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公開番号2020188681
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201119
出願番号2020130185
出願日20200731
発明の名称配線モジュール
出願人株式会社オートネットワーク技術研究所,住友電装株式会社,住友電気工業株式会社
代理人個人,個人,個人,個人
主分類H02G 3/30 20060101AFI20201023BHJP(電力の発電,変換,配電)
要約【課題】パネル部材に対して配線モジュールを容易に敷設して位置決めできる。
【解決手段】配線モジュール30は、シート状部材32と、前記シート状部材32に所定の配線経路に沿って配設された複数の電線40と、を備え、前記シート状部材32は、前記複数の電線40の一側のみに設けられ、前記複数の電線40は、それぞれが束ねられることなく単一の電線の状態で前記シート状部材32に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている。
【選択図】図2
特許請求の範囲【請求項1】
シート状部材と、
前記シート状部材に所定の配線経路に沿って配設された複数の電線と、
を備え、
前記シート状部材は、前記複数の電線の一側のみに設けられ、
前記複数の電線は、それぞれが束ねられることなく単一の電線の状態で前記シート状部材に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている、配線モジュール。
続きを表示(約 360 文字)【請求項2】
前記複数の電線は、前記シート状部材の中央部において、分岐部を有しない、請求項1に記載の配線モジュール。
【請求項3】
前記複数の電線のうち前記単一の電線の状態で前記シート状部材に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている側の端部とは反対側部分は、束ねられて車両のピラー本体を支えるピラーを通って配設可能に構成されている、請求項1又は請求項2に記載の配線モジュール。
【請求項4】
前記複数の電線のうち前記反対側部分が、前記シート状部材の外側において束ねられている、請求項3に記載の配線モジュール。
【請求項5】
前記複数の電線のうち前記反対側部分で束ねられた箇所が、前記シート状部材に固定されている、請求項3に記載の配線モジュール。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
この発明は、配線モジュールに関する。
続きを表示(約 8,100 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1は、予め電線を結束して形成したルーフハーネスを、ハーネス係止具、ホットメルト及び粘着テープ等を用いてルーフライニングに固定する技術を開示している。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2000−335329号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、電線を結束して形成したルーフハーネスは、ルーフライニング上で位置が定り難い。このため、ルーフハーネスをルーフライニング上で固定する作業を行い難い。
【0005】
そこで、本発明は、パネル部材に対して配線モジュールを容易に敷設できるようにすることを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本配線モジュールは、シート状部材と、前記シート状部材に所定の配線経路に沿って配設された複数の電線と、を備え、前記シート状部材は、前記複数の電線の一側のみに設けられ、前記複数の電線は、それぞれが束ねられることなく単一の電線の状態で前記シート状部材に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている、配線モジュールである。
【発明の効果】
【0007】
本開示によれば、パネル部材に対して配線モジュールを容易に敷設できる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
第1実施形態に係る配線モジュールの敷設構造及びその組込対象を示す概略分解斜視図である。
同上の配線モジュールの敷設構造を示す概略平面図である。
電線及び位置決めコネクタをシート状部材に固定する構造例を示す図である。
電線及び位置決めコネクタをシート状部材に固定する他の構造例を示す図である。
電線及び位置決めコネクタをシート状部材に固定する他の構造例を示す図である。
エアコンダクトがシート状部材の縁を固定する構造例を示す概略断面図である。
第2実施形態に係る配線モジュールの敷設構造及びその組込対象を示す概略分解斜視図である。
同上の配線モジュールの敷設構造を示す概略平面図である。
配線モジュールの組込工程例を示す説明図である。
配線モジュールの組込例を示す概略断面図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。
【0010】
(1)シート状部材と、前記シート状部材に所定の配線経路に沿って配設された複数の電線と、を備え、前記シート状部材は、前記複数の電線の一側のみに設けられ、前記複数の電線は、それぞれが束ねられることなく単一の電線の状態で前記シート状部材に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている、配線モジュールである。これにより、パネル部材に対して配線モジュールを容易に敷設できる。
【0011】
(2)前記複数の電線は、前記シート状部材の中央部において、分岐部を有しないものであってもよい。
【0012】
(3)前記複数の電線のうち前記単一の電線の状態で前記シート状部材に固定されて前記所定の配線経路に沿って配設されている側の端部とは反対側部分は、束ねられて車両のピラー本体を支えるピラーを通って配設可能に構成されていてもよい。
【0013】
(4)前記複数の電線のうち前記反対側部分が、前記シート状部材の外側において束ねられていてもよい。
【0014】
(5)前記複数の電線のうち前記反対側部分で束ねられた箇所が、前記シート状部材に固定されていてもよい。
【0015】
{第1実施形態}
以下、第1実施形態に係る配線モジュールの敷設構造及び配線モジュールについて説明する。図1は本実施形態に係る配線モジュールの敷設構造20及びその組込対象を示す概略分解斜視図であり、図2は同配線モジュールの敷設構造20を示す概略平面図である。
【0016】
本実施形態においては、配線モジュール30及び配線モジュールの敷設構造20の組込対象が車両におけるルーフ10である例で説明する。すなわち、車両におけるルーフ10は、ルーフ本体11と、ルーフ内装部材14とを備える。
【0017】
ルーフ本体11は、車両の基本形状を構成する車体のうち、車室の上方を覆う部分であり、金属等により板状に形成されている。このルーフ本体11の各角部等には、当該ルーフ本体11を支えるピラー12が設けられている。
【0018】
ルーフ内装部材14は、樹脂等で形成された板状部分であり、ルーフライニングとも呼ばれる部材である。ルーフ内装部材14は、配線モジュール30が敷設されるパネル部材の一例である。このルーフ内装部材14の周縁部がルーフ本体11の周縁部に係止すること等によって、ルーフ内装部材14が上記ルーフ本体11の内面側を覆うようにして取付けられる。ルーフ内装部材14がルーフ本体11の内側に固定された状態で、ルーフ内装部材14とルーフ本体11との間に、配線モジュール30を敷設するための隙間が形成される。
【0019】
ルーフ内装部材14には、少なくとも一つの電気部品15が固定されている。ここでは、ルーフ内装部材14のうち前寄りの左右部分に2つの電気部品15が固定されている。ルーフ内装部材14のうち後ろ寄りの左右部分に2つの電気部品15が固定されている。ルーフ内装部材14のうち前後及び左右の中間部分に電気部品15が固定されている。電気部品15は、照明装置、センサ、カメラであること等が想定される。各電気部品15には、コネクタ16が設けられている。ルーフ内装部材14の前後に設けられる電気部品15に設けられたコネクタ16は、車両の前後方向中央に向いている。ルーフ内装部材14の前後及び左右の中間に設けられる電気部品15に設けられたコネクタ16は、車両の前側に向いている。各電気部品15は、ネジ止、嵌込構造、両面テープ、接着剤等によって、ルーフ内装部材14に固定されている。電気部品15の数、設置位置は、上記例に限られない。
【0020】
本実施形態においては、上記各電気部品15は、パネル部材であるルーフ内装部材14に対して一定位置に設けられ、配線モジュール30をパネル部材に対して位置決めするパネル周辺部品の一例である。また、各電気部品15は、それぞれ照明機能(照明装置である場合)、センサ機能(センサ部品である場合)、撮像機能(カメラである場合)を有しているため、配線モジュール30をルーフ内装部材14に対して位置決めする機能以外の機能を持つ部品でもある。
【0021】
また、ルーフ内装部材14上には、エアコンダクト18が固定される。エアコンダクト18は、樹脂等で形成された筒状の部材、ここでは、筒状の部材である。エアコンダクト18は、ルーフ内装部材14の主面(上面)に対して両面テープ、接着剤、ネジ止構造等によって固定される。ここでは、2つのエアコンダクト18が、ルーフ内装部材14の主面の左右両側部分に車両前後方向に沿って固定される。エアコンダクト18の内部空間によって、エアコンディショナーによって温度調整されたエアが室内の吹出し口に向けて案内される。
【0022】
本実施形態においては、2つのエアコンダクト18が設けられており、そのうちの一方は、パネル部材であるルーフ内装部材14に対して一定位置に設けられ、配線モジュール30をパネル部材に対して位置決めするパネル周辺部品の一例である。また、エアコンダクト18は、空気を案内する機能を持つため、配線モジュール30をルーフ内装部材14に対して位置決めする機能以外の機能を持つ部品でもある。
【0023】
配線モジュール30は、シート状部材32と、少なくとも1つの電線40とを備える。
【0024】
シート状部材32は、ルーフ内装部材14の主面(上面)上に敷設されるシート状の部材である。シート状部材32は、PVC(polyvinyl chloride)、PP(polypropylene)、不織布等のシート材によって形成されている。電線固定が可能であれば、シート状部材は網状のシートでもよいが、網状のシートである場合は2cm程度以下の粗さであることが好ましい。
【0025】
シート状部材32は、好ましくは、後述する複数の配線経路34間の位置間関係を一定に保つように、複数の配線経路34の間にも広がる形状に形成されている。
【0026】
ここでは、シート状部材32は、上記各電気部品15への対向部分に広がるような形状に形成されている。より具体的には、シート状部材32は、ルーフ内装部材14の前後に設けられた電気部品15(ここでは前後の左右部位に設けられた4つの電気部品15)のうちコネクタ16が設けられた側に対向する部分に広がる形状、ここでは、方形状に広がる形状に形成されている。このため、シート状部材32をルーフ内装部材14の主面上に広げると、当該シート状部材32に設けられた電線40を、対応する各電気部品15に案内することができる。
【0027】
また、シート状部材32の前後及び左右の中間部のうちルーフ内装部材14の中間に設けられた電気部品15に対応する位置には、開口32hが形成されている。開口32hの周縁部の1つは、ルーフ内装部材14の中間に設けられた電気部品15のコネクタ16に対向する部分に配設される。このため、シート状部材32をルーフ内装部材14の主面上に広げると、シート状部材32に設けられた電線40を当該電気部品15に向けて案内することができる。
【0028】
少なくとも1つの電線40は、シート状部材32がルーフ内装部材14の主面上に敷設された状態で、所定の配線経路34に沿って配設されるように、シート状部材32に固定されている。
【0029】
ここでは、少なくとも1つの電線40は、各電気部品15に接続される複数の電線40を含む。複数の電線40の一端側部分は、束ねられている。複数の電線40の一端側部分は、少なくとも1つのピラー12を通って配設され、コネクタ等を介して、電子制御ユニット、電源等に接続される。
【0030】
複数の電線40の他端部は、シート状部材32に導かれ、当該シート状部材32において、各電気部品15への接続先に応じて複数に分岐している。図1及び図2等では、電線40の本数に拘らず、各電気部品15に接続される電線40が1本の線で描かれている。
【0031】
複数の電線40の分岐部分は、所定の配線経路34に沿ってシート状部材32に固定されている。所定の配線経路34は、上記複数の電線40が分岐する部分から複数の電気部品15に向う複数の接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eを含む。複数の電線40は、複数の接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eに沿って固定されて、それぞれ対応する電気部品15に向けて案内される。
【0032】
複数の接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eの少なくとも1つは、好ましくは、接続先となる電気部品15側の端部とその反対側の端部とを最短距離で結ぶ経路に設定されている。ここで、接続先となる電気部品15側の端部とその反対側の端部とを最短距離で結ぶ経路とは、2つの部分を、布線困難な箇所を避けて最短距離で結ぶ経路をいう。経路が布線困難な箇所を避ける際、電線へのダメージ等を抑制するために、経路と布線困難な箇所との間に隙間が設けられていてもよい。
【0033】
ここでは、接続配線経路35a、35bは、複数の電線40の分岐箇所40Bと前側の2つの電気部品15に対向する部分とを直線的に最短距離で結ぶ経路に設定されている。接続配線経路35cは、分岐箇所40Bと後ろ側の1つの電気部品15に対向する部分とを直線的に最短距離で結ぶ経路に設定されている。接続配線経路35dは、分岐箇所40Bと後ろ側の他の1つの電気部品15に対向部分する部分とを、開口32hが形成された領域を迂回して最短距離で結ぶ経路に設定されている。接続配線経路35eは、分岐箇所40Bと中間の電気部品15に対向部分する部分とを直線的に最短距離で結ぶ経路に設定されている。なお、全ての接続配線経路が最短距離で設定されている必要は無い。
【0034】
ここでは、複数の接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eの基端側の端部は、複数の電線40の分岐箇所40Bであるが、そのような箇所である必要は無い。複数の電線40は、シート状部材32の外側で分岐し、各電気部品15の接続先毎にまとめられた形態で、シート状部材32上に案内されていてもよい。そのような場合には、各接続配線経路は、電線がシート状部材に導かれた端部と、電気部品側に導かれる側の端部とを最短距離で結んでいればよい。
【0035】
また、複数の接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eのそれぞれにおいて、電線40の端部に位置決めコネクタ42が取付けられている。位置決めコネクタ42は、対応する電気部品15に接続された状態で、ルーフ内装部材14の主面上に広げられたシート状部材32を位置決め可能に構成されている。
【0036】
ここでは、位置決めコネクタ42は、シート状部材32に固定されたシート固定位置決めコネクタとされている。より具体的には、位置決めコネクタ42は、シート状部材32のうち各電気部品15に対向する縁部分に固定されている。このため、各位置決めコネクタ42を電気部品15のコネクタ16に固定すると、当該位置決めコネクタ42が電気部品15に対して一定位置に固定される。また、位置決めコネクタ42が一定位置に固定されることによって、シート状部材32のうち当該位置決めコネクタ42が固定された縁部分が一定位置に固定される。
【0037】
シート状部材32がルーフ内装部材14に対して一定位置に敷設された状態で位置決めされるようにするためには、位置決めコネクタ42は、シート状部材32に対して複数設けられていることが好ましい。より好ましくは、シート状部材32のうち対向する2つの縁部に位置決めコネクタ42が設けられる。
【0038】
ここでは、シート状部材32のうち対向する前後の縁部であって、それぞれの縁部の中央よりも両端寄りの部分の合計4箇所に位置決めコネクタ42が設けられているため、シート状部材32がより確実にルーフ内装部材14に対して一定位置に位置決めされる。また、シート状部材32の前後及び左右の中間部に位置決めコネクタ42が設けられているため、シート状部材32の前後及び左右の中間部分もルーフ内装部材14に対して一定位置に位置決めされる。
【0039】
なお、位置決めコネクタ42がシート状部材32に固定されていることは必須ではない。シート状部材に固定された電線がシート状部材の縁部から延出している場合であっても、位置決めコネクタを電気部品のコネクタに接続した状態でシート状部材のうち電線が延出する部分の縁部を位置決めできる程度に、電線の延出長さが短ければよい。例えば、シート状部材の縁部から電線が5cm以下延出しており、その端部に位置決めコネクタが取付けられていてもよい。
【0040】
なお、接続配線経路35a、35b、35c、35d、35eの全てにおいて、電線40の端部に位置決めコネクタ42が取付けられる必要は無い。位置決めコネクタ42が少なくとも1つ設けられれば、シート状部材32の少なくとも1箇所を位置決めすることができる。
【0041】
図3は電線40及び位置決めコネクタ42を、シート状部材32に固定する一例を示す図である。
【0042】
図3に示す例では、複数の電線40が直線状でかつ並列状態となるように縫糸33によってシート状部材32に縫付けられているが、複数の電線の全部又は一部が曲がって配設されていてもよい。
【0043】
縫糸33としては、電線40よりも曲げ容易な部材であることが好ましい。また縫糸33としては、電線40よりも引張強度が強いことが好ましい。かかる縫糸33としては、天然繊維を材料として形成されたものであってもよいし、化学繊維を材料として形成されたものであってもよい。また、縫糸33は、単糸であってもよいし、撚糸であってもよい。
【0044】
車両に組み付けられた状態で、縫糸33が周囲の部材と当接する恐れがある場合、縫糸33はナイロン又はポリエステル等によって形成されていわゆる釣糸のように耐摩耗性の高いものが採用されることが好ましい。
【0045】
ここでは、1つの電線40を縫付ける縫糸33として1本の連続する縫糸33が採用され、当該1本の縫糸33によって電線40の延在方向に沿った複数位置で電線40が縫付けられている。この際、1本の縫糸33は、シート状部材32の他方主面側に沿って延在しつつ、部分的にシート状部材32の一方主面側に抜けて輪33aを形成している。そして、当該輪33a内に電線40が配設されることによって、電線40がシート状部材32に縫付けられている。
【0046】
もっとも、1本の連続する縫糸33によって1つの電線40が縫付けられることは必須ではない。縫糸33としては、電線40を1つの位置で部分に縫付けて両端が切断されたものが、電線40の延在方向に沿って複数箇所に存在するものであってもよい。
【0047】
複数の電線40のそれぞれが縫糸33によってシート状部材32に縫付けられることで、当該複数の電線40が並列状態でシート状部材32に対して固定される。もっとも、縫糸が複数の電線を一括してシート状部材に縫付けていてもよい。
【0048】
上記複数の電線40のうち分岐箇所40B、及び、分岐箇所40Bから基端側に延在する束ねられた箇所も上記と同様に、縫糸によって縫付けられる。
【0049】
ここでは、位置決めコネクタ42もシート状部材32に縫付けられている。位置決めコネクタ42におけるコネクタハウジング42Hには孔36h又は凹部等が形成され、当該孔36h又は凹部等を用いてコネクタハウジング42Hがシート状部材32に縫い付けられている。なお、当該孔36h又は凹部としては、ロック部に形成されたもの又はカセット部に形成されたものなど、既存のものを用いることもあり得るし、新たに専用の突出片を設け、この突出片に孔36h又は凹部を形成することもあり得る。
【0050】
図4は電線40及び位置決めコネクタ42を、シート状部材32に固定する他例を示す図であり、図5は図4の底面図である。
(【0051】以降は省略されています)

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