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公開番号2021035485
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210304
出願番号2020015954
出願日20200203
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 33/30 20200101AFI20210205BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】洗濯水を被洗浄物の内部に浸透させて、洗浄効果を高める。
【解決手段】被洗浄物2と洗濯水を収容する洗浄槽4と、洗浄槽4内に洗濯水を給水する給水弁17と、加圧ポンプ10によって洗浄槽4内の被洗浄物2を押圧する押圧部8a、8bと、洗浄槽4内の空気を吸引排出して減圧する排気ポンプ26と、洗い工程を含む洗濯運転を制御する制御部29とを備える。制御部29は、加圧ポンプ10により押圧部8a、8bを伸長させて被洗浄物2を押圧した状態で、給水弁17により洗浄槽4に洗濯水を給水し、排気ポンプ26により洗浄槽4内を減圧する。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
被洗浄物と洗濯水を収容する洗浄槽と、
前記洗浄槽内に前記洗濯水を給水する給水弁と、
加圧ポンプによって前記洗浄槽内の前記被洗浄物を押圧する押圧部と、
前記洗浄槽内の空気を吸引排出して減圧する排気ポンプと、
洗い工程を含む洗濯運転を制御する制御部と、を備え、
前記制御部は、
前記加圧ポンプにより前記押圧部を伸長させて前記被洗浄物を押圧した状態で、
前記給水弁により前記洗浄槽に前記洗濯水を給水し、
前記排気ポンプにより前記洗浄槽内を減圧するように構成される、洗濯機。
続きを表示(約 890 文字)【請求項2】
前記制御部は、少なくとも、前記洗浄槽への給水終了後、または、給水中に前記排気ポンプを駆動するように構成される、
請求項1に記載の洗濯機。
【請求項3】
前記制御部は、前記洗浄槽への給水開始時に前記排気ポンプを駆動するように構成される、
請求項1に記載の洗濯機。
【請求項4】
前記制御部は、前記排気ポンプを所定時間駆動した後、前記洗浄槽内を大気圧に戻し、
その後、前記押圧部による被洗浄物の押圧と押圧解除により被洗浄物を収縮膨張させ、前記被洗浄物内に水流が発生するように構成される、
請求項1〜3のいずれか1項に記載の洗濯機。
【請求項5】
前記制御部は、少なくとも、前記洗い工程が終了するまで、または、前記洗い工程の途中まで、前記洗浄槽内を所定の減圧状態に維持するように、前記排気ポンプを駆動するように構成される、
請求項1〜3のいずれか1項に記載の洗濯機。
【請求項6】
前記制御部は、前記洗い工程において洗浄槽内の空気を吸引排気する脱気動作を含み、
前記脱気動作において、前記押圧部により押圧動作における通常の押圧圧力以上で、前記被洗浄物を押圧するように構成される、
請求項1〜5のいずれか1項に記載の洗濯機。
【請求項7】
前記洗濯機は、前記洗濯水を加熱する加熱部を備え、
前記制御部は、前記加熱部により前記洗濯水が加熱された状態で前記排気ポンプを駆動するように構成される、
請求項1〜6のいずれか1項に記載の洗濯機。
【請求項8】
前記洗濯機は、前記洗浄槽と前記排気ポンプとのあいだに除湿部を備え、
前記除湿部は、前記洗浄槽内より吸引排出する空気を除湿する、
請求項1〜7のいずれか1項に記載の洗濯機。
【請求項9】
前記洗濯機は、洗剤と水道水とを混合して前記洗濯水を生成する混合部を備える、
請求項1〜8のいずれか1項に記載の洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、衣類等の洗濯物を洗う洗濯機に関する。
続きを表示(約 5,700 文字)【背景技術】
【0002】
従来の洗濯機は、衣類等の洗濯物を回転槽の内部で撹拌して洗う、所謂、縦型洗濯機がある。また、洗濯物を回転槽の内部でその回転方向へ持ち上げて上方から落下させて叩き洗いをする、所謂、ドラム式洗濯機がある。これらの洗濯機は、いずれも洗濯物に機械力を作用させて揉むようにしたり、擦り合わせるようにして洗っている。
【0003】
また、布傷みが生じ易い洗濯物や、洗濯物同士が絡んで引っ張られることにより型崩れをしやすい洗濯物に対しては、手洗いで押し洗いをするのが一般的である。そのため、洗濯物の布傷みや型崩れを抑えて洗うことのできる洗濯機が考えられている(例えば、特許文献1参照)。
【0004】
特許文献1に記載された従来の洗濯機は、図9に示されるように、被洗浄物51と洗濯水を収容する洗浄槽52と、洗浄槽52内の被洗浄物51に対して進退自在な押圧部53a、53b、および、加圧ポンプ54a、54bを有する加圧減圧部55a、55bと、加圧減圧部55a、55bを制御する制御部56とを備えている。制御部56は、複数の押圧部53a、53bによる被洗浄物51への押圧と押圧解除により、被洗浄物51を収縮膨張させ、被洗浄物51の内部に多方向の水流を発生させて洗濯を行う。
【0005】
また、洗浄効果を高めるために、密閉可能な袋体内に衣類と洗剤液とを入れた後、袋体内の空気を抜いて減圧することで、衣類への洗剤液の浸透性をよくした漬け置き袋が考えられている(例えば、特許文献2参照)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0006】
特開2018−51114号公報
特開2008−73307号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0007】
前記特許文献1に記載された従来の構成では、複数の押圧部53a、53bによる被洗浄物51の押圧と押圧解除により、被洗浄物51を収縮膨張させて押し洗いを行うことにより、被洗浄物の布傷みや型崩れを抑えることができる。しかしながら、例えば、被洗浄物51の繊維奥内部に空気が存在している場合には、押し洗いによって発生する水流を被洗浄物51の繊維奥内部まで洗濯水を浸透させることが困難である。その結果、洗濯水を繊維奥の汚れに作用させて洗浄効果を高めることが難しいという課題があった。
【0008】
本開示は、前記従来の課題を解決するもので、洗濯水を被洗浄物の繊維内部まで浸透させて、洗浄効果を高めることができる洗濯機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0009】
前記従来の課題を解決するために、本開示の洗濯機は、被洗浄物と洗濯水を収容する洗浄槽と、洗浄槽内に洗濯水を給水する給水弁と、加圧ポンプによって洗浄槽内の被洗浄物を押圧する押圧部と、洗浄槽内の空気を吸引排出して減圧する排気ポンプと、洗い工程を含む洗濯運転を制御する制御部とを備える。制御部は、加圧ポンプにより押圧部を伸長さ
せて被洗浄物を押圧した状態で、給水弁により洗浄槽に洗濯水を給水し、排気ポンプにより洗浄槽内を減圧するように構成されるものである。
【0010】
これによって、被洗浄物内に有する空気が排気ポンプにより吸引排出され、押し洗いにより発生する水流によって被洗浄物の繊維内部まで洗濯水を浸透させることができる。洗浄効果を高めることができる。
【発明の効果】
【0011】
本開示の洗濯機は、被洗浄物の繊維内部まで洗濯水を浸透させて、洗浄効果を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
【0012】
実施の形態1における洗濯機の要部断面図
実施の形態1における洗濯機の蓋体を開いた状態の要部断面図
実施の形態1における洗濯機の洗い工程の動作を示す作用図
実施の形態1における洗濯機の洗い工程の別の動作を示す作用図
実施の形態1における洗濯機の洗い工程の別の動作を示す作用図
実施の形態1における洗濯機の洗い工程の別の動作を示す作用図
実施の形態1における洗濯機の洗い工程の動作を示すタイムチャート
実施の形態2における洗濯機の洗い工程の動作を示すタイムチャート
実施の形態2における洗濯機の洗い工程の動作を示す作用図
実施の形態2における洗濯機の洗い工程の別の動作を示す作用図
実施の形態2における洗濯機の洗い工程の別の動作を示す作用図
実施の形態3における洗濯機の洗い工程の動作を示すタイムチャート
従来の洗濯機の構成図
【発明を実施するための形態】
【0013】
以下、図面を参照しながら実施の形態について説明する。但し、必要以上に詳細な説明は省略する場合がある。例えば、既によく知られた事項の詳細説明、または、実質的に同一の構成に対する重複説明を省略する場合がある。
【0014】
なお、添付図面および以下の説明は、当業者が本開示を十分に理解するために提供されるのであって、これらにより特許請求の範囲に記載の主題を限定することを意図していない。
【0015】
(実施の形態1)
[1−1.構成]
図1は、実施の形態1における洗濯機の要部断面図である。図2は、本実施の形態における洗濯機の蓋体を開いた状態の要部断面図である。
【0016】
図1〜図2において、洗濯機1は、下部の水槽部6と、上部の蓋体5とで構成されている。水槽部6は、所定の深さを有する方形状に形成された洗浄槽4を備えている。洗浄槽4の上面に開口部3が形成され、衣類等の洗濯物(以下、被洗浄物2という)を入れる開口になっている。蓋体5は、水槽部6の上辺の後縁にヒンジ部6aによって回動自在に取り付けられ、洗浄槽4の開口部3を開閉する。
【0017】
洗浄槽4の底部4aには、使用者によって被洗浄物2が形を整えて収容される。本実施の形態1は、機械力が作用するような一般的な洗濯機で洗うと型崩れしたり傷みやすい被洗浄物に有効である。被洗浄物2は、例えば、比重の軽い薄手の化繊ブラウスや、セーター、カーディガン等の毛織物、極細の繊維で作られたデリケートな素材のスカーフ等であ
る。
【0018】
蓋体5の前面には、ハンドル5aが設けられている。蓋体5は、使用者がハンドル5aを持って矢印R1方向へ回動させることによって開口部3を開閉し、開いた状態で保持されるように構成されている。蓋体5は、開口部3を閉じるとロック装置(図示せず)により施錠されて閉じた状態に保持される。また、開くときはハンドル5aの操作でロック装置が解錠される。
【0019】
蓋体5の内側には、加圧減圧部7が設けられている。加圧減圧部7は、押圧部8と、加圧ポンプ10と、排出弁11とを備えている。押圧部8は、ゴムや合成樹脂等で蛇腹状に形成された可撓性を有する袋状の伸縮自在である。加圧ポンプ10は、連通部9および開閉弁12を介して押圧部8に連通している。そして、加圧ポンプ10は、押圧部8の内部に気体または液体などの流体を供給する。排出弁11は、押圧部8の内部の流体を外部に排出するための弁である。
【0020】
なお、加圧減圧部7は蓋体5の内側に並べて複数設けてもよい。本実施の形態1においては、加圧減圧部7は蓋体5の内側に並べて、例えば2組とする。以下、加圧減圧部を7aおよび7bとする。また、押圧部8は、例えば2つであり、以下、押圧部8aおよび8bとする。また、連通部9は、例えば2つであり、以下、連通部9aおよび9bとする。同様に、開閉弁12は、例えば2つであり、以下、12aおよび12bとする。排出弁11は、例えば2つであり、以下、11aおよび11bとする。
【0021】
すなわち、図1に示されるように、加圧減圧部7aは、押圧部8aと、加圧ポンプ10と、排出弁11aとを備えている。加圧ポンプ10は、連通部9aおよび開閉弁12aを介して押圧部8aに連通している。そして、加圧ポンプ10は、押圧部8a内部に気体または液体などの流体を供給する。排出弁11aは、押圧部8a内部の流体を外部に排出するための弁である。加圧減圧部7bについても同様であり、説明を省略する。
【0022】
なお、本実施の形態1では、押圧部8の内部に供給される流体を空気として説明する。また、以降、複数を示すa、bの符号については、特に区別の必要がない限りは省略して表記する。
【0023】
押圧部8は、蓋体5の洗浄槽4側に取り付けられており、膨張収縮することによって伸縮自在に設けられ、洗浄槽4の底部4aに収容された被洗浄物2に対して進退自在に構成されている。押圧部8は、被洗浄物2を押圧する押圧面8cと、蛇腹状の伸縮部8dとを有する。また、押圧部8は、押圧面8cが洗浄槽4の底部4aに届く程度まで伸長する。
【0024】
連通部9aおよび9bは、ゴムまたは合成樹脂等で形成された可撓性を有するホースで構成され、加圧ポンプ10と押圧部8aおよび8bとを連通接続している。加圧ポンプ10と押圧部8aを繋ぐ連通部9aに開閉弁12aが設けられ、加圧ポンプ10と押圧部8bを繋ぐ連通部9bに開閉弁12bが設けられている。
【0025】
加圧減圧部7には、押圧部8の膨張により被洗浄物2を押圧する圧力を検知する押圧検知部(詳細は後述)が設けられている。また、加圧減圧部7には、定圧開放弁14が設けられており、押圧部8内の圧力が所定値を超えて高くなると開放して外部へ排出する。これによって、押圧部8が所定の圧力を超えて加圧されることを防止する。本実施の形態1においては、加圧減圧部7aに定圧開放弁14aが、加圧減圧部7bに定圧開放弁14bが設けられている。
【0026】
洗浄槽4の開口部3の周縁部上面には、変形自在な中空状のパッキン15が設けられて
いる。パッキン15は、蓋体5が閉じられた際に、開口部3の周縁部に対向して蓋体5に形成されたシール部15aと密接する。これにより、蓋体5が閉じられた際に洗浄槽4内は水密および気密空間になり、洗い、すすぎ、脱水の各工程が実行される際に、水や空気が開口部3から外部に漏れることがない。
【0027】
蓋体5には洗浄槽4に洗濯水を供給する給水経路16が設けられている。給水経路16には水道水を給水するための給水弁17が設けられている。また、給水経路16には、洗剤を供給する洗剤ケース18と、この洗剤を上記水道水とを攪拌混合して洗濯水を生成する洗剤攪拌部35とが設けられている。給水経路16は洗浄槽4内に連通し、洗濯水は給水口16aから給水される。給水弁17が開閉されることにより、洗浄槽4内への水道水(洗濯水)の給水と停止とが行われる。
【0028】
なお、図示しないが後述するように、洗浄槽4内を減圧状態とするために、洗剤ケース18の蓋部等の接続部はパッキン等によって気密性を確保する手段を備える。また、給水口16aと洗剤攪拌部35とのあいだに第2の給水弁を設け、洗剤投入後に第2の給水弁を閉じることによって洗浄槽4内の減圧状態を維持可能にする。ここで洗剤攪拌部35における攪拌方法として、水道水の給水圧力によって洗剤と水道水とを攪拌してもよいし、洗剤攪拌部35内部に攪拌翼様のものを設け、その回転によって洗剤と水道水とを攪拌する等、特に限定されるものではない。また、洗剤ケース18自体を洗剤攪拌部35として用い、洗剤を投入した洗剤ケース18に水道水を給水しながら、洗剤ケース18内にて攪拌した後、洗浄槽4内に給水口16aから給水しても構わない。また、洗剤攪拌部35は攪拌以外の方法で洗剤と水道水を混合し洗濯水を生成してもよい。例えば、加熱、超音波による振動、洗濯水を循環させるなど公知の方法であればよく、限定されない。従来の縦型洗濯機やドラム式洗濯機は、洗浄槽内に洗濯水の給水後に、洗浄槽を回転させて洗剤濃度を均一化する動作を行うが本実施の形態の洗濯機においては、洗剤攪拌部35によって洗濯水を攪拌して給水する。これにより、洗浄槽内に置かれている被洗浄物2に対し、略均一濃度の洗濯水を供給することが可能となり、給水口からの被洗浄物2の位置に関わらず洗いムラの少ない洗浄性能を得ることができる。
【0029】
また、洗浄槽4内の水位を検知する水位検知部19が、洗浄槽4内と連通する水位検知槽20内に設けられている。水位検知部19は、水位検知槽20内の水位または水量を検知することで洗浄槽4の水位を検知するが、検知方法において特に限定されるものではない。
【0030】
また、洗濯水を加熱する加熱部31が、水位検知槽20内に設けられている。加熱部31は、被洗浄物2と底部4aに接触しなければ他の場所に設けられてもよい。例えば、加熱部31は、排水孔22と排水弁23との間に設けられてもよいし、給水経路16またはその上流側に設けられてもよい。また、加熱部31は、洗濯機1の外部に設けられてもよい。例えば、加熱部31は給湯装置等の加熱装置である。給湯装置で加熱した洗濯水を、水道水の代わりに、給水経路16を介して洗浄槽4内へ給水する。これによって、加熱部31を洗濯機1に備えなくてもよい。
(【0031】以降は省略されています)

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