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公開番号2021027767
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210222
出願番号2019146203
出願日20190808
発明の名称ワイヤハーネス
出願人株式会社オートネットワーク技術研究所,住友電装株式会社,住友電気工業株式会社
代理人個人,個人
主分類H02G 3/04 20060101AFI20210125BHJP(電力の発電,変換,配電)
要約【課題】大型化を抑制できるワイヤハーネスを提供する。
【解決手段】ワイヤハーネス10は、芯線21と芯線21の外周を被覆する絶縁被覆22とを有する電線20と、絶縁被覆22の外周を包囲する電磁シールド部材25と、芯線21の端部と電気的に接続された接続端子41と、接続端子41を保持する合成樹脂製のコネクタハウジング40を有する。ワイヤハーネス10は、コネクタハウジング40の内部からコネクタハウジング40の外部に突出して延びる筒状のシールドパイプ50と、コネクタハウジング40の外部に配置された部分のシールドパイプ50の外周面に電磁シールド部材25の端部を電気的に接続した状態で固定するカシメリング90を有する。電線20は、電磁シールド部材25から露出された状態でシールドパイプ50の内部に挿入され、シールドパイプ50を通じてコネクタハウジング40の内部に挿入されて接続端子41と接続されている。
【選択図】図2
特許請求の範囲【請求項1】
芯線と、前記芯線の外周を被覆する絶縁被覆とを有する電線と、
前記絶縁被覆の外周を包囲する電磁シールド部材と、
前記芯線の端部と電気的に接続された接続端子と、
前記接続端子を保持する合成樹脂製のコネクタハウジングと、
前記コネクタハウジングの内部から前記コネクタハウジングの外部に突出して延びる筒状のシールドパイプと、
前記シールドパイプのうち前記コネクタハウジングの外部に配置された部分の外周面に前記電磁シールド部材の端部を電気的に接続した状態で固定する固定部材と、を有し、
前記電線の端部は、前記電磁シールド部材から露出された状態で前記シールドパイプの内部に挿入されており、
前記電線の端部は、前記シールドパイプを通じて前記コネクタハウジングの内部に挿入されて前記接続端子と接続されているワイヤハーネス。
続きを表示(約 1,000 文字)【請求項2】
前記シールドパイプのうち前記コネクタハウジングの外部に配置された部分の内部空間に設けられた第1シール部材と、
前記シールドパイプの端部に装着され、前記第1シール部材の抜け止めを行う第1リテーナと、を更に有し、
前記第1シール部材は、前記シールドパイプの内周面に密着するとともに、前記電線の外周面に密着する請求項1に記載のワイヤハーネス。
【請求項3】
前記シールドパイプのうち前記第1シール部材よりも前記コネクタハウジングの内部側の内周面には、前記シールドパイプの径方向内側に突出する突出部が形成されている請求項2に記載のワイヤハーネス。
【請求項4】
前記突出部は、前記シールドパイプの内周面の周方向全周にわたって連続して形成されている請求項3に記載のワイヤハーネス。
【請求項5】
前記第1シール部材は、前記シールドパイプの長さ方向において前記固定部材と重なる位置に設けられている請求項2から請求項4のいずれか一項に記載のワイヤハーネス。
【請求項6】
前記シールドパイプは金属製であり、
前記第1リテーナは合成樹脂製であり、
前記第1リテーナは、前記シールドパイプの内側に嵌合された本体部と、前記本体部の外周面に形成された被覆部とを有し、
前記被覆部は、前記シールドパイプの端縁を径方向外側から被覆するように形成されており、
前記電磁シールド部材の端部は、前記被覆部の外周を包囲するように形成されている請求項2から請求項5のいずれか一項に記載のワイヤハーネス。
【請求項7】
前記シールドパイプと前記電磁シールド部材と前記固定部材とは、互いに同種の金属材料によって構成されている請求項1から請求項6のいずれか一項に記載のワイヤハーネス。
【請求項8】
前記コネクタハウジングの内部空間に設けられた第2シール部材と、
前記コネクタハウジングの端部に装着され、前記第2シール部材の抜け止めを行う第2リテーナと、を更に有し、
前記第2シール部材は、前記コネクタハウジングの内周面に密着するとともに、前記シールドパイプの外周面に密着する請求項1から請求項7のいずれか一項に記載のワイヤハーネス。
【請求項9】
前記コネクタハウジングの内部空間において、前記シールドパイプと電気的に接続される導電性の筒状部材を更に有する請求項1から請求項8のいずれか一項に記載のワイヤハーネス。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、ワイヤハーネスに関するものである。
続きを表示(約 6,000 文字)【背景技術】
【0002】
従来、自動車等に搭載されるワイヤハーネスとしては、芯線と、芯線の外周を覆う絶縁被覆と、絶縁被覆の外周を覆うシールド部材とを有する導電路を備えたものが知られている。また、シールド部材をアース接続する構造が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
【0003】
この種のワイヤハーネスでは、シールド部材の端部の外側にシールドリングが嵌合され、シールド部材の端末がシールドリングの外周側に折り返されている。そして、シールド部材の折り返し部分に対してカシメリングが加締められて取り付けられている。詳述すると、シールドリングは小径部と大径部とを有しており、シールドリングの小径部に対してカシメリングが加締められて取り付けられている。これにより、シールド部材とシールドリングとが電気的に接続されている。シールドリングの大径部がコネクタの接触端子などに電気的に接続されることでシールド部材が接地される。なお、折り返されていないシールド部材の端部とシールドリングとの間には、カシメリングの加締めの際に用いられる中子を引き抜いた後に生じる中子引き抜き後空間が形成されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開2017−221017号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
ところが、上記ワイヤハーネスでは、シールド部材が折り返され、その折り返された部分がカシメリングによりシールドリングに接続されているため、シールド部材を折り返すためのスペースが必要となる。したがって、導電路の端部の体格が大きくなるという問題がある。
【0006】
本開示の目的は、大型化を抑制できるワイヤハーネスを提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0007】
本開示のワイヤハーネスは、芯線と、前記芯線の外周を被覆する絶縁被覆とを有する電線と、前記絶縁被覆の外周を包囲する電磁シールド部材と、前記芯線の端部と電気的に接続された接続端子と、前記接続端子を保持する合成樹脂製のコネクタハウジングと、前記コネクタハウジングの内部から前記コネクタハウジングの外部に突出して延びる筒状のシールドパイプと、前記シールドパイプのうち前記コネクタハウジングの外部に配置された部分の外周面に前記電磁シールド部材の端部を電気的に接続した状態で固定する固定部材と、を有し、前記電線の端部は、前記電磁シールド部材から露出された状態で前記シールドパイプの内部に挿入されており、前記電線の端部は、前記シールドパイプを通じて前記コネクタハウジングの内部に挿入されて前記接続端子と接続されている。
【発明の効果】
【0008】
本開示のワイヤハーネスによれば、大型化を抑制できるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【0009】
図1は、一実施形態のワイヤハーネスを示す概略構成図である。
図2は、一実施形態のワイヤハーネスを示す概略断面図である。
【発明を実施するための形態】
【0010】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施形態を列挙して説明する。
[1]本開示のワイヤハーネスは、芯線と、前記芯線の外周を被覆する絶縁被覆とを有する電線と、前記絶縁被覆の外周を包囲する電磁シールド部材と、前記芯線の端部と電気的に接続された接続端子と、前記接続端子を保持する合成樹脂製のコネクタハウジングと、前記コネクタハウジングの内部から前記コネクタハウジングの外部に突出して延びる筒状のシールドパイプと、前記シールドパイプのうち前記コネクタハウジングの外部に配置された部分の外周面に前記電磁シールド部材の端部を電気的に接続した状態で固定する固定部材と、を有し、前記電線の端部は、前記電磁シールド部材から露出された状態で前記シールドパイプの内部に挿入されており、前記電線の端部は、前記シールドパイプを通じて前記コネクタハウジングの内部に挿入されて前記接続端子と接続されている。
【0011】
この構成によれば、コネクタハウジングの内部からコネクタハウジングの外部に突出して延びるシールドパイプのうちコネクタハウジングの外部に配置された部分の外周面に対して電磁シールド部材の端部が接続される。このとき、電線は、電磁シールド部材から露出された状態でシールドパイプの内部に挿入され、そのシールドパイプを通じてコネクタハウジングの内部に挿入される。すなわち、電磁シールド部材の端部は、コネクタハウジングに対する電線の挿入方向とは反対方向に突出するシールドパイプの外周面に接続される。このため、シールドパイプの外周面に電磁シールド部材を接続する際に、電磁シールド部材を折り返さずにシールドパイプの外周面に接続することができる。これにより、電線の端部の体格が大型化することを好適に抑制できる。
【0012】
[2]前記シールドパイプのうち前記コネクタハウジングの外部に配置された部分の内部空間に設けられた第1シール部材と、前記シールドパイプの端部に装着され、前記第1シール部材の抜け止めを行う第1リテーナと、を更に有し、前記第1シール部材は、前記シールドパイプの内周面に密着するとともに、前記電線の外周面に密着することが好ましい。
【0013】
この構成によれば、シールドパイプの内周面に密着するとともに、電線の外周面に密着する第1シール部材が設けられる。この第1シール部材により、シールドパイプの内部空間を通じて水等の液体がコネクタハウジングの内部に浸入することを好適に抑制できる。また、第1リテーナによって第1シール部材がシールドパイプから脱離することを抑制できる。このため、第1シール部材による防水性能を好適に維持することができる。
【0014】
[3]前記シールドパイプのうち前記第1シール部材よりも前記コネクタハウジングの内部側の内周面には、前記シールドパイプの径方向内側に突出する突出部が形成されていることが好ましい。
【0015】
この構成によれば、シールドパイプの径方向内側に突出する突出部により、第1シール部材がコネクタハウジングの内部側に移動することを規制することができる。これにより、第1シール部材による防水性能を好適に維持することができる。
【0016】
[4]前記突出部は、前記シールドパイプの内周面の周方向全周にわたって連続して形成されていることが好ましい。この構成によれば、シールドパイプの周方向全周にわたってシールドパイプの径方向内側に突出する突出部が形成される。この突出部により、第1シール部材がコネクタハウジングの内部側に移動することを好適に規制することができる。
【0017】
[5]前記第1シール部材は、前記シールドパイプの長さ方向において前記固定部材と重なる位置に設けられていることが好ましい。この構成によれば、固定部材による締め付け力によって、第1シール部材を径方向内側に締め付けることができる。これにより、第1シール部材の移動を好適に規制できる。
【0018】
[6]前記シールドパイプは金属製であり、前記第1リテーナは合成樹脂製であり、前記第1リテーナは、前記シールドパイプの内側に嵌合された本体部と、前記本体部の外周面に形成された被覆部とを有し、前記被覆部は、前記シールドパイプの端縁を径方向外側から被覆するように形成されており、前記電磁シールド部材の端部は、前記被覆部の外周を包囲するように形成されていることが好ましい。
【0019】
この構成によれば、第1リテーナの本体部によって、金属製のシールドパイプの開口端のエッジから電線を保護することができる。また、第1リテーナの被覆部によって、金属製のシールドパイプの端縁のエッジから電磁シールド部材を保護することができる。
【0020】
[7]前記シールドパイプと前記電磁シールド部材と前記固定部材とは、互いに同種の金属材料によって構成されていることが好ましい。この構成によれば、シールドパイプと電磁シールド部材と固定部材との接続部分に水が付着した場合であっても、異種金属接触腐食、つまり電食が発生することを好適に抑制することができる。
【0021】
[8]前記コネクタハウジングの内部空間に設けられた第2シール部材と、前記コネクタハウジングの端部に装着され、前記第2シール部材の抜け止めを行う第2リテーナと、を更に有し、前記第2シール部材は、前記コネクタハウジングの内周面に密着するとともに、前記シールドパイプの外周面に密着することが好ましい。
【0022】
この構成によれば、コネクタハウジングの内周面に密着するとともに、シールドパイプの外周面に密着する第2シール部材が設けられる。この第2シール部材により、コネクタハウジングの内周面とシールドパイプの外周面との間の隙間を通じて水等の液体がコネクタハウジングの内部に浸入することを好適に抑制できる。また、第2リテーナによって第2シール部材がコネクタハウジングから脱離することを抑制できる。このため、第2シール部材による防水性能を好適に維持することができる。
【0023】
[9]前記コネクタハウジングの内部空間において、前記シールドパイプと電気的に接続される導電性の筒状部材を更に有することが好ましい。この構成によれば、電磁シールド部材がシールドパイプを通じて導電性の筒状部材と電気的に接続される。このため、例えば筒状部材をアース接続することにより、シールドパイプを通じて電磁シールド部材をアース接続することができる。
【0024】
[本開示の実施形態の詳細]
本開示のワイヤハーネスの具体例を、以下に図面を参照しつつ説明する。各図面では、説明の便宜上、構成の一部を誇張又は簡略化して示す場合がある。また、各部分の寸法比率については各図面で異なる場合がある。本明細書における「平行」、「直交」や「垂直」は、厳密に平行、直交や垂直の場合のみでなく、本実施形態における作用効果を奏する範囲内で概ね平行、直交や垂直の場合も含まれる。なお、本発明はこれらの例示に限定されるものではなく、特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味及び範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
【0025】
図1に示すワイヤハーネス10は、2個又は3個以上の電気機器(機器)を電気的に接続する。ワイヤハーネス10は、例えば、ハイブリッド車や電気自動車等の車両Vの前部に設置されたインバータ11と、そのインバータ11よりも車両Vの後方に設置された高圧バッテリ12とを電気的に接続する。ワイヤハーネス10は、例えば、車両Vの床下等を通るように配索される。インバータ11は、車両走行の動力源となる車輪駆動用のモータ(図示略)と接続される。インバータ11は、高圧バッテリ12の直流電力から交流電力を生成し、その交流電力をモータに供給する。高圧バッテリ12は、例えば、数百ボルトの電圧を供給可能なバッテリである。
【0026】
ここで、図1における左右方向が車両前後方向であり、図1における紙面直交方向が車両幅方向であり、図1における上下方向が車両上下方向である。以下の説明では、便宜上、車両前後方向に延びる方向をX軸方向と称し、車両幅方向に延びる方向をY軸方向と称し、車両上下方向に延びる方向をZ軸方向と称する。
【0027】
ワイヤハーネス10は、1本又は複数本(本実施形態では、2本)の電線20と、電線20の両端部に取り付けられた一対のコネクタC1と、電線20の外周を包囲する電磁シールド部材25と、複数本の電線20を一括して包囲する外装部材30とを有している。電線20の一端部はコネクタC1を介してインバータ11と接続され、電線20の他端部はコネクタC1を介して高圧バッテリ12と接続されている。電線20は、例えば、高電圧・大電流に対応可能な高圧電線である。
【0028】
外装部材30は、全体として長尺の筒状をなしている。外装部材30の内部空間には、1本又は複数本の電線20が収容されている。外装部材30は、例えば、複数の電線20の外周を周方向全周にわたって包囲するように形成されている。外装部材30は、内部に収容した電線20を飛翔物や水滴から保護する。外装部材30としては、例えば、金属製又は樹脂製のパイプや、樹脂製のプロテクタ、樹脂等からなり可撓性を有するコルゲートチューブやゴム製の防水カバー又はこれらを組み合わせて用いることができる。
【0029】
以下の説明では、単に「周方向」と記載した場合には、電線20の中心軸線の周方向を意味するものとする。
(電線20の構成)
図2に示すように、電線20は、導体よりなる芯線21と、芯線21の外周を被覆する絶縁被覆22とを有している。電線20は、例えば、自身に電磁シールド構造を有しないノンシールド電線である。芯線21としては、例えば、複数の金属素線を撚り合わせてなる撚り線、内部が中実構造をなす柱状の1本の金属棒からなる柱状導体や内部が中空構造をなす筒状導体などを用いることができる。また、芯線21としては、撚り線、柱状導体や筒状導体を組み合わせて用いてもよい。柱状導体としては、例えば、単芯線やバスバなどを挙げることができる。本実施形態の芯線21は、撚り線である。芯線21の材料としては、例えば、銅系やアルミニウム系などの金属材料を用いることができる。芯線21は、例えば、押出成形によって形成されている。
【0030】
芯線21の長さ方向(ここでは、X軸方向)と直交する平面によって芯線21を切断した断面形状は、任意の形状にすることができる。すなわち、芯線21の横断面形状は、任意の形状にすることができる。芯線21の横断面形状は、例えば、円形状、半円状、多角形状、正方形状や扁平形状に形成されている。本実施形態の芯線21の横断面形状は、円形状に形成されている。
(【0031】以降は省略されています)

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