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公開番号2021003357
公報種別公開特許公報(A)
公開日20210114
出願番号2019118767
出願日20190626
発明の名称吸込具
出願人三菱電機株式会社,三菱電機ホーム機器株式会社
代理人個人,個人,個人
主分類A47L 9/04 20060101AFI20201211BHJP(家具;家庭用品または家庭用設備;コーヒーひき;香辛料ひき;真空掃除機一般)
要約【課題】能力の低下及び回転ブラシの大型化のいずれも招くことなく、回転ブラシの着脱が容易である吸込具を提供する。
【解決手段】この発明に係る吸込具5は、吸込口23が形成された吸込口体18と、吸込口体18の内部に吸込口23と通じて形成されたブラシ室27の内側に吸込口23に臨んで設けられ、回転軸を中心に回転可能な回転ブラシ40と、を備える。回転ブラシ40は、回転軸と平行に移動して吸込口体18の側面に形成された開口54を通してブラシ室27の内側に着脱可能であるとともに、外周部に清掃体41が取り付けられた清掃体保持部42と、清掃体保持部42を吸込口体18に対して回転軸を中心に回転可能に支持する軸部材と、軸部材の開口54側の端部に設けられ、着脱時に使用者が把持するための把持部48と、軸部材の内側に設けられ、把持部48を回転軸に沿ってブラシ室27の外側に押し出す弾性体49と、を備える。
【選択図】図18
特許請求の範囲【請求項1】
吸込口が形成された吸込口体と、
前記吸込口体の内部に前記吸込口と通じて形成されたブラシ室の内側に前記吸込口に臨んで設けられ、回転軸を中心に回転可能な回転ブラシと、を備え、
前記回転ブラシは、
前記回転軸と平行に移動して前記吸込口体の側面に形成された開口を通して前記ブラシ室の内側に着脱可能であるとともに、
外周部に清掃体が取り付けられた清掃体保持部と、
前記清掃体保持部を前記吸込口体に対して前記回転軸を中心に回転可能に支持する軸部材と、
前記軸部材の前記開口側の端部に設けられ、着脱時に使用者が把持するための把持部と、
前記軸部材の内側に設けられ、前記把持部を前記回転軸に沿って前記ブラシ室の外側に押し出す弾性体と、を備えた吸込具。
続きを表示(約 520 文字)【請求項2】
前記軸部材は、前記回転軸に平行な方向に伸縮可能である請求項1に記載の吸込具。
【請求項3】
前記回転ブラシを回転駆動するための動力を生成する駆動部と、
前記駆動部の動力を前記ブラシ室の内側に取り付けられた前記回転ブラシに伝達する連結部と、
前記連結部の前記吸込口に臨む部分の少なくとも一部を覆うカバーと、をさらに備えた請求項1又は請求項2に記載の吸込具。
【請求項4】
前記連結部は、前記吸込口に臨む部分の少なくとも一部に設けられ、前記回転ブラシ側にいくに従って細くなるテーパ部を備えた請求項3に記載の吸込具。
【請求項5】
前記吸込口体の前端面の下端部に形成された斜面部をさらに備え、
前記斜面部は、左右方向において前記吸込口と同範囲に配置された請求項1から請求項4のいずれか一項に記載の吸込具。
【請求項6】
前記吸込口体の前記前端面に前記斜面部を前側から覆って取り付けられた軟質材をさらに備え、
前記軟質材には、前記軟質材の下端に達するスリットが前記斜面部の左右両端それぞれの位置に形成された請求項5に記載の吸込具。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
この発明は、電気掃除機に使用可能な吸込具に関するものである。
続きを表示(約 7,000 文字)【背景技術】
【0002】
電気掃除機用の吸込具においては、外郭をなすケースと、このケース内において駆動部により回転駆動される回転ブラシと、を備え、ケースには、回転ブラシをケース内に取付け又は取外しするための開口部が設けられ、回転ブラシは、取り外しのときは開口部から引き抜かれるようになっているものがある。そして、回転ブラシには、ケース内に取付け又は取外しするときに把持するための一部分がケース外に露出し他の部分がケース内に収容される把持部と、この把持部を回転ブラシの取外し方向に付勢する付勢手段が把持部内に設けられ、回転ブラシを取り外す際には、付勢手段により把持部をケースの表面から取り出し方向に突出させるものが知られている(例えば、特許文献1の図16等を参照)。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2013−022277号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、特許文献1に示されるような吸込具においては、回転ブラシを取り外す際に把持部内に設けられた弾性ばね等の付勢手段が、把持部をケース表面から突出させる。そして、把持部は、一部分がケース外に露出し他の部分がケース内に収容される。このため、把持部は、付勢手段をその内部に収容し、かつ、ケース表面から突出した状態においても、その一部がケース内に残るだけの大きさが必要である。したがって、回転ブラシの全長に対し把持部が占める割合が大きくなり、ブラシ(清掃体)の幅が狭くなってしまう。そして、回転ブラシにおける清掃体の幅が狭くなると、清掃能力の低下を招く。あるいは、一定の清掃能力を確保するためには、回転ブラシ及び吸込具全体の大型化が必要になる。
【0005】
この発明は、このような課題を解決するためになされたものである。その目的は、清掃能力の低下及び回転ブラシの大型化のいずれも招くことなく、回転ブラシの着脱が容易である吸込具を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0006】
この発明に係る吸込具は、吸込口が形成された吸込口体と、前記吸込口体の内部に前記吸込口と通じて形成されたブラシ室の内側に前記吸込口に臨んで設けられ、回転軸を中心に回転可能な回転ブラシと、を備え、前記回転ブラシは、前記回転軸と平行に移動して前記吸込口体の側面に形成された開口を通して前記ブラシ室の内側に着脱可能であるとともに、外周部に清掃体が取り付けられた清掃体保持部と、前記清掃体保持部を前記吸込口体に対して前記回転軸を中心に回転可能に支持する軸部材と、前記軸部材の前記開口側の端部に設けられ、着脱時に使用者が把持するための把持部と、前記軸部材の内側に設けられ、前記把持部を前記回転軸に沿って前記ブラシ室の外側に押し出す弾性体と、を備える。
【発明の効果】
【0007】
この発明に係る吸込具によれば、清掃能力の低下及び回転ブラシの大型化のいずれも招くことなく、回転ブラシの着脱が容易であるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【0008】
この発明の実施の形態1に係る吸込具を備えた電気掃除機の正面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具を備えた電気掃除機の斜視図である。
この発明の実施の形態1に係る電気掃除機の本体の正面図である。
図3中の断面A−Aによる断面図である。
この発明の実施の形態1に係る電気掃除機の管体の斜視図である。
この発明の実施の形態1に係る電気掃除機の管体の下面図である。
図6中の断面B−Bによる断面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の側面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の上面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の底面図である。
図10中の断面C−Cによる断面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の接続部の可動範囲を示す断面図である。
この発明の実施の形態1に係る電気掃除機とスタンドの側面図である。
この発明の実施の形態1に係る電気掃除機とスタンドの斜視図である。
図10中の断面D−Dによる断面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の要部を拡大した底面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の要部を拡大した断面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の要部を拡大した断面図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の斜視図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の斜視図である。
この発明の実施の形態1に係る吸込具の正面図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
この発明を実施するための形態について添付の図面を参照しながら説明する。各図において、同一又は相当する部分には同一の符号を付して、重複する説明は適宜に簡略化又は省略する。なお、本発明は以下の実施の形態に限定されることなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で種々変形することが可能である。
【0010】
実施の形態1.
図1から図21を参照しながら、この発明の実施の形態1について説明する。図1は吸込具を備えた電気掃除機の正面図である。図2は吸込具を備えた電気掃除機の斜視図である。図3は電気掃除機の本体の正面図である。図4は図3中の断面A−Aによる断面図である。図5は電気掃除機の管体の斜視図である。図6は電気掃除機の管体の下面図である。図7は図6中の断面B−Bによる断面図である。図8は吸込具の側面図である。図9は吸込具の上面図である。図10は吸込具の底面図である。図11は図10中の断面C−Cによる断面図である。図12は吸込具の接続部の可動範囲を示す断面図である。図13は電気掃除機とスタンドの側面図である。図14は電気掃除機とスタンドの斜視図である。図15は図10中の断面D−Dによる断面図である。図16は吸込具の要部を拡大した底面図である。図17及び図18は吸込具の要部を拡大した断面図である。図19及び図20は吸込具の斜視図である。そして、図21は吸込具の正面図である。
【0011】
以下の説明では、塵埃及びその他のゴミを総称して単に「塵埃」と呼ぶ場合がある。また、塵埃が混じった空気を「含塵空気」と呼ぶ場合がある。そして、塵埃が取り除かれた空気を「清浄空気」と呼ぶ場合がある。また、いくつかの図において、前後及び上下の各方向を矢印で示して特定する。左右方向は、前後方向及び上下方向の両方に直交する方向である。基本的に、被清掃面に近い側を「下」、その反対を「上」と定める。また、主清掃方向つまり清掃時に腕を押し出す方向を「前」、その反対に腕を引く方向を「後」と定める。
【0012】
この実施の形態に係る吸込具5は、電気掃除機1に取り付けて使用される。ここで説明する電気掃除機1は、図1及び図2に示すように、コードレスタイプの縦型電気掃除機である。これらの図に示すように、電気掃除機1は、主な構成要素として、吸込具5の他に、本体3及び管体4を備えている。図2から図4に示すように、本体3は、ハンドル15、外郭部16及び集塵部17を備えている。ハンドル15は、電気掃除機1の使用中に使用者が手で握る部位である。使用者は、ハンドル15を握ることで電気掃除機1の本体3を把持できる。
【0013】
外郭部16は、本体3の外郭すなわち外側の覆いをなす部材である。本体3の外郭部16には、図4に示すように電動送風機66及びバッテリ62が内蔵されている。電動送風機66は電気掃除機1の吸引風を生成するためのものである。バッテリ62は、電動送風機66を駆動するための電力を供給するための二次電池である。
【0014】
外郭部16は、ケース部61及び接続管部63を備えている。接続管部63は、管体4が着脱可能に連結される中空筒状の部材である。接続管部63は、塵埃を吸い込むための接続口68を有する。接続口68は、接続管部63の一端に形成された開口である。接続管部63の内部には、接続口68を通過した含塵空気の気流を集塵部17へ導く風路が形成されている。接続管部63の他端には、ハンドル15の一端が外見上連続するようにして配置されている。ハンドル15の他端側には、操作部65が設けられている。
【0015】
ケース部61の内部には、バッテリ62、電動送風機66及び制御部67が収容されている。制御部67は、電動送風機66の動作の制御するための回路等を備えている。バッテリ62は、ケース部61の下部に配置される。また、バッテリ62は接続管部63の中心軸の延長線上に配置される。
【0016】
集塵部17は、電動送風機66が生成した吸引風により本体3に吸い込んだ含塵空気中の塵埃を捕集するためのものである。図4に示すように、集塵部17は、本体3に対し着脱可能に取り付けられている。図2から図4に示すように、集塵部17は、全体として円柱状の外観を有する。ここで説明する構成例では、集塵部17はサイクロン分離装置を有している。サイクロン分離装置とは、電動送風機66が生成した空気流により含塵空気を内部で旋回させて含塵空気から塵埃を分離する装置である。集塵部17には、集塵室69が形成されている。集塵室69には、サイクロン分離装置で分離された塵埃が捕集される。
【0017】
バッテリ62及び集塵部17の外形は柱状を呈する。そして、バッテリ62、集塵部17及び接続管部63の中心軸、並びに、電動送風機66の回転軸は、全て平行である。ケース部61は円柱状を呈する。また、集塵部17を本体3に取り付けた状態で、集塵部17は、ケース部61と同軸同径の円柱状を呈する。そして、ケース部61と集塵部17とを一体とした外形が円柱状である。このため、統一された外観にすることができる。
【0018】
また、バッテリ62の延長線上にハンドル15の一部が配置される。このため、ハンドル15を持つ使用者の手元に近い位置に重量物であるバッテリ62が配置される。したがって、例えば、手首をひねって吸込具5を左右に回動させる場合等に重量物が手元の近くにあるため、手元に負荷がかかりにくく、操作性が向上する。
【0019】
図2に示すように、外郭部16は、排気部64を備える。排気部64は、外郭部16に形成された開口である。集塵部17にて塵埃が取り除かれた気流は、排気部64から本体3の外部へ排出される。
【0020】
電動送風機66は、ハンドル15に設けられた操作部65に対する操作に応じて駆動する。電動送風機66が駆動すると、集塵部17及び接続管部63の内部に吸引力が作用し、接続口68から含塵空気が吸い込まれる。接続口68に吸い込まれた含塵空気は、接続管部63を通過して集塵部17の内部に取り込まれる。集塵部17では、含塵空気から塵埃が分離される。集塵部17から排出された清浄空気は、電動送風機66を通過する。電動送風機66を通過した清浄空気は、排気部64から本体3の外部に排出される。
【0021】
なお、ここでは、集塵部17は遠心分離を行うサイクロン分離装置を有する例について説明した。しかし、集塵部17は、含塵空気から塵埃を分離し、分離した塵埃を蓄積するものであれば、塵埃の分離及び蓄積方法はこれに限定されない。例えば、遠心分離を実施せずに、フィルタにより、塵埃と空気を分離しても良い。また、いわゆる紙パック式のようなものでもよい。
【0022】
次に、図5から図7を参照しながら、管体4の構成について説明する。管体4は、長手軸に沿った直線状の外形を有する中空管状の部材である。管体4の一端側は、本体3と着脱可能に連結される。管体4の他端側は、吸込具5と着脱可能に連結される。管体4は、パイプ部11とパイプカバー部12とを備える。管体4の長手軸とは、管体4の内部風路の長手軸である。内部風路は直線状の風路である。管体4の外形は棒状を呈する。
【0023】
パイプ部11はパイプ11aと第1の係合部11bとを備える。パイプ11aは、長手軸に沿った直線状の外形を有する中空管状の部材である。第1の係合部11bは、パイプ11aにおける前述の他端側に形成された突起である。第1の係合部11bは、管体4と吸込具5との係合に使用される。パイプカバー部12は、パイプ部11の下部に取り付けられる。パイプカバー部12は、長手軸に沿った直線状の外形を有する。パイプカバー部12の長手軸に垂直な断面は、円弧状を呈する。
【0024】
管体4における前述の一端側には、第1のラッチ部13と第1の端子部14とが設けられている。第1のラッチ部13は、管体4の前述の一端側におけるパイプカバー部12とは反対側に配置されている。第1のラッチ部13は、本体3の接続管部63と管体4との結合状態を保持するとともに、この結合を使用者の操作により容易に解除できるようにするものである。
【0025】
第1のラッチ部13は、第1のラッチ13aと第1のカバーラッチ13bとを備える。管体4の前述の一端側を本体3の接続管部63に差し込むと、第1のラッチ13aが接続管部63に掛かり、接続管部63と管体4との結合状態が保持される。使用者が第1のラッチ13aを押すと、接続管部63と管体4との結合状態が解除される。接続管部63と管体4との結合が解除された状態で、管体4を本体3から離すように移動させると、本体3から管体4を取り外すことができる。第1のラッチ13aは、本体3でなく管体4側に設けられている。このようにすることで、使用者が一方の手で本体3のハンドル15を持ったまま、他方の手で第1のラッチ13aを押しながら、本体3から管体4を取り外すことができる。
【0026】
第1の端子部14は、本体3と吸込具5とを通電させるための中継部品である。第1の端子部14は、管体4の前述の一端側におけるパイプ部11とパイプカバー部12との間に配置されている。第1の端子部14は、図示しないリード線と接続されている。このリード線は、管体4の前述の他端側までにわたって、パイプ部11とパイプカバー部12との間に配置されている。
【0027】
次に、吸込具5の構成について説明する。吸込具5は、図8に示すように、吸込口体18と接続部19とを備える。吸込具5は、管体4の前述した他端側に接続部19を介して連結される。図9に示すように、平面視において、吸込口体18の形状は矩形状を呈する。吸込口体18における清掃方向を、吸込口体18の短手方向と呼ぶ。平面視において、吸込口体18の短手方向に垂直な方向を吸込口体18の長手方向と呼ぶ。吸込口体18の長手方向の長さは、吸込口体18の短手方向の長さより長い。
【0028】
図10に示ように、吸込口体18は底部に2つの前車輪21と2つの後車輪22とを備える。前車輪21及び後車輪22は、前述した吸込口体18の長手方向の中心から左右対称な位置に配置される。前車輪21と後車輪22は、清掃時に被清掃面に転がり接触する。吸込口体18の底面には、吸込口23が形成されている。吸込口23は、下方を向いた開口である。
【0029】
吸込具5は被清掃面を清掃するためのものである。被清掃面は、例えば床面等の平面である。清掃時において吸込具5は、例えば、4つの前車輪21及び後車輪22のうちの3つ以上が被清掃面に接触する状態で配置される。この状態では、吸込具5を前後に移動させた際に前車輪21と後車輪22が被清掃面に転がり接触する。また、この状態では、吸込口体18の底面の大部分が被清掃面に平行に配置される。
【0030】
吸込口体18は回転ブラシ40と図示しない回転ブラシモーターとを備える。吸込口体18の内部には、ブラシ室27が形成されている。ブラシ室27は、吸込口23と接続部19とに通じている。回転ブラシ40は、ブラシ室27の内部に吸込口23の上方から吸込口23を臨むようにして配置される。本体3から管体4を介して供給された電力により回転ブラシモーターを回転させ、その回転を動力伝達機構で伝達して回転ブラシ40を回転させる。回転ブラシ40が回転することで、被清掃面の塵埃が掻き上げられる。
(【0031】以降は省略されています)

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