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公開番号2020145912
公報種別公開特許公報(A)
公開日20200910
出願番号2019148924
出願日20190814
発明の名称ベルト部材及びこれを含むケーブル案内装置
出願人サムウォン アクト カンパニー リミテッド
代理人個人,個人,個人
主分類H02G 11/00 20060101AFI20200814BHJP(電力の発電,変換,配電)
要約【課題】管形状の本体部及び本体部の第1一定領域に位置する第1突出部を含むベルト部材の単位体及びこれを含むベルト部材の相互離脱するのを防止する技術を提供する。
【解決手段】ベルト部材2000は、第2段ベルト部材1000-2のそれぞれの複数のベルト部材単位体10a’〜10c’の各突出部を第1段ベルト部材1000-1のそれぞれの空間に挿入して位置させる構造を有する。
【選択図】図14b
特許請求の範囲【請求項1】
管形状の本体部;及び
上記本体部の第1一定領域に位置する第1突出部を含むベルト部材の単位体。
続きを表示(約 4,700 文字)【請求項2】
請求項1において、
上記本体部の断面形状は円形または、楕円形であることを特徴とするベルト部材の単位体。
【請求項3】
請求項1において、
上記第1一定領域は、上記本体部の上面または、下面であることを特徴とするベルト部材の単位体。
【請求項4】
請求項1において、
上記本体部の第2一定領域に位置する第2突出部をさらに含み、
上記第1一定領域は上記本体部の下面で、上記第2一定領域は上記本体部の上面であることを特徴とするベルト部材の単位体。
【請求項5】
第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、
上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、
上記第1段ベルト部材第1単位体及び上記第1段ベルト部材第2単位体が連結されて形成される第1空間を含み、
上記第2段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、
上記第1-1突出部または、上記第1-2突出部が上記第1空間に挿入され、位置するのを特徴とするベルト部材。
【請求項6】
請求項5において、
上記第1空間は上記第1段ベルト部材の上部領域に位置し、
上記第1-1一定領域は上記第1-1本体部の下面領域であり、第1-2一定領域は上記第1-2本体部の下面領域であることを特徴とするベルト部材。
【請求項7】
第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、
上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、
上記第1段ベルト部材第1単位体及び上記第1段ベルト部材第2単位体が連結されて形成される第1空間を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体及び上記第2段ベルト部材第2単位体が連結されて形成される第2空間を含み、
上記第1段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第1段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、
上記第2段ベルト部材第1単位体は第2-1本体部の第2-1一定領域に位置する第2-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第2-2本体部の第2-2一定領域に位置する第2-2突出部を含み、
上記第2-1突出部または、上記第2-2突出部が上記第1空間に挿入されて位置し、上記第1-1突出部または、上記第1-2突出部が上記第2空間に挿入されて位置することを特徴とするベルト部材。
【請求項8】
請求項5において、
上記第1空間は上記第1段ベルト部材の上部領域に位置し、上記第2空間は上記第2段ベルト部材の下部領域に位置し、
上記第1-1一定領域は上記第1-1本体部の上面領域で、第1-2一定領域は上記第1-2本体部の上面領域であり、
上記第2-1一定領域は上記第2-1本体部の下面領域で、上記第2-2一定領域は上記第2-2本体部の下面領域であることを特徴とするベルト部材。
【請求項9】
第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、
上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、
上記第2段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、
上記第2段ベルト部材第1単位体は第2-1本体部の第2-1一定領域に位置する第2-1突出部;上記第2-1本体部の第2-2一定領域に位置し、上記第2-1突出部と隣接して位置する第2-2突出部;及び上記第2-1突出部と上記第2-2突出部の間に位置する第1空間を含み、
上記第2段ベルト部材第2単位体は第2-2本体部の第2-1'一定領域に位置する第2-1'突出部;上記第2-2本体部の第2-2'一定領域に位置し、上記第2-1'突出部と隣接して位置する第2-2'突出部;及び上記第2-1'突出部と上記第2-2'突出部の間に位置する第2空間を含み、
上記第1-1突出部は上記第1空間に挿入されて位置し、上記第1-2突出部は上記第2空間に挿入されて位置するのを特徴とするベルト部材。
【請求項10】
管形状の第1本体部を含む第1ベルト部材の単位体;
上記第1ベルト部材の単位体と連続的に位置し、管形状の第2本体部を含む第2ベルト部材の単位体;
一段は上記第1本体部と連結され、他段は上記第2本体部と連結される突出部;及び上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体の間に位置する空間を含むベルト部材中間単位体。
【請求項11】
請求項10において、
上記突出部は上記第1本体部の第1一定領域から始めて上記第1本体部の第1方向に延長される第1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて上記第2本体部の第2方向に延長される第2傾斜面;及び上記第1傾斜面と上記第2傾斜面が会う接点を含むベルト部材中間単位体。
【請求項12】
請求項10において、
上記ベルト部材中間単位体は、上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体が連続的に位置する構造であることを特徴とするベルト部材中間単位体。
【請求項13】
請求項10において、
上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体が連結されたラインを基準として、上記空間は上記突出部と反対方向に位置するのを特徴とするベルト部材中間単位体。
【請求項14】
第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、
上記第1段ベルト部材は第1ベルト部材中間単位体を含み、上記第1ベルト部材中間単位体は第1-1ベルト部材の単位体及び上記第1-1ベルト部材の単位体と連続的に位置する第1-2ベルト部材の単位体を含み、
上記第2段ベルト部材は第2ベルト部材中間単位体を含み、上記第2ベルト部材中間単位体は第2-1ベルト部材の単位体及び上記第2-1ベルト部材の単位体と連続的に位置する第2-2ベルト部材の単位体を含み、
上記第1-1ベルト部材の単位体は管形状の第1-1本体部を含み、上記第1-2ベルト部材の単位体は管形状の第1-2本体部を含み、上記第2-1ベルト部材の単位体は管形状の第2-1本体部を含み、上記第2-2ベルト部材の単位体は管形状の第2-2本体部を含み、
上記第1ベルト部材中間単位体は、一段は上記第1-1本体部と連結され、他段は上記第1-2本体部と連結される第1突出部;及び上記第1-1ベルト部材の単位体と上記第1-2ベルト部材の単位体の間に位置する第1空間を含み、
上記第2ベルト部材中間単位体は、上記第2-1ベルト部材の単位体と上記第2-2ベルト部材の単位体の間に位置する第2空間を含み、
上記第1突出部は上記第2空間に位置するのを特徴とするベルト部材。
【請求項15】
請求項14において、
上記第2段ベルト部材は上記第1段ベルト部材の上部に位置するものの、上記第2段ベルト部材は上記第1段ベルト部材と一直線に配置されるのを特徴とするベルト部材。
【請求項16】
請求項14において、
上記第2ベルト部材中間単位体は、一段は上記第2-1本体部と連結され、他段は上記第2-2本体部と連結される第2突出部を含み、
上記第2突出部は、上記第2-1本体部の第2-1一定領域から始めて上記第2-1本体部の第2-1方向に延長される第2-1傾斜面;上記第2-2本体部の第2-2一定領域から始め、上記第2-2本体部の第2-2方向に延長される第2-2傾斜面;及び上記第2-1傾斜面と上記第2-2傾斜面が会う第2接点を含むのを特徴とするベルト部材。
【請求項17】
管形状の第1本体部及び上記第1本体部と連続的に配置される管形状の第2本体部を含む第1段本体部;及び
上記第1段本体部の第1領域に位置し、上記第1本体部及び上記第2本体部の間に位置する管形状の突出本体部を含む第2段本体部を含むベルト部材の中間単位体。
【請求項18】
請求項17において、
上記突出本体部にケーブルが挿入されることを特徴とするベルト部材の中間単位体。
【請求項19】
請求項17において、
上記突出本体部は、上記第1本体部の第1一定領域から始めて上記第1本体部の第1方向に延長される第1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて上記第2本体部の第2方向に延長される第2傾斜面;及び上記第1傾斜面と上記第2傾斜面が会う接点を含むベルト部材の中間単位体。
【請求項20】
請求項19において、
上記接点は、上記第1本体部の第1一定領域及び上記第2本体部の第2一定領域から離隔して位置することで、上記突出本体部は上記第1本体部及び上記第2本体部から突出し、上記離隔によって作られる空間に、ケーブルが挿入されることを特徴とするベルト部材の中間単位体。
【請求項21】
管形状の第1本体部、上記第1本体部と連続的に配置される管形状の第2本体部及び上記第2本体部と連続的に配置される管形状の第3本体部を含む第1段本体部;及び
上記第1段本体部の第1領域に位置し、上記第1本体部と上記第2本体部の間に位置する管形状の第1突出本体部及び上記第1段本体部の第2領域に位置し、上記第2本体部と上記第3本体部の間に位置する管形状の第2突出本体部を含む第2段本体部を含むベルト部材。
【請求項22】
請求項14において、
上記第1突出本体部は、上記第1本体部の第1一定領域から始めて上記第1本体部の第1方向に延長される第1-1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて上記第2本体部の第2方向に延長される第1-2傾斜面;及び上記第1-1傾斜面と上記第1-2傾斜面が会う第1接点を含み、
上記第2突出本体部は、上記第2本体部の第3一定領域から始めて上記第2本体部の第3方向に延長される第2-1傾斜面;上記第3本体部の第4一定領域から始めて上記第3本体部の第4方向に延長される第2-2傾斜面;及び上記第2-1傾斜面と上記第2-2傾斜面が会う第2接点を含むベルト部材。

発明の詳細な説明【技術分野】
【0001】
本発明は、ベルト部材及びこれを含むケーブルの案内装置に関するもので、より詳細には、曲げの形や直線の形を取るケーブルを確実に保護し、案内誘導できるベルト部材及びこれを含むケーブル案内装置に関するものである。
続きを表示(約 11,000 文字)【背景技術】
【0002】
本発明は、工作機械、電子機器、産業用ロボット、運搬機械などに使われ、これらを移動する機械、又は機械の移動部へ電気供給、液体供給、気体供給などを行う電線ケーブル、光ファイバーケーブル、流体供給ホースなどの可撓性ケーブルやホースなど(以下、「ケーブル」という)を保護して誘導案内するケーブルの案内装置に関するものである。
【0003】
工作機械、土木機械、返送装置などの移動体にケーブルを連結すれば、移動によりケーブルに無理な曲げや引張力が発生、ケーブルを損傷させたり、外観も綺麗ではないため、これらのケーブルを支持し、誘導案内するケーブル案内装置が使われている。
【0004】
これに対し、従来のケーブル案内装置として、導体、ガスなどを返送する導管と一連の非連動の動作制限固形物を備えた連続材料ストリップになっている支持部材を複数のチャネル内に入れて平行配置したものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
【0005】
しかし、従来のケーブル案内装置には、支持部材を構成する可撓性材料がステンレス鋼材や板スプリングのため、曲げの形になる場合、正確な屈曲半径を維持することができず、屈曲半径が大きくなって、隣接する位置にある障害物などに接触したり、所定の空間内に設置することが難しいという問題があり、特に可撓性材料でステンレス鋼材を利用した場合には、長時間使用により、疲労破壊を起こし、切れたり破裂し、使用ができないという問題があった。
【0006】
そして、支持部材を構成する可撓性材料がステンレス鋼材や板スプリングのため、このステンレス鋼材や板スプリングは、簡単に切って繋ぐことができないため、支持部材の長さを長く変更する場合には、他の新たな支持部材に切替なければならず、支持部材の浪費が発生する問題があった。
【0007】
また、曲げられる場合、曲げ剛性が低いため、共振を起こし、曲げの形や直線の形の動作が不安定になる問題があった。
【0008】
また、ステンレス鋼材や板スプリングに樹脂ピースを1本ずつ射出成形しなければならず、製造の時、相当な負担と時間がかかるので大量生産が不可能だという問題があった。
【0009】
また、従来のケーブル案内装置には、導体または、導管と支持部材をジャケットコンポーネントに挿入した状態で取り扱ったため、ジャケットコンポーネントを上下1セットの挟持手段で維持支持しているが、このような上下1セットの挟持手段を利用して機台側の固定段領域又は稼動側の移動段領域に取り付けた場合には、支持部材がジャケットコンポーネントと位置の差を起こしたり、又は、ジャケット
コンポーネントから
突然抜き出したりということが発生し、導体または、導管を確実に案内誘導することができず、その上、新旧、サイズの大小、異種機能などのケーブル類を交換したり、修繕したりするメインテナンスの時、導体または、導管と支持部材を機台側の固定段領域又は稼動側の移動段領域から別別で除去することはできないため、解体組み立て作業が難しいという問題があった。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0010】
特許第4157096号明細書
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0011】
本発明が解決しようとする課題は、ベルト部材の積層の時、積層されたベルト部材の相互離脱を防止することができるベルト部材を提供するのに、その目的がある。
【0012】
曲げの形や直線の形を取るケーブルをはっきりと保護して案内誘導すると同時に、部品数が少なく、使用状況によって切って簡単に繋ぐことができる多関節型ケーブル案内装置を提供するのに、その目的がある。
【0013】
また、本発明は、固定段のコネクターユニットまたは、移動段側のコネクターユニットの分解組み立て作業が簡単なケーブル案内装置及び上記ケーブル案内装置のストッパーを提供するのに、その目的がある。
【0014】
また、本発明は、可撓性ベルト部材を積層することで、多数のケーブルが受け入れられるケーブル案内装置及びケーブル案内装置の固定部を提供するのに、その目的がある。
【0015】
本発明の目的は、以上で記載した目的だけで制限せず、記載しなかった
また他の目的は、下記の記載で、当業者は明確に理解できると考えられる。
【課題を解決するための手段】
【0016】
上記で指摘した問題点を解決するため、本発明は、管形状の本体部;及び上記本体部の第1一定領域に位置する第1突出部を含むベルト部材の単位体を提供する。
【0017】
また、本発明は、上記本体部の断面形状は、円形または、楕円形であることを特徴とするベルト部材の単位体を提供する。
【0018】
また、本発明は、上記第1一定領域は、上記本体部の上面または、下面であることを特徴とするベルト部材の単位体を提供する。
【0019】
また、本発明は、上記本体部の第2一定領域に位置する第2突出部をさらに含み、上記の第1一定領域は上記本体部の下面であり、上記の第2一定領域は上記本体部の上面であることを特徴とするベルト部材の単位体を提供する。
【0020】
また、本発明は、第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、上記第1段ベルト部材第1単位体及び上記第1段ベルト部材第2単位体が連結されて作られる第1空間を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、上記第1-1突出部または、上記第1-2突出部が上記第1空間に挿入されて位置するのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0021】
また、本発明は、上記第1空間は、上記第1段ベルト部材の上部領域に位置し、上記第1-1一定領域は、上記第1-1本体部の下面領域であり、第1-2一定領域は、上記第1-2本体部の下面領域であることを特徴とするベルト部材を提供する。
【0022】
また、本発明は、第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、上記第1段ベルト部材第1単位体及び上記第1段ベルト部材第2単位体が連結されて形成される第1空間を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体及び上記第2段ベルト部材第2単位体が連結されて形成される第2空間を含み、上記第1段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第1段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体は第2-1本体部の第2-1一定領域に位置する第2-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第2-2本体部の第2-2一定領域に位置する第2-2突出部を含み、上記第2-1突出部または、上記第2-2突出部が上記第1空間に挿入されて位置し、上記第1−1突出部または、上記第1−2突出部が上記第2空間に挿入されて位置するのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0023】
また、本発明は、上記第1空間は上記第1段ベルト部材の上部領域に位置し、上記第2空間は、上記第2段ベルト部材の下部領域に位置し、上記第1-1一定領域は、上記第1-1本体部の上面領域で、第1-2一定領域は上記第1-2本体部の上面領域であり、上記第2-1一定領域は上記第2-1本体部の下面領域で、上記第2-2一定領域は上記第2-2本体部の下面領域であることを特徴とするベルト部材を提供する。
【0024】
また、本発明は、第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、上記第1段ベルト部材は、第1段ベルト部材第1単位体;及び第1段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材は、第2段ベルト部材第1単位体;及び第2段ベルト部材第2単位体を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体は第1-1本体部の第1-1一定領域に位置する第1-1突出部を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第1-2本体部の第1-2一定領域に位置する第1-2突出部を含み、上記第2段ベルト部材第1単位体は第2-1本体部の第2-1一定領域に位置する第2-1突出部;上記第2-1本体部の第2-2一定領域に位置し、上記第2-1突出部と隣接して位置する第2-2突出部;及び上記第2-1突出部と上記第2-2突出部の間に位置する第1空間を含み、上記第2段ベルト部材第2単位体は第2-2本体部の第2-1'一定領域に位置する第2-1'突出部;上記第2-2本体部の第2-2'一定領域に位置し、上記第2-1'突出部と隣接して位置する第2-2'突出部;及び上記第2-1'突出部と上記第2-2'突出部の間に位置する第2空間を含み、上記第1-1突出部は上記第1空間に挿入されて位置し、上記第1-2突出部は上記第2空間に挿入されて位置するのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0025】
また、本発明は管形状の第1本体部を含む第1ベルト部材の単位体;上記第1ベルト部材の単位体と連続的に位置し、管形状の第2本体部を含む第2ベルト部材の単位体;一段は上記第1本体部と連結され、他段は上記第2本体部と連結される突出部;及び上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体の間に位置する空間を含むベルト部材中間単位体を提供する。
【0026】
また、本発明は、上記突出部は上記第1本体部の第1一定領域から始めて上記第1本体部の第1方向に延長される第1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて上記第2本体部の第2方向に延長される第2傾斜面;及び上記第1傾斜面と上記第2傾斜面が会う接点を含むベルト部材中間単位体を提供する。
【0027】
また、本発明は、上記ベルト部材中間単位体は、上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体が連続的に位置する構造であることを特徴とするベルト部材中間単位体を提供する。
【0028】
また、本発明は上記第1ベルト部材の単位体と上記第2ベルト部材の単位体が連結されたラインを基準として、上記空間は上記突出部と反対方向に位置するのを特徴とするベルト部材中間単位体を提供する。
【0029】
また、本発明は第1段ベルト部材;及び上記第1段ベルト部材の上部に積層される第2段ベルト部材を含むベルト部材において、上記第1段ベルト部材は第1ベルト部材中間単位体を含み、上記第1ベルト部材中間単位体は第1-1ベルト部材の単位体及び上記第1-1ベルト部材の単位体と連続的に位置する第1-2ベルト部材の単位体を含み、上記第2段ベルト部材は第2ベルト部材中間単位体を含み、上記第2ベルト部材中間単位体は第2-1ベルト部材の単位体及び上記第2-1ベルト部材の単位体と連続的に位置する第2-2ベルト部材の単位体を含み、上記第1-1ベルト部材の単位体は管形状の第1-1本体部を含み、上記第1-2ベルト部材の単位体は管形状の第1-2本体部を含み、上記第2-1ベルト部材の単位体は管形状の第2-1本体部を含み、上記第2-2ベルト部材の単位体は管形状の第2-2本体部を含み、上記第1ベルト部材中間単位体は、一段は上記第1-1本体部と連結され、他段は上記第1-2本体部と連結される第1突出部;及び上記第1-1ベルト部材の単位体と上記第1-2ベルト部材の単位体の間に位置する第1空間を含み、上記第2ベルト部材中間単位体は、上記第2-1ベルト部材の単位体と上記第2-2ベルト部材の単位体の間に位置する第2空間を含み、上記第1突出部は上記第2空間に位置するのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0030】
また、本発明は、上記第2段ベルト部材は上記第1段ベルト部材の上部に位置するが、上記第2段ベルト部材は上記第1段ベルト部材と一直線に配置されるのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0031】
また、本発明は上記第2ベルト部材中間単位体は、一段は上記第2-1本体部と連結され、他段は上記第2-2本体部と連結される第2突出部を含み、上記第2突出部は、上記第2-1本体部の第2-1一定領域から始めて上記第2-1本体部の第2-1方向に延長される第2-1傾斜面;上記第2-2本体部の第2-2一定領域から始めて上記第2-2本体部の第2-2方向に延長される第2-2傾斜面;及び上記第2-1傾斜面と上記第2-2傾斜面が会う第2接点を含むのを特徴とするベルト部材を提供する。
【0032】
また、本発明は、管形状の第1本体部及び上記第1本体部と連続的に配置される管形状の第2本体部を含む第1段本体部;及び上記第1段本体部の第1領域に位置し、上記第1本体部及び上記第2本体部の間に位置する管形状の突出本体部を含み、第2段本体部を含むベルト部材中間単位体を提供する。
【0033】
また、本発明は、上記突出本体部にケーブルが挿入されることを特徴とするベルト部材の中間単位体を提供する。
【0034】
また、本発明は、上記突出本体部は、上記第1本体部の第1一定領域から始めて、上記第1本体部の第1方向に延長される第1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて、上記第2本体部の第2方向に延長される第2傾斜面;及び上記第1傾斜面と上記の第2傾斜面が会う接点を含むベルト部材の中間単位体を提供する。
【0035】
また、本発明は、上記接点は、上記第1本体部の第1一定領域及び上記第2本体部の第2一定領域から離隔して位置することで、上記突出本体部は上記第1本体部及び上記第2本体部から突出し、上記離隔によって作られる空間に、ケーブルが挿入されることを特徴とするベルト部材の中間単位体を提供する。
【0036】
また、本発明は、管形状の第1本体部、上記第1本体部と連続的に配置される管形状の第2本体部及び上記第2本体部と連続的に配置される管形状の第3本体部を含む第1段本体部;及び上記第1段本体部の第1領域に位置し、上記第1本体部と上記第2本体部の間に位置する管形状の第1突出本体部及び上記第1段本体部の第2領域に位置し、上記第2本体部と上記第3本体部の間に位置する管形状の第2突出本体部を含む第2段本体部を含むベルト部材を提供する。
【0037】
また、本発明は、上記第1突出本体部は、上記第1本体部の第1一定領域から始めて、上記第1本体部の第1方向に延長される第1-1傾斜面;上記第2本体部の第2一定領域から始めて上記第2本体部の第2方向に延長される第1-2傾斜面;及び上記第1-1傾斜面と上記第1-2傾斜面が会う第1接点を含み、上記第2突出本体部は、上記第2本体部の第3一定領域から始めて、上記第2本体部の第3方向に延長される第2-1傾斜面;上記第3本体部の第4一定領域から始めて、上記第3本体部の第4方向に延長される第2-2傾斜面;及び上記第2-1傾斜面と上記第2-2傾斜面が会う第2接点を含むベルト部材を提供する。
【発明の効果】
【0038】
上記で記載した本発明によれば、第2段ベルト部材のそれぞれの突出部を第1段ベルト部材のそれぞれの空間に挿入して位置させることで、上記第2段ベルト部材と上記第1段ベルト部材が相互離脱するのを防止することができる。
【0039】
また、本発明は、曲げの形や直線の形を取ることになるケーブルをはっきりと保護して案内誘導すると同時に、部品数が少なく、使用状況に応じて切って簡単に繋ぐ多関節型ケーブル案内装置及び上記ケーブル案内装置のストッパーを提供することができる。
【0040】
また、本発明は、第1段側固定部または、第1段側固定部の分解組み立て作業が簡単なケーブル案内装置及び上記ケーブル案内装置のストッパーを提供することができる。
【0041】
また、本発明は可撓性ベルト部材を積層することで、多数のケーブルが受入られるケーブル案内装置及びケーブル案内装置の固定部を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【0042】
本発明によるケーブル案内装置を図示する斜視図である。
本発明によるケーブル案内装置の第1段側固定部が分離した分離斜視図である。
本発明によるケーブル案内装置の第2段側固定部が分離した分離斜視図である。
本発明によるケーブル案内装置の第1段側固定部の第1クランプ部の結合を説明するための分離斜視図である。
本発明によるケーブル案内装置の第2段側固定部の第2クランプ部の結合を説明するための分離斜視図である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
第1締結手段ないし第3締結手段を通した、第1段側第1クランプないし第1段側第3クランプの締結を説明するための図面である。
本発明による第3締結手段を図示する図面である。
本発明による第3締結手段を図示する図面である。
本発明による第3締結手段を図示する図面である。
本発明による多関節支持部材を構成する個別単位のブロック体を図示する概略的な斜視図である。
本発明による多関節支持部材を図示する概略的な斜視図である。
本発明による第1ストッパーを図示する一方向の分離斜視図である。
本発明による第1ストッパーを図示する他方向の分離斜視図である。
本発明による第1ストッパーの上部第1ストッパーを図示する内部平面図である。
本発明による第1ストッパーの下部第1ストッパーを図示する内部平面図である。
本発明による第1ストッパーと多関節支持部材のブロック体の後方本体部の締結を説明するための一方向の分離斜視図である。
本発明による第1ストッパーと多関節支持部材のブロック体の後方本体部の締結を説明するための他方向の分離斜視図である。
本発明による第1ストッパーと可撓性ベルト部材の外側管形部の結合を説明するための概略的な図面である。
本発明による第1ストッパーと可撓性ベルト部材の外側管形部の結合を説明するための概略的な図面である。
本発明による第2ストッパーを図示する一方向の分離斜視図である。
本発明による第2ストッパーを図示する他方向の分離斜視図である。
本発明による第2ストッパーの上部第2ストッパーを図示する内部平面図である。
本発明による第2ストッパーの下部第2ストッパーを図示する内部平面図である。
本発明による第2ストッパーと多関節支持部材のブロック体の前方本体部の締結を説明するための一方向の分離斜視図である。
本発明による第2ストッパーと多関節支持部材のブロック体の前面本体部の締結を説明するための他方向の分離斜視図である。
本発明による、第2ストッパーと可撓性ベルト部材の外側管形部の結合を説明するための概略的な図面である。
本発明による、第2ストッパーと可撓性ベルト部材の外側管形部の結合を説明するための概略的な図面である。
本発明の第1実施例によるベルト部材の単位体を図示する概略的な斜視図である。
図10bのI-I線による断面図である。
本発明の第2実施例によるベルト部材の単位体を図示する概略的な斜視図である。
図11aのII-II線による断面図である。
本発明の第3実施例によるベルト部材の単位体を図示する概略的な斜視図である。
図12aのIII-III線による断面図である。
本発明によるベルト部材の単位体を複数を結合させた状態の一例を図示する概略的な断面図
本発明によるベルト部材の単位体を複数を結合させた状態の一例を図示する概略的な斜視図である。
第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が、積層された状態の一例を図示する概略的な断面図
第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態の一例を図示する概略的な斜視図である。
本発明によるベルト部材の単位体を複数結合させた状態の他の例を図示する概略的な断面図である。
第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態の他の例を図示する概略的な斜視図である。
本発明の第4実施例によるベルト部材の単位体を図示する概略的な斜視図である。
図16aのIV-IV線による断面図である。
本発明の第5実施例によるベルト部材の単位体を図示する概略的な斜視図である。
図17aのV-V線による断面図である。
第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態のまた他の例を図示する概略的な断面図である。
第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態のまた他の例を図示する概略的な斜視図である。
本発明によるベルト部材の中間単位体(60)を図示する斜視図である。
本発明によるベルト部材の中間単位体(60)を図示する断面図である。
図19a及び図19bのベルト部材の中間単位体を基本とする第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態を図示する概略的な断面図である。
図19a及び19bのベルト部材の中間単位体を基本とする第1段ベルト部材と第2段ベルト部材が積層された状態を図示する概略的な斜視図である。
図20a及び図20bと同じ第1段ベルト部材の突出部にケーブルが受け入れていない状態での曲げ部を図示した実際の写真である。
図20a及び図20bと同じ第1段ベルト部材の突出部にケーブルが受け入れていない状態での曲げ部を図示した実際の写真である。
図20a及び図20bと同じ第1段ベルト部材の突出部にケーブルを入れた状態での曲げ部を図示した実際の写真である。
図20a及び図20bと同じ第1段ベルト部材の突出部にケーブルを入れた状態での曲げ部を図示した実際の写真である。
【発明を実施するための形態】
【0043】
本発明の利点及び特徴、そしてそれらを達成する方法は、添付の図面と共に詳細に後で記載する実施例を参照すれば、明確になる。しかし、本発明は、以下で開始される実施例に限定されることではなく、それぞれ違う多様な形態で実現できるし、単に本実施例は、本発明の開始が完全で、本発明が属する技術分野で通常の知識を持った者に発明の範囲を完全に教えてあげるために提供するものであり、本発明は、請求項の範囲によって定義される。
【0044】
下記の添付図面を参照し、本発明の実施のための具体的な内容を詳細に説明する。図面に関係なく、同部材番号は、同構成要素を指し、「及び/または」は、記載されたアイテムのそれぞれ及び一つ以上のすべての組合を含む。
【0045】
たとえ、第1、第2等が多様な構成要素を説明するために使っているが、これらの構成要素はこれらの用語によって制限されない。これらの用語は単に一つの構成要素を他の構成要素と区分するために使っている。したがって、以下で記載する第1構成要素は、本発明の技術的な考えの内で第2構成要素にもなれる。
【0046】
本明細書で使われた用語は、実施例を説明するためのものであり、本発明を制限することではない。本明細書で、単数型は、文で特に記載しない限り、複数型も含む。明細書で使われる「含む(comprises)」及び/または「含む(comprising)」は、記載した構成要素の他に、一つ以上の他の構成要素の存在または、追加を排除しない。
【0047】
他の定義がなければ、本明細書で使われるすべての用語(技術及び科学的な用語を含む)は、本発明が属する技術分野で通常の知識を持っている者が共通して理解できる意味で使われている。また、一般的に、使われる辞書に定義されている用語は、明確に特に定義していない限り、理想的にまたは、過度に解釈されない。
【0048】
空間的に相対的な用語である「下(below)」、「下(beneath)」、「下部(lower)」、「上(above)」、「上部(upper)」等は、図面に図示しているように、一つの構成要素と他の構成要素との相関関係を容易に記載するため、使われる。空間的に相対的な用語は、図面に図示している方向に加え、使用時または、動作時、構成要素のそれぞれ違う方向を含む用語で理解しなければならない。例えば、図面に図示している構成要素をひっくり返す場合、他の構成要素の「下(below)」または「下(beneath)」で記載された構成要素は、他の構成要素の「上(above)」に置かれる。したがって、例示的な用語である「下」は、下と上の方向を全部含むことができる。構成要素は、他の方向へも背向けでき、これに伴い、空間的に相対的な用語は、背向により解釈される。
【0049】
以下、添付の図面を参照し、本発明の望ましい実施例を詳細に説明する。
【0050】
図1aは、本発明によるケーブル案内装置を図示する斜視図、図1bは、本発明によるケーブル案内装置の第1段側の固定部が分離した分離斜視図、図1cは、本発明によるケーブル案内装置の第2段側の固定部が分離した分離斜視図、図2aは本発明によるケーブル案内装置の第1段側の固定部の第1クランプ部の結合を説明するための分離斜視図、図2bは、本発明によるケーブル案内装置の第2段側固定部の第2クランプ部の結合を説明するための分離斜視図である。
(【0051】以降は省略されています)

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