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公開番号2020189642
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201126
出願番号2019094420
出願日20190520
発明の名称包装体
出願人凸版印刷株式会社
代理人
主分類B65D 75/58 20060101AFI20201030BHJP(運搬;包装;貯蔵;薄板状または線条材料の取扱い)
要約【課題】安定して開閉自在な開口部を有し、量産しやすい包装体を提供する。
【解決手段】粘着層111とイージーピール層121とによって、剥離と接着を繰り返し可能なリシール性共押出フィルム11の外側に基材フィルム31を、内側にシーラント層21を積層し、内積層フィルム2と外積層フィルム3とに分離可能なリシール積層フィルム10からなり、立体形状に成形された包装体1において、包装体の少なくとも一面に開口域4を有し、前記開口域周縁において、前記内積層フィルムは内面から前記粘着層に至る第一切り込み部41を有し、前記外積層フィルムは外面から前記粘着層に至る第二切り込み部42を有し、前記第二切り込み部に対し、前記第一切り込み部は開口域の内側にずれ、そのずれた開口リシール帯域5を有する。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
粘着層とイージーピール層とによって、剥離と接着を繰り返し可能なリシール性共押出フィルムの外側に基材フィルムを、内側にシーラント層を積層し、内積層フィルムと外積層フィルムとに分離可能なリシール積層フィルムからなり、立体形状に成形された包装体であって、
包装体の少なくとも一面に開口域を有し、
前記開口域周縁において、
前記内積層フィルムは内面から前記粘着層に至る第一切り込み部を有し、
前記外積層フィルムは外面から前記粘着層に至る第二切り込み部を有し、
前記第二切り込み部に対し、前記第一切り込み部は開口域の内側にずれ、そのずれた開口リシール帯域を有することを特徴とする包装体。
続きを表示(約 250 文字)【請求項2】
前記第一切り込み部、又は前記第二切り込み部、あるいは両方共が、一部に開いた系で形成されていることを特徴とする請求項1に記載の包装体。
【請求項3】
前記リシール性共押出フィルムが、少なくともバリア層/耐衝撃吸収層(ピンホール層)/粘着層/イージーピール層から構成される共押出フィルムであることを特徴とする請求項1又は2に記載の包装体。
【請求項4】
前記粘着層の厚みが、少なくとも5μm以上としたことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の包装体。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、少なくとも一面に開口域を有する包装体に関する。
続きを表示(約 7,300 文字)【背景技術】
【0002】
内容物を収納可能な包装体が提案されている。例えば、特許文献1では、可撓性包装構造体により形成された包装容器が記載されている。
この可撓性包装構造体では、第一の構造体は感圧接着剤および恒久的積層接着剤を介して第二の構造体と積層されている。第一の構造体を貫通し第二の構造体内に延長しないように第一の切り込み線が設けられている。第二の構造体を貫通し第一の構造体に延長しないように第二の切り込み線が設けられている。第二の切り込み線は、第一の切り込み線から内方に離間している。
この可撓性包装構造体では、第一の切り込み線および第二の切り込み線によって外側構造体と内側構造体とが分離されることで開口が形成される。
外側構造体の周辺領域に配置された感圧接着剤によって外側構造体は内側構造体に再付着することが可能である。
【0003】
この可撓性包装構造体では、第一の切り込み線と第二の切り込み線によって、外側構造体と内側構造体とが分離されることで開口域が形成される。
この時、外側構造体と内側構造体とが、感圧接着剤や恒久的積層接着剤を介して積層されている。しかし、感圧接着剤や恒久的積層接着剤は均一の厚みに塗工することが難しく、特に薄く塗工されやすい。この為、第一切り込み部や第2切り込み部の先端が前記感圧接着剤や恒久的積層接着剤の厚みの中で納まるようにハーフカットすることが難しく、第一切り込み線が第二構造体にまで達したり、第二切り込み線が第一の構造体にまで達したりするなどして、開口域の周縁に安定して開口リシール帯域を作れない場合が出るなどの問題が発生していた。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開2014−28660号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
そこで、安定して開閉自在な開口部を有し、量産しやすい包装体を得るのが、本発明の課題である。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本発明の包装体は、
粘着層とイージーピール層とによって、剥離と接着を繰り返し可能なリシール性共押出フィルムの外側に基材フィルムを、内側にシーラント層を積層し、内積層フィルムと外積層フィルムとに分離可能なリシール積層フィルムからなり、立体形状に成形された包装体において、
包装体の少なくとも一面に開口域を有し、
前記開口域周縁において、
前記内積層フィルムは内面から前記粘着層に至る第一切り込み部を有し、
前記外積層フィルムは外面から前記粘着層に至る第二切り込み部を有し、
前記第二切り込み部に対し、前記第一切り込み部は開口域の内側にずれ、そのずれた開口リシール帯域を有することを特徴とする包装体である。
【発明の効果】
【0007】
本発明の包装体は、粘着層を含むリシール性共押出フィルムから形成されているので、その中の粘着層も一定の厚みを確保可能とし、その為、内面から前記粘着層に至る第一切り込み部や外面から前記粘着層に至る第二切り込み部の切り込みが、所定の深さに制御し易い。この為、開口域の積層フィルムが、切り込み過ぎて、第一切り込み部で外積層フィルムまで切れてしまったり、第二切り込み部で内積層フィルムまで切れてしまったりして、開口部が開かないとか、開口域が閉まらないなどの問題が発生しない包装体である。また、そのような包装体の生産は、安定して量産可能とする。
【図面の簡単な説明】
【0008】
本発明の包装体の第一実施形態例と、その開口域周縁の断面を示す図である。
本発明の包装体の第一実施形態例において、開口域を開口する状態を示す斜視図と、その開口開始時の縦断面における部分拡大図である。
本発明の包装体の第二実施形態例において、開口域を開口する状態を示す斜視図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
以下、本発明の包装体の実施形態例について、図を用いて詳細に説明する。
図1は、本発明の包装体1で、内積層フィルム2と外積層フィルム3とに分離可能なリシール積層フィルム10からなり、立体形状に成形された第一実施形態例で、図1−1がその外観を示す斜視図、図1−2は開口域周縁のA面で、包装体を形成するリシール積層フィルムの構成を示す拡大断面図である。
【0010】
図1−1に示すように、本発明の包装体1は、積層フィルムを使用し、フィルム周縁を融着するなどして、直方体形状、又は三角錐などのような立体形状に加工した包装体1である。
【0011】
包装体1を構成する包装材は、図1−2で示されるように、粘着層111とイージーピール層121とによって、剥離と接着を繰り返し可能なリシール性共押出フィルム11の外側に接着層32を介して基材層31を、内側に接着層22を介してシーラント層21を積層し、内積層フィルム2と外積層フィルム3とに分離可能なリシール積層フィルム10から構成されている。
リシール性共押出フィルム11は、上記イージーピール層121と粘着層111との上に、耐衝撃吸収層132やバリア層131を設け、ドライラミネーション機やエクストルーダーラミネーション機などの貼り合せ機にも掛けることができる構成とすることが好ましい。
【0012】
本発明の包装体1は、その少なくとも一面に開口域4を有している。
図1−2は、その開口域4端部近傍を示すA面における断面図である。その開口域4断面に示すように、内積層フィルム2には内面から前記粘着層111に至るように開口域4周縁の内側に第一切り込み部41を有している。
また、前記外積層フィルム3には前記外面から前記粘着層111に至るように開口域4周縁の外側に第二切り込み部42を有している。
【0013】
この時、粘着層111の厚みは、少なくとも5μm以上の厚さとする。5μm未満の厚みであると、共押出で安定した層を形成できないと共に、切り込み加工で刃先が粘着層111の層間で止め得ることが不可能になり、安定した開口粘着帯域5を形成できないなどの問題が発生する恐れが生じる。
【0014】
前記第二切り込み部42に対し、前記第一切り込み部41は開口域4の内側にずれており、そのずれによって、内積層フィルム2のイージーピール層121の面と外積層フィルム3の粘着層111の面とが粘着と剥離を繰り返せる開口粘着帯域5を形成して配置されている。
この開口粘着帯域5によって、開口域4を閉鎖・密閉可能な蓋部40を形成している。
すなわち、開口域4周縁の開口粘着帯域5では、蓋部40を開けた場合、内積層フィルム2のイージーピール層121がむき出しの状態になり、かつ、上記蓋部40周縁の粘着層111がむき出しの外積層フィルム3周縁となる。この為、蓋部40は、密着・剥離可能となり、別パーツを使用することなく、開閉可能な形態とすることができる。
【0015】
このような蓋部40は、蓋部40を形成する第一切り込み部41と第二切り込み部42は、閉じた系であってもかまわないが、この図1−1のように、開口開始部6の対極など、一部に開いた系で形成されていると、開閉で蓋部40の位置が完全に包装体1本体より切り離されないので、開口粘着帯域5の蓋40側と包装体側との位置がずれ難く、安定して開閉が可能になる。
【0016】
第一切り込み部41と第二切り込み部42が共に閉じた系の場合、蓋部40が包装体1本体から外すことができるので、外した場合、再封する時に、正確に第一切り込み部41や第二切り込み部42の位置に合わせないと、粘着面が乗り上げて、再密閉できない恐れが生じやすい。
【0017】
この為、少なくとも第二切り込み部42は、開いた系であることが望ましい。もちろん、第一切り込み部41も第二切り込み部42と同じ位置で開いた系であることが好ましい。
【0018】
図2は本発明の包装体の第一実施形態例において、開口域を開口する状態を示す斜視図と、その開口開始時の縦断面における部分拡大図である。
開口粘着帯域5の内側端部では、第一切り込み部41で内面からイージーピールシーラント層121までの層が完全に破断し、切り込みの先端が粘着層111に到達している。
また、開口粘着帯域5の外側端部では、第二切り込み部42が外面の基材層31から耐衝撃吸収層132までの層が完全に破断し、切り込みの先端が粘着層111に到達している。
その間の開口粘着帯域5では、単に粘着層132とイージーピールシーラント層121の粘着性によって密着しているだけである。
この為、開口粘着帯域5の外端部である開口開始部51に爪等を差し込んだり、内側に対して外側を下方に押し下げて変形させたりなどすると、粘着層132とイージーピールシーラント層121が剥離し、図2−2に示すように、蓋部40が浮き上がり、開口域4を開くことができる。
【0019】
図3は、本発明の包装体の第二実施形態例において、開口域を開口する状態を示す斜視図である。
本発明の包装体1は、内面および外面を有する立体形状に形成された包装体1であって、開口部はその一平面であることが望ましいが、開口開始部51近傍が1平面で、かつ、開口粘着帯域5が主に平面で形成されているのであれば、隣の側面にまたがった開口域を形成して平面の組み合わせとなる開口粘着帯域5を有する包装体1であってもかまわない。この第二実施形態例では前面から上面に渡って開口域4が形成されている。
【0020】
本発明の包装体に使用される粘着層に使用する粘着性樹脂としては、密度が0.915g/cm

以下の直鎖状エチレン−αオレフィン共重合体1〜98wt%、酢酸ビニル含有量が5〜25wt%でメルトインデックスが0.1〜10g/10分のエチレン・酢酸
ビニル共重合体1〜98wt%、アタクチックポリプロピレン1〜20wt%、の組成物からなる樹脂などが使用できる。
粘着層の厚みは、少なくとも5μm以上の厚みとする。
共押出で製造すると、均一で、かつ、5μm以上の安定な層を形成することができる。
【0021】
また、イージーピールシーラント層としては、スチレン、アクリル酸エステル、酢酸ビニル等の添加ビニルモノマーをオレフィンに加え、化学改質し、変性グラフトポリオレフィンとポリオレフィンと添加ポリマーの微細なミセル構造体を形成可能としたオレフィン系ポリマーアロイなどからなるイージーピールシーラント材が使用できる。
さらに、低密度ポリエチレン、直鎖状低密度ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン・プロピレン共重合体、オレフィンとフッ素系樹脂との共重合体混合樹脂などであってもかまわない。
【0022】
本発明の包装体に使用されるバリア層としては、エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物やポリアミド、ポリビニリデンなどのバリア性樹脂などを使用することができる。
【0023】
本発明の包装体に使用される耐衝撃吸収層としては、ポリアミド系樹脂が使用できる。例えば、6−ナイロン、6,6−ナイロン、11―ナイロン、12―ナイロンなどや、6−、6,6−共重合ナイロン、6−、10−共重合ナイロン、6−、12−共重合ナイロンなどの共重合ナイロンなどが使用できる。
耐衝撃吸収層を有することによって、低温での落下、搬送時の振動、折り曲げ等によって発生しやすいクラックやピンホールなどを防止する効果が得られる。
【0024】
以上のイージーピールシーラント層、粘着層、耐衝撃吸収層、バリア層は、共押出装置で押し出してフィルム化したものを使用する。
実際には、共押出方法としてTダイ法であっても、インフレーション法であってもかまわないが、イージーピールシーラント層は特に破壊されやすく、単独でフィルム化することが難しい。
この為、共押出装置を使用して、共押出フィルム化したリシールシーラントフィルムを作成し、その表に基材層を、裏にシーラント層を貼り合せる。
特に、イージーピールシーラント層と接着・剥離を自在に繰り返し可能とする為、イージーピールシーラント層に接着する層として、粘着樹脂からなる粘着層を隣接して共押出して、リシール性を得る構成とした。
【0025】
本発明の包装体に使用される基材層としては、二軸延伸ポリエチレンテレフタレートフィルムや、二軸延伸ポリプロピレンフィルム、二軸延伸ポリアミドフィルム、紙などが使用できる。また、それらに、酸化珪素などの酸化金属などを蒸着したフィルムや、アルミニウムなどの金属を蒸着したバリア性フィルムにすることもできる。
また、ヒートシール延伸ポリプロピレンフィルムや、静電気防止無延伸ポリプロピレンフィルムなどを使用し、ガゼットやマチの端部を融着したりしてリジッド性を持たせた包装体としてもよい。
【0026】
本発明の包装体に使用されるシーラント層としては、低密度ポリエチレン、直鎖状低密度ポリエチレン、中密度ポリエチレン、無延伸ポリプロピレン、エチレン・プロピレン共重合体、エチレン・酢酸ビニル共重合体、アイオノマー樹脂、エチレン・メタクリル酸共重合体、エチレン・アクリル酸共重合体、エチレン・エチルアクリレート共重合体、エチレン・ブチルアクリレート共重合体などが使用出来る。
【0027】
以上のことから、実際の構成例としては、外側から、
<構成例1>
二軸延伸ポリエチレンテレフタレート(12〜25μm)/エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物(5〜20μm)/6−ナイロン(10〜30μm)/粘着層(5〜20μm)//イージーピールシーラント(10〜30μm)/低密度ポリエチレン(10〜50μm)、
<構成例2>
二軸延伸ポリエチレンテレフタレート(12〜25μm)・酸化金属蒸着層/エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物(5〜20μm)/6−ナイロン(10〜30μm)/粘着層(5〜20μm)//イージーピールシーラント(10〜30μm)/低密度ポリエチレン(10〜50μm)、
<構成例3>
二軸延伸ポリエチレンテレフタレート(12〜25μm)・酸化金属蒸着層/エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物(5〜20μm)/6−ナイロン(10〜30μm)/粘着層(5〜20μm)//イージーピールシーラント(30〜50μm)、
<構成例4>
二軸延伸ポリエチレンテレフタレート(12〜25μm)・金属蒸着層/エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物(5〜20μm)/6−ナイロン(10〜30μm)/粘着層(5〜20μm)//イージーピールシーラント(10〜30μm)/低密度ポリエチレン(10〜50μm)、
<構成例5>
紙(50〜200g/m

)/二軸延伸ポリエチレンテレフタレート(12〜25μm)/エチレン・酢酸ビニル共重合体鹸化物(5〜20μm)/6−ナイロン(10〜30μm)/粘着層(5〜20μm)//イージーピールシーラント(10〜30μm)/低密度ポリエチレン(10〜50μm)、
などが考えられる。
【0028】
本発明の包装体は以上のようなもので、粘着層とイージーピール層とによって、剥離と接着を繰り返し可能なリシール性共押出フィルムを使用している。
この為、粘着層が一定の厚みを確保し、内面から前記粘着層に至る第一切り込み部や外面から前記粘着層に至る第二切り込み部の切り込みが、所定の深さに制御し易い。
さらに、開口域の積層フィルムが、切り込み過ぎて、第一切り込み部で外積層フィルムまで切れてしまったり、第二切り込み部で内積層フィルムまで切れてしまったりして、開口部が開かないとか、開口域が閉まらないなどの問題が発生しない包装体である。
特に、別パーツを隙間なく貼り合せるなどの作業が必要でなく、汎用機で製造が可能であるので、安定して量産ができると共に、安価に供給可能であるなど、本発明の包装体のメリットは大きい。
【符号の説明】
【0029】
1・・・・・・・・包装体
10・・・・・・・リシール積層フィルム
11・・・・・・・リシール共押出積層フィルム
111・・・・・・粘着層
121・・・・・・イージーピール層
131・・・・・・バリア層
132・・・・・・耐衝撃吸収層
2・・・・・・・・内積層フィルム
21・・・・・・・シーラント層
22・・・・・・・接着層
3・・・・・・・・外積層フィルム
31・・・・・・・基材層
32・・・・・・・接着層
4・・・・・・・・開口域
40・・・・・・・蓋部
41・・・・・・・第一切り込み部
42・・・・・・・第二切り込み部
5・・・・・・・・開口粘着帯域
51・・・・・・・開口開始部

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