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公開番号2020174917
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201029
出願番号2019079460
出願日20190418
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 37/28 20060101AFI20201002BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】本開示は、外観品位向上と、生産性向上を図る洗濯機を提供する。
【解決手段】洗濯機本体1と、洗濯機本体1の上部を構成する上部枠体2と、上部枠体2の後部に配設される操作表示ユニット4と、上部枠体2の操作表示ユニット4の前方位置に形成した洗濯物の投入口31と、投入口31を開閉自在に閉塞する蓋体3とを備え、蓋体3には、端部のヒンジ部111から内側に向かって蓋体3を上部枠体2に回動自在に支持する蓋体軸部112を設け、蓋体軸部112は、空間部16を有し、空間部16には、蓋体3の支持軸となる蓋蝶番軸18と、蓋体3を開放方向に付勢する蝶番バネ17と、蓋蝶番軸18と係合する軸孔19aを設けた蝶番取付板19とを配設し、上部枠体2には、蓋体軸部112を支持するヒンジガイド溝2dを形成し、蓋体軸部112とヒンジガイド溝2dを操作表示ユニット4により覆う。
【選択図】図5
特許請求の範囲【請求項1】
洗濯機本体と、前記洗濯機本体の上部を構成する上部枠体と、前記上部枠体の後部に配設される操作表示ユニットと、前記上部枠体の前記操作表示ユニットの前方位置に形成した洗濯物の投入口と、前記投入口を開閉自在に閉塞する蓋体と、を備え、
前記蓋体には、端部のヒンジ部から内側に向かって前記蓋体を前記上部枠体に回動自在に支持する蓋体軸部を設け、前記蓋体軸部は、空間部を有し、前記空間部には、前記蓋体の支持軸となる蓋蝶番軸と、前記蓋体を開放方向に付勢する蝶番バネと、前記蓋蝶番軸と係合する軸孔を設けた蝶番取付板とを配設し、
前記上部枠体には、前記蓋体軸部を支持するヒンジガイド溝を形成し、
前記蓋体軸部と前記ヒンジガイド溝を前記操作表示ユニットにより覆う洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、後方に操作表示部を備える洗濯機に関するものである。
続きを表示(約 7,400 文字)【背景技術】
【0002】
従来、洗濯機には、洗濯物の出入口を開閉自在に閉塞する蓋体が設けられる。蓋体は、ヒンジ構造により洗濯機に回転自在に取り付けられる。蓋体の開閉操作性を向上させるために、蓋体には、蓋体の開方向または閉方向への付勢力を生じさせる蝶番バネを備えている。蝶番バネは、蓋体に形成されたヒンジ部に一端が固定され、他端が洗濯機の上部枠体に取り付けられることにより、蓋体に開方向または閉方向への回動力を付勢している。
【0003】
ヒンジ部には、内部に形成された空間部に、蓋体を軸支する蓋蝶番軸と、蝶番バネと、蓋蝶番軸と係合する蓋蝶番軸孔が設けられた蓋蝶番軸受とが、配設されている(例えば、特許文献1参照)。
【0004】
以下に、特許文献1に記載の従来の洗濯機について、図6から図8を用いて説明する。
【0005】
図6は、従来の洗濯機の蓋体閉塞状態の外観斜視図である。図7は、同洗濯機の蓋体開放状態の外観斜視図である。図8は、同洗濯機の蓋体の分解斜視図である。
【0006】
従来の洗濯機は、洗濯機本体1の上部には、上部枠体2が載置され、上部枠体2には、蓋体3が開閉自在に軸支されている。上部枠体2の後方には、洗濯機100の運転制御を行う操作表示ユニット4が配置されている。
【0007】
蓋体3は、ヒンジ部111を有する後蓋体6と、後蓋体6に分割支点部5により回動自在に支持される前蓋体7とを有する。蓋体3には、前蓋体7の上面に把手部10が形成され、把手部10を持ち上げることによりヒンジ部111を支点として回動し、分割支点部5で折れ曲げられて開放される。
【0008】
前蓋体7は、前蓋下体7Aと、前蓋下体7Aに載置される前蓋上体7Bとを有する。後蓋体6は、後蓋下体6Aと、後蓋下体6Aに載置される後蓋上体6Bとを有する。後蓋体6の左右のヒンジ部111には、ヒンジ部111の内部構造を覆うための蓋蝶番カバー12が配設される。
【0009】
上部枠体15は、上部枠体2の後方の左右端部に、差込孔2aが形成される。差込孔2aに、蓋蝶番軸孔13aが設けられた蓋蝶番軸受13が挿入され、取り付けネジ14にて上部枠体2の裏面に一体形成されたネジボス2bに締結固着される。図8では、右側のヒンジ部111は、蓋蝶番軸受13が分解された状態を示し、左側のヒンジ部111は、蓋蝶番軸受13が取り付けられた状態を示している。また、後蓋下体6Aと後蓋上体6Bとが組み合わされることにより、後蓋体6の左右にヒンジ部111が形成される。
【0010】
ヒンジ部111内には、空間部16が形成され、空間部16には、蓋体3の開方向または閉方向への付勢力を付与する蝶番バネ17と、後蓋体6を回転自在に支持する蓋蝶番軸18と、蝶番取付板19とが配設されている。
【0011】
蝶番取付板19は、金属鋼板等により構成されており、コの字形状に折り曲げられ形成され、蝶番取付板19の両側面には、軸孔19aが設けられている。蓋蝶番軸18は、蝶番取付板19の両側の軸孔19aを貫通して支持され、両側の軸孔19a間に蝶番バネ1
7のコイルの中心が貫通して保持される。蝶番バネ17は、上部枠体2への係止部17aと、蓋体3への係止部17bとを備えている。蝶番バネ17、蓋蝶番軸18および蝶番取付板19とが組み立てられて、蓋体3の左右に蓋蝶番軸ユニット21が形成される。
【0012】
蓋蝶番軸ユニット21は、蝶番取付板19の引掛け凸部19bが後蓋下体6Aの空間部16にツメ嵌合にて係合され、引掛け凸部19bと離間した位置でネジ20にて、後蓋体6に一体形成したネジ孔6aに締結固着により取り付けられる。図8では、左側の蓋蝶番軸ユニット21は、各構成部品が組み立てられた状態を示し、右側の蓋蝶番軸ユニット21は、各構成部品が分解された状態を示している。蝶番バネ17の係止部17bは、蝶番取付板19と後蓋下体6Aとの間で固定される。上部枠体2の操作表示ユニット4の左右側面には、蓋体3を回転自在に支持するヒンジ軸2cが設けられ、蓋体3の左右のヒンジ部111それぞれの側面(操作表示ユニット4側の側面)に形成されたヒンジガイド溝6bにヒンジ軸2cが挿入されて蓋体3が保持される。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0013】
特開2016−187369号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0014】
しかしながら、上記の蓋体は、ヒンジ部内部に蝶番バネ等を配設するために、ヒンジ部の横幅寸法が広くなり、操作表示部の横幅寸法を、筐体の横幅寸法と略同一にできないという外観品位上の課題を有している。
【0015】
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、外観品位の向上を図る洗濯機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0016】
本開示の洗濯機は、洗濯機本体と、前記洗濯機本体の上部を構成する上部枠体と、前記上部枠体の後部に配設される操作表示ユニットと、前記上部枠体の前記操作表示ユニットの前方位置に形成した洗濯物の投入口と、前記投入口を開閉自在に閉塞する蓋体と、を備え、前記蓋体には、端部のヒンジ部から内側に向かって前記蓋体を前記上部枠体に回動自在に支持する蓋体軸部を設け、前記蓋体軸部は、空間部を有し、前記空間部には、前記蓋体の支持軸となる蓋蝶番軸と、前記蓋体を開放方向に付勢する蝶番バネと、前記蓋蝶番軸と係合する軸孔を設けた蝶番取付板とを配設し、前記上部枠体には、前記蓋体軸部を支持するヒンジガイド溝を形成し、前記蓋体軸部と前記ヒンジガイド溝を前記操作表示ユニットにより覆う構成とするものである。
【発明の効果】
【0017】
本開示における洗濯機は、外観品位の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【0018】
本発明の実施の形態における洗濯機の蓋体閉塞状態の外観図
同洗濯機の蓋体開放状態の外観図
同洗濯機の蓋体の分解斜視図
同洗濯機の蓋体の蓋体軸部を示す斜視図
同洗濯機の蓋体の上部枠体への取付構造を示す分解斜視図
従来の洗濯機の蓋体閉塞状態の外観斜視図
同洗濯機の蓋体開放状態の外観斜視図
同洗濯機の蓋体の分解斜視図
【発明を実施するための形態】
【0019】
本開示の洗濯機は、洗濯機本体と、前記洗濯機本体の上部を構成する上部枠体と、前記上部枠体の後部に配設される操作表示ユニットと、前記上部枠体の前記操作表示ユニットの前方位置に形成した洗濯物の投入口と、前記投入口を開閉自在に閉塞する蓋体と、を備え、前記蓋体には、端部のヒンジ部から内側に向かって前記蓋体を前記上部枠体に回動自在に支持する蓋体軸部を設け、前記蓋体軸部は、空間部を有し、前記空間部には、前記蓋体の支持軸となる蓋蝶番軸と、前記蓋体を開放方向に付勢する蝶番バネと、前記蓋蝶番軸と係合する軸孔を設けた蝶番取付板とを配設し、前記上部枠体には、前記蓋体軸部を支持するヒンジガイド溝を形成し、前記蓋体軸部と前記ヒンジガイド溝を前記操作表示ユニットにより覆う構成とするものである。
【0020】
このような構成により、従来必要とされたヒンジ部の蝶番バネ等を配設するための空間を設ける必要がなくなり、ヒンジ部を小型にすることができる。これにより操作表示部の横幅寸法を、筐体の横幅寸法と略同一にすることができるため、操作表示ユニット周辺の外観品位の向上を図ることができる。
【0021】
また、上部枠体に取り付けていた蓋蝶番軸受が不要なことに加え、蓋体を上部枠体ユニットに取り付け後に、蓋蝶番カバーを取り付ける工数が必要ないため、蓋体の組立、取外し作業性の向上を図ることができる。
【0022】
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。本実施の形態によって本発明が限定されるものではない。
【0023】
図1及び図2を用いて洗濯機100の概略構成を説明する。
【0024】
洗濯機本体1の上部には、上部枠体2が載置され、上部枠体2の後方には、洗濯機100の運転制御を行う操作表示ユニット4が配置されている。上部枠体2には、操作表示ユニット4の前方位置に蓋体3が開閉自在に軸支されている。
【0025】
図2に示すように、蓋体3は、ヒンジ部111を有する後蓋体6と、後蓋体6に分割支点部5により回動自在に支持される前蓋体7とを有する。蓋体3は、前蓋体7の上面に把手部10が形成され、把手部10を持ち上げることによりヒンジ部111を支点として回動し、分割支点部5で折れ曲げられて開放される。
【0026】
図2に示すように、開状態の時の蓋体3は、分割支点部5が上方位置になるように折り畳まれ、上部枠体2の後方上部に位置する。上部枠体2には、衣類を投入するための投入口31が形成されている。
【0027】
図3に示すように、前蓋体7は、前蓋下体7Aと、前蓋下体7Aに載置される前蓋上体7Bとを有する。後蓋体6は、後蓋下体6Aと、後蓋下体6Aに載置される後蓋上体6Bとを有する。
【0028】
操作表示ユニット4は、表示部41と、操作ボタン42を備える。使用者は、表示部41に表示された洗濯運転情報を確認し、操作ボタン42により洗濯運転に関する指示を設定することができる。操作表示ユニット4は、上部枠体2の後方部に配設されている。操作表示ユニット4が投入口31の後方にあることで、使用者は、投入口31へ洗濯物を出し入れしやすくなる。
【0029】
操作表示ユニット4の横幅寸法は、蓋体3の横幅寸法と略同一となっている。操作表示
ユニット4の長辺と後蓋体6の間は、蓋体3が閉状態の際には、段差が生じないように構成されている。従って、蓋体3が閉状態である時、操作表示ユニット4と蓋体3とは、略同一な面を形成する。また、蓋体3は、開状態である場合は、操作表示ユニット4の後方に位置する。従って、使用者は、蓋体3が開状態である時にも、表示部41の視認や操作ボタン42の利用が可能である。
【0030】
図3を用いて、蓋体3の構成を説明する。
【0031】
前蓋体7は、前蓋下体7Aと、前蓋下体7A上に載置される前蓋上体7B、前蓋外周部7C、把手部10とを有する。
【0032】
後蓋体6は、後蓋下体6Aと、後蓋下体6A上に載置される後蓋上体6B、後蓋外周部6Cを有する。後蓋外周部6Cは、後蓋上体6Bの両側面に配置され、左右二箇所にそれぞれ設けられる。前蓋下体7Aの後端部と、後蓋下体6Aの前端部には、分割支点部5の一部がそれぞれ形成されている。
【0033】
折れ蓋軸部ガイド板50は、後蓋下体6Aにおける分割支点部5の一部に、ネジ23により固定されている。前蓋下体7Aにおける分割支点部5の一部と、後蓋下体6Aにおける分割支点部5の一部が係合し、係合部分を折れ蓋軸部ガイド板50で覆うことで、前蓋体7と後蓋体6を回動可能に接続する。
【0034】
また、後蓋下体6Aと後蓋外周部6Cとを組み合わせることにより、後蓋体6の左右にヒンジ部111と、ヒンジ部111の内側に蓋体軸部112が形成される。
【0035】
図4に示すように、蓋体軸部112には、空間部16が形成され、空間部16には、蓋体3を開放する方向に付勢する蝶番バネ17と、後蓋体6を回転自在に支持する蓋蝶番軸18と、蝶番取付板19とが配設される。蝶番取付板19は、金属鋼板等により構成されており、一部がコの字形状に折り曲げられて形成され、蝶番取付板19のコの字形状の両側面には、軸孔19aが設けられる。蓋蝶番軸18は、蝶番取付板19の両側の軸孔19aを貫通して支持され、両側の軸孔19a間に蝶番バネ17の中心を貫通して保持される。蝶番バネ17は、上部枠体2への係止部17aと、蓋体3への係止部17bとを備えている。
【0036】
蝶番バネ17、蓋蝶番軸18および蝶番取付板19が後蓋下体6Aの蓋体軸部112に配設されて、ネジ22にて、後蓋下体6Aに取り付けられる。蝶番バネ17の係止部17bは、蝶番取付板19の孔19bに固定され、係止部17aは、蓋体3から突出する。なお、図4は、後蓋上体6Bと後蓋外周部6Cは取り付けられていない状態を示している。
【0037】
次に、図5に基づいて、ユニット化された蓋体3を上部枠体2に組み込む手順を説明する。
【0038】
図5に示すように、上部枠体2の後方の左右端部には、蓋体3を回転自在に支持するヒンジガイド溝2d、バネ差込孔2eが形成されている。ユニット化された蓋体3を上部枠体2に組み込む際には、蓋体3を開放した状態で上部枠体2に近接させ、蓋体3から突出した蝶番バネ17の係止部17aを、上部枠体2のバネ差込孔2eに挿入し、蓋蝶番軸18を、上部枠体2のヒンジガイド溝2dに嵌合させる。
【0039】
蓋体3を上部枠体2に取り付けた後に、蓋体3の蓋体軸部112の一部を挟むように、蓋回転軸ガイド板60をネジ25にて上部枠体2に締結固着する。これにより、蓋体3は蓋体3の蓋体軸部112を中心にして回動可能になる。
【0040】
次に、操作表示ユニット4を、蓋体3の蓋体軸部112を覆うように取り付け、ネジ24にて上部枠体2に締結固着することで、蓋体3の蓋体軸部112等が外部から視認されないようになる。
【0041】
また、蓋体3を上部枠体2から取り外す手順については、取り付ける手順と全く逆の手順にて容易に取り外しができる。
【0042】
以上のように構成された洗濯機100における蓋体3の構造について、以下に、その動作および作用を説明する。
【0043】
本開示の洗濯機は、従来のように、蓋体3内部にヒンジ部111の蝶番バネ17等を配設するための空間を設ける必要がなくなり、ヒンジ部111を小型にすることができるため、操作表示ユニット4のための空間を損なわない。
【0044】
本実施の形態における操作表示ユニット4の横幅寸法は、蓋の横幅寸法と略同一にすることができるため、操作ボタン42や表示部41を幅広く配置することができる。これにより、操作ボタン42の個数を増やす、或いは、操作ボタン42間の間隔を広げることが可能となり、操作性が向上する。また、蓋体3の閉成状態、開放状態のいずれの状態においても、ヒンジ部111の存在を感じさせにくくなるため、操作表示ユニット4周辺の外観品位を向上させることができる。
【0045】
操作表示ユニット4によって蓋体3の蓋体軸部112を覆っているため、操作表示ユニット4や上部枠体2の表面には、隙間や凹凸が存在しない。従って、洗剤等をこぼした場合でも容易に拭き取ることができる。また、隙間や凹凸に異物が侵入することにより蓋体3の開閉動作に不具合が生じることがなく、蓋体3の開閉動作の信頼性を向上することができる。
【0046】
また、本開示の洗濯機は、従来,上部枠体2側に取り付けていた蓋蝶番軸孔13aを設けた蓋蝶番軸受13が必要なくなり、部品点数を削減することができるとともに、蓋体3の取り付け、取り外しの作業性を向上することができる。
【産業上の利用可能性】
【0047】
以上のように、本発明は、洗濯機の蓋体の動作の信頼性を向上させることができるとともに、生産性およびデザイン性の向上、並びに、メンテナンスおよび掃除の利便性の向上を図ることができる洗濯機を提供することができる。よって、家庭用および業務用の各種洗濯機および洗濯乾燥機等に広く利用することができる。
【符号の説明】
【0048】
1 洗濯機本体
2 上部枠体
2a 差込孔
2b ネジボス
2c ヒンジ軸
2d ヒンジガイド溝
2e バネ差込孔
3 蓋体
4 操作表示ユニット
5 分割支点部
6 後蓋体
6a ネジ孔
6b ヒンジガイド溝
6A 後蓋下体
6B 後蓋上体
6C 後蓋外周部
7 前蓋体
7A 前蓋下体
7B 前蓋上体
7C 前蓋外周部
10 把手部
111 ヒンジ部
112 蓋体軸部
12 蓋蝶番カバー
13 蓋蝶番軸受
13a 蓋蝶番軸孔
15 上部枠体ユニット
16 空間部
17 蝶番バネ
17a 係止部
17b 係止部
18 蓋蝶番軸
19 蝶番取付板
19a 軸孔
19b 孔
21 蓋蝶番軸ユニット
31 投入口
41 表示部
42 操作ボタン
50 折れ蓋軸部ガイド板
60 蓋回転軸ガイド板

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