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公開番号2020174898
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201029
出願番号2019078992
出願日20190418
発明の名称洗濯機
出願人パナソニックIPマネジメント株式会社
代理人個人,個人
主分類D06F 39/00 20200101AFI20201002BHJP(繊維または類似のものの処理;洗濯;他に分類されない可とう性材料)
要約【課題】本開示は、リード線の断線による火災発生を抑止するとともに組立が容易な洗濯機を提供する。
【解決手段】本開示における洗濯機100は、外枠101の内部に揺動可能に支持された水槽107と、水槽107の内部に回転自在に設けられた洗濯兼脱水槽109と、水槽107の下部に配設され、洗濯兼脱水槽109を回転駆動させるモータ121と、外枠101の背面側に配設され、モータ121を制御する制御基板と、モータ121と制御基板とを接続するリード線127と、下部枠体103に配設され、リード線127を固定する下部枠体側取付部140と、を備える。下部枠体側取付部140は、難燃部材により略コ字状に形成され、略コ字の内部にリード線127を固定し、外枠101の背面側に開口するように配置されている。これにより、リード線127の断線による火災発生を抑止でき、リード線127の取り付けや取外しが容易である。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
筐体と、前記筐体内部に揺動可能に支持された水槽と、前記水槽の内部に回転自在に設けられた洗濯兼脱水槽と、前記水槽の下部に配設され、前記洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、前記筐体の背面側に配設され、前記モータを制御する制御装置と、前記モータと前記制御装置とを接続するリード線と、前記筐体に配設され、前記リード線を固定する筐体側取付部と、を備え、
前記筐体側取付部は、難燃部材により略コ字状に形成され、略コ字の内部に前記リード線を固定し、前記筐体の背面側に開口するように配置されている、洗濯機。
続きを表示(約 450 文字)【請求項2】
前記筐体側取付部は、前記略コ字の内部に前記リード線を固定する固定面と、前記リード線を固定する位置において、前記制御装置及び前記水槽の向きを遮蔽する遮蔽面と、により略コ字状に形成される、請求項1に記載の洗濯機。
【請求項3】
前記筐体は、前記水槽を内包する外枠と、前記外枠の下部と固定された下部枠体と、を含み、前記筐体側取付部は、前記下部枠体の上部に形成された台座の上面に固定されており、請求項1に記載の洗濯機。
【請求項4】
前記筐体は、前記外枠の背面側に形成された開口を覆うように取り付けられる背面カバーを含み、前記背面カバーは、前記筐体側取付部と離間するように、背面側に膨出して形成される背面カバー膨出部を有する、請求項3に記載の洗濯機。
【請求項5】
前記筐体側取付部は、前記リード線を挟持する挟持手段を係止する係止部を有し、前記係止部に前記挟持手段を係止することにより前記筐体に固定される、請求項1に記載の洗濯機。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本開示は、洗濯機に関する。
続きを表示(約 7,700 文字)【背景技術】
【0002】
特許文献1は、筐体の背面内部にリード線が固定された縦型洗濯機を開示する。特許文献1における縦型洗濯機は、筐体と、筐体内部に弾性支持された水槽と、水槽の内部に回転自在に設けられた洗濯兼脱水槽と、水槽の下部に配設され、洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、モータを制御する制御装置と、モータと制御装置とを接続するリード線と、を備える。モータと接続されたリード線は、一本に束ねられて筐体側に引き回されて筐体の背面内部に固定されている。
【0003】
また、従来の洗濯機として、ガラス繊維で構成された難燃性のテープをリード線に巻き付けることにより、リード線が断線した際に火災が発生することを抑制する構成が知られている。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0004】
特開平9−276587号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0005】
前記従来の構成では、洗濯運転時に水槽が振動すると筐体側に固定されたリード線に応力が集中し、断線して火災が発生する虞があった。そのため、従来の洗濯機では応力が集中する箇所に難燃性のテープを巻き付けていたが、リード線にテープを巻き付ける構成は、組立てる際の作業性が低い上に難燃性のテープの価格が高いという課題があった。
【0006】
本開示は、リード線の断線による火災発生を抑止するとともに組立が容易な洗濯機を提供する。
【課題を解決するための手段】
【0007】
本開示における洗濯機は、筐体と、前記筐体内部に揺動可能に支持された水槽と、前記水槽の内部に回転自在に設けられた洗濯兼脱水槽と、前記水槽の下部に配設され、前記洗濯兼脱水槽を回転駆動させるモータと、前記筐体の背面側に配設され、前記モータを制御する制御装置と、前記モータと前記制御装置とを接続するリード線と、前記筐体に配設され、前記リード線を固定する筐体側取付部と、を備える。前記筐体側取付部は、難燃部材により略コ字状に形成され、略コ字の内部に前記リード線を固定し、前記筐体の背面側に開口するように配置されている。
【発明の効果】
【0008】
本開示における洗濯機は、リード線の断線による火災発生を抑止するとともに容易に組立ができる。
【図面の簡単な説明】
【0009】
実施の形態1における洗濯機の縦断面図
同洗濯機の背面カバーを外した状態の下部背面図
図2におけるA−A断面図
同洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す外観斜視図
同洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す縦断面図
同洗濯機のコントローラボックスの周囲を示す縦断面図
実施の形態2における洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す外観斜視図
【発明を実施するための形態】
【0010】
以下、図面を参照しながら、実施の形態を詳細に説明する。なお、添付図面および以下の説明によって本発明が限定されるものではない。
【0011】
(実施の形態1)
(洗濯機の基本構成)
図1は、実施の形態1における洗濯機の縦断面図、である。
【0012】
洗濯機100は、外枠101と、上部枠体102と、下部枠体103とを備えている。上部枠体102は、外枠101の上部に固定されており、略中央に洗濯物投入口105が開口するように形成されている。下部枠体103は、樹脂により形成されており、外枠101の下部と固定されている。
【0013】
上部枠体102の後方上部には、蓋104が洗濯物投入口105を覆うように開閉自在に配設されている。蓋104の後方には操作表示部106が設けられており、操作表示部106は表示部及び操作部を含む。使用者は、操作部を操作しながら表示部に表示される情報を確認し、洗濯機の運転条件を設定する。
【0014】
外枠101の内部には、有底円筒状に形成された水槽107がサスペンション(図示せず)により弾性支持されている。
【0015】
水槽107の内部は水を溜めることが可能であり、溜まった水は、排水弁(図示せず)が開放されることにより排水管(図示せず)から排出される。
【0016】
水槽107の内部には、洗濯兼脱水槽109が回転自在に保持されている。洗濯兼脱水槽109の側壁には多数の脱水孔112が形成されており、洗濯水を洗濯兼脱水槽109の内外に通過させる。洗濯兼脱水槽109の上方位置にはバランサ111が設けられており、脱水動作時の洗濯兼脱水槽109のガタツキを抑制する。洗濯兼脱水槽109の底部には、パルセータ110が回転自在に設けられている。パルセータ110が回転することにより、洗濯兼脱水槽109の内部の洗濯物を攪拌できる。
【0017】
水槽107の下部中央には、板状に形成された金属部品であるモータ保持部120が配設されている。モータ保持部120には、水槽107の外底部に取り付けられた伝達機構126と、ベルト122を介して伝達機構126を駆動させるモータ121と、が固定されている。ベルト122は、モータ121に設けられたモータ側プーリ123と、伝達機構126側に設けられたメカ側プーリ124との間で架橋されており、モータ121の回転駆動力を伝達機構126に伝達させる。
【0018】
伝達機構126には、回転軸125と、減速ギア(図示せず)と、回転軸125の接続先を切り換えるクラッチ(図示せず)と、ブレーキ(図示せず)と、が設けられている。回転軸125は、パルセータ110及び洗濯兼脱水槽109と、それぞれ接続されている。
伝達機構126は、クラッチを切り替えることで、パルセータ110を単独で回転させ、または、パルセータ110及び洗濯兼脱水槽109を同時に回転させる。
【0019】
外枠101の背面は一部分が開口しており、開口部分には制御基板(図示せず)を内蔵
したコントローラボックス113が配設されている。コントローラボックス113の背面には、外枠101の開口部分を覆うように背面カバー114が配設されている。制御基板は、モータ121や伝達機構126等を制御して一連の洗濯運転を実行させる。
【0020】
(リード線)
図2は、実施の形態1における洗濯機の背面カバーを外した状態の下部背面図、図3は、図2におけるA−A断面図である。
【0021】
図2及び図3に示すように、モータ121から引き出されたリード線127は、下部枠体103の背面に引き回され、コントローラボックス113の下部に形成されたボックス開口部113aからコントローラボックス113の内部に挿入されている。リード線127は、制御基板とモータ121とを電気的に接続し、電力供給や電気信号の伝達を行う。
【0022】
制御基板側のリード線127は下部枠体側取付部140に係止されており、下部枠体側取付部140はコントローラボックス113の下方において下部枠体103に配設されている。モータ121側のリード線127は水槽側取付部131に係止されており、水槽側取付部131は水槽107の下部に固定されている。リード線127は、水槽側取付部131と下部枠体側取付部140との間で、弛みであるリード線弛み部127aを持たせるように係止されている。下部枠体側取付部140及び水槽側取付部131の詳細は、後述する。
【0023】
(水槽側取付部)
図3に示すように、水槽側取付部131は、金属等の難燃部材により板状に形成されており、モータ保持部120とは別部品として構成されている。水槽側取付部131は、コントローラボックス113の近傍において、水槽107の下底部に対して水槽側取付部ビス133により螺結されている。
【0024】
水槽側取付部131には、水槽側取付部孔131aが二箇所に形成されており、リード線127は、二箇所の水槽側取付部孔と略同じ間隔となるように、二つの結束バンド141でそれぞれ結束されている。結束バンド141は、リード線127を結束した状態で水槽側取付部孔131aに挿入されており、水槽側取付部131の裏面に係止されている。
【0025】
(下部枠体側取付部)
図4は、実施の形態1における洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す外観斜視図、図5は、同洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す縦断面図である。
【0026】
下部枠体側取付部140は、下部枠体103から上方に延伸させて形成された台座143の上面に載置されている。下部枠体側取付部140の詳細構造は後述する。台座143は、略箱状となるように内部が空洞に形成されており、空洞を設けることで熱容量が小さくなるように構成されている。また、台座143の背面側には、台座開口143aが形成されている。
【0027】
台座143の上面には、円形の台座孔143bが二箇所に形成されており、台座143の内部には、台座143の強度を補強するように上下に台座リブ143cが形成されている。
【0028】
下部枠体側取付部140は、金属等の難燃部材により略コの字状に形成されており、延焼を抑止する機能を有する。下部枠体側取付部140は、難燃部材で構成された板を折り曲げて形成されており、安価に製造可能である。下部枠体側取付部140は、リード線127が係止される係止面140aと、リード線127の上方及び水槽107側を覆うよう
に設けられた遮蔽面140bと、背面側である開口部140cと、を含む。
【0029】
係止面140aには、結束バンド141を係止するための係止面孔140fが台座孔143bと対向するように二箇所に設けられている。係止面140aは、下部枠体側取付部140が台座143に載置された際に位置決めするように、左右の端部を折り曲げて係止面折り曲げ部140eが形成されている。
【0030】
リード線127は、二箇所の係止面孔140fと略同じ間隔となるように、二つの結束バンド141によりそれぞれ結束されている。結束バンド141は、リード線127を結束した状態で係止面孔140f及び台座孔143bに挿入されており、台座143の内上面に係って止められている。
【0031】
組立の際、作業者は台座143の上面に下部枠体側取付部140を載置して、リード線127を結束した状態の結束バンド141を係止面孔140f及び台座孔143bに挿入し、リード線127を係止面140aに固定する。これにより、下部枠体側取付部140は、リード線127と台座143との間で挟持されて台座143に対して係止されるので、取り付けが容易である。また、下部枠体側取付部140は、開口部140cを背面側に開口しているので、作業者が背面から手を差し入れやすくなっている。
【0032】
また、下部枠体側取付部140からリード線127を取り外す際には、台座開口143aから手を差し入れて結束バンド141の係止を外し、開口部140cから手を差し入れてリード線127及び結束バンド141を下部枠体側取付部140から取り出す。このように、台座開口143a及び開口部140cを背面側に開口させたことで、背面から手を差し入れやすくなっている。
【0033】
(背面カバーの周囲)
図6は、実施の形態1における洗濯機のコントローラボックスの周囲を示す縦断面図である。
【0034】
前述のように、背面カバー114は、外枠101の開口部分及びコントローラボックス113を覆うように、外枠101の背面側に取り付けられる。背面カバー114は、矢印C方向に膨らませて形成されており、水槽側取付部131と離間するように設けられている。背面カバー114の下部は、洗濯機100の外観形状がコンパクトになるように、下部枠体103を略覆わない長さに形成されている。
【0035】
以上のように構成された洗濯機100について、以下、その動作を説明する。
【0036】
(洗濯運転時における水槽の振動)
使用者は、蓋104を開いて洗濯物投入口105から洗濯兼脱水槽109内に洗濯物を投入し、操作表示部106を操作して電源をONにする。続いて、使用者は、操作表示部106を操作して各種コースを選択し、洗濯運転を開始させる。各種コースは、洗い工程、濯ぎ工程、脱水工程、等の各種工程により構成されている。設定したコースにおける一連の工程が終了すると、洗濯運転が終了する。
【0037】
洗濯運転の際、サスペンションにより揺動自在に支持された水槽107は、洗濯兼脱水槽109やパルセータ110の動作に伴って振動する。従って、水槽側取付部131に挟持されたリード線127は、水槽107の振動ともに大きく揺れ動く。一方で、外枠101は略振動しないため、水槽側取付部131と下部枠体側取付部140との間の距離は大きく変動する。リード線弛み部127aを設けることで、水槽側取付部131と下部枠体側取付部140との間の距離の変動によりリード線127が断線することを抑制している

【0038】
また、水槽側取付部131と下部枠体側取付部140との間のリード線127には、水槽107の振動の一部が伝達されている。従って、下部枠体103に取り付けられた下部枠体側取付部140では、リード線127の係止されている箇所に応力が集中し、リード線127が断線して発火する虞がある。本実施の形態では、発火の虞がある係止箇所を、金属により形成された係止面140a及び遮蔽面140bで覆い、樹脂で構成されることが多いコントローラボックス113及び水槽107が延焼することを抑止している。
【0039】
(作用等)
以上のように、本実施の形態において、洗濯機100は、外枠101、上部枠体102、及び下部枠体103と、外枠101の内部に揺動可能に支持された水槽107と、水槽107の内部に回転自在に設けられた洗濯兼脱水槽109と、水槽107の下部に配設され、洗濯兼脱水槽109を回転駆動させるモータ121と、外枠101の背面側に配設され、モータ121を制御する制御基板と、モータ121と制御基板とを接続するリード線127と、下部枠体103に配設され、リード線127を固定する下部枠体側取付部140と、を備える。下部枠体側取付部140は、難燃部材により略コ字状に形成され、略コ字の内部にリード線127を固定し、外枠101の背面側に開口するように配置されている。
【0040】
これにより、応力が集中しやすいリード線127の固定部分を難燃部材により遮蔽できるとともに、開口から固定部分が背面側に露出するようになっている。そのため、リード線127の断線による火災発生を抑止するとともに、リード線127の取り付けや取外しが容易である。
【0041】
本実施の形態のように、下部枠体側取付部140は、略コ字の内部にリード線127を固定する係止面140aと、リード線127を固定する位置において、制御基板を収容するコントローラボックス113及び水槽107の向きを遮蔽する遮蔽面140bと、により略コ字状に形成されていてもよい。
【0042】
これにより、樹脂で構成されることが多いコントローラボックス113及び水槽107に対して、応力が集中しやすいリード線127の固定部分を難燃部材により遮蔽できる。そのため、リード線127の断線によって、コントローラボックス113及び水槽107が延焼することを抑止できるため、火災の発生を防ぐことができる。
【0043】
本実施の形態のように、筐体は、水槽107を内包する外枠101と、水槽を内包する外枠101と、外枠101の下部と固定された下部枠体103と、を含み、下部枠体側取付部140は、下部枠体103の上部に形成された台座143の上面に固定されていてもよい。
【0044】
これにより、下部枠体側取付部140を台座143に載置し、その後、下部枠体103に対して固定できる。そのため、下部枠体側取付部140を取り付ける際の作業性が高い。
【0045】
本実施の形態のように、筐体は、外枠101の背面側に形成された開口を覆うように取り付けられる背面カバー114を含み、背面カバー114は、下部枠体側取付部140と離間するように、背面側に膨出して形成される背面カバー膨出部114aを有するようにしてもよい。
【0046】
これにより、背面カバー114を樹脂で形成したとしても、リード線127の断線によ
って背面カバー114が延焼することを抑止できる。
【0047】
本実施の形態のように、下部枠体側取付部140は、リード線127を挟持する結束バンド141を係止する係止面孔140fを有し、係止面孔140fに結束バンド141を係止することにより下部枠体103に固定されていてもよい。
【0048】
これにより、結束バンド141を係止面孔140f及び台座孔143bに挿入することで、下部枠体側取付部140がリード線127と台座143との間で挟持され、下部枠体側取付部140が台座143に対して係止される。そのため、下部枠体側取付部140を台座143に対して容易に取り付けできる。
【0049】
(実施の形態2)
実施の形態2にかかる洗濯機200は、下部枠体側取付部が台座に対してビス止めされている点で、実施の形態1にかかる洗濯機100と異なる。従って、洗濯機200は、下部枠体側取付部140の代わりに、下部枠体側取付部240及び台座243を備えている。
【0050】
(下部枠体側取付部)
図7は、実施の形態2における洗濯機の下部枠体側取付部の周囲を示す外観斜視図である。
(【0051】以降は省略されています)

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