TOP特許意匠商標
特許ウォッチ DM通知 Twitter
10個以上の画像は省略されています。
公開番号2021012895
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210204
出願番号2020185546
出願日20201106
発明の名称コネクタ
出願人株式会社オートネットワーク技術研究所,住友電装株式会社,住友電気工業株式会社
代理人特許業務法人グランダム特許事務所
主分類H01R 13/46 20060101AFI20210108BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】作業性を向上させることが可能なコネクタを提供する。
【解決手段】雄型コネクタ10は、相対スライド可能な雄端子支持体30及び雄端子被覆体50と、雄端子支持体30及び雄端子被覆体50を収容可能な雄ハウジング70とを有する。雄端子被覆体50は、被覆部分66が雄タブ22を覆う保護位置と、雄タブ22を露出させる露出位置とに、相対スライド可能とされる。雌型コネクタ100は、フード部72内に嵌合され、嵌合時に雄タブ22に接続される雌端子金具120を有し、且つフード部72内に嵌合される過程で被覆部分66を押圧して露出位置へ向けて変位させる押圧面133を有している。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
互いに嵌合可能な雄型コネクタ及び雌型コネクタを備え、
前記雄型コネクタは、雄端子支持体及び雄端子被覆体と、雄ハウジングと、本体部分が前記雄端子支持体に支持され、前記本体部分から雄タブが突出してなる雄端子金具と、を有し、
前記雄端子被覆体は、前記雄端子支持体に対し、被覆部分が前記雄タブを覆う保護位置から前記雄タブを露出させる露出位置に向けて相対的にスライド移動可能とされ、
前記雄ハウジングは、雄ユニット収容空間を有する収容部と、前記雄ユニット収容空間に連通する嵌合空間を有するフード部と、を有し、
前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体は、組み付けられて雄ユニットを構成し、
前記雄ユニットは、前記雄ユニット収容空間に挿入され、
前記保護位置にある前記雄端子被覆体の前記被覆部分は、前記雄ユニットが前記雄ユニット収容空間に正規挿入された状態で、前記嵌合空間に突出して配置され、
前記雌型コネクタは、前記フード部内に嵌合され、嵌合時に前記雄タブに接続される雌端子金具を有し、且つ前記フード部内に嵌合される過程で前記被覆部分を押圧して前記露出位置へ向けて変位させる押圧面を有しているコネクタ。
続きを表示(約 580 文字)【請求項2】
互いに嵌合可能な雄型コネクタ及び雌型コネクタを備え、
前記雄型コネクタは、雄端子支持体及び雄端子被覆体と、前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体を収容可能な雄ハウジングと、本体部分が前記雄端子支持体に支持され、前記本体部分から雄タブが突出してなる雄端子金具と、を有し、
前記雄端子被覆体は、前記雄端子支持体に対し、被覆部分が前記雄タブを覆う保護位置から前記雄タブを露出させる露出位置に向けて相対的にスライド移動可能とされ、
前記雄ハウジングは、前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体を収容した状態で、前記保護位置にある前記雄端子支持体の前記被覆部分を包囲するフード部を有し、
前記雌型コネクタは、前記フード部内に嵌合され、嵌合時に前記雄タブに接続される雌端子金具を有し、且つ前記フード部内に嵌合される過程で前記被覆部分を押圧して前記露出位置へ向けて変位させる押圧面を有し、
前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体の一方に、撓み変形可能なセミロック部が設けられ、他方に、前記露出位置において前記セミロック部の干渉部に係止され、前記雄端子被覆体の前記保護位置への相対変位を規制する規制部が設けられ、
前記規制部は、前記雄端子被覆体が前記保護位置にあるときに前記干渉部から離間して配置されるコネクタ。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、コネクタに関する。
続きを表示(約 6,400 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1には、雌型コネクタ及び雄型コネクタを備えたコネクタが開示されている。雄型コネクタは、雄端子が支持される端子支持体と、端子支持体を収容する本体とを備えている。雄端子は、前方に雄タブを突出させた形態とされている。雌型コネクタは、雌端子を収容するキャビティが設けられたハウジングを備えている。雌型コネクタ及び雄型コネクタが互いに嵌合されると、雄端子の雄タブが雌端子に受容されて電気的に接続されるようになっている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開平06−333629号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
ところで、本体に端子支持体を収容する際に、雄タブが本体の外壁と干渉し、折損、破損するおそれがある。これに鑑み、端子支持体に端子被覆体を組み付け、端子支持体を本体に収容する際には、端子被覆体が雄タブを保護する保護位置に位置し、雌型コネクタ及び雄型コネクタの嵌合操作を行う際には、端子被覆体が雄タブを露出させる露出位置に位置するように、端子被覆体が端子支持体に対して保護位置と露出位置との間を相対スライド可能な構造にすることが考えられる。しかし、そのような構造にする場合に、雌型コネクタ及び雄型コネクタの嵌合に先立ち、雌端子及び雄端子が互いに接続可能な状態となるように、端子被覆体を露出位置に変位させる作業を別に行うのでは、作業工数が増え、作業性の悪化を招くという問題がある。
【0005】
本発明は上記のような事情に基づいて完成されたものであって、作業性を向上させることが可能なコネクタを提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明は、互いに嵌合可能な雄型コネクタ及び雌型コネクタを備え、前記雄型コネクタは、相対スライド可能な雄端子支持体及び雄端子被覆体と、前記雄端子支持体及び雄端子被覆体を収容可能な雄ハウジングと、本体部分が前記雄端子支持体に支持され、前記本体部分から雄タブが突出してなる雄端子金具とを有し、前記雄端子被覆体は、被覆部分が前記雄タブを覆う保護位置と、前記雄タブを露出させる露出位置とに、前記相対スライド可能とされ、前記雄ハウジングは、前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体を収容した状態で、前記保護位置にある前記雄端子被覆体の前記被覆部分を包囲するフード部を有し、前記雌型コネクタは、前記フード部内に嵌合され、嵌合時に前記雄タブに接続される雌端子金具とを有し、且つ前記フード部内に嵌合される過程で前記被覆部分を押圧して前記端子被覆体を前記露出位置へ向けて変位させる押圧面を有しているところに特徴を有する。
【発明の効果】
【0007】
雄端子被覆体が保護位置にあるときに、雄タブが雄端子被覆体の被覆部分で保護されるため、雄タブが折損、破損するのを防止することができる。
【0008】
雌型コネクタ及び雄型コネクタの嵌合時には、被覆部分が露出位置に退いて、雌端子金具及び雄端子金具が接続可能な状態になる。この場合に、被覆部分は、雌型コネクタがフード部内に嵌合される過程で雌型コネクタの押圧面に押圧されて露出位置へ向けて変位させられる。したがって、雄端子被覆体の露出位置への変位動作が雌型コネクタ及び雄型コネクタの嵌合動作に連動することになり、雄端子被覆体を露出位置に変位させる特別な作業や治具を省略することができ、作業性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【0009】
本発明の実施例1において、雌型コネクタ及び雄型コネクタが正規嵌合された状態を示す斜視図である。
雌型コネクタ及び雄型コネクタが正規嵌合された状態を示す断面図である。
雌型コネクタ及び雄型コネクタの嵌合過程又は離脱過程の状態を示す断面図である。
雄型コネクタの背面図である。
雄型コネクタの断面図である。
雄型コネクタの側面視方向の断面図である。
雄端子支持体を上方から見た斜視図である。
雄端子支持体を下方から見た斜視図である。
雄端子被覆体を下方から見た斜視図である。
雄端子被覆体を上方から見た斜視図である。
雄端子被覆体が保護位置にある雄ユニットを上方から見た斜視図である。
雄端子被覆体が保護位置にある雄ユニットの底面図である。
雄端子被覆体が露出位置にある雄ユニットを上方から見た斜視図である。
雄端子被覆体が露出位置にある雄ユニットの底面図である。
雄端子被覆体が露出位置にある雄ユニットの正面図である。
雌型コネクタを上方から見た斜視図である。
雌型コネクタの断面図である。
雌ユニットを上方から見た斜視図である。
【発明を実施するための形態】
【0010】
本発明の好ましい形態を以下に示す。
前記雄端子被覆体には、係合部が設けられ、前記雌型コネクタには、前記フード部から離脱する方向で前記係合部と係合し、前記フード部からの離脱動作によって前記雄端子被覆体を前記保護位置へ向けて変位させる被係合部が設けられているとよい。
【0011】
雌型コネクタ及び雄型コネクタの離脱後、雄ハウジングから雄端子支持体及び雄端子被覆体を取り出す際に、雄端子被覆体が露出位置に置かれたままであると、雄タブが雄ハウジングなどと干渉する懸念がある。また、雄端子支持体及び雄端子被覆体の取り出し後、雄端子被覆体を保護位置に変位させる作業を行うのでは、作業負担が大きいという問題もある。その点、上記構成によれば、雌型コネクタ及び雄型コネクタの離脱時に、雌型コネクタのフード部からの離脱動作によって係合部と係合した被係合部が雄端子被覆体を保護位置へ向けて変位させるため、雄端子支持体及び雄端子被覆体が雄ハウジングから取り出されると、雄端子被覆体が自動的に保護位置に戻ることができ、雄端子被覆体を保護位置に変位させる特別な作業や治具を省略することができるとともに、雄タブを迅速に保護することができる。
【0012】
前記雄端子支持体及び前記雄端子被覆体の一方に、撓み変形可能なセミロック部が設けられ、他方に、前記露出位置において前記セミロック部の干渉部に係止され、前記雄端子被覆体の前記保護位置への相対変位を規制する規制部が設けられ、前記規制部は、前記雄端子被覆体が前記保護位置にあるときに前記干渉部から離間して配置されるとよい。
【0013】
これによれば、雄端子被覆体が露出位置にあるときに、雄端子支持体及び雄端子被覆体が不用意に相対スライドするのを防止することができる。また、雄端子被覆体が保護位置にあるときには、規制部が干渉部から離間して配置されるため、雄端子被覆体が相対スライドする際に、雄端子支持体と雄端子被覆体との間に発生する摩擦抵抗が過大になるのを回避することができ、相対スライドの円滑性を担保することができる。
【0014】
<実施例1>
本発明の実施例1を図1〜図18によって説明する。実施例1は、自動車に搭載される通信システムを構成するコネクタを例示するものであって、図2に示すように、互いに嵌合可能な雌型コネクタ100及び雄型コネクタ10を備えている。
【0015】
雄型コネクタ10は、図5及び図6に示すように、雄端子金具20、雄端子支持体30、雄端子被覆体50及び雄ハウジング70を備えている。雄端子金具20は、雄端子支持体30に支持される。雄端子支持体30及び雄端子被覆体50は、前後方向に相対スライド可能に組み付けられる。組み付けられた雄端子支持体30及び雄端子被覆体50は、雄ハウジング70に挿入され、前後方向に沿って収容される。以下、それぞれの構造を具体的に説明する。
【0016】
雄端子金具20は導電性の金属材を曲げ加工などして一体に成形され、図5に示すように、筒状の本体部分21から前方へ細長く突出する雄タブ22を有し、本体部分21の後方においてケーブル90の端末部に接続される。ケーブル90は、二本の電線91を対で撚り合わせたツイストペア線として構成される。二本の電線91は、被覆92が除去される部分で撚り戻され、撚り戻された部分に雄端子金具20が接続される。
【0017】
雄端子支持体30は合成樹脂製の誘電体であって、図7及び図8に示すように、前後方向に長い矩形板状の支持本体31を有している。図7に示すように、支持本体31の上面の前部には、ハウジングロック部32が突設され、ハウジングロック部32の左右両側で且つ後方に一対の前進規制部33が突設されている。なお、説明中の上下方向の基準は、雄端子支持体30及び雄端子被覆体50が雄ハウジング70に収容された図6の状態を基準とする。
【0018】
図8に示すように、支持本体31の下面には、左右両端部に一対のレール部34が前後方向に延出して設けられ、左右中央部に仕切部35が前後方向に延出して設けられている。雄端子支持体30には、各レール部34、仕切部35及び支持本体31の間に、左右一対の雄端子挿入空間36が区画されている。
【0019】
図5に示すように、雄端子支持体30の各雄端子挿入空間36には、それぞれ雄端子金具20が挿入されて収容される。図8に示すように、支持本体31の下面には、各雄端子挿入空間36に収容された雄端子金具20の本体部分21を抜け止めする端子抜止部37が突設され、さらに、各雄端子金具20の雄タブ22を支持可能な支持片38が突設されている。
【0020】
雄端子支持体30には、支持本体31及び各レール部34の間で且つ仕切部35の後方に、1つのケーブル端挿入空間39が区画されている。ケーブル端挿入空間39には、ケーブル90の被覆92の端部が収容される。各雄端子挿入空間36はケーブル端挿入空間39の直前方に位置しているため、ケーブル90の被覆92の端部から雄端子金具20に接続されるまでの撚り戻し部分の長さが短くなり、通信性能の向上を図ることができるようになっている。なお、各雄端子挿入空間36に挿入された雄端子金具20は、雄端子支持体30に実質的に固定され、雄端子支持体30と一体に挙動するようになっている。
【0021】
図8に示すように、各レール部34の下端前部には、矩形板状の一対の規制部41が下方に突出して設けられている。さらに、各レール部34の左右外面には断面凹状のガイド溝42が前後方向に延出して設けられている。
【0022】
雄端子被覆体50は合成樹脂製の誘電体であって、図9及び図10に示すように、前後方向に長い矩形板状の被覆本体51を有している。 図9に示すように、被覆本体51の左右両端部には、前後方向に細長く延出する一対の通し溝52が貫通して設けられている。各通し溝52の左右外端は、被覆本体51における一対のセミロック部53によって区画されている。各セミロック部53は、前後方向に細長く延出する両持ち梁状をなし、前端寄りの位置に、通し溝52の溝幅を狭めるようにせり出す干渉部54を有している。各セミロック部53は、規制部41が干渉部54と干渉したときに、外側へ弓なりに撓み変形して、通し溝52内における規制部41の相対変位を許容する。
【0023】
各干渉部54の前面は、前後方向に対してテーパ状に傾斜し、各干渉部54の後面は、前後方向に対して略直角に配置される。各通し溝52における干渉部54を挟んだ前後両側の溝部分のうち、前側溝部分52Aは、後側溝部分52Bより前後長が十分に短くされ、干渉部54の前後長とほぼ同じ開口長に形成されている(図14を参照)。
【0024】
図10に示すように、被覆本体51の上面には、左右両端部に一対の側壁部55が前後方向に延出して設けられ、左右中央部に隔壁部56が前後方向に延出して設けられ、且つ、前端部に、各側壁部55及び隔壁部56のそれぞれの前端に連なる前壁部57が左右方向に延出して設けられている。
【0025】
各側壁部55は、各セミロック部53と対応する部位が切り欠かれ、左右方向に関して各セミロック部53より外側に位置している。各セミロック部53は、各側壁部55の外面より内側に控えた空間に撓み変形することが可能とされている。各側壁部55の上端部には、ガイド部58が内側に突出して設けられている。図4に示すように、各ガイド部58は、各ガイド溝42に進入して各ガイド溝42を摺動可能とされ、雄端子支持体30及び雄端子被覆体50の相対スライドを可能ならしめる。
【0026】
図10に示すように、雄端子被覆体50は、各側壁部55、隔壁部56、前壁部57及び被覆本体51の間に、左右一対の被覆空間59が区画されている。各被覆空間59には、それぞれ雄端子金具20が被覆して配置される。前壁部57には、各雄端子金具20の雄タブ22が貫通可能な左右一対のタブ挿通口61が貫通して設けられている。各タブ挿通口61には、上下方向に延出して前壁部57の上端に開口するスリット溝62が連通している。各スリット溝62は、各雄端子金具20の雄タブ22が各タブ挿通口61に導入される際の通路になるとともに、図15に示すように、内側に雄端子支持体30の各支持片38が進入するようになっている。
【0027】
図10及び図11に示すように、前壁部57の左右両端部には、一対の係合部63が前方に延出して設けられている。各係合部63は、前壁部57の前面に上下方向の略全長にわたって連なり、前壁部57の上下寸法(各側壁部55の上下寸法でもある)をもって延出する板片状のアーム部64と、アーム部64の前端部から内側に突出する爪状の掛止部65とを有している。各アーム部64の前部外面は、内向きにテーパ状に傾斜している。
【0028】
図12に示すように、各掛止部65の前面及び後面は、前後方向に対してテーパ状に傾斜している。各掛止部65の前側斜面は、各掛止部65の後側斜面よりも、前後方向に対する傾斜角度が小さくされ、且つ、前後方向に長く形成されている。また、図15に示すように、各係合部63の前端上下部は、テーパ状に切り欠かれた形態とされている。
【0029】
続いて、雄ハウジング70について説明する。雄ハウジング70は合成樹脂製であって、図5及び図6に示すように、全体として前後方向に貫通する筒状をなし、収容部71と、収容部71に連設されて前方に突出するフード部72とを有している。
【0030】
収容部71は、前後方向に貫通する雄ユニット収容空間73を有している。図6に示すように、収容部71の内壁上面(雄ユニット収容空間73の内壁上面)には、撓み変形可能なランス74が前方へ片持ち梁状に突出して設けられている。ランス74の前端部には、爪状の係止突起75が下向きに突出して設けられている。収容部71の下面側には、図示しない車体側のブラケットに取り付けるための取付部76が設けられている。
(【0031】以降は省略されています)

この特許をJ-PlatPatで参照する

関連特許

株式会社オートネットワーク技術研究所
端子
株式会社オートネットワーク技術研究所
端子
株式会社オートネットワーク技術研究所
雌端子
株式会社オートネットワーク技術研究所
雌端子
株式会社オートネットワーク技術研究所
端子台
株式会社オートネットワーク技術研究所
変成器
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
出力装置
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
配線部材
株式会社オートネットワーク技術研究所
複合部品
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
駆動装置
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
車載装置
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
車載装置
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
制御装置
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
株式会社オートネットワーク技術研究所
コネクタ
続きを見る