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公開番号2020171172
公報種別公開特許公報(A)
公開日20201015
出願番号2019072712
出願日20190405
発明の名称充電サービスシステム、通信端末、及び、サーバ装置
出願人矢崎総業株式会社
代理人特許業務法人栄光特許事務所
主分類B60L 53/66 20190101AFI20200918BHJP(車両一般)
要約【課題】普通充電を行う普通充電装置の検索に適した充電サービスシステムを提供する。
【解決手段】充電サービスシステム1は、電動車両6に搭載した電池を普通充電する普通充電装置2の予約をするためのシステムである。通信端末3のμCOM33は、表示部34に普通充電装置2の情報を表示する。利用者5が、通信端末3の操作部33を用いて表示された普通充電装置2の予約要求を入力すると、サーバ装置3が、予約要求された普通充電装置2を予約する。通信端末3は、利用者5の操作により予約された普通充電装置2の周辺情報を表示する。
【選択図】図1
特許請求の範囲【請求項1】
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするための充電サービスシステムであって、
前記普通充電装置の情報を提示する第1情報提示手段と、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求が入力される予約入力手段と、
前記予約要求された前記普通充電装置を予約する予約手段と、
前記予約手段により予約された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第2情報提示手段と、を備えた、
充電サービスシステム。
続きを表示(約 1,200 文字)【請求項2】
請求項1に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第3情報提示手段を備えた、
充電サービスシステム。
【請求項3】
請求項1又は2に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記周辺情報は、周辺施設のクーポン情報、セール情報の少なくとも1つを含む、
充電サービスシステム。
【請求項4】
請求項1〜3何れか1項に記載の充電サービスシステムにおいて、
目的地が入力される目的地入力手段と、
前記目的地入力手段により入力された目的地周辺の前記普通充電装置を検索する検索手段と、を備え、
前記第1情報提示手段は、前記検索手段により検索された前記普通充電装置の情報を提示する、
充電サービスシステム。
【請求項5】
請求項4に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記予約入力手段には、前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求、使用開始時間及び使用終了時間が入力され、
前記予約手段が、前記予約要求が入力された前記普通充電装置を前記使用開始時間から前記使用終了時間まで予約する、
充電サービスシステム。
【請求項6】
請求項4又は5に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記検索手段は、前記目的地入力手段により入力された目的地が所定の領域内であるとき、前記目的地までの交通機関と前記電動車両との乗り換え地点周辺の前記普通充電装置を検索する、
充電サービスシステム。
【請求項7】
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするための通信端末であって、
前記普通充電装置の情報及び前記普通充電装置の周辺情報を受信する情報受信手段と、
受信した前記普通充電装置の情報を提示する第1情報提示手段と、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求が入力される予約入力手段と、
前記予約要求をサーバ装置に送信する予約送信手段と、
前記予約要求の送信に応じて予約された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第2情報提示手段と、を備えた、
通信端末。
【請求項8】
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするためのサーバ装置であって、
前記普通充電装置の情報及び前記普通充電装置の周辺情報を通信端末に送信する情報送信手段と、
前記通信端末から前記普通充電装置の予約要求を受信する予約受信手段と、
前記予約要求された前記普通充電装置を予約する予約手段と、を備えた、
サーバ装置。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置を検索する充電サービスシステム、当該充電サービスシステムに用いられる通信端末、及び、サーバ装置、に関する。
続きを表示(約 6,900 文字)【背景技術】
【0002】
電池を搭載した電動車両としては、電気自動車、ハイブリッド自動車、電動自転車、電動車椅子などがある。ところで、電動車両(特に電気自動車)の普及課題のひとつとして、充電スタンドが日本中を網羅するように増えないと外出先で電池切れになったときに充電できないという不安がある。
【0003】
そこで、個人の住宅に設置した充電装置を所有者が使用しない間、他者に使用許可するための情報管理装置が提案されている(特許文献1)。特許文献1の情報管理装置は、充電したい他者の端末から送信された充電の要求条件を受信すると、要求条件を満たす充電装置を検索する。要求条件には、他者が充電装置を使用したい使用時間が含まれ、使用時間が現在時刻であれば、現在位置周辺が充電場所に設定される。使用時間がすぐでなければ、使用時間に走行しているであろう場所周辺が充電場所に設定される。
【0004】
その他、上述した充電サービスシステムに関連する技術として、特許文献2〜4が挙げられる。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0005】
特開2011−107929号公報
特開2002−354609号公報
特開2012−182879号公報
特開2018−170823号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
上述した従来技術では、要求条件に充電場所と相関のある使用時間を含めていることから、他者(利用者)が走行中、充電したいときに充電の要求条件を送信することを前提としている。しかしながら、現状では、急速充電できる充電装置の数が非常に少ない。特に、個人の住宅には、普通充電装置が設置されていることが多く、急速充電装置が設置されていることはほとんどない。このため、利用者は、使用時間に検索された充電装置に行ったとしても、何時間も何もすることなく充電のために待つ必要があった。このため、従来技術は、普通充電を行う普通充電装置の検索には適していない、という問題があった。
【0007】
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、普通充電を行う普通充電装置の検索に適した充電サービスシステム、通信端末、及び、サーバ装置を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0008】
前述した目的を達成するために、本発明に係る充電サービスシステム、通信端末、及び、サーバ装置は、下記[1]〜[8]を特徴としている。
[1]
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするための充電サービスシステムであって、
前記普通充電装置の情報を提示する第1情報提示手段と、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求が入力される予約入力手段と、
前記予約要求された前記普通充電装置を予約する予約手段と、
前記予約手段により予約された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第2情報提示手段と、を備えた、
充電サービスシステムであること。
[2]
[1]に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第3情報提示手段を備えた、
充電サービスシステムであること。
[3]
[1]又は[2]に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記周辺情報は、周辺施設のクーポン情報、セール情報の少なくとも1つを含む、
充電サービスシステムであること。
[4]
[1]〜[3]何れか1に記載の充電サービスシステムにおいて、
目的地が入力される目的地入力手段と、
前記目的地入力手段により入力された目的地周辺の前記普通充電装置を検索する検索手段と、を備え、
前記第1情報提示手段は、前記検索手段により検索された前記普通充電装置の情報を提示する、
充電サービスシステムであること。
[5]
[4]に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記予約入力手段には、前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求、使用開始時間及び使用終了時間が入力され、
前記予約手段が、前記予約要求が入力された前記普通充電装置を前記使用開始時間から前記使用終了時間まで予約する、
充電サービスシステムであること。
[6]
[4]又は[5]に記載の充電サービスシステムにおいて、
前記検索手段は、前記目的地入力手段により入力された目的地が所定の領域内であるとき、前記目的地までの交通機関と前記電動車両との乗り換え地点周辺の前記普通充電装置を検索する、
充電サービスシステムであること。
[7]
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするための通信端末であって、
前記普通充電装置の情報及び前記普通充電装置の周辺情報を受信する情報受信手段と、
受信した前記普通充電装置の情報を提示する第1情報提示手段と、
前記第1情報提示手段により提示された前記普通充電装置の予約要求が入力される予約入力手段と、
前記予約要求をサーバ装置に送信する予約送信手段と、
前記予約要求の送信に応じて予約された前記普通充電装置の周辺情報を提示する第2情報提示手段と、を備えた、
通信端末であること。
[8]
電動車両に搭載した電池を普通充電する普通充電装置の予約をするためのサーバ装置であって、
前記普通充電装置の情報及び前記普通充電装置の周辺情報を通信端末に送信する情報送信手段と、
前記通信端末から前記普通充電装置の予約要求を受信する予約受信手段と、
前記予約要求された前記普通充電装置を予約する予約手段と、を備えた、
サーバ装置であること。
【0009】
上記[1]、[3]、[7]、[8]の構成の充電サービスシステムによれば、予約された普通充電装置の周辺情報を提示するので、利用者が周辺情報をもとに普通充電装置の周辺で観光、食事、買い物などをしている間に、充電することができる。
【0010】
上記[2]の構成の充電サービスシステムによれば、第1情報提示手段により提示された普通充電装置2の周辺情報を提示するので、利用者が周辺情報をもとに予約する普通充電装置を選ぶことができる。
【0011】
上記[4]の構成の充電サービスシステムによれば、目的地周辺の普通充電装置が検索されるので、目的地で観光、食事、買い物などをしている間に、充電することができる。
【0012】
上記[5]の構成の充電サービスシステムによれば、使用開始時間、使用終了時間を指定して予約することができる。普通充電装置は、充電時間が長いため、時間指定の予約制とすることにより、検索した普通充電装置が利用できない、という事態を抑制することができる。
【0013】
上記[6]の構成の充電サービスシステムによれば、交通機関が発達している所定の領域で交通機関との乗り換え地点を案内することができる。
【発明の効果】
【0014】
本発明によれば、予約された普通充電装置の周辺情報が提示されるので、周辺情報をもとに普通充電装置の周辺で観光、食事、買い物などをしている間に、充電することができる。これにより、普通充電を行う充電装置の検索に適した充電サービスシステムを提供できる。
【0015】
以上、本発明について簡潔に説明した。更に、以下に説明される発明を実施するための形態(以下、「実施形態」という。)を添付の図面を参照して通読することにより、本発明の詳細は更に明確化されるであろう。
【図面の簡単な説明】
【0016】
図1は、本発明の充電サービスシステムの一実施形態を示す構成図である。
図2は、図1に示す通信端末の構成図である。
図3は、図1に示すサーバ装置の構成図である。
図4は、図1に示す充電サービスシステムの動作を説明するための通信シーケンス図である。
図5は、図4の続きを示す通信シーケンス図である。
図6は、図1に示すサーバ装置の充電装置の検索について説明するための説明図である。
図7は、図1に示す通信端末の表示部に表示される充電装置の検索結果の一例を示す図である。
図8は、図1に示す通信端末の表示部に表示される予約日入力画面の一例を示す図である。
図9は、図1に示す通信端末の表示部に表示される予約時間入力画面の一例を示す図である。
図10は、他の実施形態における図4の続きを示す通信シーケンス図である。
図11は、他の実施形態における図4の続きを示す通信シーケンス図である。
【発明を実施するための形態】
【0017】
本発明に関する具体的な実施形態について、各図を参照しながら以下に説明する。
【0018】
電動車両に搭載した電池を充電する充電装置としては、普通充電装置と急速充電装置の二つに分けることができる。普通充電装置は、単相100Vまたは200Vを電源とし、充電に長時間かかるが、一般的な戸建て住宅・マンションなどに容易に設置することができる。以下、上記普通充電装置が行う充電を「普通充電」と称する。これに対して、急速充電装置は、三相200Vを電源とし、充電が短時間ですむが、容易に設置することができない。
【0019】
本実施形態の充電サービスシステム1は、上述した2種類の充電装置のうち普通充電装置を検索して、予約するためのシステムである。本実施形態においては、電動車両として電気自動車を例に説明するが、電動車両は電池を駆動源として走行する車両であればよく、ハイブリッド自動車、電動自転車などであってもよい。
【0020】
充電サービスシステム1は、普通充電を行う複数の普通充電装置2(以下、単に「充電装置2」と略記)と、これら充電装置2を利用する利用者5が所有する通信端末3と、通信端末3との通信により充電装置2の検索、予約などを実行するサーバ装置4と、を備えている。本実施形態において、充電装置2、通信端末3及びサーバ装置4はインターネット通信網7を介して互いに通信可能に構成されている。また、通信端末3及びサーバ装置4には、非接触ICカード技術が採用され、インターネット通信網7を介さずに互いに無線通信可能に構成されている。
【0021】
充電装置2は、全国各地の戸建て住宅、店舗などに設置され、後述するサーバ装置4のデータベース(以下、DB)42に予め登録された普通充電装置である。図1に示す例では、充電装置2は、充電コード21を用いて電動車両6の充電を行う形態であるが、電磁誘導を利用して非接触で充電する形態などであってもよい。充電装置2は、予約された通信端末3の認証、認証後の課金情報をサーバ装置4に送信する課金処理などを実行する。
【0022】
通信端末3は、例えばタブレットやスマートフォンなどから構成されている。通信端末3は、図2に示すように、インターネット通信網7に無線接続するための第1通信部31と、充電装置2と無線通信を行うための第2通信部32と、予約のための各種情報の入力操作が行われる操作部33(目的地入力手段、予約入力手段)と、サーバ装置4から送信された情報を表示する表示部34と、通信端末3全体の制御を司るマイクロコンピュータ(以下、μCOM)35と、を有している。
【0023】
本実施形態では、上記操作部33及び表示部34として、これらを一体に形成したタッチパネルから構成されている例について説明する。上記通信端末3のμCOM35は、第1、第3情報提示手段として機能し、サーバ装置4により検索された充電装置2の情報(周辺情報含む)を表示(提示)する。また、μCOM35は、第2情報提示手段として機能し、予約した充電装置2の情報(予約日時、周辺情報含む)を表示する。
【0024】
サーバ装置4は、図3に示すように、インターネット通信網7に接続するための通信部41と、複数の充電装置2の登録情報(設置場所、利用条件、パスデータ、周辺情報など)や予約状況が記憶されたDB42と、サーバ装置4全体の制御を司るμCOM43と、を有している。サーバ装置4のμCOM43は、検索手段として機能し、通信端末3からの入力に応じてDB42から充電装置2を検索し、その検索結果を通信端末3に送信する。μCOM43は、予約手段として機能し、通信端末3からの入力に応じて充電装置2の予約を確定し、確定した充電装置2を使用できるようにするためのパスデータを通信端末3に送信する。
【0025】
次に、上述した構成の充電サービスシステム1の動作について図4及び図5を参照して説明する。本実施形態の充電サービスシステム1は、利用者5が目的地(特に遠隔地)に行って、その先で観光、食事、買い物などをしている間に充電できる充電装置2を検索するのに最適なシステムである。利用者5は、目的地に行く計画が決定すると、充電装置2の予約を取るために通信端末3を操作して予約アプリを立ち上げる。
【0026】
これに応じて、通信端末3のμCOM34(以下、単に通信端末3と略記)は、予約アプリを実行する。通信端末3は、予約アプリを実行すると、まず表示部34に予約ボタン、予約確認ボタン(図示せず)が表示される。利用者5が予約ボタンを操作すると、通信端末3は、表示部34に目的地・出発地の入力画面を表示する。
【0027】
利用者5が通信端末3の操作部33を操作して目的地、出発地を入力すると(S1)、通信端末3は、目的地送信手段として機能する第1通信部を制御して、入力された目的地、出発地をサーバ装置4に送信する(S2)。サーバ装置4のμCOM43(以下、単にサーバ装置4と略記)は、目的地受信手段として機能する通信部41が目的地、出発地を受信すると(S3)、DB42から充電装置2を検索する(S4)。
【0028】
このとき、サーバ装置4は、図6に示すように目的地がMaaS(Mobility as a Service)領域A1(所定の領域)内であるか否かを判定する。MaaS領域A1とは、交通機関(バス、鉄道、地下鉄など)が発達し、マイカーがほとんど走行していない領域としてサーバ装置4に予め登録された領域である。サーバ装置4は、目的地がMaaS領域A1内にあると判定すると、目的地までの交通機関と利用者5が所有する電動車両6との乗り換え地点(例えば駅)を求める。乗り換え地点は、交通機関のデータや、利用者5が入力した目的地、出発地に基づいて求めることができる。なお、乗り換え地点としては、MaaS領域A1内であっても、MaaS領域A1外であってもよい。
【0029】
次に、サーバ装置4は、乗り換え地点周辺(乗り換え地点まで徒歩で行ける範囲内)を検索領域に設定し、設定した検索領域内の充電装置2を検索する。一方、サーバ装置4は、目的地がMaaS領域A1外であれば、目的地周辺(目的地まで徒歩で行ける範囲)を検索領域に設定し、設定した検索領域内の充電装置2を検索する。
【0030】
これにより、図6に示すように、MaaS領域A1外に自宅がある利用者5が、MaaS領域A1内を目的地とした場合、利用者5は、自宅から乗り換え地点(駅など)周辺の充電装置2まで所有の電動車両6で移動し、充電装置2から乗り換え地点まで徒歩で向かって、乗り換え地点から目的地まで交通機関を利用することができる。一方、MaaS領域A1内に自宅がある利用者5が、MaaS領域A1外の例えば地方観光都市を目的地とした場合、利用者5は、レンタカーなどの電動車両6で目的地周辺の充電装置2まで移動し、そこから徒歩で目的地に向かうことができる。
(【0031】以降は省略されています)

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