TOP特許意匠商標
特許ウォッチ DM通知 Twitter
公開番号2020178953
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201105
出願番号2019084859
出願日20190426
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 37/40 20060101AFI20201009BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】本開示は、伝達機構周辺の部品を共通化できる洗濯機を提供する。
【解決手段】本開示における洗濯機100及び洗濯機200は、水槽104と、水槽104の内部に回転自在に配設された洗濯兼脱水槽106と、洗濯兼脱水槽106の内底部に回転自在に配設された攪拌翼107と、伝達機構140を介して攪拌翼107及び/又は洗濯兼脱水槽106を回転駆動させるモータ130と、水槽104の内部と連通し、洗濯水を排出させる排水経路111と、排水経路111を開閉自在に遮断する排水弁112と、モータ130、伝達機構140、及び排水経路111が配置されており、水槽104の外底部に配設される保持部120と、を備える。伝達機構140は保持部120に対して複数の向きで取り付け可能に形成されている。これにより、仕様Aにおける洗濯機100と仕様Bにおける洗濯機200とで、伝達機構140の向きを変えて取り付けることができる。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
水槽と、前記水槽の内部に回転自在に配設された洗濯兼脱水槽と、前記洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設された攪拌翼と、伝達機構を介して前記攪拌翼及び/又は前記洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、前記水槽の内部と連通し、洗濯水を排出させる排水経路と、前記排水経路を開閉自在に遮断する排水弁と、前記モータ及び前記伝達機構が固定されており、前記水槽の外底部に配設される保持部と、を備え、
前記伝達機構は前記保持部に対して複数の向きで取り付け可能に形成されている、
洗濯機。
続きを表示(約 430 文字)【請求項2】
前記伝達機構には、前記保持部に対して取り付け可能に形成された伝達機構固定部が複数設けられ、前記伝達機構固定部は点対称となるように配置されている、請求項1に記載の洗濯機。
【請求項3】
前記伝達機構は、所定長さの位置にレバー係合部が形成されたレバーを有し、
前記保持部又は前記水槽の外底部には、前記伝達機構から前記所定長さである仮想円に対する仮想接線上に切替用モータを取り付け可能とする切替用モータ固定部が形成されている、請求項1に記載の洗濯機。
【請求項4】
前記排水経路と前記切替用モータとを連結する中継部品を備え、
前記中継部品には前記レバー係合部と係合するための中継部品係合部が形成されている、請求項3に記載の洗濯機。
【請求項5】
前記切替用モータ固定部は、前記伝達機構の複数の取り付け向きに対応するように、複数の位置に形成されている、請求項3に記載の洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、洗濯機に関する。
続きを表示(約 7,400 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1は、水槽の下部にモータ等を保持する保持部品が取り付けられた縦型洗濯機を開示する。
【0003】
特許文献1における縦型洗濯機は、水槽と、水槽の内部に回転自在に配設された洗濯兼脱水槽と、洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設された攪拌翼と、伝達機構を介して攪拌翼及び/又は洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、水槽の内部と連通し、洗濯水を排出させる排水経路と、排水経路を開閉自在に遮断する排水弁と、を備える。伝達機構及びモータは、水槽の外底部に配設される保持部に固定されている。排水経路及び排水弁は、水槽の外底部に固定されている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開平9−276587号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
本開示は、伝達機構周辺の部品を共通化できる洗濯機を提供する。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本開示における洗濯機は、水槽と、前記水槽の内部に回転自在に配設された洗濯兼脱水槽と、前記洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設された攪拌翼と、伝達機構を介して前記攪拌翼及び/又は前記洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、前記水槽の内部と連通し、洗濯水を排出させる排水経路と、前記排水経路を開閉自在に遮断する排水弁と、前記モータ及び前記伝達機構が固定されており、前記水槽の外底部に配設される保持部と、を備える。前記伝達機構は前記保持部に対して複数の向きで取り付け可能に形成されている。
【発明の効果】
【0007】
本開示における洗濯機は、伝達機構周辺の部品を共通化できる。
【図面の簡単な説明】
【0008】
実施の形態1における洗濯機の縦断面図
同洗濯機の保持部を示す模式図
同洗濯機の仕様Aにおける部品取り付け後の水槽を下から見た外観下面図
同洗濯機の仕様Aにおける部品取り付け後の保持部を示す模式図
同洗濯機の仕様Bにおける部品取り付け後の保持部を示す模式図
【発明を実施するための形態】
【0009】
以下、図面を参照しながら、実施の形態を詳細に説明する。なお、添付図面および以下の説明によって本発明が限定されるものではない。
【0010】
(実施の形態1)
(洗濯機の基本構成)
図1は、実施の形態1における洗濯機の縦断面図である。
【0011】
図1に示すように、洗濯機100は、外枠101と、上部枠体102と、を備えている。上部枠体102は、外枠101の上部に固定されており、略中央に洗濯物投入口(図示せず)が開口するように形成されている。蓋103は、上部枠体102の上部に配設され、洗濯物投入口を覆うように開閉自在に設けられている。
【0012】
外枠101の内部には、有底円筒状に形成された水槽104がサスペンション105により弾性支持されている。水槽104の内部には、洗濯兼脱水槽106が回転自在に保持されている。洗濯兼脱水槽106の側壁には多数の脱水孔109が形成されており、洗濯水を洗濯兼脱水槽106の内外に通過させる。洗濯兼脱水槽106の上方位置には流体バランサ108が設けられており、脱水動作時の洗濯兼脱水槽106のガタツキを抑制する。洗濯兼脱水槽106の内底部には攪拌翼107が回転自在に設けられており、攪拌翼107が回転することにより洗濯兼脱水槽106の内部の洗濯物を攪拌できる。
【0013】
水槽104の外底部には保持部120が取り付けられており、保持部120に固定された伝達機構140はモータ130と一体成型されている。保持部120とその周辺構成については後述する。伝達機構140の一部である洗濯兼脱水軸141は、攪拌翼107及び洗濯兼脱水槽106と接続されている。
【0014】
伝達機構140には、伝達機構側レバー144が伝達機構140の本体部分から突出するように設けられており、伝達機構側レバー144の先端部分は、伝達機構140に設けられたクラッチ装置(図示せず)を切り替えるためのクラッチ切替用モータ150に連結している。
【0015】
このクラッチ切替用モータ150を駆動することで、伝達機構側レバー144を動かし、クラッチ装置によりモータ130の駆動力の伝達先を切り替えることで、攪拌翼107を単独で回転させ、または、攪拌翼107及び洗濯兼脱水槽106を同時に回転させる。減速機構(図示せず)は、モータ130より伝達された回転駆動力を減速させ、ブレーキ機構(図示せず)は洗濯兼脱水軸141の回転を停止させる。
【0016】
水槽104の外底部には、外枠101の外部と水槽104とを連通させる排水経路111が接続されている。排水経路111は、内部に排水弁112が設けられており、排水弁112が開放された状態で水槽104内の洗濯水を洗濯機100の外へ排水する。
【0017】
外枠101の背面には制御基板(図示せず)を内蔵した制御手段110が配設されている。制御基板は、モータ130や伝達機構140等を制御して一連の洗濯運転を実行させる。
【0018】
(保持部の構造)
図2は、実施の形態1における洗濯機の保持部を示す模式図である、
図2に示すように、保持部120は、板状に形成された金属部品で形成されている。保持部120の略中央には、伝達機構140を取り付けられるように伝達機構固定孔123が複数形成されており、それぞれの伝達機構固定孔123は、伝達機構140の中心に対して点対称となるように配置されている。
【0019】
仮想円Cは、伝達機構140から所定長さrである位置を示している。後述する伝達機構側レバー係合部144aは、伝達機構140が保持部120に取り付けられた状態で、仮想円C上に位置する。仮想接線Eは、仮想円Cの接線であり、伝達機構140が保持部120に取り付けられた状態における伝達機構側レバー係合部144aの位置を通るよう
に設けられる。排水弁切替用モータ固定孔121及びクラッチ切替用モータ固定孔122は、仮想接線Eの近傍に形成されている。
【0020】
保持部120は、仕様A及び仕様Bの異なる仕様の洗濯機において、部品を取り付け可能に構成されている。以下、仕様Aである洗濯機100と、仕様Bである洗濯機200について、部品取り付け後の保持部の構成を説明する。なお、洗濯機200の基本構成は、前述の洗濯機100の構成と同一とする。
【0021】
(部品取り付け後の保持部の構成:仕様A)
図3は、実施の形態1における洗濯機の仕様Aにおける部品取り付け後の水槽を下から見た外観下面図、図4は、同洗濯機の仕様Aにおける部品取り付け後の保持部を示す模式図である。
【0022】
図3に示すように、仕様Aにおける保持部120には、伝達機構140と、クラッチ切替用モータ150と、排水経路111と、排水弁切替用モータ152と、が取り付けられている。仕様Aにおける洗濯機100は、排水弁切替用モータ152とは別に、クラッチ装置を切り替えるためのクラッチ切替用モータ150を設けることで、排水弁112の開閉動作と、伝達機構140の駆動力の伝達先の切り替えを独立して行っている。
【0023】
クラッチ切替用モータ150は、クラッチ切替用モータ固定孔122と対応するビス孔が形成されており、クラッチ切替用モータ固定孔122において保持部120にビス止めされている。一方、排水弁切替用モータ152は、排水弁切替用モータ固定孔121において保持部120にビス止めされている。
【0024】
図4に示すように、伝達機構140の保持部120と当接する面には、外縁にフランジ145が形成されており、フランジ145には、伝達機構ビス締結部146が伝達機構固定孔123と対応するように形成されている。伝達機構140は、伝達機構ビス締結部146において保持部120にビス止めされている。
【0025】
伝達機構側レバー144は、伝達機構140の本体部分から突出するように構成されており、伝達機構側レバー144の先端近傍には、本体部分を起点とした所定長さrの位置に伝達機構側レバー係合部144aが形成されている。伝達機構側レバー係合部144aは、クラッチ切替用モータ側レバー150aの先端近傍に設けられたクラッチ切替用モータ側レバー係合部150bと係合している。このように、伝達機構側レバー144は、クラッチ切替用モータ150に設けられたクラッチ切替用モータ側レバー150aと連結されており、クラッチ切替用モータ150の動力により操作されて駆動力の伝達先を切り替える。
【0026】
排水経路111は、洗濯機100の背面側において保持部120に固定されている。排水経路111の内部に設けられた排水弁112は、中継部品153を介して、排水弁切替用モータ152から突出する排水弁切替用モータ側レバー152aと連結されている。排水弁切替用モータ152は、排水弁112を開閉駆動することで排水経路111の開閉状態を切り替える。中継部品153は、伝達機構140から距離rの位置に配置されており、伝達機構140と対向する面には、伝達機構側レバー係合部144aと係合可能な中継部品係合部153aが形成されている。
【0027】
(部品取り付け後の保持部の構成:仕様B)
図5は、実施の形態1における洗濯機の仕様Bにおける部品取り付け後の保持部を示す模式図である、
図5に示すように、仕様Bにおける保持部120には、伝達機構140と、排水経路1
11と、中継部品153と、排水弁切替用モータ152と、が取り付けられている。排水弁切替用モータ152は、排水弁切替用モータ固定孔121において保持部120にビス止めされている。仕様Bでは、伝達機構側レバー144が、中継部品153を介して排水弁切替用モータ側レバー152aと連結されている。これにより、仕様Bにおける洗濯機200は、排水弁切替用モータ152の駆動力を利用して、排水弁112の開閉動作と、伝達機構140の駆動力の伝達先の切り替えを同時に行っている。なお、クラッチ切替用モータ固定孔122は、使用しない状態となっている。
【0028】
以下、仕様Bにおける保持部120の周辺構成を説明する。
【0029】
保持部120の略中央には、洗濯兼脱水軸141が洗濯兼脱水槽106の中心に接続されるように、伝達機構140が配置されている。仕様Bにおける伝達機構140は、仕様Aにおける伝達機構140から180度回転した位置で、伝達機構ビス締結部146において保持部120にビス止めされている。
【0030】
前述のように、中継部品153は、伝達機構140と対向する面に中継部品係合部153aが形成されており、伝達機構側レバー係合部144aと係合可能となっている。仕様Bでは、伝達機構側レバー144を中継部品153側に向けることで、伝達機構側レバー係合部144aと中継部品係合部153aとを係合させている。これにより、排水弁切替用モータ152は、伝達機構側レバー144及び排水弁112の両方を同時に操作することができる。
【0031】
このように、洗濯機200は、洗濯機100と共通部品である、保持部120、伝達機構140、排水弁切替用モータ152等を適用できるため、製造原価を低減できる。
【0032】
以上のように構成された洗濯機100及び洗濯機200について、その洗浄方式を以下説明する。
【0033】
(洗浄方法)
従来、縦型洗濯機の洗浄方式として、下記の二種類が知られている。
【0034】
一種類目の洗浄方式は、攪拌翼107を回転駆動させることで、回転動作によって生じる水流と、攪拌翼107が洗濯物を直接動かす作用と、の両方で洗濯物を洗浄する方式である。一種類目の洗浄方式は、攪拌翼を備える洗濯機において一般的な洗浄方式である。
【0035】
二種類目の洗浄方式は、水槽104に水を溜めた状態で洗濯兼脱水槽106及び攪拌翼107を回転させる方式である。この方式では、遠心力により洗濯物に洗濯水を通過させる作用と、遠心力で水槽104の内部を上昇した水流が水槽カバー104aに当たり、洗濯兼脱水槽106の内部に散水されて洗濯物を洗浄する作用と、の両方で洗濯物を洗浄する。二種類目の洗浄方式は、攪拌翼107により洗濯物を動かさないため、洗濯物の生地が傷むことを抑制しつつ洗浄効果が得られ、デリケート素材の洗濯方法に適している。
【0036】
洗濯機100は、排水弁112の開閉動作と、伝達機構140の駆動力の伝達先の切り替えを独立して行えるため、排水弁112を閉じた状態で洗濯兼脱水槽106及び攪拌翼107を回転駆動させることができる。従って、洗濯機100は、水槽104に水を溜めた状態で洗濯兼脱水槽106を回転できるため、二種類目の洗浄方式を実施できる。洗濯機100は、一種類目の洗浄方式及び二種類目の洗浄方式の両方を実施可能なため、主に上位機種として製造される。
【0037】
洗濯機200は、排水弁切替用モータ152の駆動力により、排水弁112の開閉動作
と、伝達機構140の駆動力の伝達先の切り替えを同時に行っている。そのため、排水弁112を閉じた状態では洗濯兼脱水槽106を回転駆動できず、二種類目の洗浄方式を実施できない。洗濯機200は、クラッチ切替用モータ150を設けないため、材料費を削減できる。
【0038】
本開示における洗濯機100及び洗濯機200は、伝達機構140周辺の構成において部品の共通化が可能である。
【0039】
(作用等)
以上のように、本実施の形態において、洗濯機100及び洗濯機200は、水槽104と、水槽104の内部に回転自在に配設された洗濯兼脱水槽106と、洗濯兼脱水槽106の内底部に回転自在に配設された攪拌翼107と、伝達機構140を介して攪拌翼107及び/又は洗濯兼脱水槽106を回転駆動させるモータ130と、水槽104の内部と連通し、洗濯水を排出させる排水経路111と、排水経路111を開閉自在に遮断する排水弁112と、モータ130、伝達機構140、及び排水経路111が配置されており、水槽104の外底部に配設される保持部120と、を備える。伝達機構140は保持部120に対して複数の向きで取り付け可能に形成されている。
【0040】
これにより、伝達機構140の向きを変えて取り付けることで、仕様A及び仕様Bの部品取り付け構成をそれぞれ取り付け可能としている。そのため、仕様Aにおける洗濯機100と仕様Bにおける洗濯機200とで、部品を共通化できる。
【0041】
本実施の形態のように、伝達機構140には、保持部120に対して取り付け可能に形成された伝達機構ビス締結部146が複数設けられ、伝達機構ビス締結部146は点対称となるように配置されていてもよい。
【0042】
これにより、伝達機構140は、複数の向きにおいてビス止め可能となる。
【0043】
本実施の形態のように、伝達機構140は、所定長さrの位置に伝達機構側レバー係合部144aが形成された伝達機構側レバー144を有し、保持部120又は水槽104の外底部には、伝達機構140から所定長さrである仮想円Cに対する仮想接線E上に排水弁切替用モータ固定孔121及びクラッチ切替用モータ固定孔122が形成されていてもよい。
【0044】
これにより、伝達機構140の向きを変えることで、クラッチ切替用モータ150又は排水弁切替用モータ152が、伝達機構側レバー144を操作できる。
【0045】
本実施の形態のように、排水経路111と排水弁切替用モータ152とを連結する中継部品153を備え、中継部品153には伝達機構側レバー係合部144aと係合するための中継部品係合部153aが形成されていてもよい。
【0046】
これにより、中継部品153を介して排水弁切替用モータ側レバー152aと伝達機構側レバー144とを連結できる。そのため、洗濯機200において、洗濯機100と同一の排水弁切替用モータ152を採用することができる。
【0047】
本実施の形態のように、切替用モータ固定部は、伝達機構140の複数の取り付け向きに対応するように、排水弁切替用モータ固定孔121とクラッチ切替用モータ固定孔122とが、それぞれの位置に形成されているようにしてもよい。
【0048】
これにより、保持部120は、仕様Aであっても仕様Bであっても切替用モータが固定
できる形状となる。
【0049】
(他の実施の形態)
以上のように、本出願において開示する技術の例示として、実施の形態1及び2を説明した。しかしながら、本開示における技術は、これに限定されない。
【0050】
そこで、以下、他の実施の形態を例示する。
(【0051】以降は省略されています)

この特許をJ-PlatPatで参照する

関連特許

パナソニックIPマネジメント株式会社
床材
パナソニックIPマネジメント株式会社
コア
パナソニックIPマネジメント株式会社
水栓
パナソニックIPマネジメント株式会社
床材
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
感知器
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
遮断弁
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
パネル
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
洗濯機
パナソニックIPマネジメント株式会社
遮断弁
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
冷蔵庫
パナソニックIPマネジメント株式会社
壁構造
パナソニックIPマネジメント株式会社
炊飯器
続きを見る