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公開番号2020187890
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201119
出願番号2019090784
出願日20190513
発明の名称コネクタ
出願人株式会社オートネットワーク技術研究所,住友電装株式会社,住友電気工業株式会社
代理人個人,個人
主分類H01R 13/52 20060101AFI20201023BHJP(基本的電気素子)
要約【課題】組み付け性と防水性とが共に良好なコネクタを提供すること。
【解決手段】コネクタ11は、電線部材12の一部が挿入された状態とされる筒状の電線挿入部17を有するハウジング13と、電線挿入部17の内面と電線部材12の外面との間に介在される筒状のゴムシール19と、電線挿入部17の内面と電線部材12の外面との間に介在されつつ電線挿入部17に固定されてゴムシール19の抜けを規制するリテーナ20とを備える。ゴムシール19には、一端面から凹設され自身の貫通孔19aを囲う形状の環状凹部19bが形成され、リテーナ20には、環状凹部19bに嵌挿された筒状の嵌挿筒部20aが設けられる。
【選択図】図5
特許請求の範囲【請求項1】
電線部材の一部が挿入された状態とされる筒状の電線挿入部を有するハウジングと、
前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在される筒状のゴムシールと、
前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在されつつ前記電線挿入部に固定されて前記ゴムシールの抜けを規制するリテーナと
を備えたコネクタであって、
前記ゴムシールには、一端面から凹設され自身の貫通孔を囲う形状の環状凹部が形成され、
前記リテーナには、前記環状凹部に嵌挿された筒状の嵌挿筒部が設けられたコネクタ。
続きを表示(約 130 文字)【請求項2】
前記リテーナの前記電線挿入部に接する長さは、前記リテーナの内径以上に設定された請求項1に記載のコネクタ。
【請求項3】
前記環状凹部の深さは、前記ゴムシールの長さの半分以上に設定された請求項1または請求項2に記載のコネクタ。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、コネクタに関するものである。
続きを表示(約 7,600 文字)【背景技術】
【0002】
従来、コネクタとしては、電線部材の一部が挿入された状態とされる筒状の電線挿入部を有するハウジングを備えたものがある(例えば、特許文献1参照)。このコネクタは、電線挿入部の内面と電線部材の外面との間に介在される筒状のゴムシールと、電線挿入部の開口部に装着されてゴムシールの抜けを規制するリテーナとを備え、外部に露出した電線部材を伝ってコネクタの内部に液体が浸入することが防止される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開2018−55833号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
ところで、上記したようなコネクタは、電線挿入部と電線部材との間隔が大きくなる場合がある。具体的には、例えば、品番が同じハウジングを共通部品として太い電線部材に対応させつつ細い電線部材にも対応させる場合等では、細い電線部材を採用した際に電線挿入部と電線部材との間隔が大きくなるといったことがある。このような場合では、電線挿入部と電線部材との隙間全体に設けられるゴムシールの厚さが厚くなるため、電線部材とゴムシールとの間の防水性を良好としながら、ゴムシールの電線挿入部への組み付け性を良好とすることが難しかった。すなわち、太い電線部材を採用した際のゴムシールの圧縮率と同等の圧縮率のゴムシールとしようとすると、ゴムシールの外径が大きくなりすぎてゴムシールを電線挿入部へ挿入する際の組み付け性が悪くなるといったことがあった。
【0005】
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであって、その目的は、組み付け性と防水性とが共に良好なコネクタを提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本開示のコネクタは、電線部材の一部が挿入された状態とされる筒状の電線挿入部を有するハウジングと、前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在される筒状のゴムシールと、前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在されつつ前記電線挿入部に固定されて前記ゴムシールの抜けを規制するリテーナとを備えたコネクタであって、前記ゴムシールには、一端面から凹設され自身の貫通孔を囲う形状の環状凹部が形成され、前記リテーナには、前記環状凹部に嵌挿された筒状の嵌挿筒部が設けられる。
【発明の効果】
【0007】
本開示のコネクタによれば、組み付け性と防水性とを共に良好とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
図1は、一実施形態におけるコネクタの斜視図である。
図2は、一実施形態におけるコネクタの分解斜視図である。
図3は、一実施形態におけるコネクタの一部分解斜視図である。
図4は、一実施形態におけるコネクタの一部断面図である。
図5は、一実施形態におけるコネクタの一部断面図である。
図6は、太い電線部材を採用したコネクタの一部断面図である。
【発明を実施するための形態】
【0009】
[本開示の実施形態の説明]
最初に本開示の実施態様を列記して説明する。
本開示のコネクタは、
[1]電線部材の一部が挿入された状態とされる筒状の電線挿入部を有するハウジングと、前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在される筒状のゴムシールと、前記電線挿入部の内面と前記電線部材の外面との間に介在されつつ前記電線挿入部に固定されて前記ゴムシールの抜けを規制するリテーナとを備えたコネクタであって、前記ゴムシールには、一端面から凹設され自身の貫通孔を囲う形状の環状凹部が形成され、前記リテーナには、前記環状凹部に嵌挿された筒状の嵌挿筒部が設けられる。
【0010】
同構成によれば、ゴムシールには一端面から凹設され自身の貫通孔を囲う形状の環状凹部が形成され、リテーナには環状凹部に嵌挿された筒状の嵌挿筒部が設けられるため、電線挿入部と電線部材との間隔が大きい場合でも、ゴムシールの電線挿入部への組み付け性を良好としながら、電線部材とゴムシールとの間の防水性を良好とすることができる。すなわち、電線挿入部と電線部材との間隔が大きい場合にその隙間全体に一様にゴムシールを設けた場合では、ゴムシールが厚くなり前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることは難しいが、リテーナの嵌挿筒部の内外でゴムシールの厚さをそれぞれ最適に設定できることから、前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることができる。また、同構成のハウジングは、電線部材が太い場合にも共通部品として使用することが可能となる。すなわち、太い電線部材を採用する場合は電線挿入部と電線部材との間隔が小さくなりその隙間全体にゴムシールを設けてもゴムシールが厚くならないので前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることが可能となる。
【0011】
[2]前記リテーナの前記電線挿入部に接する長さは、前記リテーナの内径以上に設定されることが好ましい。
同構成によれば、前記リテーナの前記電線挿入部に接する長さは、前記リテーナの内径以上、すなわち、リテーナを通る電線部材の直径以上に設定されるため、電線挿入部の外部で電線部材が曲げられた際の力を主にリテーナで受け止めてゴムシールに伝わりにくくすることができる。よって、ゴムシールの変形を抑えることができ、電線部材とゴムシールとの間の防水性を良好とすることができる。
【0012】
[3]前記環状凹部の深さは、前記ゴムシールの長さの半分以上に設定されることが好ましい。
同構成によれば、前記環状凹部の深さは、前記ゴムシールの長さの半分以上に設定されるため、ゴムシールの長さの半分以上の範囲で嵌挿筒部の内外のゴムシールの厚さをそれぞれ設定することができる。このようにすると、ゴムシールの長さの半分未満の範囲で嵌挿筒部の内外のゴムシールの厚さをそれぞれ設定した場合に比べて、前記組み付け性と前記防水性とを共により良好とすることができる。
【0013】
[本開示の実施形態の詳細]
本開示のコネクタの具体例を、以下に図面を参照しつつ説明する。なお、本発明はこれらの例示に限定されるものではなく、特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。
【0014】
図1に示すように、コネクタ11は、図示しないインバータ等の電気機器に設けられた相手側コネクタと高さ方向に嵌着されるものである。また、コネクタ11は、コネクタ11に保持された電線部材12を相手側コネクタの端子に電気的に接続して保持するためのものである。
【0015】
図2に示すように、コネクタ11は、ハウジング13と、該ハウジング13の外表面を覆うように設けられる第1カバー14と、第2カバー15とを備える。ハウジング13は、樹脂材料よりなる。第1及び第2カバー14,15は、金属材料よりなり、電磁シールドとして機能する。
【0016】
ハウジング13は、本体部16と、該本体部16から高さ方向の直交方向に延びる電線挿入部17とを備える。電線挿入部17は、筒状に形成され、高さ方向の直交方向に開口し電線部材12の先端部が挿入された状態とされる。本実施形態の電線挿入部17は、円筒状であり、同じ高さに一対が平行に並んで設けられている。ハウジング13の本体部16における高さ方向の下方には、前記相手側コネクタと嵌着される下部ハウジング18が固定される。電線部材12は、芯線12aと該芯線12aの外周を被覆する絶縁被覆12bとを有する(図4及び図5参照)。絶縁被覆12bから露出した芯線12aの先端部には、前記相手側コネクタの端子と電気的に接続されるメス端子12cが固定されている。
【0017】
図3〜図5に示すように、コネクタ11は、ゴムシール19とリテーナ20とを備える。ゴムシール19は、筒状に形成され、電線挿入部17の内面と電線部材12の外面との間に介在される。リテーナ20は、筒状に形成され、電線挿入部17の内面と電線部材12の外面との間に介在されつつ電線挿入部17に固定されて、ゴムシール19の電線挿入部17からの抜けを規制する。
【0018】
そして、ゴムシール19には、一端面から凹設され自身の貫通孔19aを囲う形状の環状凹部19bが形成されている。また、リテーナ20には、環状凹部19bに嵌挿される筒状の嵌挿筒部20aが設けられている。
【0019】
詳しくは、ゴムシール19は、その中心に貫通孔19aが形成された筒状に形成され、貫通孔19aの貫通方向の一端面には該貫通孔19aを囲う環状の環状凹部19bが形成されている。図5に示すように、環状凹部19bの深さL1は、ゴムシール19の長さL2の半分以上であって、本実施形態ではゴムシール19の長さL2の3/4以上に設定されている。
【0020】
図3に示すように、リテーナ20は、180度ずつに分割された一対のリテーナ部材21が組み合わされてなる。図5に示すように、リテーナ20の電線挿入部17に接する長さL3は、リテーナ20の内径A1以上、言い換えると、リテーナ20を通る電線部材12の直径A2以上に設定されている。なお、本実施形態の電線部材12は、直径A2が18mmのものが採用されている。そして、リテーナ20には、環状凹部19bと対応した形状であって環状凹部19bに略隙間無く嵌まる形状に形成され、環状凹部19bに嵌挿される筒状の嵌挿筒部20aが形成されている。嵌挿筒部20aは、一対のリテーナ部材21に分割されて形成されている。また、リテーナ20には、図3及び図4に示すように、径方向に弾性変形可能で径方向外側に突出した係止突起20bが形成されている。係止突起20bは、リテーナ部材21毎に形成され、一対のリテーナ部材21が組み合わされたリテーナ20には、180度間隔で一対の係止突起20bが設けられている。そして、リテーナ20は、電線挿入部17に挿入されると、電線挿入部17に形成された係止孔17aに係止突起20bが嵌まって係止されることで電線挿入部17に固定される。なお、図4は、係止突起20bと対応した部位の断面図であり、図5は、係止突起20bが設けられていない部位の断面図である。
【0021】
次に、上記のように構成されたコネクタ11及び電線部材12の組み付け手順及びその作用について説明する。
図2に示すように、まず電線部材12にゴムシール19及びリテーナ20を組み付けた状態として、その電線部材12の先端側を電線挿入部17に挿入する。このとき、図4に示すように、ゴムシール19は、電線挿入部17に圧入され、リテーナ20は、係止突起20bが係止孔17aに嵌まって係止されることで電線挿入部17に固定される。
【0022】
そして、ハウジング13の本体部16における下方に下部ハウジング18を組み付ける。また、ハウジング13の本体部16に第1カバー14を上方から被せ、ハウジング13の電線挿入部17に第2カバー15を被せ、該第2カバー15を第1カバー14にネジ22にて固定する。
【0023】
そして、上記のように組み付けられたコネクタ11は、図示しないインバータ等の電気機器に設けられた相手側コネクタに上方から嵌着され、第1カバー14を貫通して電気機器に螺合されるネジ23にて該電気機器に固定されることになる。なお、ネジ23の頭部にはキャップ24が被せられる。また、本実施形態のコネクタ11は、相手側コネクタに上方から嵌着されて組み立てられる構成のものとしたが、これに限定されず、ストレート嵌合方式やボルト締結方式等、すべての組み立て方式の構成のものに変更してもよい。
【0024】
次に、上記実施形態の効果を以下に記載する。
(1)ゴムシール19には一端面から凹設され自身の貫通孔19aを囲う形状の環状凹部19bが形成され、リテーナ20には環状凹部19bに嵌挿された筒状の嵌挿筒部20aが設けられる。よって、電線挿入部17と電線部材12との間隔が大きい場合でも、ゴムシール19の電線挿入部17への組み付け性を良好としながら、電線部材12とゴムシール19との間の防水性を良好とすることができる。すなわち、電線挿入部17と電線部材12との間隔が大きい場合にその隙間全体に環状凹部19bを有していないゴムシールを設けた場合では、ゴムシールが厚くなり前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることは難しい。これに対して、本実施形態の構成では、リテーナ20の嵌挿筒部20aの内外でゴムシール19の厚さをそれぞれ最適に設定できることから、前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることができる。また、本実施形態のハウジング13は、電線部材12が太い場合にも共通部品として使用することが可能となる。すなわち、図6に示すように、太い電線部材31を採用する場合は電線挿入部17と電線部材31との間隔が小さくなりその隙間全体にゴムシール32を設け嵌挿筒部20aを有していないリテーナ33としてもゴムシール32が厚くならないので前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることが可能となる。言い換えると、ハウジング13は、品番が同じハウジング13を共通部品として太い電線部材31に対応させつつ細い電線部材12にも対応させる場合であっても、前記組み付け性と前記防水性とを共に良好とすることができる。
【0025】
(2)リテーナ20の電線挿入部17に接する長さL3は、リテーナ20の内径A1以上、すなわち、リテーナ20を通る電線部材12の直径A2以上に設定されるため、図5に示すように、電線挿入部17の外部で電線部材12が曲げられた際の力を主にリテーナ20で受け止めてゴムシール19に伝わりにくくすることができる。よって、ゴムシール19の変形を抑えることができ、電線部材12とゴムシール19との間の防水性を良好とすることができる。
【0026】
(3)環状凹部19bの深さL1は、ゴムシール19の長さL2の半分以上に設定されるため、ゴムシール19の長さL2の半分以上の範囲で嵌挿筒部20aの内外のゴムシール19の厚さをそれぞれ設定することができる。このようにすると、ゴムシール19の長さの半分未満の範囲で嵌挿筒部20aの内外のゴムシール19の厚さをそれぞれ設定した場合に比べて、前記組み付け性と前記防水性とを共により良好とすることができる。なお、本実施形態では、環状凹部19bの深さL1は、ゴムシール19の長さL2の3/4以上に設定されるため、前記組み付け性と前記防水性とを共に更に良好とすることが可能となる。
【0027】
本実施形態は、以下のように変更して実施することができる。本実施形態及び以下の変更例は、技術的に矛盾しない範囲で互いに組み合わせて実施することができる。
・上記実施形態では、リテーナ20の電線挿入部17に接する長さL3は、リテーナ20の内径A1以上、すなわち、リテーナ20を通る電線部材12の直径A2以上に設定されるとしたが、これに限定されず、リテーナ20の内径A1未満、すなわち、電線部材12の直径A2未満に設定してもよい。
【0028】
・上記実施形態では、環状凹部19bの深さL1は、ゴムシール19の長さL2の3/4以上に設定されるとしたが、これに限定されず、ゴムシール19の長さL2の半分以上でゴムシール19の長さL2の3/4未満に設定してもよいし、ゴムシール19の長さL2の半分未満に設定してもよい。
【0029】
・上記実施形態では、電線挿入部17は、円筒状であるとしたが、これに限定されず、例えば、四角筒状等の他の筒状としてもよい。なお、この場合、ゴムシール19の外形も電線挿入部の形状に対応させることが好ましい。
【0030】
・上記実施形態では、環状凹部19b及び嵌挿筒部20aを円形としたが、これに限定されず、例えば、四角形等の他の環状としてもよい。
・上記実施形態では、リテーナ20は、180度ずつに分割された一対のリテーナ部材21が組み合わされてなるとしたが、これに限定されず、例えば、単一の部材としてもよいし、3つ以上の部材を組み合わせてなるものとしてもよい。
【0031】
・上記実施形態では、ゴムシール19は、単一の部材で筒状に形成されるとしたが、これに限定されず、例えば、2つ以上の部材を組み合わせてなるものとしてもよい。
・上記実施形態では、リテーナ20は、電線挿入部17の係止孔17aに係止突起20bが嵌まって係止されることで電線挿入部17に固定されるとしたが、これに限定されず、係止突起20b以外の構成で電線挿入部17に固定されるものとしてもよい。
【0032】
・上記実施形態では、電線挿入部17は、一対設けられるとしたが、これに限定されず、例えば、1つのみ設けられたコネクタとしてもよいし、3つ以上設けられたコネクタとしてもよい。
【符号の説明】
【0033】
11 コネクタ
12,31 電線部材
12a 芯線
12b 絶縁被覆
12c メス端子
13 ハウジング
14 第1カバー
15 第2カバー
16 本体部
17 電線挿入部
17a 係止孔
18 下部ハウジング
19,32 ゴムシール
19a 貫通孔
19b 環状凹部
20,33 リテーナ
20a 嵌挿筒部
20b 係止突起
21 リテーナ部材
22,23 ネジ
24 キャップ
A1 内径
A2 直径
L1 深さ
L2,L3 長さ

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