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公開番号2021027248
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210222
出願番号2019145521
出願日20190807
発明の名称電子機器
出願人住友電気工業株式会社,本田技研工業株式会社
代理人個人,個人
主分類H05K 7/14 20060101AFI20210125BHJP(他に分類されない電気技術)
要約【課題】交換可能な回路ユニットを容易に取り外すことができる電子機器を提供する。
【解決手段】電子機器11は、筐体12と、第1コネクタ37aと、第2コネクタ43aを含む回路ユニット41aと、筐体12内に取り付けられる第1ねじ25a,25bと、筐体12内に配置され、開口13aから第1コネクタ37aに至る方向に延び、回路ユニット41aの着脱時に回路ユニット41aの移動を案内する第1ガイド23aと、第1の面27a,27bを有し、筐体12内に固定される第1部材26a,26bと、を備える。回路ユニット41aは、第1ねじ25a,25bをねじ込み可能な第1貫通孔48a,48bが形成され、第1の面27a,27bと接触する第2の面47a,47bを有する第2部材46a,46bを含む。第1ガイド23aが延びる方向に見て、第1貫通孔48a,48bは、第1の面27a,27bと重なる。
【選択図】図7
特許請求の範囲【請求項1】
開口を有する筐体と、
前記筐体内に固定される第1コネクタと、
前記筐体内に着脱自在に配置され、前記第1コネクタと接続される第2コネクタを含む回路ユニットと、
前記筐体内または前記筐体に取り付けられる第1ねじと、
前記筐体内に配置され、前記開口から前記第1コネクタに至る方向に延び、前記回路ユニットの着脱時に前記回路ユニットの移動を案内する第1ガイドと、
第1の面を有し、前記筐体内に固定される第1部材と、を備え、
前記回路ユニットは、前記第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔が形成され、前記第1の面と接触する第2の面を有する第2部材を含み、
前記第1ガイドが延びる方向に見て、前記第1貫通孔は、前記第1の面と重なる、電子機器。
続きを表示(約 700 文字)【請求項2】
前記第1の面には、ねじ穴が形成されており、
前記第2部材には、前記第1ねじを差し込み可能な第2貫通孔が形成されており、
前記第1ねじは、前記第2貫通孔を貫通し、前記ねじ穴に進入することにより、前記筐体に対して前記回路ユニットを固定する、請求項1に記載の電子機器。
【請求項3】
前記第1ねじの呼び長さは、前記第1コネクタの前記第2コネクタに対して結合する部分である結合部の前記第1ガイドの延びる方向における長さよりも大きい、請求項1または請求項2に記載の電子機器。
【請求項4】
前記筐体内または前記筐体に着脱自在に取り付けられる第3部材をさらに備え、
前記第3部材は、
前記筐体の第1の部分に固定可能な固定部と、
前記固定部にねじ込み可能に取り付けられる第2ねじと、
前記第2ねじに対して固定されており、前記固定部が前記第1の部分に固定された状態において前記第2ねじのねじ込みにより前記第1ガイドの延びる方向に移動可能であり、前記回路ユニットと接触する第3の面を有する可動部と、を含む、請求項1から請求項3のいずれか1項に記載の電子機器。
【請求項5】
前記固定部は、前記第1の部分に固定された状態において、前記開口から前記筐体の外部へ突出する突出部を含む、請求項4に記載の電子機器。
【請求項6】
前記第1ガイドの延びる方向に垂直な面に平行な方向における前記回路ユニットの移動を規制する第2ガイドをさらに備える、請求項1から請求項5のいずれか1項に記載の電子機器。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、電子機器に関するものである。
続きを表示(約 7,000 文字)【背景技術】
【0002】
交換可能な部品を有する電子機器収納システムが知られている(例えば、特許文献1参照)。特許文献1の電子機器収納システムでは、電子機器の筐体内部に冷却用ファンユニットが交換可能に配置されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2004−363133号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
特許文献1に開示の電子機器は、シェルフに収納されている。電子機器の筐体は、手前に回動したときにシェルフの突出部を支点とし、てこの原理を利用して電子機器を手前に引き出すイジェクタを備えている。イジェクタを手前に回動して電子機器を引き出したときに、第1のコネクタと第2のコネクタとが分離する。特許文献1に開示の電子機器収納システムでは、電子機器を取り外してから電子機器に収容されるファンユニットを交換している。
【0005】
しかし、特許文献1に開示の電子機器では、てこの原理を利用した電子機器の取り外しが困難な場合に対応することができない。電子機器の取り外しが困難な場合でも、コネクタの接続を容易に解除して、回路ユニット等の部品を交換可能とすることが好ましい。
【0006】
そこで、交換可能な回路ユニットを容易に取り外すことができる電子機器を提供することを目的の1つとする。
【課題を解決するための手段】
【0007】
本開示に従った電子機器は、開口を有する筐体と、筐体内に固定される第1コネクタと、筐体内に着脱自在に配置され、第1コネクタと接続される第2コネクタを含む回路ユニットと、筐体内または筐体に取り付けられる第1ねじと、筐体内に配置され、開口から第1コネクタに至る方向に延び、回路ユニットの着脱時に回路ユニットの移動を案内する第1ガイドと、第1の面を有し、筐体内に固定される第1部材と、を備える。回路ユニットは、第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔が形成され、第1の面と接触する第2の面を有する第2部材を含む。第1ガイドが延びる方向に見て、第1貫通孔は、第1の面と重なる。
【発明の効果】
【0008】
上記電子機器によれば、交換可能な回路ユニットを容易に取り外すことができる。
【図面の簡単な説明】
【0009】
実施の形態1における電子機器の斜視図である。
実施の形態1における電子機器の斜視図である。
図2に示す電子機器をIII−IIIで切断した場合の概略断面図である。
筐体からカバー部材を取り外した状態を示す分解斜視図である。
電子機器から第1壁部、第5壁部、仕切り部を取り除き、回路ユニットを分離した状態を示す斜視図である。
電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
第1ねじを取り外した状態の電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
第1ねじを取り外した状態の電子機器の一部を示す平面図である。
取り外した第1ねじをそれぞれ、第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔に取り付けた状態の電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
取り外した第1ねじをそれぞれ、第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔に取り付けた状態の電子機器の一部を示す平面図である。
図10中のXIで示す部分の拡大図である。
図10中のXIIで示す部分の拡大図である。
第1ねじをねじ込んだ状態の電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
第1ねじをねじ込んだ状態の電子機器の一部を示す平面図である。
図14中のXVで示す部分の拡大図である。
図14中のXVIで示す部分の拡大図である。
回路ユニットを押し進めている状態の一部を示す斜視図である。
第3部材を第1の部分に取り付けた状態の電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
第3部材を第1の部分に取り付けた状態の電子機器の一部を示す平面図である。
図19中のXXで示す部分の拡大図である。
図19中のXXIで示す部分の拡大図である。
第1コネクタに第2コネクタが接続された状態の電子機器の開口の周辺を拡大した斜視図である。
第1コネクタに第2コネクタが接続された状態の電子機器の一部を示す平面図である。
図23中のXXIVで示す部分の拡大図である。
図23中のXXVで示す部分の拡大図である。
【発明を実施するための形態】
【0010】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。本開示に係る電子機器は、開口を有する筐体と、筐体内に固定される第1コネクタと、筐体内に着脱自在に配置され、第1コネクタと接続される第2コネクタを含む回路ユニットと、筐体内または筐体に取り付けられる第1ねじと、筐体内に配置され、開口から第1コネクタに至る方向に延び、回路ユニットの着脱時に回路ユニットの移動を案内する第1ガイドと、第1の面を有し、筐体内に固定される第1部材と、を備える。回路ユニットは、第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔が形成され、第1の面と接触する第2の面を有する第2部材を含む。第1ガイドが延びる方向に見て、第1貫通孔は、第1の面と重なる。
【0011】
電子機器において、例えば電子機器の保証期間内に寿命に到達する回路ユニットがある場合、当該回路ユニットを交換可能にするよう構成される。回路ユニットの交換の際に、電子機器が設置されている箇所から電子機器を取り外す必要があると、電子機器の取り外しが困難な場合に回路ユニットの交換の作業が煩雑になる。本開示の電子機器では、筐体は、開口を有するため、着脱自在に筐体内に配置される回路ユニットを、開口を通じて引き出すことができる。よって、電子機器の筐体が所定の箇所に設置された状態であっても、回路ユニットを取り外すことが容易になる。
【0012】
回路ユニットが装着されている時に、筐体内に固定される第1コネクタと回路ユニットに含まれる第2コネクタとが接続される。回路ユニットを取り外す際には、第1コネクタと第2コネクタとの接続を容易に解除できることが好ましい。本開示の電子機器は、回路ユニットの着脱時に回路ユニットの移動を案内する第1ガイドを含むため、回路ユニットを第1ガイドに沿って引き出すことができる。
【0013】
回路ユニットを取り外す際には、筐体内または筐体に取り付けられる第1ねじを取り外し、第1ねじをねじ込み可能な第1貫通孔内に第1ねじをねじ込む。第1貫通孔は筐体内に固定される第1部材に含まれる第1の面と重なっているため、第1ねじをねじ込むと、第1ねじの先端部は固定されている第1部材の第1の面に接触する。さらに第1ねじをねじ込むと、第1の面と第2の面との間隔をあけるようにして、第2部材を含む回路ユニットが第1ガイドの延びる方向に沿って引き出される。この時、第1コネクタと第2コネクタとの接続を解除する向きに回路ユニットが移動する。よって、第1コネクタと第2コネクタとの接続を容易に解除することができる。
【0014】
以上より、本開示の電子機器によれば、交換可能な回路ユニットを容易に取り外すことができる。
【0015】
上記電子機器において、第1の面には、ねじ穴が形成されていてもよい。第2部材には、第1ねじを差し込み可能な第2貫通孔が形成されていてもよい。第1ねじは、第2貫通孔を貫通し、ねじ穴に進入することにより、筐体に対して回路ユニットを固定してもよい。このようにすることにより、回路ユニットの筐体への装着時に、第1ねじを用いて回路ユニットと筐体とを固定することができる。よって、第1ねじを、第1コネクタと第2コネクタとの解除に用いるのみならず、回路ユニットの固定に用いることができる。
【0016】
上記電子機器において、第1ねじの呼び長さは、第1コネクタの第2コネクタに対して結合する部分である結合部の第1ガイドの延びる方向における長さよりも大きくてもよい。このようにすることにより、第1ねじをねじ込んで、第1コネクタと第2コネクタの接続を解除することができる。よって、より容易に回路ユニットの取り外し時における第1コネクタと第2コネクタとの解除を図ることができる。
【0017】
上記電子機器において、筐体内または筐体に着脱自在に取り付けられる第3部材をさらに備えてもよい。第3部材は、筐体の第1の部分に固定可能な固定部と、固定部にねじ込み可能に取り付けられる第2ねじと、第2ねじに対して固定されており、固定部が第1の部分に固定された状態において第2ねじのねじ込みにより第1ガイドの延びる方向に移動可能であり、回路ユニットと接触する第3の面を有する可動部と、を含んでもよい。回路ユニットは、新しい回路ユニットに交換後、電子機器に取り付けられる。新たな回路ユニットを取り付ける際に、上記第3部材を用いる。第3部材は、固定部により筐体の第1の部分に固定される。第2ねじをねじ込んで、回路ユニットと接触する第3の面を有する可動部を第1ガイドの延びる方向に移動させ、回路ユニットを第1ガイドの延びる方向に押し進める。このようにして回路ユニットを筐体に装着することにより、容易に回路ユニットを筐体に取り付けることができる。
【0018】
上記電子機器において、固定部は、固定部が第1の部分に固定された状態において、開口から筐体の外部へ突出する突出部を含んでもよい。このようにすることにより、回路ユニットを取り付けた後、開口を塞ぐ部材を取り付ける際に、突出部がカバー部材と干渉することになる。よって、回路ユニットを取り付けた後に、第3部材が取り外されるのを忘れることを防止することができる。
【0019】
上記電子機器において、第1ガイドの延びる方向に垂直な面に平行な方向における回路ユニットの移動を規制する第2ガイドをさらに備えてもよい。このようにすることにより、回路ユニットを第1ガイドに沿って移動させる際に、第1ガイドの延びる方向に垂直な方向における移動を規制することができる。したがって、より確実に第1コネクタと第2コネクタとを接続することができる。
【0020】
[本開示の実施形態の詳細]
次に、本開示の電子機器の一実施形態を、図面を参照しつつ説明する。以下の図面において同一または相当する部分には同一の参照符号を付しその説明は繰り返さない。
【0021】
(実施の形態1)
本開示の実施の形態1における電子機器の構成について説明する。図1および図2は、実施の形態1における電子機器の斜視図である。図3は、図2に示す電子機器をIII−IIIで切断した場合の概略断面図である。図4は、筐体12からカバー部材17を取り外した状態を示す分解斜視図である。図1および図2は、それぞれ異なる方向に電子機器を見た図である。
【0022】
図1、図2、図3および図4を参照して、実施の形態1における電子機器11は、開口13aを有する筐体12を含む。筐体12の外形形状は、直方体形状である。筐体12は、第1壁部21aと、第2壁部21bと、第3壁部21cと、第4壁部21dと、第5壁部21eと、第6壁部21fと、を含む。第1壁部21a、第2壁部21b、第3壁部21c、第4壁部21d、第5壁部21eおよび第6壁部21fはそれぞれ、平板状である。第1壁部21a、第2壁部21b、第3壁部21c、第4壁部21d、第5壁部21eおよび第6壁部21fは、それぞれの板厚方向に見た平面視において、それぞれ長方形の形状を有する。第1壁部21aと第2壁部21bとは、Z方向に間隔をあけて平行に配置される。第3壁部21cと第4壁部21dとは、X方向に間隔をあけて平行に配置される。第5壁部21eと第6壁部21fとは、Y方向に間隔をあけて平行に配置される。第3壁部21cと第4壁部21dとは、第2壁部21bの板厚方向に見て筐体12の外周面の長辺に対応する方向(X方向)において対向して配置される。第5壁部21eと第6壁部21fとは、第2壁部21bの板厚方向に見て筐体12の外周面の短辺に対応する方向(Y方向)において対向して配置される。
【0023】
第5壁部21eには、板厚方向に貫通する開口13aが形成されている。第5壁部21eを板厚方向に見た場合に、開口13aを規定する縁14aは、長方形の形状を有する。開口13aは、第2壁部21bおよび第4壁部21dに近い位置に形成されている。
【0024】
第6壁部21fには、板厚方向に貫通する開口13bが形成されている。第6壁部21fを板厚方向に見た場合に、開口13bを規定する縁14bは、長方形の形状を有する。開口13bは、第2壁部21bおよび第4壁部21dに近い位置に形成されている。
【0025】
なお、第6壁部21fには、開口13aとZ方向に間隔をあけて複数形成される開口13cが形成されている。開口13cは、X方向に沿って複数並べて形成されている。開口13cは、主に筐体12内で発生した熱を排出するために利用される。
【0026】
図3を参照して、筐体12は、筐体12内の空間15をZ方向に仕切る仕切り部16を含む。仕切り部16は、平板状であって、X−Y平面に平行である。仕切り部16は、筐体12をZ方向の中央付近において空間15を仕切る。
【0027】
筐体12は、開口13aを覆うカバー部材17を含む。図4を参照して、カバー部材17は、平板状である。カバー部材17の中央には、板厚方向に貫通する貫通孔18が形成されている。カバー部材17は、貫通孔18が形成された位置に取り付けられた金網(図示せず)を含む。カバー部材17が取り付けられても、カバー部材17の板厚方向の両側、すなわち、筐体12の内部と外部とは、気体の移動が可能である。カバー部材17は、複数のねじ19a,19b,19c,19d,19e,19fによって第5壁部21eに取り付けられている。
【0028】
図5は、電子機器11から第1壁部21a、第5壁部21e、仕切り部16を取り除き、後述する回路ユニット41a,41bを分離した状態を示す斜視図である。図6は、電子機器11の開口13aの周辺を拡大した斜視図である。図7は、後述する第1ねじ25a,25b,25c,25dを取り外した状態の電子機器11の開口13aの周辺を拡大した斜視図である。図8は、第1ねじ25a,25b,25c,25dを取り外した状態の電子機器11の一部を示す平面図である。
【0029】
図5、図6、図7および図8を参照して、電子機器11は、第1ガイド23a,23bを含む。第1ガイド23aは、一対のガイド板24a,24bを含む。ガイド板24a,24bは、第2壁部21bの内壁面22bからそれぞれ立ち上がるよう形成されている。ガイド板24a,24bが立ち上がる方向はそれぞれ、第2壁部21bの内壁面22bに垂直な方向である。第1ガイド23aに含まれるガイド板24a,24bはそれぞれ、開口13aから後述する第1コネクタ37aに至るY方向に延びるよう形成されている。ガイド板24a,24bは、X方向に間隔をあけて形成されている。第1ガイド23bは、一対のガイド板24c,24dを含む。一対のガイド板24c,24dは、一対のガイド板24a,24bとX方向にそれぞれ間隔をあけて形成されている。一対のガイド板24c,24dは、一対のガイド板24a,24bと配置される位置を除き、同様の構成であるため、それらの説明を省略する。
【0030】
電子機器11は、第1の面27a,27b,27c,27dを有し、筐体12内に固定される第1部材26a,26b,26c,26dを含む。第1部材26a,26b,26c,26dはそれぞれ、平板状である。第1部材26a,26b,26c,26dはそれぞれ、第1ガイド23a,23bのガイド板24a,24b,24c,24dに取り付けられている。具体的には、第1部材26a,26b,26c,26dは、ガイド板24a,24b,24c,24dのY方向の端部に取り付けられている。第1部材26a,26b,26c,26dはそれぞれ、第1の面27a,27b,27c,27dが開口13aに向くように配置される。第1の面27a,27b,27c,27dはそれぞれ、平面状である。
(【0031】以降は省略されています)

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