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公開番号2020178788
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201105
出願番号2019082371
出願日20190424
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 39/14 20060101AFI20201009BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】蓋体の表面をフラットにしたデザインを保ちながら、ガラス材の剥がれや、ヒンジ部の破損を抑制し得る洗濯機を提供する。
【解決手段】筐体と、筐体の上部に設けられた洗濯物出入用の開口部と、開口部を開閉する蓋体と、を備え、蓋体は、表面部分を構成する意匠面部材と、意匠面部材の裏面側を支持する蓋樹脂部材と、意匠面部材と蓋樹脂部材とを接着する接着部材と、蓋樹脂部材の裏面を覆う蓋裏樹脂部材と、蓋体を回動自在に支持するヒンジ部構造体と、を有し、ヒンジ部構造体は、蓋体を支持する主支持板と、主支持体に装着され、蓋体の回動中心となるシャフトと、主支持体に装着され、蓋体を開方向に付勢する弾性体と、を有し、主支持板に連結されて蓋体の左右側部を支持する一対の支持板を設ける。
【選択図】図4
特許請求の範囲【請求項1】
筐体と、前記筐体の上部に設けられた洗濯物出入用の開口部と、前記開口部を開閉する蓋体と、を備え、
前記蓋体は、
表面部分を構成する意匠面部材と、前記意匠面部材の裏面側を支持する蓋樹脂部材と、前記意匠面部材と前記蓋樹脂部材とを接着する接着部材と、前記蓋樹脂部材の裏面を覆う蓋裏樹脂部材と、前記蓋体を回動自在に支持するヒンジ部構造体と、を有し、
前記ヒンジ部構造体は、
前記蓋体を支持する主支持板と、前記主支持体に装着され、前記蓋体の回動中心となるシャフトと、前記主支持体に装着され、前記蓋体を開方向に付勢する弾性体と、を有し、前記主支持板に連結されて前記蓋体の左右側部を支持する一対の支持板を設けた洗濯機。
続きを表示(約 490 文字)【請求項2】
前記主支持板には、前記蓋体ヒンジ部構造体周辺に段押し形状を形成し、前記蓋樹脂部材には、前記段押し形状に対応する位置に開口部を形成し、前記開口部を介して前記段押し形状を接着部材により前記意匠面部材に接着する請求項1に記載の洗濯機。
【請求項3】
前記左支持板と、前記右支持板は、前記主支持板から離間する方向に延設し、延設方向に屈曲されて断面コ字型形状に形成する請求項1に記載の洗濯機。
【請求項4】
前記ヒンジ部構造体裏面を前記蓋裏樹脂部材により覆う請求項1に記載の洗濯機。
【請求項5】
前記筐体には、前記ヒンジ部構造体を支持する天壁支持部材を設け、前記シャフトは、一端を前記主支持板により支持し、他端を前記天壁支持部材に設けた軸受部により支持する請求項1に記載の洗濯機。
【請求項6】
前記筐体には、前記ヒンジ部構造体を支持する天壁支持部材を設け、前記弾性体はバネにより構成し、前記バネは、一端を前記主支持板により支持し、他端を前記天壁支持部材により支持する請求項1に記載の洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、洗濯物を洗濯する洗濯機に関する。
続きを表示(約 6,600 文字)【背景技術】
【0002】
縦型の洗濯機は、筐体の上面に開口部を形成し、蓋体を開放することにより開口部に洗濯物を出入する構成としている。
【0003】
近年は、蓋体の表面を構成する部材としてガラス材を採用したフラットなデザインの洗濯機が好まれる傾向にある。ガラス材を採用することで、蓋体の重量が従来の樹脂部品で構成された蓋体よりも重くなる。
【0004】
そのため、蓋体を開閉操作する際の操作性への配慮が必要となり、蓋体のヒンジ部にトーションばねを配置し、蓋体を開放方向へ付勢して蓋体を開閉する速度を軽減することが考えられる。
【0005】
しかし、トーションばねを配設することにより、蓋体が閉まった状態では、蓋体のヒンジ部周辺に蓋体を開く方向にトルクが発生する。ヒンジ部周辺では、蓋体のベースとなる樹脂部品には開く方向にトルクが加わるのに対し、そのトルクはガラス材には作用しないため、ガラス材とベースとなる樹脂部品との間に剥がれが生じる、或いは、ヒンジ部の破壊を引き起こす問題がある。
【0006】
この問題を解決するために、ガラス材端面を下面から上面にわたって別の嵌合部品で挟み込む構成が提案された(特許文献1)。
【0007】
特許文献1の構成では、ガラス材を機械的に固定することで、ガラス材の剥がれを防止し、強度改善を図ることができる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0008】
特開2017−221326号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0009】
しかしながら、特許文献1の構成では、蓋体の周囲にガラス材以外の部品凹凸が現れるため、フラットなデザインを全面に表現することはできなくなる。また、使用者が蓋体を手入れする際にも、蓋体周囲の段差や凹凸隙間が弊害となるとともに、蓋体周囲の段差や凹凸隙間に埃やゴミが溜る虞がある。
【0010】
本開示は、蓋体の表面をフラットにしたデザインを保ちながら、ガラス材の剥がれや、ヒンジ部構造体の破損を抑制し得る洗濯機を提供する。
【課題を解決するための手段】
【0011】
本開示における洗濯機は、筐体と、前記筐体の上部に設けられた洗濯物出入用の開口部と、前記開口部を開閉する蓋体と、を備え、前記蓋体は、表面部分を構成する意匠面部材と、前記意匠面部材の裏面側を支持する蓋樹脂部材と、前記意匠面部材と前記蓋樹脂部材とを接着する接着部材と、前記蓋樹脂部材の裏面を覆う蓋裏樹脂部材と、前記蓋体を回動自在に支持するヒンジ部構造体と、を有し、前記ヒンジ部構造体は、前記蓋体を支持する
主支持板と、前記主支持体に装着され、前記蓋体の回動中心となるシャフトと、前記主支持体に装着され、前記蓋体を開方向に付勢する弾性体と、を有し、前記主支持板に連結されて前記蓋体の左右側部を支持する一対の支持板を設ける。
【発明の効果】
【0012】
本開示における洗濯機は、蓋体の表面をフラットにしたデザインを保ちながら、ガラス材の剥がれや、ヒンジ部構造体の破損を抑制することができる。
【図面の簡単な説明】
【0013】
実施形態の洗濯機における蓋体開時の外観斜視図
同洗濯機における蓋体閉時の外観斜視図
同洗濯機の概略的な断面図
同洗濯機の概略的な要部分解斜視図
同洗濯機の蓋体の裏面構造を示す平面図
同洗濯機の蓋体のヒンジ部構造体の分解斜視図
同洗濯機の概略的な要部分解斜視図
【発明を実施するための形態】
【0014】
本開示は、筐体と、前記筐体の上部に設けられた洗濯物出入用の開口部と、前記開口部を開閉する蓋体と、を備え、前記蓋体は、表面部分を構成する意匠面部材と、前記意匠面部材の裏面側を支持する蓋樹脂部材と、前記意匠面部材と前記蓋樹脂部材とを接着する接着部材と、前記蓋樹脂部材の裏面を覆う蓋裏樹脂部材と、前記蓋体を回動自在に支持するヒンジ部構造体と、を有し、前記ヒンジ部構造体は、前記蓋体を支持する主支持板と、前記主支持体に装着され、前記蓋体の回動中心となるシャフトと、前記主支持体に装着され、前記蓋体を開方向に付勢する弾性体と、を有し、前記主支持板に連結されて前記蓋体の左右側部を支持する一対の支持板を設けた洗濯機を提供する。
【0015】
これにより、蓋体の表面をフラットにしたデザインを保ちながら、ガラス材の剥がれや、ヒンジ部構造体の破損を抑制することができる。
【0016】
前記主支持板には、前記蓋体ヒンジ部周辺に段押し形状を形成し、前記蓋樹脂部材には、前記段押し形状に対応する位置に開口部を形成し、前記開口部を介して前記段押し形状を接着部材により前記意匠面部材に接着する。
【0017】
主支持板は、意匠面部材に直接接着されることで、強固な接着力を発揮することができる。意匠面部材と主支持板が強固に接着されることで、ヒンジ部構造体へ集中応力が発生した場合でも、意匠面部材の剥がれを防止することができる。
【0018】
前記左支持板と、前記右支持板は、前記主支持板から離間する方向に延設し、延設方向に屈曲されて断面コ字型形状に形成する。
【0019】
これにより、左支持板と、右支持板の強度を向上することができ、ヒンジ部構造体へ集中応力が発生した場合でも、意匠面部材の剥がれを防止することができる。
【0020】
前記ヒンジ部構造体裏面を前記蓋裏樹脂部材により覆う。
【0021】
これにより、蓋体を開放した際の美観の低下を抑制できる。
【0022】
前記筐体には、前記ヒンジ部構造体を支持する天壁支持部材を設け、前記シャフトは、一端を前記主支持板により支持し、他端を前記天壁支持部材に設けた軸受部により支持す
る。
【0023】
前記筐体には、前記ヒンジ部構造体を支持する天壁支持部材を設け、前記弾性体はバネにより構成し、前記バネは、一端を前記主支持板により支持し、他端を前記天壁支持部材により支持する。
【0024】
(第1実施形態)
図1及び図2は、第1実施形態の洗濯機100の概略的な斜視図である。図1および図2を参照して、洗濯機100が説明される。
【0025】
洗濯機100は、筐体200と、洗濯槽300と、操作部400と、蓋体500と、ヒンジ部構造体540と、天壁支持部材600と、給水口700と、を備える。筐体200は、前壁210と、後壁220と、左壁230と、右壁240と、天壁250と、を含む。前壁210は、洗濯機100を使用する使用者に対向する。後壁220は、前壁210の反対側で立設される。左壁230は、前壁210と後壁220との間で立設される。右壁240は、左壁230の反対側で立設される。天壁250は、前壁210、後壁220、左壁230及び右壁240の上縁によって囲まれる。
【0026】
天壁250は、前縁251と、後縁252と、左縁253と、右縁254と、を含む。前縁251は、天壁250と前壁210との間で形成される角隅線であってもよい。後縁252は、天壁250と後壁220との間で形成される角隅線であってもよい。左縁253は、天壁250と左壁230との間で形成される角隅線であってもよい。右縁254は、天壁250と右壁240との間で形成される角隅線であってもよい。
【0027】
筐体200内には、洗濯槽300が収容される。洗濯槽300は、筐体200内で上向きに開口する。洗濯槽300は、衣類を洗浄するための洗浄動作を行う。洗浄動作は、既知の洗濯機の洗濯槽が行う動作であってもよい。本実施形態の原理は、特定の洗浄動作に限定されない。
【0028】
天壁250には、投入口255が形成される。使用者は、衣類を、投入口255を通じて、洗濯槽300へ投入することができる。
【0029】
蓋体500は、天壁250上で、上下に回動する。ヒンジ部構造体540は、蓋体500を回動可能に支持する。図1に示される蓋体500は、天壁250を露出させる開位置にある。図2に示される蓋体500は、操作部400と前縁251との間で天壁250を覆う閉位置にある。
【0030】
操作部400は、投入口255と後縁252との間で、天壁250を部分的に覆う。
【0031】
操作部400は、複数のボタン410と、ディスプレイ420と、を含む。複数のボタン410及びディスプレイ420は、天壁250、後縁252に取り付けられ露出する。
【0032】
操作部400は、洗濯機100の動作内容に関する動作要求を受け付ける。使用者は、複数のボタン410を操作し、様々な動作要求を洗濯機100に与えることができる。ディスプレイ420は、使用者が与えた入力内容を表示してもよい。例えば、使用者は、複数のボタン410を操作し、洗濯動作の開始を洗濯機100に指示することができる。使用者が洗濯機100に与えることができる動作要求は、既知の洗濯機に与えることができる動作要求と同様であってもよい。本実施形態の原理は、特定の動作要求に限定されない。本実施形態において、受付部は、操作部400によって例示される。入力部は、複数のボタン410によって例示される。
【0033】
給水口700は、後縁252に形成された開口部から露出する。使用者は、蛇口に取り付けられたホースを給水口700へ接続することができる。給水口700に供給された水は、筐体200内の洗濯槽300へ流入する。洗濯槽300は、洗濯槽300へ流入した水を用いて、衣類を洗浄する。
【0034】
図3は、洗濯機における概略的な断面図である。洗濯槽300は、外槽310と、内槽320と、モータ(図示せず)と、を含む。モータは、外槽310内に配置された内槽320を回転させる。
【0035】
図4は、洗濯機における上筐体と蓋体の斜視図である。蓋体500は、蓋体500の表面を構成する意匠面材510と、意匠面材510を支持する蓋樹脂部材530と、意匠面材510と蓋樹脂部材530とを接着部材520を介して接合して構成される。意匠面材510の上には、その他の部品が嵌合されず、上筐体の前縁251と、後縁252とを意匠面材510によって覆われる構成となる。
【0036】
意匠面材510は、本実施の形態では、従来と同様に、ガラス材を用いる。蓋体500表面を構成する意匠面材510は、ガラス材に限定するものではなく、ステンレス、ホーローなどを用いることができる。意匠面材510は、ガラス材表面に塗装を施した不透明な意匠面を構成している。模様を施した意匠面としてもよい。
【0037】
蓋体500裏面には、ヒンジ部構造体540が構成される。ヒンジ部構造体540は、主支持板541と、右支持板542と、左支持板543と、から構成される。
【0038】
図5は、洗濯機における蓋体裏面構造を示した平面図である。図6は、洗濯機における蓋体のヒンジ構造を示した分解斜視図である。
【0039】
主支持板541は、蓋樹脂部材530にビスにより接合される。主支持板541は、左右に段押し形状544が設けられる。蓋樹脂部材530には、段押し形状544に対応する位置に開口部531を形成しており、段押し形状544は、開口部531を介して接着部材520により意匠面材510に直接接着される。主支持板541は、板金を使用するため、主に樹脂よりも接着よりが高い板金と、意匠面材510が接着されることで、蓋樹脂部材530と、意匠面材510が接着する手法より、強固な接着力を発揮する。ヒンジ部へ集中応力が発生した場合、意匠面材510と、主支持板541が強固に接着されることで、意匠面材の剥がれを防止する効果がある。
【0040】
主支持板541には、左バネ545と、右バネ546と、を配設する。本実施の形態では、左バネ545と、右バネ546は、トーションばねを用いているが、他のばねを用いてもよい。左バネ545と、右バネ546には、それぞれバネ支持材547と、シャフト548と、を備える。重量の重い蓋体500を、開ける際、使用者の負荷を軽減するため、左バネ545と、右バネ546とにより高い開トルクを発生する。バネ支持材547と、シャフト548が回転軸中心に対して左バネ545と、右バネ546の変形防止を防止することで、バネの捩れを規制し、開トルクのロスを軽減する。
【0041】
主支持板541は、右支持板542と、左支持板543と、を備える。右支持板542と、左支持板543は、金属材料により形成され、主支持板541から離間する方向に延設し、延設方向に屈曲されて断面コ字型形状に構成される。
【0042】
右支持板542と、左支持板543は、蓋樹脂部材530と、主支持板541に、ビスにより接合される。これら各部品の接合は、溶接による接合、または、一体部品構成であ
ってもよい。
【0043】
左支持板543と、右支持板542は、主支持板541とは別部品で構成するため、材質や厚みを主支持板541と異ならせて形成することができ、加わる応力により適宜選択することができる。
【0044】
左バネ545と、右バネ546から発生する開トルクにより、蓋体500のヒンジ部端面に曲げ応力が発生し、意匠面材510と、蓋樹脂部材530には、接着部材520を介して、剥がれの応力が発生し、意匠面材510の剥がれ、変形、破壊が発生する虞が生じる。
【0045】
一般的には、このような問題の防止策として、従来技術の欄に記載したように、蓋体ヒンジ部端面に、別部品を嵌合し、強度を上げ、剥がれを防止する。
【0046】
しかしながら、この構成では、蓋体上面全体をフラットにすることができず、高級感が阻害される。また、意匠面材510に凹凸嵌合部が生じることから、埃やゴミが外観面につまり、お手入れ性の観点からも問題を生じる。
【0047】
右支持板542と、左支持板543と、を設けることにより、ヒンジ部による開トルクを受ける面積を増大させることができ、開トルクによる、蓋体500のヒンジ部端面に発生する曲げ応力を緩和することができる。開トルクの作用による蓋樹脂部材530の最大変形箇所をヒンジ部端面から蓋体500、中央部までに分散させることができる。これにより、意匠面材510の剥がれ、変形、破壊を防止する。よって、一般的な洗濯機蓋と異なり、蓋体500の全面に意匠面材510を構成し、フラット感、高級感を表現することができる。
【0048】
また、意匠面材510を外観全面とし、他部品との嵌合構成がないことから、埃やゴミ溜りを抑制し、お手入れを容易とするメンテナンス性向上を図る。
【0049】
蓋樹脂部材530と、主支持板541と、右支持板542と、左支持板543は、蓋裏樹脂材570により覆われ、蓋体500が構成される。
【0050】
蓋裏樹脂材570により、ヒンジ部構造体540を覆うことで、複雑な構成を隠すことができ、蓋体500裏面を滑らかな構成にすることができ、蓋体500の裏面の手入れを容易にすることができる。
(【0051】以降は省略されています)

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