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公開番号2020178952
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201105
出願番号2019084858
出願日20190426
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 39/08 20060101AFI20201009BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】本開示は、循環水路構成部品の浮き上がりを抑止する洗濯機を提供する。
【解決手段】本開示における洗濯機100は、洗濯兼脱水槽1と、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3から上方へ洗濯水を循環させる循環水路と、を備える。循環水路は、略筒状に形成されるとともに、パルセータ4の下方と連通する取水口18と、洗濯兼脱水槽1の内部に注水する散水ノズル15と、を有する循環水路構成部品16A、及び略筒状に形成されるとともに、パルセータ4の下方と連通する取水口18と、洗濯兼脱水槽1の内部に注水するリントフィルタ14と、を有する循環水路構成部品16Bを含む。循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bは、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3に対して固定手段により固定されている。これにより、扇形部17と底部3を直接固定するため、扇形部17が底部3から浮き上がることを防ぐことができる。
【選択図】図3
特許請求の範囲【請求項1】
筐体と、前記筐体の内部に弾性支持された受筒と、前記受筒の内部に回転自在に内包された洗濯兼脱水槽と、前記洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設されたパルセータと、前記洗濯兼脱水槽及び/又は前記パルセータを回転駆動させるモータと、前記洗濯兼脱水槽の内底部から上方へ洗濯水を循環させる循環水路と、を備え、前記循環水路は、略筒状に形成されるとともに、前記パルセータの下方と連通する取水口と、前記洗濯兼脱水槽の内部に注水する開口と、を有する循環水路構成部品を含み、
前記循環水路構成部品は、前記洗濯兼脱水槽の内底部に対して固定手段により固定されている、洗濯機。
続きを表示(約 850 文字)【請求項2】
前記循環水路構成部品を取り付ける際に位置決めを行う位置決め手段を備え、
前記固定手段は、前記循環水路構成部品の底部に形成された扇形部ツメ構造と、前記洗濯兼脱水槽の内底部に形成され、前記扇形部ツメ構造と係合する底部ツメ構造と、により構成されており、
前記循環水路構成部品を前記洗濯兼脱水槽に挿入して取り付ける際、前記扇形部ツメ構造が前記底部ツメ構造に当接するよりも前に、前記位置決め手段による位置決めが開始される、請求項1に記載の洗濯機。
【請求項3】
前記洗濯兼脱水槽の内底部には、前記循環水路構成部品の底部に対応するように扇形段部が形成され、
前記位置決め手段は、前記循環水路構成部品の底部に設けられたガイドピンと、扇形段部に設けられたガイドピン穴とにより構成され、
前記扇形部ツメ構造は、リブ状の扇形部ツメ構造支持部、傾斜面からなる扇形部ツメ構造案内面および略水平面からなる扇形部ツメ構造引掛け面とにより構成され、
前記底部ツメ構造は、前記扇形段部よりも下方に底部ツメ構造開口部が形成され、前記底部ツメ構造開口部内に、傾斜面からなる底部ツメ構造案内面が形成され、前記底部ツメ構造案内面の下端に略水平面からなる底部ツメ構造引掛け面が形成され、前記底部ツメ構造案内面は、前記扇形段部よりも低い位置から前記洗濯兼脱水槽の内底部の中心方向に向かって下方傾斜するように形成され、
前記循環水路構成部品を前記洗濯兼脱水槽に挿入して取り付ける際、
前記ガイドピンの先端部分が、前記ガイドピン穴に挿入された後、前記扇形部ツメ構造案内面が、前記底部ツメ構造案内面に当接し、その後、前記扇形部ツメ構造案内面が、前記底部ツメ構造案内面に沿って進み、前記ガイドピンが前記ガイドピン穴に挿入完了すると同時に、前記扇形部ツメ構造引掛け面と前記底部ツメ構造引掛け面とが係合し、止められるように構成した、請求項2に記載の洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、洗濯機に関する。
続きを表示(約 6,700 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1は、洗濯兼脱水槽の内部に循環水路構成部品を取り付け、洗濯水を循環させる洗濯機を開示する。特許文献1における洗濯機は、筐体と、筐体の内部に弾性支持された受筒と、受筒の内部に回転自在に内包された洗濯兼脱水槽と、洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設されたパルセータと、洗濯兼脱水槽及び/又はパルセータを回転駆動させるモータと、循環水路は、略筒状に形成されるとともに、パルセータの下方と連通する取水口と、前記洗濯兼脱水槽の内部に注水する開口と、を有する循環水路構成部品と、を備える。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0003】
特開平9−24187号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、前記従来の構成では、循環水路構成部品は洗濯兼脱水槽の内底部に対して直接固定されていないため、組立や温度変化等による変形により、循環水路構成部品の下部が内底部から浮き上がることがあった。その場合、洗濯運転時に洗濯物が引っかかって損傷したり、循環水路構成部品と洗濯兼脱水槽との間に隙間が生じてリントが堆積したりするといった課題があった。
【0005】
本開示は、循環水路構成部品の浮き上がりを抑止する洗濯機を提供する。
【課題を解決するための手段】
【0006】
本開示における洗濯機は、筐体と、前記筐体の内部に弾性支持された受筒と、前記受筒の内部に回転自在に内包された洗濯兼脱水槽と、前記洗濯兼脱水槽の内底部に回転自在に配設されたパルセータと、前記洗濯兼脱水槽及び/又は前記パルセータを回転駆動させるモータと、前記洗濯兼脱水槽の内底部から上方へ洗濯水を循環させる循環水路と、を備える。前記循環水路は、略筒状に形成されるとともに、前記パルセータの下方と連通する取水口と、前記洗濯兼脱水槽の内部に注水する開口と、を有する循環水路構成部品を含み、前記循環水路構成部品は、前記洗濯兼脱水槽の内底部に対して固定手段により固定されている。
【発明の効果】
【0007】
本開示における洗濯機は、循環水路構成部品の浮き上がりを抑止する。
【図面の簡単な説明】
【0008】
実施の形態1における洗濯機の縦断面図
同洗濯機の洗濯兼脱水槽の外観斜視図
図2のA−A断面図
同洗濯機の循環水路構成部品の扇形部周囲を示す外観斜視図
同洗濯機の洗濯兼脱水槽の底部の外観斜視図
図5における一点鎖線領域Xを拡大した外観斜視図
(a)〜(d)同洗濯機の洗濯兼脱水槽の底部と扇形部との固定手段を示す縦断面図
【発明を実施するための形態】
【0009】
以下、図面を参照しながら、実施の形態を詳細に説明する。なお、添付図面及び以下の説明によって本発明が限定されるものではない。
【0010】
(実施の形態1)
以下、図1〜7を用いて、実施の形態1を説明する。
【0011】
(洗濯機の基本構成)
図1は、実施の形態1における洗濯機の縦断面図である。
【0012】
図1に示すように、受筒6は、上方に開口する有底円筒形状に形成されており、本体外枠8の内部にサスペンション9により弾性支持されている。洗濯兼脱水槽1は、同じく有底円筒形状に形成され、受筒6の内部に回転自在に内包されている。洗濯兼脱水槽1の上部には液体を内封したバランサ10が組付けられており、バランサ10は洗濯兼脱水槽1の振動を抑制する。洗濯兼脱水槽1は、金属により筒状に形成されている胴部2と、樹脂により形成されて胴部2の下部に配設されている底部3と、により構成されている。パルセータ4は、底部3に回転自在に配設されており、底部3を貫通してモータ7に接続されている。モータ7は、受筒6の外底部に配設されており、パルセータ4を単独で、又はパルセータ4及び洗濯兼脱水槽1を同時に回転駆動させる。
【0013】
パルセータ4の裏面には、裏面から下垂形成された下側羽根11が複数設けられている。下側羽根11と底部3との間には、パルセータ4が底部3に取り付けられた状態で空間が形成され、この空間をポンプ室12とする。
【0014】
図2は、実施の形態1における洗濯機の洗濯兼脱水槽の外観斜視図、図3は、図2のA−A断面図である。
【0015】
図2に示すように、胴部2の内側面には、中部及び/又は上部に形成された散水ノズル15から循環水を放水する循環水路構成部品16Aと、リントフィルタ14により水を濾過するとともに放水する循環水路構成部品16Bと、が設けられている。本実施の形態では、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bはそれぞれ二つずつ設けられており、等間隔で交互に配置されている。
【0016】
循環水路構成部品16Aには略筒状の散水水路部(図示せず)が形成されており、散水水路部の上端は、開口として形成された散水ノズル15を介して洗濯兼脱水槽1の内部と連通する。循環水路構成部品16Bは、略筒状であって洗濯兼脱水槽1と対向する面が開口している濾過水路部(図示せず)が形成されており、濾過水路部の開口部分を覆うようにリントフィルタ14が着脱可能に取り付けられている。リントフィルタ14は、水を連通させるメッシュ素材等で構成されており、循環する水からリントを回収して内部に収集する。
【0017】
図4は、実施の形態1における洗濯機の循環水路構成部品の扇形部周囲を示す外観斜視図である。
【0018】
図4に示すように、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bの下部には、洗濯兼脱水槽1の円周方向に延伸する扇形部17が形成されており、扇形部17の中央部には、ポンプ室12から送られた水を取り入れるための取水口18が開口されている。扇形部17の詳細構造については後述する。
【0019】
受筒6の内部に水を溜めた状態でパルセータ4を回転させると、ポンプ室12内の水は下側羽根11により押し出され、取水口18から散水水路部又は濾過水路部を介して上方へ送り込まれる。送り込まれた循環水は、散水ノズル15又はリントフィルタ14から洗濯兼脱水槽1内の洗濯物へ吐出される。このように、ポンプ室12、循環水路構成部品16A、及び循環水路構成部品16Bは、受筒6に溜められた水を上方へ送り込むための循環水路を構成している。
【0020】
(循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bの固定方法)
図5は、実施の形態1における洗濯機の洗濯兼脱水槽の底部の外観斜視図、図6は、図5における一点鎖線領域Xを拡大した外観斜視図、図7(a)〜(d)は、同洗濯機の洗濯兼脱水槽の底部と扇形部との固定手段を示す縦断面図である。
【0021】
循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bは、扇形部17において固定手段により底部3に固定されるとともに、散水水路部及び濾過水路部においてネジ止め(図示せず)により胴部2に固定される。
【0022】
図4に示すように、扇形部17の底面である扇形部底面22には、ガイドピン27及び扇形部ツメ構造25が左右それぞれに設けられている。ガイドピン27は、略円錐状に形成され、底部3との合わせ面となる位置から下方に延伸し、底部3に形成されたガイドピン穴28へ挿入されるように形成されている。扇形部ツメ構造25は、ガイドピン27の先端と略同じ位置まで延伸し、先端が鉤状となるように形成されている。
【0023】
図5及び図6に示すように、底部3には、扇形部底面22に対応するように扇形段部29が設けてあり、その扇形段部29には、ガイドピン27と対応する位置にガイドピン穴28が設けられ、扇形部ツメ構造25と対応する位置に底部ツメ構造26が設けられている。
【0024】
図7(b)、(d)に示すように、扇形部ツメ構造25は、リブ状の扇形部ツメ構造支持部25a、傾斜面からなる扇形部ツメ構造案内面25bおよび略水平面(鉤状)からなる扇形部ツメ構造引掛け面25cとにより、構成されている。また、底部ツメ構造26は、扇形段部29よりも下方に底部ツメ構造開口部26aが形成されており、その底部ツメ構造開口部26a内に、傾斜面からなる底部ツメ構造案内面26bが形成され、その下端に略水平面からなる底部ツメ構造引掛け面26cが形成されている。そして、底部ツメ構造案内面26bは、ガイドピン穴28が形成されている扇形段部29よりも低い位置から底部3の中心方向に向かって下方傾斜するように形成されている。
【0025】
図7(a)〜(d)に示すように、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを底部3に取り付ける際、図7(a)のように、先にガイドピン27の先端部分が、ガイドピン穴28に挿入される。その際、図7(b)のように、扇形部ツメ構造案内面25bは、底部ツメ構造案内面26bに、当接していない。続いて、扇形部ツメ構造案内面25bが底部ツメ構造案内面26bに当接する。その後、扇形部ツメ構造案内面25bは、底部ツメ構造案内面26bに沿って進み、図7(c)のように、ガイドピン27がガイドピン穴28に挿入完了すると同時に、図7(d)に示すように、扇形部ツメ構造引掛け面25cと底部ツメ構造引掛け面26cとが係合し、止められる。このように、扇形部ツメ構造案内面25bと底部ツメ構造案内面26bとが接されるよりも先に、ガイドピン27がガイドピン穴28に挿入されるように構成することで、位置決め前に扇形部ツメ構造25が底部ツメ構造26と当たり、扇形部17が取り付け位置からずれることを抑止できる。
【0026】
(作用等)
以上のように、実施の形態1における洗濯機100は、本体外枠8と、本体外枠8の内部に弾性支持された受筒6と、受筒6の内部に回転自在に内包された洗濯兼脱水槽1と、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3に回転自在に配設されたパルセータ4と、洗濯兼脱水槽1及び/又はパルセータ4を回転駆動させるモータ7と、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3から上方へ洗濯水を循環させる循環水路と、を備える。循環水路は、略筒状に形成されるとともに、パルセータ4の下方と連通する取水口18と、洗濯兼脱水槽1の内部に注水する散水ノズル15と、を有する循環水路構成部品16A、及び略筒状に形成されるとともに、パルセータ4の下方と連通する取水口18と、洗濯兼脱水槽1の内部に注水するリントフィルタ14と、を有する循環水路構成部品16Bを含む。循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bは、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3に対して固定手段である扇形部ツメ構造25及び底部ツメ構造26により固定されている。
【0027】
これにより、扇形部17と底部3を直接固定するため、扇形部17が底部3から浮き上がることを防ぐことができる。そのため、ビス等の固定用部品を使用することなく、浮き上がりによって生じる不具合を抑止することができる。
【0028】
本実施の形態のように、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを取り付ける際に位置決めを行うガイドピン27及びガイドピン穴28を備えてもよい。固定手段は、扇形部17に形成された扇形部ツメ構造25と、底部3に形成され、扇形部ツメ構造25と係合する底部ツメ構造26と、により構成されていてもよい。循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを洗濯兼脱水槽1に挿入して取り付ける際、扇形部ツメ構造25と底部ツメ構造26とが当接するよりも前に、ガイドピン27及びガイドピン穴28による位置決めが開始されてもよい。
【0029】
これにより、位置決めされる前に扇形部ツメ構造25と底部ツメ構造26とが干渉して正しい位置からずれることを抑制し、位置決めされた状態で扇形部17と底部3とを係止できる。そのため、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを底部3に対して容易に取り付けることができる。
【0030】
これにより、扇形部ツメ構造25は、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bの中・上部を形成するための金型の抜き方向と、扇形部17を形成するための金型の抜き方向の組み合わせにより樹脂成形で製造できる。そのため、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを量産する場合、製造費を削減できる。
【0031】
(他の実施の形態)
以上のように、本出願において開示する技術の例示として、実施の形態1を説明した。しかしながら、本開示における技術は、これに限定されない。
【0032】
そこで、以下、他の実施の形態を例示する。
【0033】
実施の形態1では、固定手段の一例として、扇形部17に形成された扇形部ツメ構造25と、底部3に形成され、扇形部ツメ構造25と係合する底部ツメ構造26と、を説明した。固定手段は、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを、洗濯兼脱水槽1の内底部である底部3に対して固定するものであればよい。したがって、固定手段は、扇形部ツメ構造25及び底部ツメ構造26に限定されない。例えば、扇形部17を底部3に対してネジ止めしてもよい。ただし、扇形部ツメ構造25及び底部ツメ構造26は、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを底部3に挿入するだけで係合するので、作業性が高い。また、固定手段として、底部3に循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bの挿入方向に延伸するツメを設け、ツメは扇形部17に係って止められ
るようにしてもよい。
【0034】
実施の形態1では、位置決め手段の一例として、ガイドピン27及びガイドピン穴28を説明した。位置決め手段は、循環水路構成部品16A及び循環水路構成部品16Bを取り付ける際に位置決めを行う構成であればよい。従って、ガイドピン27がガイドピン穴28に嵌合されるような構成に限定されず、リブと溝が摺動するような構成にしてもよい。また、ガイドピン27及びガイドピン穴28の形成位置は、ガイドピン27を底部3に設け、ガイドピン穴28を扇形部17に設けてもよい。
【産業上の利用可能性】
【0035】
本開示は、循環水路を備えた洗濯機に適用可能である。具体的には、縦型洗濯機、ドラム式洗濯機、二槽式洗濯機などに、本開示は適用可能である。
【符号の説明】
【0036】
1 洗濯兼脱水槽
2 胴部
3 底部
4 パルセータ
6 受筒
7 モータ
8 本体外枠(筐体)
9 サスペンション
10 バランサ
11 下側羽根
12 ポンプ室
14 リントフィルタ(開口)
15 散水ノズル(開口)
16A 循環水路構成部品
16B 循環水路構成部品
17 扇形部
18 取水口
22 扇形部底面
25 扇形部ツメ構造(固定手段)
25a 扇形部ツメ構造支持部
25b 扇形部ツメ構造案内面
25c 扇形部ツメ構造引掛け面
26 底部ツメ構造(固定手段)
26a 底部ツメ構造開口部
26b 底部ツメ構造案内面
26c 底部ツメ構造引掛け面
27 ガイドピン(位置決め手段)
28 ガイドピン穴(位置決め手段)

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