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公開番号2021024635
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210222
出願番号2019145598
出願日20190807
発明の名称緩衝部材
出願人京セラドキュメントソリューションズ株式会社
代理人個人
主分類B65D 81/05 20060101AFI20210125BHJP(運搬;包装;貯蔵;薄板状または線条材料の取扱い)
要約【課題】組み立て作業や梱包作業が容易な緩衝部材を提供する。
【解決手段】緩衝部材1は、被梱包物3が収容される本体部20と、前記本体部20と梱包箱5との間に配置される緩衝部21と、を備え、前記本体部20と前記緩衝部21とが、1枚のシート材料を折り曲げて形成されている。
【選択図】図1

特許請求の範囲【請求項1】
被梱包物が収容される本体部と、
前記本体部と梱包箱との間に配置される緩衝部と、を備え、
前記本体部と前記緩衝部とが、1枚のシート材料を折り曲げて形成されていることを特徴とする緩衝部材。
続きを表示(約 1,200 文字)【請求項2】
前記本体部は、矩形状の底板と、一対の側板と、一対の端板と、蓋板と、を有し、
前記緩衝部は、前記底板から下方に突出する第1突出部と、前記一対の側板のそれぞれから外方向に突出する第2突出部と、前記一対の端板のそれぞれから外方向に突出する第3突出部と、前記蓋板から上方に突出する第4突出部と、を有していることを特徴とする請求項1に記載の緩衝部材。
【請求項3】
前記第3突出部は、互いにクロスさせて係合させることで形成される一対の折り曲げ部を含んでいることを特徴とする請求項2に記載の緩衝部材。
【請求項4】
前記一対の折り曲げ部には、緩衝能力を可変する切込みが形成されていることを特徴とする請求項3に記載の緩衝部材。
【請求項5】
前記蓋板は、前記一対の側板の一方に折り曲げ線を介して連接されていることを特徴とする請求項2〜4のいずれか1項に記載の緩衝部材。
【請求項6】
前記1枚のシート材料は、
矩形状の底面部と、
前記底面部の互いに平行な一対の第1辺に上方に折り曲げ可能に連接される一対の側面部と、
前記一対の側面部のそれぞれの、前記底面部とは反対側の辺の両端部に折り曲げ可能に連接される一対の折り曲げ部と、
前記底面部の前記第1辺と直交する互いに平行な一対の第2辺に下方に折り曲げ可能に連接されると共に前記第2辺に沿って前記底面部の両側に延設され、さらに、前記第2辺と平行な辺に沿って、前記底面部よりも下方で内側に四角筒状に折り曲げられる一対の端面部と、
前記一対の端面部のそれぞれの前記底面部とは反対側の辺の中央部に連接される、前記底面部を貫通して上方に突出する差し込み部、及び、前記差し込み部の両側の一対の立ち上がり部と、
前記一対の側面部の一方の前記側面部の上辺に沿って内側に折り曲げ可能に連接されて、他方の前記側面部と連結される蓋面部と、
前記蓋面部の折り曲げによって切り起こされる切り起こし部と、を有し、
前記本体部は、
前記底面部と、前記一対の差し込み部と、前記蓋面部とによって画定され、
前記緩衝部の前記第1突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部で形成され、
前記緩衝部の前記第2突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部と、前記一対の立ち上がり部とで形成され、
前記緩衝部の前記第3突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部と、前記底面部及び前記一対の側面部の前記第1辺に沿う方向における両端部と、斜め下方に折り曲げられて、互いにクロスさせて係合した前記一対の折り曲げ部と、で形成され、
前記緩衝部の前記第4突出部は、前記切り起こし部で形成されることを特徴とする請求項2〜5のいずれか1項に記載の緩衝部材。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、被梱包物と梱包箱との間に配置される緩衝部材に関する。
続きを表示(約 5,600 文字)【背景技術】
【0002】
被梱包物と梱包箱との間に配置される緩衝部材は、例えば、特許文献1及び2に開示されている。特許文献1に開示されている支持部材(緩衝部材)は、支持部材本体と、支持部材本体に取り付けられる一対の側壁と、支持部材本体に収容される物品(被梱包物)の上部を覆う天板と、を備えている。特許文献2に開示されている支持部材(緩衝部材)も、支持部材本体と、支持部材本体に取り付けられる左右一対の端部材と、を備えている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2009−107674号公報
特開2009−107675号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、上記の特許文献1及び2に開示されている支持部材(緩衝部材)は、複数個の部材で形成されている。言い換えると、複数枚のシート材料を折り曲げて個々の部材を形成し、これらの部材を組み合わせて1つの緩衝部材を形成している。このため、折り曲げ工程や組合せ工程の数が増加して緩衝部材の組み立て作業や被梱包物の梱包作業に時間を要したり、不要な材料が発生したりしてしまう。
【0005】
そこで本発明は上記事情を考慮し、組み立て作業や梱包作業が容易な緩衝部材を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記課題を解決するため、本発明の緩衝部材は、被梱包物が収容される本体部と、前記本体部と梱包箱との間に配置される緩衝部と、を備え、前記本体部と前記緩衝部とが、1枚のシート材料を折り曲げて形成されていることを特徴とする。
【0007】
本発明の緩衝部材において、前記本体部は、矩形状の底板と、一対の側板と、一対の端板と、蓋板と、を有し、前記緩衝部は、前記底板から下方に突出する第1突出部と、前記一対の側板のそれぞれから外方向に突出する第2突出部と、前記一対の端板のそれぞれから外方向に突出する第3突出部と、前記蓋板から上方に突出する第4突出部と、を有していることを特徴としてもよい。
【0008】
本発明の緩衝部材において、前記第3突出部は、互いにクロスさせて係合させることで形成される一対の折り曲げ部を含んでいることを特徴としてもよい。
【0009】
本発明の緩衝部材において、前記一対の折り曲げ部には、緩衝能力を可変する切込みが形成されていることを特徴としてもよい。
【0010】
本発明の緩衝部材において、前記蓋板は、前記一対の側板の一方に折り曲げ線を介して連接されていることを特徴としてもよい。
【0011】
本発明の緩衝部材において、前記1枚のシート材料は、矩形状の底面部と、前記底面部の互いに平行な一対の第1辺に上方に折り曲げ可能に連接される一対の側面部と、前記一対の側面部のそれぞれの、前記底面部とは反対側の辺の両端部に折り曲げ可能に連接される一対の折り曲げ部と、前記底面部の前記第1辺と直交する互いに平行な一対の第2辺に下方に折り曲げ可能に連接されると共に前記第2辺に沿って前記底面部の両側に延設され、さらに、前記第2辺と平行な辺に沿って、前記底面部よりも下方で内側に四角筒状に折り曲げられる一対の端面部と、前記一対の端面部のそれぞれの前記底面部とは反対側の辺の中央部に連接される、前記底面部を貫通して上方に突出する差し込み部、及び、前記差し込み部の両側の一対の立ち上がり部と、前記一対の側面部の一方の前記側面部の上辺に沿って内側に折り曲げ可能に連接されて、他方の前記側面部と連結される蓋面部と、前記蓋面部の折り曲げによって切り起こされる切り起こし部と、を有し、前記本体部は、前記底面部と、前記一対の差し込み部と、前記蓋面部とによって画定され、前記緩衝部の前記第1突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部で形成され、前記緩衝部の前記第2突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部と、前記一対の立ち上がり部とで形成され、前記緩衝部の前記第3突出部は、四角筒状に折り曲げられる前記一対の端面部と、前記底面部及び前記一対の側面部の前記第1辺に沿う方向における両端部と、斜め下方に折り曲げられて、互いにクロスさせて係合した前記一対の折り曲げ部と、で形成され、前記緩衝部の前記第4突出部は、前記切り起こし部で形成されることを特徴としてもよい。
【発明の効果】
【0012】
本発明によれば、被梱包物を収容する本体部と、緩衝部とが、1枚の段ボールシートを組み立てることで形成される。したがって、緩衝部材の組み立て作業、緩衝部材を用いた被梱包物の梱包作業、使用後の緩衝部材の解体作業等を簡易化できる。
【図面の簡単な説明】
【0013】
本発明の一実施形態に係る緩衝部材、梱包箱、定着装置を示す斜視図である。
本発明の一実施形態に係る緩衝部材を示す斜視図である。
本発明の一実施形態に係る緩衝部材を形成する段ボールシートの展開図である。
本発明の一実施形態に係る緩衝部材の正面図である。
本発明の一実施形態に係る緩衝部材の側面図である。
本発明の一実施形態に係る緩衝部材の変形例を形成する段ボールシートの一部を示す展開図である。
【発明を実施するための形態】
【0014】
以下、図面を参照しつつ本発明の一実施形態に係る緩衝部材について説明する。
【0015】
図1に示されるように、本発明の一実施形態に係る緩衝部材1は、被梱包物である定着装置3と梱包箱5との間に介装される。図1は、緩衝部材、定着装置、梱包箱を示す斜視図である。
【0016】
定着装置3は、横長の略直方体形状を有し、定着ローラー、加圧ローラー、定着ローラー及び加圧ローラーの回転機構、加熱部材、及び、これらが収容されるハウジングを備えている。ハウジングの一方の端面には、回転機構に含まれるギアの突起3aが突出している。図1に示されるX方向、Y方向、Z方向を、それぞれ定着装置3の長手方向、短手方向、高さ方向とする。
【0017】
梱包箱5は、矩形状の底板11と、底板11の一対の長辺から立ち上がる一対の側板13と、底板11の一対の短辺から立ち上がる一対の端板15と、によって、横長の直方体状の収容空間を形成している。さらに、梱包箱5は、一対の側板13に折り曲げ線を介して接続された一対の外フラップ17と、一対の端板15に折り曲げ線を介して接続された一対の内フラップ19と、を有している。一対の内フラップ19を内側に折り曲げた後、一対の外フラップ17を内側に折り曲げることで、収容空間の上面の開口が閉止される。
【0018】
次に、緩衝部材1について、図2も参照して説明する。図2は、緩衝部材を示す斜視図である。図2のカッコ内に記された符号は、後述する段ボールシート30の各部位を示す。緩衝部材1は、定着装置3を収容可能な横長の直方体状の収容空間を有する本体部20と、本体部20と梱包箱5との間に緩衝用の空間を形成して、本体部20を浮いた状態で梱包箱5に支持する緩衝部21と、を有している。
【0019】
本体部20は、矩形状の底板23(図2参照)と、一対の側板25と、一対の端板27(図2参照)と、一対の側板25のうちの一方の側板に接続される蓋板29と、を有している。底板23と、一対の側板25と、一対の端板27とで囲まれる直方体の収容空間に定着装置3が収容され、収容空間の上面の開口が蓋板29によって開閉される。
【0020】
緩衝部21は、本体部20の6つの外面と、本体部20の6つの外面と対向する梱包箱5の6つの内面との間に配置される。詳細には、緩衝部21は、本体部20の底板23から梱包箱5の底板11に向けて突出する第1突出部21Aと、本体部20の一対の側板25から梱包箱5の一対の側板13に向けて突出する第2突出部21Bと、本体部20の一対の端板27から梱包箱5の一対の端板15に向けて突出する第3突出部21Cと、本体部20の蓋板29から梱包箱5の外フラップ17及び内フラップ19に向けて突出する第4突出部21Dと、を有している。
【0021】
本体部20と緩衝部21とは、1枚のシート材料としての段ボールシートから形成される。
【0022】
次に、図2及び図3を参照して、段ボールシート30について説明する。図3は段ボールシートの展開図である。図3の点線は山折り線を示し、二点鎖線は谷折り線を示す。便宜的に、図3の上下方向及び左右方向を、それぞれ段ボールシート30の上下方向及び左右方向とする。段ボールシート30の波目の方向は、図3の上下方向である。
【0023】
段ボールシート30は、左右方向に長い矩形状の底面部31と、底面部31の一方の長辺(上辺、第1辺)に第1折り曲げ線B1を介して連接された第1側面部33と、底面部31の他方の長辺(下辺、第1辺)に第2折り曲げ線B2を介して連設された第2側面部35と、底面部31の両短辺(左右の辺、第2辺)に第3折り曲げ線B3を介して連接された端面部36と、を有している。端面部36は、第1端面部37と、第1端面部37の底面部31とは反対側の辺に第4折り曲げ線B4を介して連接された第2端面部39と、第2端面部39の第1端面部37とは反対側の辺に第5折り曲げ線B5を介して連接された第3端面部41と、を有している。上記の底面部31、第1側面部33、第2側面部35、第1端面部37、第2端面部39、第3端面部41、及び、それらの一部を、段ボールシート30の折り曲げ片とも言う。
【0024】
底面部31は、前述のように左右方向に長い矩形状であり、左右方向の長さLは、定着装置3の長手方向(図1のX方向)の長さよりも長く、上下方向の長さL2は、定着装置3の短手方向(図1のY方向)の長さとほぼ等しい。底面部31の左右方向における両端部には、定着装置3の長手方向(図1のX方向)の長さの間隔を開けて、差し込み孔45が上下方向(底面部31の短辺と平行な方向)に沿って形成されている。両差し込み孔45の間の部分を本体部側領域31A、両差し込み孔45の外側の部分を緩衝部側領域31Bとする。各差し込み孔45の幅は、段ボールシート30の厚さよりもやや広い。本体部側領域31A及び緩衝部側領域31Bを、段ボールシート30の折り曲げ片とも言う。
【0025】
第1側面部33は、左右方向に長い矩形状であり、左右方向の長さL1は、底面部31の左右方向の長さL1と同じであり、上下方向の長さL3は、定着装置3の高さ方向(図1のZ方向)の長さとほぼ等しい。
【0026】
第1側面部33の左右方向の両端部には、所定の深さの第1切り欠き溝47が、定着装置3の長手方向の長さの間隔を開けて、底面部31とは反対側の辺(上辺)から上下方向に沿って形成されている。第1切り欠き溝47の深さは、一例で、第1側面部33の上下方向の長さの1/3程度である。両第1切り欠き溝47は、底面部31の両差し込み孔45と、上下方向において整列している。両第1切り欠き溝47の間の部分を本体部側領域33A、両第1切り欠き溝47の外側の部分を緩衝部側領域33Bとする。
【0027】
第1側面部33の本体部側領域33Aには、底面部31とは反対側の辺(上辺)に、蓋面部49が、左右方向に沿う2本の第6折り曲げ線B6と第1切込み線51とを介して連接されている。蓋面部49は、左右方向に長い矩形状であり、上下方向の長さL4は、底面部31の上下方向の長さL2よりも、段ボールシート30の厚さ程度だけ長い。蓋面部49の左右方向の長さは、第1側面部33の本体部側領域33Aの左右方向の長さよりも短い。
【0028】
第1切込み線51は、2本の第6折り曲げ線B6の間に、蓋面部49を貫通するように略コの字状に切り込まれている。第6折り曲げ線B6に沿って蓋面部49を第1側面部33に対して折り曲げると、第1切込み線51で囲まれた第1切り起こし片(切り起こし部)53が、折り曲げ方向と反対方向に立ち上がるようになっている。
【0029】
蓋面部49には、第1側面部33とは反対側の辺に、折り重ね片56が、左右方向に沿う2本の第7折り曲げ線B7と第2切込み線55とを介して連接されている。折り重ね片56は、左右方向に長い矩形状で、上下方向の長さは第1側面部33の上下方向の長さL3よりも短く、左右方向の長さは第1側面部33の本体部側領域33Aの左右方向の長さとほぼ等しい。
【0030】
第2切込み線55は、2本の第7折り曲げ線B7の間に、蓋面部49を貫通するように略コの字状に切り込まれている。第7折り曲げ線B7に沿って折り重ね片56を蓋面部49に対して折り曲げると、第2切込み線55で囲まれた第2切り起こし片(切り起こし部)57が、折り曲げ方向と反対方向に立ち上がるようになっている。第2切り起こし片57の上下方向の長さL5は、第1切り起こし片53の上下方向の長さL5と同じである。
(【0031】以降は省略されています)

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