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公開番号2020198251
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201210
出願番号2019104558
出願日20190604
発明の名称コネクタ
出願人矢崎総業株式会社,本田技研工業株式会社
代理人特許業務法人栄光特許事務所
主分類H01R 13/64 20060101AFI20201113BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させ、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態をできる限り防止することが可能なコネクタの提供。
【解決手段】コネクタ3は、相手側コネクタ2に嵌合されるハウジング4と、嵌合方向に移動可能にハウジング4に保持され且つ付勢部材41により嵌合方向前側に付勢されたスライダ5と、を備える。ハウジング4及びスライダ5は、スライダ5のハウジング4に対する嵌合方向への移動を案内する案内機構23,37と、スライダ5の嵌合方向前側へのハウジング4からの抜けを防止するストッパ機構24,36と、を備える。案内機構は、ハウジング4及びスライダ5の一方に設けられた嵌合方向に延びる一対のリブ23と、他方に設けられた嵌合方向に延びる一対の溝37と、で構成され、ストッパ機構24,36は、案内機構23,37の嵌合方向前側の端部に隣接する位置に設けられる。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
嵌合方向前側同士を近づけて相手側コネクタと嵌合するコネクタであって、
前記相手側コネクタに接続される接続部を有するハウジングと、
前記嵌合方向に移動可能に前記ハウジングに保持され且つ付勢部材により前記嵌合方向前側に付勢されたスライダであって、嵌合動作中において前記相手側コネクタとの当接により前記付勢部材の付勢力による前記嵌合方向前側への力を前記相手側コネクタに与えるように作用するスライダと、を備え、
前記ハウジング及び前記スライダは、前記スライダの前記ハウジングに対する前記嵌合方向への移動を案内する案内機構と、前記スライダの前記嵌合方向前側への前記ハウジングからの抜けを防止するストッパ機構と、を備え、
前記案内機構は、前記ハウジング及び前記スライダの一方における前記嵌合方向と直交する幅方向の両側に設けられた、前記嵌合方向に延びる一対のリブと、前記ハウジング及び前記スライダの他方における前記幅方向の両側に設けられた、前記一対のリブと係合する前記嵌合方向に延びる一対の溝と、で構成され、
前記ストッパ機構は、前記案内機構の前記嵌合方向前側の端部に隣接する位置に設けられた、
コネクタ。
続きを表示(約 750 文字)【請求項2】
請求項1に記載のコネクタにおいて、
前記案内機構は、
前記スライダの前記ハウジングへの装着時において、前記スライダが前記ハウジングに対して前記溝と前記リブとの嵌合に合致する適正位置から前記嵌合方向及び前記幅方向と直交する上下方向の一側に変位し、且つ、前記変位により前記溝と前記リブとが嵌合しないことに起因して前記スライダと前記ハウジングとの接触箇所から前記幅方向の力を前記スライダが受けることで、前記スライダの前記幅方向の両側部分が前記幅方向に変位するように弾性変形した状態にあるとき、前記スライダの弾性復元力が前記接触箇所において前記スライダに前記上下方向の他側への力を与える構造を有する、
コネクタ。
【請求項3】
請求項2に記載のコネクタにおいて、
前記案内機構は、前記ハウジングにおける前記幅方向の両側に設けられた前記一対のリブと、前記スライダにおける前記幅方向の両側に設けられた前記一対の溝と、で構成され、
前記構造は、
前記接触箇所となる前記リブの頂面に形成された、前記上下方向において前記上下方向の他側に向かうにつれて前記幅方向内側に位置するように傾斜するテーパ面で構成された、
コネクタ。
【請求項4】
請求項1乃至請求項3の何れか一項に記載のコネクタにおいて、
前記コネクタ及び前記相手側コネクタが、車載のエアバッグシステムの電気コネクタであり、前記相手側コネクタが前記エアバッグシステムのインフレータに設けられるインフレータ側のコネクタであり、前記コネクタが前記インフレータに制御信号を供給する前記ワイヤハーネス側のコネクタである、
コネクタ。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、コネクタに関する。
続きを表示(約 6,900 文字)【背景技術】
【0002】
従来より、車載のエアバッグシステムのインフレータに設けられるインフレータ側のコネクタと、インフレータに制御信号を供給するワイヤハーネス側のコネクタと、を嵌合する、コネクタの接続構造が知られている(例えば、特許文献1を参照)。
【0003】
例えば、上記文献に記載のワイヤハーネス側のコネクタのハウジングには、嵌合方向に移動可能にハウジングに保持され且つ付勢部材により嵌合方向前側に付勢されたスライダと、スライダの嵌合方向前側へのハウジングからの抜けを防止するストッパ機構と、が設けられている。
【0004】
このスライダは、コネクタ同士の嵌合動作中において、インフレータ側のコネクタと当接することで、付勢部材の付勢力による嵌合方向前側への力をインフレータ側のコネクタに与えるように作用するようになっている。これにより、コネクタ同士の不完全嵌合状態において、スライダが両コネクタの嵌合方向前側同士を遠ざけるように作用するので、不完全嵌合状態の異常が検知され易くなる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0005】
特許第6023580号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
ところで、上述したワイヤハーネス側のコネクタにおいては、ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させることが重要である。加えて、意図しない外力に起因してスライダに対して幅方向を軸として回転するモーメントが作用した場合においても、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態をできる限り防止することが重要である。上記文献に記載のワイヤハーネス側のコネクタでは、これらの点において、更なる改良の余地があった。
【0007】
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させ、且つ、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態をできる限り防止することが可能なコネクタを提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0008】
前述した目的を達成するために、本発明に係るコネクタは、下記[1]〜[4]を特徴としている。
[1]
嵌合方向前側同士を近づけて相手側コネクタと嵌合するコネクタであって、
前記相手側コネクタに接続される接続部を有するハウジングと、
前記嵌合方向に移動可能に前記ハウジングに保持され且つ付勢部材により前記嵌合方向前側に付勢されたスライダであって、嵌合動作中において前記相手側コネクタとの当接により前記付勢部材の付勢力による前記嵌合方向前側への力を前記相手側コネクタに与えるように作用するスライダと、を備え、
前記ハウジング及び前記スライダは、前記スライダの前記ハウジングに対する前記嵌合方向への移動を案内する案内機構と、前記スライダの前記嵌合方向前側への前記ハウジングからの抜けを防止するストッパ機構と、を備え、
前記案内機構は、前記ハウジング及び前記スライダの一方における前記嵌合方向と直交する幅方向の両側に設けられた、前記嵌合方向に延びる一対のリブと、前記ハウジング及び前記スライダの他方における前記幅方向の両側に設けられた、前記一対のリブと係合する前記嵌合方向に延びる一対の溝と、で構成され、
前記ストッパ機構は、前記案内機構の前記嵌合方向前側の端部に隣接する位置に設けられた、
コネクタであること。
[2]
上記[1]に記載のコネクタにおいて、
前記案内機構は、
前記スライダの前記ハウジングへの装着時において、前記スライダが前記ハウジングに対して前記溝と前記リブとの嵌合に合致する適正位置から前記嵌合方向及び前記幅方向と直交する上下方向の一側に変位し、且つ、前記変位により前記溝と前記リブとが嵌合しないことに起因して前記スライダと前記ハウジングとの接触箇所から前記幅方向の力を前記スライダが受けることで、前記スライダの前記幅方向の両側部分が前記幅方向に変位するように弾性変形した状態にあるとき、前記スライダの弾性復元力が前記接触箇所において前記スライダに前記上下方向の他側への力を与える構造を有する、
コネクタであること。
[3]
上記[2]に記載のコネクタにおいて、
前記案内機構は、前記ハウジングにおける前記幅方向の両側に設けられた前記一対のリブと、前記スライダにおける前記幅方向の両側に設けられた前記一対の溝と、で構成され、
前記構造は、
前記接触箇所となる前記リブの頂面に形成された、前記上下方向において前記上下方向の他側に向かうにつれて前記幅方向内側に位置するように傾斜するテーパ面で構成された、
コネクタであること。
[4]
上記[1]乃至上記[3]の何れか1つに記載のコネクタにおいて、
前記コネクタ及び前記相手側コネクタが、車載のエアバッグシステムの電気コネクタであり、前記相手側コネクタが前記エアバッグシステムのインフレータに設けられるインフレータ側のコネクタであり、前記コネクタが前記インフレータに制御信号を供給する前記ワイヤハーネス側のコネクタである、
コネクタであること。
【0009】
上記[1]の構成のコネクタによれば、嵌合方向に延びる一対のリブと一対の溝とを係合させることで案内機構が構成されるので、ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させることができる。加えて、スライダの嵌合方向前側へのハウジングからの抜けを防止するストッパ機構が、案内機構の嵌合方向前側の端部に隣接する剛性が極めて高い位置に設けられるので、スライダに対して幅方向を軸として回転するモーメントが作用した場合においても、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態が極めて発生し難くなる。
【0010】
上記[2]の構成のコネクタによれば、スライダがハウジングに対して溝とリブとの嵌合に合致する適正位置から上下方向の一側に変位した状態で、スライダをハウジングに装着させようとしたとき、スライダに上下方向の他側への力が自動的に発生する。このため、スライダをハウジングに対して嵌合方向後側に押し込むだけで、スライダを、溝とリブとが嵌合する適正位置に自動的に組み付けることができる。従って、スライダのハウジングへの装着時において、周囲の状況などに起因して、スライダがハウジングに対して溝とリブとの嵌合に合致する適正位置から上下方向の一側に変位した状態で、スライダをハウジングに装着させる必要があるときにおいて、スライダをハウジングに対して嵌合方向後側に押し込むだけで、スライダを適正位置に自動的に組み付けることができる。
【0011】
上記[3]の構成のコネクタによれば、リブの頂面にテーパ面を形成するという簡易な構成で、上記構造を実現することができる。
【0012】
上記[4]の構成のコネクタによれば、エアバックシステムに使用されるコネクタについて、ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させることができ、且つ、スライダに対して幅方向を軸として回転するモーメントが作用した場合においても、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態が極めて発生し難くすることができる。
【発明の効果】
【0013】
本発明によれば、ハウジングに対してスライダを安定して嵌合方向に移動させ、且つ、ストッパ機構を突破してスライダがハウジングから外れる事態をできる限り防止することが可能なコネクタを提供できる。
【0014】
以上、本発明について簡潔に説明した。更に、以下に説明される発明を実施するための形態(以下、「実施形態」という。)を添付の図面を参照して通読することにより、本発明の詳細は更に明確化されるであろう
【図面の簡単な説明】
【0015】
図1は、本発明の実施形態に係るコネクタの接続構造の斜視図である。
図2は、図1のA−A断面図である。
図3は、図1に示す第2コネクタの斜視図である。
図4は、図3のB−B断面図である。
図5は、図1に示す第1コネクタの斜視図である。
図6は、図5のC−C断面図である。
図7は、図5のD−D断面図である。
図8(a)は、図3に示すハウジングの斜視図であり、図8(b)は、図8(a)におけるリブ及びストッパ部を嵌合方向後側からみた拡大図である。
図9(a)は、図3に示すスライダの斜視図であり、図9(b)は、そのスライダを異なる方向からみた斜視図である。
図10は、ハウジングにスライダを組み付ける際の様子を示す側面図である。
図11は、ハウジングにスライダを組み付ける途中段階を示す背面図である。
図12は、ハウジングへのスライダの組み付けが完了した段階を示す背面図である。
図13(a)は、図5に示すホルダの斜視図であり、図13(b)は、図13(a)のE−E断面図である。
図14(a)は、図5に示すシャントリングの斜視図であり、図14(b)は、図14(a)のF−F断面図である。
図15(a)は、シャントリングの側面図であり、図15(b)は、シャントリングの係止アームに設けられたテーパ面の拡大図である。
図16(a)は、ホルダにシャントリングを組み付ける際の様子を示す側面図であり、図16(b)は、第1コネクタと第2コネクタとを嵌合させる際の様子を示す側面図である。
図17(a)は、比較例に係るシャントリングに衝撃が作用した場合における力の伝達を説明するための図であり、図17(b)は、本実施形態に係るシャントリングに衝撃が作用した場合における力の伝達を説明するための図である。
図18は、本実施形態の変形例に係るシャントリングに衝撃が作用した場合における力の伝達を説明するための図である。
【発明を実施するための形態】
【0016】
<実施形態>
以下、図面を参照しながら、本発明の実施形態に係る第2コネクタ3を含むコネクタの接続構造1について説明する。図1及ぶ図2に示すように、コネクタの接続構造1は、本発明の実施形態に係る第2コネクタ3と、相手側コネクタである第1コネクタ2と、が嵌合された構造である。
【0017】
コネクタの接続構造1は、典型的には、車載のエアバッグシステムに用いられる。この場合、図5〜図7に示す第1コネクタ2は、エアバッグシステムのインフレータに設けられるインフレータ側のコネクタであり、図3及び図4に示す第2コネクタ3は、インフレータに制御信号を供給するワイヤハーネス側のコネクタである。第1コネクタ2の嵌合口62(図5参照)と、第2コネクタ3の接続部12(図3参照)とが嵌合することで、コネクタの接続構造1が得られる。
【0018】
以下、説明の便宜上、図1及び図2に示すように、「嵌合方向」、「幅方向」、「上下方向」、「前」、「後」、「上」、及び「下」を定義する。「嵌合方向」、「幅方向」及び「上下方向」は、互いに直交している。第1コネクタ2側の嵌合方向の前後の向きと、第2コネクタ3側の嵌合方向の前後の向きとは逆になっており、第1、第2コネクタ2,3の何れについても、嵌合方向正面側が前側とされ、嵌合方向背面側が後側とされている。
【0019】
先ず、図3及び図4に示す第2コネクタ3の構成について説明する。図3及び図4に示すように、第2コネクタ3は、ハウジング4と、スライダ5とを備えている。スライダ5は、ハウジング4に対して嵌合方向にスライド可能に組み付けられる部品である。
【0020】
先ず、ハウジング4について説明する。図8(a)に示すように、樹脂製のハウジング4は、上下方向に延びる略直方体状の本体部11と、本体部11の上下方向略中央部から嵌合方向前側へ突出する略直方体状の接続部12と、を一体に備える。
【0021】
接続部12には、嵌合方向前側に開口する一対の端子収容室13が、幅方向に並ぶように形成されている。一対の端子収容室13の内部には一対の金属製のメス端子(図示省略)が収容されている。一対のメス端子は、第1、第2コネクタ2,3の嵌合時に、第1コネクタ2側の一対のオス端子53(図5参照)と電気的に接続されるようになっている。
【0022】
一対のメス端子の嵌合方向後側には、一対の電線14が接続されている。一対のメス端子に接続された一対の電線14は、本体部11の内部を下方に延びて、本体部11の下端面から下側へ向けて延出している。本体部11から延出する一対の電線14は、エアバッグシステムの制御部(図示省略)に接続される。
【0023】
本体部11の内部に位置する一対の電線14には、フェライトコア15(図4参照)が装着されている。これにより、外部からの種々の電磁波に起因するノイズ電流が一対の電線14に流れることが抑制される。本体部11には、フェライトコア15が装着された一対の電線14を覆うように、嵌合方向後側から樹脂製のカバー16が組み付けられている。
【0024】
接続部12の上面の先端側には、上方に突出する突部17が設けられている。突部17は、第1コネクタ2側の嵌合用アーム63の突部64(図2参照)と係合することで、第1、第2コネクタ2,3の嵌合状態を維持する機能を果たす(後述)。
【0025】
本体部11の上部(接続部12より上側に位置する部分)には、スライダ5を装着するための凹部であるスライダ装着空間18が、嵌合方向前側及び幅方向両側に開口するように形成されている。スライダ装着空間18の嵌合方向後側面を区画する本体部11の壁面の幅方向中央部には、嵌合方向前側へ向けて延びる柱部19が設けられている。柱部19は、スライダ5を付勢するコイルスプリング41(図10等参照)の嵌合方向後側端部を保持するために使用される。
【0026】
スライダ装着空間18の上面を区画する本体部11の壁面における嵌合方向前側縁の幅方向中央部には、下方に向けて突出するストッパ部21が形成され、スライダ装着空間18の下面を区画する本体部11の壁面における嵌合方向前側縁の幅方向両側部には、上方に向けて突出する一対のストッパ部22が形成されている。
【0027】
本体部11の上下方向略中央部(スライダ装着空間18より下側に位置する部分)の幅方向両側面には、幅方向外側に突出し且つ嵌合方向に延びる一対のリブ23が形成されている。図8(b)に示すように、リブ23の頂面は、上下方向において下側に向かうにつれて幅方向内側に位置するように傾斜するテーパ面23aで構成されている。テーパ面23aの作用については後述する。
【0028】
一対のリブ23の嵌合方向前側の端部にも、当該端部の下側に隣接する位置にて、幅方向外側に突出する一対のストッパ部24が形成されている。以上、ハウジング4について説明した。
【0029】
次に、スライダ5について説明する。図9に示すように、樹脂製のスライダ5は、幅方向に延びる本体部31と、本体部31の幅方向両端部から垂下する一対の垂下部32と、本体部31の幅方向中央部から嵌合方向前側に突出する突出片33と、を一体に備える。
【0030】
本体部31の上面における嵌合方向後側縁の幅方向中央部には、上方に向けて突出する突部34が形成され(図9(a)及び図9(b)参照)、本体部31の下面における嵌合方向後側縁の幅方向両側部には、下方に向けて突出する一対の突部35が形成されている(図9(b)参照)。突部34及び一対の突部35は、それぞれ、ハウジング4側のストッパ部21及び一対のストッパ部22と係合することで、スライダ5の嵌合方向前側へのハウジング4からの抜けを防止する機能を果たす。
(【0031】以降は省略されています)

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