記開口の周縁との間の隙間を封止させる防液部材と、金属材料から成り、前記ハウジングを内方に収容させる筒状の収容体、前記筐体の外壁面における前記開口の周縁の環状面に対向配置させる環状のフランジ、及び、前記筐体に固定させる固定部を有するシールドシェルと、樹脂材料から成り、前記フランジと前記環状面との間に介在させ、前記フランジと前記環状面とで挟持させる環状の介装部材と、を備えることを特徴としている。
【0007】
ここで、前記介装部材は、導電性のゴム材料で成形されることが望ましい。
【0008】
また、前記固定部は、前記筐体に当接させるカラー部材を備え、前記カラー部材は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料で成形され、又は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料による表面処理が施され、又は、絶縁性材料によるコーティングが表面に施されたものであることが望ましい。
【0009】
また、前記介装部材は、絶縁性の合成樹脂材料で成形され、かつ、前記シールドシェルと前記筐体とに導通させる導電性の導電部材を備えることが望ましい。
【0010】
また、前記導電部材は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料で成形され、又は、前記シールドシェルと前記筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものと同等のイオン化傾向の金属材料による表面処理が施されたものであることが望ましい。
【発明の効果】
【0011】
本発明に係るコネクタにおいては、シールドシェルと筐体との間に樹脂材料から成る介装部材を介在させているので、そのシールドシェルと筐体の接触を防ぐことができる。そして、このコネクタにおいては、そのシールドシェルと筐体とがイオン化傾向の異なる金属材料で成形されている場合、シールドシェルと筐体との間で金属同士の接触による電位差が無くなるので、シールドシェルと筐体の内のイオン化傾向の大きい金属材料から成るものの側での腐食の発生を抑えることができる。このように、本発明に係るコネクタは、耐久性を向上させることができる。そして、本発明に係るコネクタは、自らの耐久性を向上させることができるだけでなく、相手方機器の耐久性をも向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【0012】
図1は、相手方機器に取り付けられた実施形態のコネクタを示す斜視図である。
図2は、相手方機器に取り付けられた実施形態のコネクタを示す平面図である。
図3は、図2のX−X線断面図である。
図4は、相手方機器に取り付けられる前の実施形態のコネクタを示す斜視図である。
図5は、実施形態のコネクタを端子金具側から見た斜視図である。
図6は、実施形態のコネクタを示す分解斜視図である。
図7は、ハウジングを示す斜視図である。
図8は、シールドシェルを示す斜視図である。
図9は、シールドシェルを別角度から見た斜視図である。
図10は、相手方機器に取り付けられた変形例のコネクタを示す斜視図である。
図11は、相手方機器に取り付けられた変形例のコネクタを示す平面図である。
図12は、図11のX−X線断面図である。
図13は、相手方機器に取り付けられる前の変形例のコネクタを示す斜視図である。
図14は、変形例のコネクタを端子金具側から見た斜視図である。
図15は、変形例のコネクタを示す分解斜視図である。
図16は、組付け前の変形例のシールドシェルと介装部材を示す分解斜視図である。
図17は、組付け前の変形例のシールドシェルと介装部材を別角度から見た分解斜視図である。
図18は、組付け後の変形例のシールドシェルと介装部材を示す斜視図である。
【発明を実施するための形態】
【0013】
以下に、本発明に係るコネクタの実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。尚、この実施形態によりこの発明が限定されるものではない。
【0014】
[実施形態]
本発明に係るコネクタの実施形態の1つを図1から図6に基づいて説明する。
【0015】
図1から図6の符号1は、本実施形態のコネクタを示す。このコネクタ1は、相手方機器500の相手方端子金具(図示略)に電気接続させることによって、この相手方機器500と電線Weの先の機器(図示略)との間を電気接続させる(図1から図3)。このコネクタ1は、端子金具10とハウジング20とシールドシェル30と介装部材40とを備える(図3、図5及び図6)。
【0016】
ここで、相手方機器500は、相手方端子金具等が収容される金属製の筐体501を備えており、その筐体501のコネクタ挿入孔501aに当該コネクタ挿入孔501aの開口501a
1
からコネクタ1を挿入させる(図3及び図4)。コネクタ1は、そのコネクタ挿入孔501aに対して、このコネクタ挿入孔501aの孔軸方向に沿って挿抜させる。ここで例示する筐体501においては、そのコネクタ挿入孔501aの開口501a
1
の周縁及びその周辺における外壁面501bがコネクタ挿入孔501aの孔軸方向に対して直交させた1つの平面になっている(図4)。
【0017】
端子金具10は、金属材料で成形される。例えば、この端子金具10は、母材となる金属板に対する折曲げ加工や切断加工等のプレス成形によって所定形状に成形される。この端子金具10は、電線Weの端末に対して物理的且つ電気的に接続されており、相手方機器500における金属製の筐体501のコネクタ挿入孔501aに当該コネクタ挿入孔501aの開口501a
1
から挿入させると共に、この相手方機器500の相手方端子金具に対して物理的且つ電気的に接続させることによって、この相手方機器500と電線Weの先の機器との間を電気接続させる。よって、この端子金具10は、相手方端子金具に対して物理的且つ電気的に接続させる端子接続部11と、電線Weの端末に対して物理的且つ電気的に接続させる電線接続部12と、を有する(図3)。
【0018】
この例示の端子接続部11は、片体状に形成され、かつ、貫通孔11aが形成されている(図2、図3及び図5)。この例示の端子接続部11は、相手方端子金具に例えば螺子止め固定させることによって、この相手方端子金具に対して物理的且つ電気的に接続させる。尚、この端子金具10と相手方端子金具の接続形態は、必ずしも、そのような螺子止め構造を採らずともよい。例えば、端子金具10と相手方端子金具は、互いに嵌合接続可能な形状のものであり、その内の一方が雌端子形状に成形され、その内の他方が雄端子形状に成形されたものであってもよい。
【0019】
電線接続部12は、電線Weの端末の芯線We1(図1及び図4)に対して、例えば、圧着又は溶着させることによって、この電線Weに対して物理的且つ電気的に接続させる。この例示の電線接続部12は、2枚のバレル片を剥き出しの芯線We1に加締め接続させることによって、その芯線We1に圧着させている。
【0020】
この例示の端子金具10は、その端子接続部11と電線接続部12を直線上に配置したストレート形状のものとして成形されている。よって、電線Weは、その直線に沿う端子金具10の延在方向に沿って電線接続部12から引き出されている。
【0021】
この例示のコネクタ1は、その対になる端子金具10と電線Weの組み合わせを3組備えている。
【0022】
ハウジング20は、合成樹脂等の絶縁性材料で成形された収容部材である。このハウジング20は、端子金具10と電線Weを収容させる。そして、このハウジング20においては、その端子金具10が保持され、かつ、その電線Weが外方に引き出される。
【0023】
このハウジング20の内方には、端子金具10と電線Weを収容させる収容室20aが形成されている(図3及び図7)。その収容室20aには、端子金具10の電線接続部12と電線Weの端末を収容させる。ここで、この収容室20aは、室内を挟んで両端を開口させている。そして、この収容室20aにおいては、そのそれぞれの両端の対向配置方向に延在方向を合わせて端子金具10が収容される。このハウジング20においては、端子金具10の端子接続部11を一端の開口から収容室20aの外に突出させ、かつ、この端子接続部11の突出方向とは逆向きで電線Weを他端の開口から収容室20aの外に引き出させる。ここでは、その他端の開口が電線引出口となる。このハウジング20には、対になる端子金具10と電線Weの組み合わせ毎に収容室20aが形成されている。
【0024】
この例示のハウジング20は、長円型の筒状又は角筒状に形成された筒体21を有する(図3及び図7)。この例示では、長円型の筒状に筒体21が形成されている。このハウジング20においては、その筒体21の内方に一端から他端に亘ってそれぞれの収容室20aが形成されている。このハウジング20においては、その筒体21の一端に収容室20aの一端の開口が形成され、かつ、その筒体21の他端に収容室20aの他端の開口が形成される。また、筒体21の内方においては、その筒軸方向に対する直交方向に沿って、それぞれの収容室20aが一列に並べられている。よって、このハウジング20においては、その筒体21の一端からそれぞれの端子接続部11を突出させ、その筒体21の他端からそれぞれの電線Weを引き出させている。
【0025】
この筒体21の収容室20aの一端側には、爪部21aが形成されている(図3及び図7)。端子金具10は、収容室20aに収容された際に、その爪部21aが端子接続部11の貫通孔11bに差し込まれることによって、ハウジング20に保持される(図3)。
【0026】
また、この例示のハウジング20は、その筒体21の外周壁から外方に突出させ且つその外周壁の周方向に沿わせた環状のフランジ22を有する(図3及び図7)。そのフランジ22は、筒体21の外周壁における筒軸方向の途中に設ける。このハウジング20においては、そのフランジ22を境にして、筒体21における筒軸方向の一端側が筐体501のコネクタ挿入孔501aに挿入され、筒体21における筒軸方向の他端側が筐体501の外方に配置される。
【0027】
そのフランジ22を境にした筒体21における筒軸方向の一端側は、端子金具10と共に開口501a
1
からコネクタ挿入孔501aに挿入させるコネクタ挿入部23として利用される(図3及び図7)。本実施形態のコネクタ1は、そのコネクタ挿入部23に組み付けることによって、ハウジング20に対するそれぞれの端子金具10の保持状態を維持させるフロントホルダ51を備える(図3、図5及び図6)。そのフロントホルダ51は、コネクタ挿入部23の一端側を外方から覆うと共に、それぞれの端子接続部11を突出させる。このフロントホルダ51は、図示しないが、爪部や孔部等による保持構造によってコネクタ挿入部23に保持させる。このフロントホルダ51は、合成樹脂等の絶縁性材料で成形される。
【0028】
一方、フランジ22を境にした筒体21における筒軸方向の他端側には、それぞれの収容室20aの電線引出口が設けられている。ここでは、それぞれの電線引出口を互いに連通させている。本実施形態のコネクタ1は、その連通状態のそれぞれの電線引出口に嵌入させ、かつ、それぞれの電線Weを引き出し方向に向けたまま保持させるリアホルダ52を備える(図3及び図6)。この例示のリアホルダ52は、第1ホルダ部材52Aと第2ホルダ部材52Bの二分割構造を採っており、この第1ホルダ部材52Aと第2ホルダ部材52Bとでそれぞれの電線Weを挟み込んで保持する。それぞれの電線Weは、このリアホルダ52を介して外方に引き出される。このリアホルダ52は、図示しないが、爪部や孔部等による保持構造によってハウジング20に保持させる。第1ホルダ部材52Aと第2ホルダ部材52Bは、合成樹脂等の絶縁性材料で成形される。
【0029】
また、このハウジング20においては、そのリアホルダ52よりも内方の収容室20aにゴム栓61が設けられている(図3及び図6)。そのゴム栓61は、電線引出口から端子金具10側への水等の液体の流入を抑えるための防液部材である。このゴム栓61は、電線Weの被覆We2(図1及び図4)の外周面と収容室20aの内周面との間の環状の隙間を封止させるべく、円環状に成形されて電線We毎に設けられ、電線Weと共に収容室20aに収容される。このゴム栓61は、内周壁側を電線Weの被覆We2の外周面に密着させ、かつ、外周壁側を収容室20aの内周面に密着させることによって、電線Weと収容室20aとの間の環状の隙間を埋める。この例示のゴム栓61は、その筒軸方向でハウジング20とリアホルダ52とに挟持される。
【0030】
このコネクタ1は、ハウジング20と筐体501における開口501a
1
の周縁との間の隙間を封止させる防液部材62を備える(図3及び図6)。ここで示す防液部材62には、ハウジング20のコネクタ挿入部23の外周面23a(図3及び図7)と筐体501におけるコネクタ挿入孔501aの内周面501a
2
(図3及び図4)との間の環状の隙間を封止させる。この防液部材62は、防液性を備えた所謂パッキンである。この防液部材62は、内周壁側をコネクタ挿入部23の外周面23aに密着させ、かつ、外周壁側をコネクタ挿入孔501aの内周面501a
2
に密着させることで、その間の環状の隙間を埋める。この例示の防液部材62は、その筒軸方向でハウジング20のフランジ22とフロントホルダ51との間に挟み込まれる。
(【0031】以降は省略されています)

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