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公開番号2021026900
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210222
出願番号2019144363
出願日20190806
発明の名称照明装置
出願人三菱電機株式会社,三菱電機照明株式会社
代理人特許業務法人きさ特許商標事務所
主分類F21S 8/04 20060101AFI20210125BHJP(照明)
要約【課題】天井又は壁等の造営部に安定して灯具を取り付けることができる照明装置を提供する。
【解決手段】照明装置は、造営部に固定される照明器具と、照明器具に装着される灯具と、を備えている。照明器具は、造営部に対して交差させて設けられた器具側取付部を有している。灯具には、器具側取付部に接続されると共に、造営部に接触する灯具側取付部を有している。器具側取付部及び灯具側取付部は、共に平板面を有している。器具側取付部と灯具側取付部は、互いの平板面を対向させて配置され、平板面が対向する向きに沿って接続されている。
【選択図】図4
特許請求の範囲【請求項1】
造営部に固定される照明器具と、
前記照明器具に装着される灯具と、を備え、
前記照明器具は、前記造営部に対して交差させて設けられた器具側取付部を有し、
前記灯具には、前記器具側取付部に接続されると共に、前記造営部に接触する灯具側取付部を有する、照明装置。
続きを表示(約 320 文字)【請求項2】
前記器具側取付部及び前記灯具側取付部は、共に平板面を有し、
前記器具側取付部と前記灯具側取付部は、互いの平板面を対向させて配置され、平板面が対向する向きに沿って接続されている、請求項1に記載の照明装置。
【請求項3】
前記灯具側取付部は、固定部材を用いて前記器具側取付部に接続される、請求項1又は2に記載の照明装置。
【請求項4】
前記器具側取付部及び前記灯具側取付部には、それぞれネジ挿通孔が形成され、
前記固定部材は、ネジ部材とされ、
前記器具側取付部と前記灯具側取付部は、前記ネジ挿通孔に共通に通した前記固定部材によって接続されている、請求項3に記載の照明装置。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、天井又は壁等の造営部に取り付けられる照明装置に関するものである。
続きを表示(約 7,400 文字)【背景技術】
【0002】
従来から、天井又は壁等の造営部に取り付けられる照明装置が知られている。この照明装置は、例えば造営部に固定される照明器具と、照明器具に取り付けられる灯具と、を有している。例えば特許文献1に開示された照明装置は、造営部に固定される器具本体と、器具本体に取り付けられる点灯ユニットと、を備えている。この照明装置は、器具本体に設けられた受部に、点灯ユニットに設けられた取付部を取り付けることで、器具本体に点灯ユニットが取り付けられる。受部には、矩形の開口からなる案内部と、長孔から成る保持部と、が形成されている。案内部と保持部とは、連続した孔である。取付部には、受部の案内部に挿入した後、保持部内をスライドさせる突出片が設けられている。取付部は、突出片を案内部に挿入した第1位置から、保持部内をスライドさせて保持される第2位置に配置することで、受部に取り付けることができる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2018−14232号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
特許文献1に開示された照明装置は、器具本体に設けられた受部の保持部に、点灯ユニットに設けられた取付部の突出片をスライドさせて取り付けることで、器具本体に点灯ユニットを取り付ける構成なので、保持部と突出片との間にスライドを可能する隙間が必要となる。つまり、点灯ユニットと器具本体との間に隙間が生じてしまう。また、この照明装置は、点灯ユニットが器具本体を介して造営部に取り付けられる構成なので、点灯ユニットと造営部とが接触しておらず、点灯ユニットと造営部の間にも隙間が生じる。そのため、この照明装置では、点灯ユニットと器具本体との間の隙間、及び点灯ユニットと造営部との間の隙間によって、点灯ユニットを安定させて取り付けることができないおそれがある。
【0005】
本発明は、上記のような課題を解決するためになされたもので、天井又は壁等の造営部に安定して灯具を取り付けることができる照明装置を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明に係る照明装置は、造営部に固定される照明器具と、前記照明器具に装着される灯具と、を備え、前記照明器具は、前記造営部に対して交差させて設けられた器具側取付部を有し、前記灯具には、前記器具側取付部に接続されると共に、前記造営部に接触する灯具側取付部を有するものである。
【発明の効果】
【0007】
本発明によれば、天井面又は壁面等の造営部に、灯具に設けた灯具側取付部を当接させるので、造営部を基準にして灯具の取付姿勢を定めることができる。よって、造営部に対して灯具を理想の取付姿勢に保つことができるので、造営部に安定して灯具を取り付けることができる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
実施の形態に係る照明装置を灯具側から示した斜視図である。
実施の形態に係る照明装置を照明器具側から示した斜視図である。
実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から灯具を取り外した状態を灯具側から示した斜視図である。
実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から灯具を取り外した状態を照明器具側から示した斜視図である。
実施の形態に係る照明装置を分解して示した斜視図である。
実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から取り外した灯具を吊り紐で吊り支持した状態を示した斜視図である。
図1に示したA部における長手方向の断面図である。
図7に示したB−B線矢視断面図である。
図7に示したC−C線矢視断面図である。
実施の形態に係る照明装置であって、照明器具へ灯具を取り付ける状態を長手方向から示した正面図である。
実施の形態に係る照明装置であって、照明器具へ灯具を取り付ける状態を短手方向から示した正面図である。
図1に示したA部を別角度から見た拡大図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
以下、図面を参照して、本発明の実施の形態について説明する。なお、各図中、同一又は相当する部分には、同一符号を付して、その説明を適宜省略又は簡略化する。また、各図に記載の構成について、その形状、大きさ、及び配置等は、本発明の範囲内で適宜変更することができる。
【0010】
実施の形態.
図1は、実施の形態に係る照明装置を灯具側から示した斜視図である。図2は、実施の形態に係る照明装置を照明器具側から示した斜視図である。図3は、実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から灯具を取り外した状態を灯具側から示した斜視図である。図4は、実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から灯具を取り外した状態を照明器具側から示した斜視図である。図5は、実施の形態に係る照明装置を分解して示した斜視図である。図6は、実施の形態に係る照明装置であって、照明器具から取り外した灯具を吊り紐で吊り支持した状態を示した斜視図である。
【0011】
本実施の形態に係る照明装置100は、図1〜図4に示すように、天井又は壁等の造営部101に固定される長尺状の照明器具1と、照明器具1に装着される長尺状の灯具2と、を備えている。照明器具1は、造営部101と灯具2との間に配置されている。
【0012】
(照明器具1)
照明器具1は、金属製の板材で構成されている。照明器具1は、図3〜図5に示すように、長尺かつ平板状に形成された器具本体10と、器具本体10の短手方向Yの両縁部に沿って灯具2側に折り曲げて形成された一対の器具側面部11と、器具本体10の長手方向Xの両縁部に設けられ、灯具2に向かって突き出す一対の器具側取付部12と、を有している。照明器具1は、器具側面部11及び器具側取付部12が突き出す側を灯具2側に配置し、器具本体10を造営部101に突き当てて固定されている。
【0013】
器具本体10には、図4に示すように、造営部101に埋め込まれた吊りボルト13を通すための貫通孔10aが形成されている。貫通孔10aは、一例として器具本体10の長手方向Xに沿って間隔をあけて2つ形成されている。照明器具1は、図3及び図5に示すように、器具本体10の貫通孔10aに通した吊りボルト13を、灯具2を取り付ける側から座金14を介してナット15で締め付けることで、造営部101に固定される。また、図5及び図6に示すように、器具本体10には、灯具2を吊り支持する吊り紐17が取り付けられている。
【0014】
器具側面部11には、図3に示すように、灯具2に対向する端縁辺に沿って、内方に向かって折り曲げたフランジ部11aが形成されている。フランジ部11aは、照明器具1に灯具2を取り付ける際に、灯具2の上面と対向する部分である。なお、器具側面部11は、器具本体10と共に一枚の金属製の板材を折り曲げて形成した構成を示したが、器具本体10とは別部材として成形した後に、器具本体10にネジ若しくはリベット等、又はかしめる等して取り付けてもよい。また、照明器具1に灯具2を取り付けた状態で、フランジ部11aと灯具2の上面とが互いに接触しないように、隙間が設けられている。
【0015】
器具側取付部12は、図2〜図5に示すように、灯具2に向かって突き出し、且つ造営部101に対して交差させて設けられた平板面を有しており、灯具2を取り付ける取付機構として機能する。器具側取付部12は、図示例の場合、造営部101に対して平板面を略直交させて設けられている。器具側取付部12は、器具本体10とは別部材として成形された後、器具本体10にネジ若しくはリベット等、又はかしめ等で固定されている。但し、器具側取付部12は、器具本体10と共に一枚の金属製の板材を折り曲げて形成してもよい。器具側取付部12には、固定部材16であるネジ部材がネジ込まれるネジ挿通孔12aが形成されている。ネジ挿通孔12aには、例えばネジ部材に対応したバーリング加工が施されたり、ナットが組み込まれたりする。
【0016】
(灯具2)
灯具2は、光源ユニットとも称されるものである。灯具2は、図1〜図5に示すように、筒体から成る透光性カバー3と、透光性カバー3に内部に収容される取付部材4と、取付部材4に取り付けられた発光部5と、取付部材4に取り付けられ、発光部5に電力を供給する制御部6と、を有している。また、灯具2は、透光性カバー3の両端開口部に設けられた端部カバー7と、端部カバー7と透光性カバー3との間に介在させる封止具8と、端部カバー7の外面に設けられて照明器具1に灯具2を取り付けるための灯具側取付部9と、を有している。灯具2は、照明器具1の器具側面部11に形成されたフランジ部11aに透光性カバー3の上面を対向させて、照明器具1に取り付けられている。
【0017】
(透光性カバー3)
図7は、図1に示したA部における長手方向の断面図である。図8は、図7に示したB−B線矢視断面図である。図9は、図7に示したC−C線矢視断面図である。透光性カバー3は、図1〜図5に示すように、長尺の筒体から成り、灯具2の外郭を形成するものである。図7及び図8に示すように、透光性カバー3の中空内部には、取付部材4と、取付部材4に取り付けられた発光部5及び制御部6が収容されている。透光性カバー3は、図1〜図5に示すように、両端部に開口部を有しており、該開口部の一部が端部カバー7によって塞がれている。
【0018】
透光性カバー3は、図5に示すように、短手方向Yにおける断面形状が、上底よりも下底を短くした倒立台形とした構成である。透光性カバー3は、台形の下底が照射側に配置され、台形の上底が照明器具1側に配置されている。透光性カバー3は、倒立台形の各面が平面とされ、外周の各角部にR加工が施されている。なお、透光性カバー3は、断面形状が倒立台形であることに限定されず、例えば三角形状以上の多角形からなる長尺の筒体でもよいし、楕円からなる長尺の筒体でもよい。また、透光性カバー3を構成する各面は、図示した平面に限らず、湾曲面でもよい。
【0019】
透光性カバー3は、少なくとも可視光を透過する透光性の材料が用いられている。透光性の材料とは、例えばポリカーボネイト、アクリル等の樹脂材料、又はガラス材料である。透光性カバー3は、例えば、押出成形によって筒形部材を、製品の仕様等に応じて必要な長さに切断することで、製造することができる。
【0020】
(取付部材4)
取付部材4は、図5及び図7〜図9に示すように、透光性カバー3の中空内部に収容され、発光部5及び制御部6等を透光性カバー3内の空間に固定させると共に、透光性カバー3の両端部に配置された端部カバー7及び灯具側取付部9を透光性カバー3に固定させるための部材である。取付部材4は、長尺で平板状の台座40と、台座40における長手方向Xの両端部に取り付けられた固定具41と、を有する。
【0021】
台座40は、取付部材4の主たる部分であり、発光部5及び制御部6等を取り付けるために設けられている。台座40は、金属製の板材を折り曲げて形成されている。台座40の照射側の面には、発光部5が取り付けられている。また、台座40の照明器具1側の面には、制御部6が取り付けられている。
【0022】
なお、台座40は、金属製の板材に限定されず、例えば樹脂、セラミック等、金属以外の材料を用いて形成された構成でもよい。また、台座40は、押出成形、積層造形等、他の方法で形成されたものでもよい。また、台座40は、放熱効率(熱放射率)又は光の利用効率(反射率)等を向上させるために、表面処理を施し又は台座40に機能部材を敷設してもよい。
【0023】
固定具41は、端部カバー7及び灯具側取付部9を透光性カバー3に固定させるために設けられている。固定具41は、台座40に固定される固定部41aと、端部カバー7を貫通して灯具側取付部9に固定されるボス部41bと、を有している。固定部41aは、板金をL字に折り曲げて形成された構成であり、L字の一面が台座40にネジ等の固定部材で固定される取付面として機能し、L字の他面が端部カバー7に対向させて配置され、端部カバー7及び灯具側取付部9を透光性カバー3に固定させる固定面として機能する。なお、固定部41aは、例えばカシメ、溶接又は嵌着等により取付面を台座40に構造的に一体化させてもよい。
【0024】
ボス部41bは、固定部41aの固定面から端部カバー7に向かって突き出すように設けられている。ボス部41bは、例えばカシメ、溶着又は嵌着等の方法によって固定面に取り付けられている。ボス部41bには、固定ネジ42がねじ込まれるネジ孔が形成されている。
【0025】
なお、本実施の形態における灯具2では、台座40と固定具41とを別部材で構成しているが、例えば台座40の両端部分を折り曲げる等して固定具41の固定部41aを形成し、台座40と固定具41の固定部41aを一体に形成してもよい。また、固定具41は、金具に限定されず、例えば樹脂、セラミック等、他の材料を用いて形成してもよいし、押出成形、積層造形等、他の方法で形成してもよい。
【0026】
(発光部5)
発光部5は、図5及び図7に示すように、発光素子50及び基板51等を有している。発光素子50は、電力供給により発光する。本実施の形態における灯具2では、発光素子50として、発光ダイオード(Light Emitting Diode;以下、LEDと称す)素子を用いている。発光素子50は、基板51の実装面に、長手方向Xに沿って、列状又は千鳥状等に実装されている。そして、発光素子50は、波長が440〜480〔nm〕の青色光を出射するLEDチップ上に、青色光を黄色光に波長変換する蛍光体を配してパッケージ化された面実装部品である疑似白色LED素子である。ここで、発光素子50が出射する光は、光束値が最大であり、発光面に垂直な光軸Lに対して、対称に照射角αだけ広がる。本実施の形態では、発光素子50の照射角αは、120度であるものとする。発光素子50は、固体レーザ(Solid State Laser)、半導体レーザ(Semiconductor Laser)、有機EL(Electro Luminescence)、無機EL等を用いてもよい。基板51は、ガラス−エポキシ基板(FR−4)、ガラス−コンポジット基板(CEM−3)、紙エポキシ基板(FR−3)、紙フェノール基板(XPC)、金属ベース基板等が用いられる。
【0027】
(制御部6)
制御部6は、電源装置である。制御部6は、外部から供給される電力から発光素子50を点灯させる電力に変換して発光素子50に供給する。本実施の形態における制御部6は、図5及び図9に示すように、ネジ等の固定部材を用いて取付部材4の台座40に取り付けられた状態で、発光素子50等と共に透光性カバー3の筒内部に収容されている。また、制御部6は、配線材60によって照明器具1に取り付けられた図示省略の端子台に接続されている。配線材60とは、電源線、接地線及び制御線等の電線である。なお、制御部6は、灯具2ではなく、照明器具1に取り付けてもよい。この場合、配線材60は、制御部6から発光素子50に供給される電力の供給経路として機能する給電線となる。
【0028】
(端部カバー7)
端部カバー7は、図1〜図4に示すように、透光性カバー3の長手方向Xにおける両端部に取り付けられる端部蓋である。端部カバー7は、透光性カバー3の両端部に形成された開口の一部を塞ぐと共に、透光性カバー3の両端部の外周面を覆うように透光性カバー3に取り付けられる。図5及び図7に示すように、端部カバー7と透光性カバー3の端部との間には、弾性変形する封止具8が設けられている。端部カバー7は、封止具8を透光性カバー3の端部に押し当てて透光性カバー3に取り付けられている。
【0029】
端部カバー7は、図5及び図7に示すように、凹状の第1端部カバー70と、第1端部カバー70の凹内部に配置される凹状の第2端部カバー71と、を有している。第1端部カバー70及び第2端部カバー71は、樹脂材料を用いて形成されている。ただし、第1端部カバー70及び第2端部カバー71の材料は、樹脂材料に限定されない。第1端部カバー70及び第2端部カバー71は、樹脂材料以外の金属材料、セラミック材料等を用いて形成してもよい。また、第1端部カバー70と第2端部カバー71は、図示したように別部材として成形し、その後に嵌め合わせて一体化させてもよいし、あらかじめ一体化された1つの部材として成形してもよい。
【0030】
第1端部カバー70は、図5に示すように、透光性カバー3の端部に形成された開口の一部を塞ぐ板状の第1カバー主部70aと、第1カバー主部70aの周縁部から透光性カバー3に向かって突き出し、透光性カバー3の端部の外周面を覆う端部カバー外周部70bと、を有している。第1カバー主部70aの外面には、灯具側取付部9を嵌め込む窪み部70dが形成されており、該窪み部70dに第1貫通孔70cが形成されている。
(【0031】以降は省略されています)

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